朝礼ネタ  2288 件

環境問題を身近に

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  • 自転車で1時間通勤していると、田んぼや、国道の景色にあきあきしてしまいます。それと同時に懐かしさから眺めていることも多いのです。 地元から離れて10年近くなりますが、自転車を漕ぎながら見る景色が、子供の頃に見ていた水路の…

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    サラリーマンにとっては健康管理はマストの課題

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  • お早うございます。今日は少し健康管理についてのお話しをしようと思いますので、暫くの間、ご清聴の程お願いいたします。 健康を考える上で、忘れてはいけない三つのキーワードがあります。それは、食事と運動と睡眠です。 食事は昔か…

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    報われる努力とは?

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  • 「努力が報われない」と嘆く声が聞こえることがあるのではないでしょうか? 努力をしているのに、それが報われないと感じると本人のやる気にも影響してしまいます。 したがって、努力が報われない状況は非常に望ましくないと言えるので…

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    災害時はLINEを活用

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  • 災害時には、誰しもが安否確認などのため、通話やメールの通信が膨大で、通信がパンクしてしまいます。 そんな時は、LINEを通信手段にすると連絡が取れ易いそうです。 それでは、災害時に、LINEが強い理由とはどんな事でしょう…

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    未来の乗り物はドローン

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  • 今まで、テレビや映画の世界でしか見ることができなかった未来の乗り物が現実のものとなり、それは「ドローン」が人を運ぶというものです。 ヘリコプターのような感覚ですが、“空を飛ぶ”という表現より“地上から浮き上がる”という表…

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    マッチングリスク意識への意識がビジネスでは重要

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  • マッチングリスク意識という言葉がありますが、これは消費者がモノやサービスを購入、利用する際に頭に浮かんでくるあらゆるリスクのことです。 一言で言えば、失敗するかもしれないというリスクに対する発想全てをマッチングリスク意識…

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    人を思うがままに食いつかせられるロー・ボール・テクニックは使える機会が多い

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  • 私たちは買い物などをするようなときに、本来必要ではないものまでついつい買ってしまうという経験があるのではないでしょうか? 当初買う予定だったものとは別の全く関係ないようなものでも、なぜ購入してしまうことがあるのは、ロー・…

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    福寿園の「つもり十訓」

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  • おはようございます。 私は毎日、ご飯の時には緑茶を飲みます。 特に銘柄はこだわりませんが、先日、皆さんご存じの「伊右衛門」をスーパーで購入しました。 CMで、「京都 福寿園のお茶」というフレーズが耳に残る方も多いと思いま…

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    勝ちに不思議な勝ちあり 負けに不思議の負けなし

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  • 「勝ちに不思議な勝ちあり 負けに不思議の負けなし」 元プロ野球監督の野村克也さんの名言として、ご存じの人も多いと思います。 実はこの名言は、江戸時代後期の平戸藩主松浦静山という人の言葉だそうです。 負けた時には、必ず負け…

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    自分は大丈夫なのか

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  • 仕事でも遊びでも見知らぬ土地へ出かけた場合には、必ず盛り場に出かけてその町を調査する人がいますが、投資のためにそれをやる必要はあるのでしょうか。かつて、インターネットがない時代には地方と都市には大きなタイムラグが確かにあ…

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    数学ができない人たち

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  • 私立大学文系は基本的に算数ができなくと入学でき、しかも卒業も楽々できます。しかし、彼らのすべてがそのような人間ではありません。なぜならば、私立文系の進んだ人の中には中学受験をした人もいれば、高校受験をして進学校に行ったけ…

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    アンケートにおける性善説と性悪説

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  • 私は趣味と実益を兼ねてアンケートサイトでアンケートに答えています。そのアンケートサイトでは様々企業の商品や製品について答えるものであり、そこにはその人の心情とか価値観というものよりもその人が「その人が何が欲しいか」とか「…

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    インナーマッスルの話

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  • みなさんはピラティスをご存知ですか? ヨガと少し似ていますが、元はリハビリから始まった、現在非常に女性に人気のスポーツです。 今日は、最近妻から聞いた、ピラティスの話を元に、 お話しをしたいと思います。 私の妻は、現在、…

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    「おおきなかぶ」

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  • 先日小学生の娘が、「おおきなかぶ」という物語を読んでいました。 宿題で音読するように言われたようです。 私も子供の頃に、国語の教科書で読んだことがあったので、なんとなく話の内容は覚えていました。 あらためて娘が読む物語の…

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    続々 零戦の設計者・堀越二郎に学ぶ

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  • 零戦が初めて世に出た時代、その性能は世界の戦闘機と比較して驚異的に卓越したものでした。 零戦の優秀な性能にはいろいろありますが、代表的なものは航続距離と空戦能力でした。 航続距離とは一回の給油で飛び続けることができる距離…

