自己啓発ネタ  410 件

安心している状況が実は最も危ない

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  • 多くは安全や安心といったものを求め、そういった状況が手に入ると、一気に安堵の気持ちになるでしょう。 しかし、これは必ずしも理想的な状況とは言えないと思います。 安心が手に入るというのは、それ自体非常に理想的な状況と思える…

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    主夫について

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  • ここ数年わたしは世間でいわれる主夫をしています。 独立して大企業のから業務委託を受けて仕事も順調に増えて何の不満もなかったのですが新たな事業が始まる時に業務の継続を依頼されたのですがこちらの方からお断りしました。 社員は…

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    ナンバーワンになろう

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  • フルマラソンは42.195キロを走り抜く競技ですが、同じ距離をチーターが全力で走ろうとすると、最後まで体が持たずに死んでしまうそうです。チーターのように敏捷で、逃げる獲物を確実に仕留めるような運動能力をもつ動物にも出来な…

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    歴史について

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  • ここ数年インターネットで保守系の番組を好んで見てきました。 初めの頃はにわかに信じがたい話ではありましたが事実を調べたり、違った意見を聞いたりして行くうちに自分が今まで教えられてきたことが違っているのではないかと疑問に思…

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    報われる努力とは?

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  • 「努力が報われない」と嘆く声が聞こえることがあるのではないでしょうか? 努力をしているのに、それが報われないと感じると本人のやる気にも影響してしまいます。 したがって、努力が報われない状況は非常に望ましくないと言えるので…

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    自分は大丈夫なのか

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  • 仕事でも遊びでも見知らぬ土地へ出かけた場合には、必ず盛り場に出かけてその町を調査する人がいますが、投資のためにそれをやる必要はあるのでしょうか。かつて、インターネットがない時代には地方と都市には大きなタイムラグが確かにあ…

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    「おおきなかぶ」

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  • 先日小学生の娘が、「おおきなかぶ」という物語を読んでいました。 宿題で音読するように言われたようです。 私も子供の頃に、国語の教科書で読んだことがあったので、なんとなく話の内容は覚えていました。 あらためて娘が読む物語の…

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    続々 零戦の設計者・堀越二郎に学ぶ

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  • 零戦が初めて世に出た時代、その性能は世界の戦闘機と比較して驚異的に卓越したものでした。 零戦の優秀な性能にはいろいろありますが、代表的なものは航続距離と空戦能力でした。 航続距離とは一回の給油で飛び続けることができる距離…

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    続 零戦の設計者・堀越二郎に学ぶ

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  • 世界的名機・零戦の設計者として有名な堀越二郎ですが、実は零戦以前に彼は画期的な戦闘機の設計も行っています。 昭和7年、帝国海軍は航空戦力の拡充のために新型戦闘機の開発を決めました。 三菱内燃機製造(現・三菱重工業)では、…

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    あなたが最近、仕事でうれしかったことは何ですか?

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  • あなたが今日する仕事はすべてお客さまの笑顔をみるためです。 でもお客さまに笑顔になっていただくために仕事をしているあなたが、まず笑顔にならなければなりません。 あなたが最近仕事でうれしかったこと、楽しかったことは何でしょ…

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    人を楽しませるには自分が楽しむこと

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  • いつも私が心がけていることです。 人を相手にする仕事をしているので、仲間内では、つい相手を楽しませることに夢中になり、寝ないで話題を探したり、自分の時間を削ってしまう人もいます。 そのため、常に寝不足、疲労感のある顔つき…

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    段取り7分に仕事が3分

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  • この言葉は私の地元の大企業の看板に書いてあります。いつも車で通りすぎながら目につく言葉ですが、何事にも当てはまります。実際の表に見える仕事は全体の3分。その3分を輝かせるための準備、苦労、労力にこそ惜しみ無く力を入れるこ…

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    有給の効用

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  • 有給休暇使っていますでしょうか。 入社してすぐは10日の付与ですが年々増えて、20日間を年間でもらえるようになります。 要するに年間で20日間休みを多くとることができるようになるのです。 単純計算で一月に一日半は自由に休…

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    英語は反射的に解く

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  • 皆さんの中に英語が得意は人いますか。このように聞くと多くの日本人は自分から「私は英語が得意です。」なんてことはいいません。しかし、そのようににいわない人の中にも実は英検一級取得者だったり、TOEIC900点以上の人もいる…

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    零戦の設計者・堀越二郎に学ぶ

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  • 零式艦上戦闘機、いわゆるゼロ戦は、当時の世界各国の戦闘機と比較して、 最高速度・航続距離・空中運動能力などにおいて飛び抜けた性能を持った戦闘機でした。 しかしその設計製作は困難を極めました。 例えば、最高速度を上げるには…

