みんなが知ってるアニメを引用したスピーチのネタ
突然ですが、私は「ルパン三世」を尊敬しています。 ルパン三世を知っている方は多いかと思うのですが チャラチャラしていて適当なことをしているように見えるルパンはとても愛嬌があって面白いですよね。 でも実は彼はとにかくピンチに強いんです。 なぜなら、彼は 「次に起こることを予測して周到な準備をしている」 からなのです。
突然ですが、私は「ルパン三世」を尊敬しています。 ルパン三世を知っている方は多いかと思うのですが チャラチャラしていて適当なことをしているように見えるルパンはとても愛嬌があって面白いですよね。 でも実は彼はとにかくピンチに強いんです。 なぜなら、彼は 「次に起こることを予測して周到な準備をしている」 からなのです。
先日インターネットで調べ物をしてる中ふと見つけた某アニメで仕事に対する姿勢について考えさせられた時の話をします。 主人公の男性は営業職に就いている窓際係長 成績はいつも最下位でいつも部長に怒号を浴びせられ部下達にも笑われる始末。 仕事に対する熱意や意欲も持てないまま毎日を過ごしてたある日、夕食を摂ろうと一件の食堂に
実は最近、うちの子どもが大好きなアニメがあります。 それが、「鬼滅の刃」です。 今や日本を代表するアニメといっても過言ではないですよね。 私も大好きで、家には漫画が全巻あるのですが、あるニュースでこんな特集がされていました。 それは、炭治郎たちがよく使う「全集中の呼吸」についてです。 実は、この全集中の呼吸は、仕事
社会人として長く働けば働くほどマンネリ化、やる気の喪失、惰性など社会人としてのだらけが出てきます。 人間は慣れる生き物ですから環境に慣れてしまえば甘えが出てくるのは皆同じ。仕方のない事です。 ただし、ここで2種類の人間に分かれると思います。 一つはそのまま惰性でずるずるといってしまう人。 一度楽をしてしまえばどんどん
今日は、皆様に 「ドラえもん」と「のび太くん」の話をします。 この間、友人と、小さい頃に見ていたアニメの話になって、お互いにドラえもんが好きだったことが分かりました。 本当に放送されたかどうかは覚えていないのですが、友人からドラえもんの最終回の話を聞いて、感動したので紹介します。 ある日、学校からのび太くんが帰ると
なにかのアニメ映画ではやった「ありの~ままの~」という歌、ご存知の方も多いでしょう。 「ありのままの自分」を受け入れていくことは、日々の生活を生きやすくする効果をもたらします。 職場でも家庭でも一生懸命頑張っているにもかかわらず、自己評価が低い方が多いですよね。 私もその一人です。 周囲からは「いつも明るく元気で行
7月9日は「泣く日」です。これは日付の数字「79」を「なく」と読む語呂合わせによるもので、泣くことで喜怒哀楽の感情表現の豊かさについて考える日、とされています。 子どもであればまだしも、大人が泣くことにはついマイナスのイメージをもってしまいがちですが、ストレスを解消したり、免疫力を高めるなどの効果があるとも言われてい
趣味と言われても、所謂趣味については無趣味としか言いようがないのですが、これも趣味の一環ではあると思いますのであえて趣味として述べさせていただきます。 誰とでも挨拶、が自分の趣味です。 例えば朝、マンションのエレベーターで会った相手、顔は知らなくても朝の挨拶は絶対にします。電車の中で降りる時には必ず、降りますとの声か
現在では、プレゼンテーションに「パワーポイント」の使われることが当たり前になっています。ところが、Amazonやトヨタ自動車では、社内会議でのプレゼンテーションにPowerPointを使用することが禁止されています。 その理由は、手の込んだアニメーションなどのビジュアルに惑わされるばかりで具体性がなく、何を提案したい