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    続 零戦の設計者・堀越二郎に学ぶ

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  • 世界的名機・零戦の設計者として有名な堀越二郎ですが、実は零戦以前に彼は画期的な戦闘機の設計も行っています。 昭和7年、帝国海軍は航空戦力の拡充のために新型戦闘機の開発を決めました。 三菱内燃機製造(現・三菱重工業)では、…

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    経営って誰が考える

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  • 会社経営についてお話しさせていただきます。 会社経営と聞くと、なにか難しく感じるかもしれませんが、難しく考えず気を楽にして聞いてください。 どこの会社にも経営者といわれる方がいます。社長や取締役、役員と言われる方々です。…

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    あなたが最近、仕事でうれしかったことは何ですか?

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  • あなたが今日する仕事はすべてお客さまの笑顔をみるためです。 でもお客さまに笑顔になっていただくために仕事をしているあなたが、まず笑顔にならなければなりません。 あなたが最近仕事でうれしかったこと、楽しかったことは何でしょ…

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    私たちにとっての食事

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  • 最近思うのですが、何でも値段だけ見て「高い。」とか「安い。」とか決める人たちが多いように感じます。私たちは栄養をとるだけのために食事をしているのならば、食事の味など考えずにただ、料理の栄養と値段だけ考えればいいのでたいへ…

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    スリーパー効果を意識した戦略

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  • 人は丁寧な仕事を積み重ねていくうちに信頼を得ていくということがありますが、そういったものはスリーパー効果というもので表現ができます。 これは何度も何度も同じ人に接触をし、同じ時間を共有することで、どんどんその人自身が、そ…

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    安もの買いの銭失いにならないために

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  • アメリカ市場はなんだかんだといわれても結局株価が上がり続けています。ではどうしてアメリカ市場は大暴落しても株価が元の水準に戻り、また高値を抜いていくのでしょうか。あれだけ大きな大暴落を起こした世界恐慌や100年に一度の経…

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    バックトラッキングを使った共感を得るテクニック

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  • 相手の信頼を得るということができれば、仕事は一気に有利に進むことがあります。 例えば、営業をやっているようなときには、相手の信頼を得ることが不可欠で、そういった点を常に意識することが重要でしょう。 特におすすめできるのは…

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    人を楽しませるには自分が楽しむこと

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  • いつも私が心がけていることです。 人を相手にする仕事をしているので、仲間内では、つい相手を楽しませることに夢中になり、寝ないで話題を探したり、自分の時間を削ってしまう人もいます。 そのため、常に寝不足、疲労感のある顔つき…

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    段取り7分に仕事が3分

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  • この言葉は私の地元の大企業の看板に書いてあります。いつも車で通りすぎながら目につく言葉ですが、何事にも当てはまります。実際の表に見える仕事は全体の3分。その3分を輝かせるための準備、苦労、労力にこそ惜しみ無く力を入れるこ…

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    質の良い睡眠の確保は社会人としての当然のリスク管理です

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  • お早うございます。今日は皆さんに睡眠の大切さについて少しお話しをしたいと思いますので、暫くの間ご静聴願います。 睡眠には2種類のパターンがあることが良く知られています。皆さんも名前はご存知と思いますが、レム睡眠とノンレム…

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    新たな時代の始まりと時代の終わり

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  • 平成の時代が終わりました。 約30年ほどの時を平成が繋ぎ、新しい元号である「令和」の時代が始まりました。 西暦に対して日本特有の和暦と呼ばれる元号の始まりは、飛鳥時代の孝徳天皇が定めた「大化」にまでさかのぼることになりま…

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    有給の効用

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  • 有給休暇使っていますでしょうか。 入社してすぐは10日の付与ですが年々増えて、20日間を年間でもらえるようになります。 要するに年間で20日間休みを多くとることができるようになるのです。 単純計算で一月に一日半は自由に休…

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    チームで支えあう

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  • 私は学生時代はサッカーをしていました。 サッカーは11人で戦うスポーツで、チームスポーツです。 一人一人異なるポジションで力を発揮して11人で勝利を目指すスポーツです。 サッカーで大事なのは一つの場所にとらわれないことで…

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    救われるべきは一旦誰なんだろうか

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  • みなさん、神戸で起きた連続児童殺傷事件を覚えていますか?「少年A」や「酒鬼薔薇聖斗」として、世間を騒がせた事件です。 当時中学生だった「少年A」は殺害した同級生の頭部を中学校の校門に置いたという、しかもその犯人が未成年と…

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    英語は反射的に解く

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  • 皆さんの中に英語が得意は人いますか。このように聞くと多くの日本人は自分から「私は英語が得意です。」なんてことはいいません。しかし、そのようににいわない人の中にも実は英検一級取得者だったり、TOEIC900点以上の人もいる…

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