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    新しいやり方を受け入れる困難さ

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  • 当たり前のことですが、正しいやり方でそれをやりつづけなければ今やっていることは上達しません。このことに異論のある人はいません。しかし、英語というとどういうわけか皆それなりに今まで勉強してきていますから、正しい方法で勉強し…

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    気配りと心配り

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  • 「3本の矢」というお話は中国地方の毛利元就が3人の息子たちに贈った言葉です。 戦国時代においては親兄弟が殺しあう、戦になることも多い時代でした。 そんな時代において戦国大名であった毛利元就が3人の息子に、どのような事態に…

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    自信と過信を適切に区別をして仕事に生かしていきたい

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  • 仕事をするうえで自信は持っても構わないが、過信はしないようにした方が良いと思います。 これはどんな仕事においても共通だと言えますが、過信は失敗のもとになることが多くあるからです。 過信というのは、別の言葉に言い換えると「…

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    「相手は自分を写す鏡」の落とし穴

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  • 「相手は自分を写す鏡である」 これは昔からよく言われている言葉です。 「相手からされて嫌なことは、自分が無意識のうちに相手にしていること」であったり、「自分から興味を持って接すれば、相手も自分に興味を持ってくれる」という…

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    織田信長に習う後輩・部下のマネージメント術

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  • 戦国時代の武将で「織田信長」という名前を聞いたことがない人はほとんどいないと思います。 彼を表す短歌として有名なのが「鳴かぬなら ころしてしまえ ホトトギス」という物がありますが、 多くの人は「成果を出せない部下には厳し…

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    企業の存続と発展のためにはコンプライアンスの遵守が不可欠

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  • お早うございます。今日は皆さんに少しの時間、コンプライアンスについてのお話しをしようと思いますので、ご静聴願います。 コンプライアンスという言葉自体は、今の世の中においては広く浸透したものとなって来ました。少なくとも現代…

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    継続は力なり

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  • 巷では「継続は力なり。」という風にいわれています。それははたして本当なのでしょうか。多くの人は高校生の頃は、休み時間は早弁しているか、それとも友達とたわいのないおしゃべりに興じているか、それか机に突っ伏して寝ているのが関…

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    言葉の力

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  • 皆さん言葉の力についてどう考えているでしょうか。 日本では昔から言葉には言霊が宿るといわれています。 これは言葉にすることで不思議な力が宿り、その不思議な力を言霊と言っています。 例えば仕事の際には、困難な仕事、自分には…

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    日本人は「ありがとう」と言わない。

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  • 日本人ほど「ありがとう」とは言わない人はいないという名言を残された方は、タレントの大橋巨泉さんです。 日本人は海外の方に比べ「ありがとう」という言葉を使う方がすくないそうです。 海外で買い物をしたり食事をしたりすると、店…

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    「苦労は買ってでもしろ」を読み解く

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  • 「苦労は買ってでもしろ」という諺は、皆さんも耳にした事はあるでしょう。 私などは、自分を責められている様であまり耳障りの良い諺ではありません。 この諺の意味を、皆さんはどの様に理解されているのでしょうか。 人格形成の肥や…

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    電話応対のレベルアップ

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  • 多くの職場において、電話応対は業務上不可欠なものです。 社会人になりたての頃は、電話1本1本に緊張しながら応対していた覚えがあります。 しかし年数が経ち、当たり前にこなすようになってきている今、改めて自分の電話応対を見直…

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    時にまつわる二つの名句

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  • ゆく川の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず 鴨長明 方丈記の冒頭で語られる有名な句ですね。毎日毎日を同じように積み重ねていているようでいて、実は一日として「同じ日」はありません。 朝、いつもと同じ時刻に起床し、いつ…

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    逆転力を信じよ

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  • 今回のテーマは「逆転力を信じよ」です。 ただ逆転力と言ってもどういう事なのかピンとこない方もいらっしゃるかと思います。 ちなみに私はプロ野球が好きなので、プロ野球に例えて話したいと思います。 プロ野球選手は各球団に入団す…

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    逆境の中にこそチャンスがある。

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  • 天下統一を果たした豊臣秀吉は、一説には貧しい農民の出自であったと言われています。 いずれにせよ最下層の境遇がら一代で日本の最高位にまで上り詰めた不世出の人物であり、天才に類する事は間違いありません。 特に秀吉の天才的な能…

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    その日の自分のリズムを読む大切さ

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  • 私は趣味で鮎の友釣りをします。オトリとなる鮎を誘導して、縄張り意識の強い野鮎に体当たりさせハリ掛かりさせるという特殊な釣りです。 趣味の釣りであっても、その日のリズムというものがあります。悪いリズムになると、オトリ鮎が川…

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