普段、接客をする上で気を付けていることがあります。 それは雰囲気づくりです。 その雰囲気づくりで最近注意しなくてはいけないなと思ったことをお話ししたいと思います。 少し仲良くなってきたお客様がいます。 その方は見るからにアニメが好きでアニメのキャラクターのTシャツを着ていたりアニメの音楽を聴いていたりそれを隠すような
今や田宮ミニ四駆は、それで遊ばない大人でも知っているぐらいに国民的なおもちゃになっており、 1982年に初代が発売されて以来、長きにわたって人気が持続しています。 しかしその初代ミニ四駆は、実は社内でも全く評価されないほど惨憺たる営業成績でした。 子供にターゲットを絞った、新たなシリーズとして注力していただけに、 その
数多くの有名なアニメ作品を制作したウォルト・ディズニーは、仕事に役立つ名言も多く残しています。彼はアニメの制作だけでなく、ディズニーランドというテーマパークも建設していて、ディズニーランドには彼の理想が多く詰め込まれています。 ディズニーランドに関する彼の名言として多くの人に知られているのは、「ディズニーランドは未完
先日、子どもが保育園に行きたくないと愚図ってしまい、親が何を言っても聞く耳を持たず、保育園の玄関先までは来たのですが、そこから靴を脱いでくれず、どうしようかと悩んでいました。 10分以上、親がいろいろと説得しても納得してくれずに、「行かない!帰る!」と泣きじゃくっていました。 おそらく、子どもなりに、家でテレビを見
皆さんは、テレビドラマやテレビアニメなどで15分刻みでなぜCMが入るのかと疑問に持ったことはないでしょうか。これには理由がありまして、人の集中力の限界は脳科学の世界では最高15分であると結論付けています。これは実はテレビ番組の構成にも応用されています。 テレビ番組の多くは、視聴者である人々が集中してテレビを見続けるこ
ユニバーサルスタジオジャパン、みなさんご存知のテーマパークです。この中にも訪れたことのある方がいらっしゃるのではないでしょうか。 一時は人気が低迷していたユニバーサルスタジオジャパンですが、この立て直しを一手に引き受けたのが、チーフ・マーケティング・オフィサーの森岡毅氏です。彼の手腕のおかげで、ユニバーサルス
今となっては来場者数が年々増加しているUSJですが、一時は経営に苦しくなってしまうような状態になっていました。 そんなときに奇抜なアイデアでUSJに再び光を当てたのが森岡さんという方です。 この方のすごいところは何と言っても常識に囚われないところです。 それは、450億円という大金を投資してハリーポッターエリアを作
失敗は成功のもととか、成功は最低の教師とか、よく言われますよね。ですが私にはどうにもしっくり来なかったんですよ。そこで深夜にアニメのエンディングの歌詞で、印象的なものがあったのでご紹介させてもらいます。 負けなきゃいけない。勝つには。負けなきゃいけない。何度も。この言葉にしびれましたね。何かに挑戦する時って、やっぱ
この季節は、終わったばかりの卒業式、入学式や入社式と区切りの時期でもありますが、社会人何年目…ともなるとなかなか新鮮さが薄れてしまい、「4月は新しいことが始まるぞ!」という気持ちもなくなってしまうと思います。 そこで今日のスピーチでは、皆さんに思い返してほしいことがあります。 小学校5年、中学校2年、高校3年のとき
子供の言葉に学ぶということを聞くことがありますが、 私もその一人です。 我が家にも娘が一人おりまして、これまでも学校の事・友達の事・好きなアニメの事・自分で作った物語などなど・・・・・ 本当に色々な話をしてきました。 その娘が今年、小学校6年生になりまして、今までにも増しておしゃべりが大好きになってしまいました。
BLEACHは週刊少年ジャンプで連載されていたアニメです。その中で、こんな言葉があります。 ”大切なのは「どうあるべきか」ではなく「どうありたいか」” 私たち大人は、年齢を重ねるにつれていろんなことをあきらめ、日常がマンネリ化してしまいます。しかし、多くの人は若い頃にそれぞれ夢を持っていたことでしょう。子供のころは