自己啓発ネタ  393 件

自信と過信を適切に区別をして仕事に生かしていきたい

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  • 仕事をするうえで自信は持っても構わないが、過信はしないようにした方が良いと思います。 これはどんな仕事においても共通だと言えますが、過信は失敗のもとになることが多くあるからです。 過信というのは、別の言葉に言い換えると「…

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    「相手は自分を写す鏡」の落とし穴

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  • 「相手は自分を写す鏡である」 これは昔からよく言われている言葉です。 「相手からされて嫌なことは、自分が無意識のうちに相手にしていること」であったり、「自分から興味を持って接すれば、相手も自分に興味を持ってくれる」という…

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    織田信長に習う後輩・部下のマネージメント術

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  • 戦国時代の武将で「織田信長」という名前を聞いたことがない人はほとんどいないと思います。 彼を表す短歌として有名なのが「鳴かぬなら ころしてしまえ ホトトギス」という物がありますが、 多くの人は「成果を出せない部下には厳し…

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    企業の存続と発展のためにはコンプライアンスの遵守が不可欠

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  • お早うございます。今日は皆さんに少しの時間、コンプライアンスについてのお話しをしようと思いますので、ご静聴願います。 コンプライアンスという言葉自体は、今の世の中においては広く浸透したものとなって来ました。少なくとも現代…

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    継続は力なり

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  • 巷では「継続は力なり。」という風にいわれています。それははたして本当なのでしょうか。多くの人は高校生の頃は、休み時間は早弁しているか、それとも友達とたわいのないおしゃべりに興じているか、それか机に突っ伏して寝ているのが関…

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    言葉の力

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  • 皆さん言葉の力についてどう考えているでしょうか。 日本では昔から言葉には言霊が宿るといわれています。 これは言葉にすることで不思議な力が宿り、その不思議な力を言霊と言っています。 例えば仕事の際には、困難な仕事、自分には…

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    日本人は「ありがとう」と言わない。

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  • 日本人ほど「ありがとう」とは言わない人はいないという名言を残された方は、タレントの大橋巨泉さんです。 日本人は海外の方に比べ「ありがとう」という言葉を使う方がすくないそうです。 海外で買い物をしたり食事をしたりすると、店…

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    「苦労は買ってでもしろ」を読み解く

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  • 「苦労は買ってでもしろ」という諺は、皆さんも耳にした事はあるでしょう。 私などは、自分を責められている様であまり耳障りの良い諺ではありません。 この諺の意味を、皆さんはどの様に理解されているのでしょうか。 人格形成の肥や…

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    電話応対のレベルアップ

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  • 多くの職場において、電話応対は業務上不可欠なものです。 社会人になりたての頃は、電話1本1本に緊張しながら応対していた覚えがあります。 しかし年数が経ち、当たり前にこなすようになってきている今、改めて自分の電話応対を見直…

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    時にまつわる二つの名句

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  • ゆく川の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず 鴨長明 方丈記の冒頭で語られる有名な句ですね。毎日毎日を同じように積み重ねていているようでいて、実は一日として「同じ日」はありません。 朝、いつもと同じ時刻に起床し、いつ…

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    逆転力を信じよ

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  • 今回のテーマは「逆転力を信じよ」です。 ただ逆転力と言ってもどういう事なのかピンとこない方もいらっしゃるかと思います。 ちなみに私はプロ野球が好きなので、プロ野球に例えて話したいと思います。 プロ野球選手は各球団に入団す…

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    逆境の中にこそチャンスがある。

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  • 天下統一を果たした豊臣秀吉は、一説には貧しい農民の出自であったと言われています。 いずれにせよ最下層の境遇がら一代で日本の最高位にまで上り詰めた不世出の人物であり、天才に類する事は間違いありません。 特に秀吉の天才的な能…

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    その日の自分のリズムを読む大切さ

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  • 私は趣味で鮎の友釣りをします。オトリとなる鮎を誘導して、縄張り意識の強い野鮎に体当たりさせハリ掛かりさせるという特殊な釣りです。 趣味の釣りであっても、その日のリズムというものがあります。悪いリズムになると、オトリ鮎が川…

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    夢を持って仕事をすることが自己啓発になる

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  •  仕事で大きな夢を持ってそれが客観的にみて非現実的だった場合、その夢は諦めなければいけないのでしょうか?夢を見るのは自由なんだから好きにすれば良いという意見もあれば、夢だけでは仕事が上手くまわらないからもう少し現実を見た…

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    変化しても良いということ

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  • 内村鑑三について、どの程度のことを知っているでしょうか。私は、以前は、宗教家だ、ぐらいの認識しか持っていませんでした。 しかし、彼の作品を読むにつれ、私は、信念というものについて考えざるを得なくなりました。 宗教に関わら…

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    ひとえに努力というけれど

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  • 世間ではよく、努力は人を裏切らない、結果は後からついてくるとか言いますが、本当にそうだろうか、と思うことがあります。 かの有名な漫画家水木しげるは、こう言っています。 努力は時に人を裏切ることがある、と。 はじめこの言葉…

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    引き寄せの法則と業務

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  • 引き寄せの法則というものが流行って久しいですね。皆さんも、一度は耳にしたことがあるフレーズではないでしょうか。 思考は実現化するというのは、あまたの人々により主張されていることです。 自分の内面にあることが、現実化されて…

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    あなたの苦手なものは?

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  • 突然ですが、みなさんには苦手なものがありますでしょうか? 恥ずかしながら、私には苦手なものがたくさんあります。 例えば、トマトやうめぼしが食べられないといった些細なことから、大声を出したり、人と接することといったものまで…

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    忙しい人と忙しい気がしてる人

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  • 口癖のように「忙しい」ということについて話したいと思います。 毎日仕事をしていく中で自分の仕事を抱え、そのほかに頼まれたものや急に割り込んでくる仕事など状況はいろいろあると思います。その時自分は「今忙しい」と反射的に言っ…

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    一人で抱え込まない

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  • 「堅忍不抜」という言葉をみなさんはご存知でしょうか。 堅忍不抜を辞書的な意味で説明すれば、どんなことがあっても心を動かさず、じっと我慢して耐え忍ぶこと、という意味になります。 私たちが業務を行なっていく上で、どうしてもお…

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    外国人労働者と私たちの会社

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  • 日本国内で外国人労働者が続々と増え続けています。 身近には外国人は居ないという人でも、コンビニやスーパーで外国人労働者と出会う機会がない人というのは居ないのではないでしょうか。 国内の外国人は刻一刻と増えている状況ですが…

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    若くして隠居生活の意識を持つことについて

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  • 皆さんは毎日、楽しんで仕事をしていますか。高度経済成長期間には、24時間働くというような意識がありましたが、昨今はワークライフバランスという言葉も出てきました。 私自身は、誰がどのくらい働きたいのか、ということには口出し…

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    人事を尽くして天命を待つ

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  • 今から1000年くらい前、中国の宋の時代の学者が書き残した言葉です。 できることはすべて行い、成功するかどうかはその時の状況次第という意味でしょう。 この言葉を仕事に置き換えてみましょう。 仕事に取り組むにあたって、事前…

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    おもてなしの文化と指示待ち人間について

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  • よく指示待ちの人間になるな、と言われますが、実際どうしたら指示待ち人間にならなくて済むのか。 具体的な実践論を持ち合わせている人はそう多くないと思います。 少し前に流行語にもなった「おもてなし」ですが、実はこの実践に指示…

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    一「生」懸命は、本当は一「所」懸命が基の言葉です。

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  • 「一生懸命」という言葉を知っていますか?と聞かれたら、ほとんど全ての人は「はい」と答えますね。 では「一所懸命」ではどうでしょう。知らない方も結構いるのではありませんか。 一生懸命の元々の本来の言葉が一所懸命なのです。こ…

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    自分自身を上手く褒められるようになりたい

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  •  仕事において自己評価が低い人は、自分自身を褒めるのが苦手だとよくいわれますよね。自分を褒めることなく常に謙遜する態度を忘れないのは、よく働く日本人の鏡といっていいでしょう。  ただ、それも行き過ぎると自分を追い詰めるこ…

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    新しいという言葉のちから

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  • 漢字の『新』しいという文字を、いくつかの漢和辞典でひいてみました。 どの辞典も、冒頭の部分ではだいたい、まあわかりやすい、 初めてなさま、とか、 その状態になってから時間が少ししか経っていない、とか書いてありました。しか…

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    思いのまま発信する事

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  • 先日、新しい服を買いに買い物に出かけました。 お店をなんとなく眺めていた中で、素敵な服が店頭のマネキンに着せてあるのを見て素敵だなぁ、これを着てお出かけしたらとても気持ちいいだろうなぁと思いながら、でも私にはちょっと若す…

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    偶然を成功に変えるセレンディピティ

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  • セレンディピティという言葉を聞いたことはあるでしょうか? これは自国を守るために旅に出た王子達が、道中で起きた難関を持ち前の直感力の鋭さで解決していく「セレンディップの三王子」という物語が由来しています。 この物語のテー…

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    猿は何故天下人になれたのでしょうか。

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  • あなたが思い描く戦国の武将とはどんなイメージですか?  身の丈六尺(約180cm)の大男、鎧兜を身にまとった恐ろし気な面貌、槍や刀を振りかざしながら軍馬で疾走する姿などでしょうか。 貧相で背丈も低く、顔はまるで猿の様に皺…

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