生きるために必要なものは目標
生きていて何だか?つまらないなと感じるのは目標が無いからです。 目標達成してしまうと何故だか、やる気が失い戦意喪失感になることがあります。 その時は、更なる目標を見つけ出して前に進むことを推奨します。 若い時は、生き急いでしまう傾向がありますが、年を取ってからでも資格は取れます。 若いうちに所得したい気持ちが強
生きていて何だか?つまらないなと感じるのは目標が無いからです。 目標達成してしまうと何故だか、やる気が失い戦意喪失感になることがあります。 その時は、更なる目標を見つけ出して前に進むことを推奨します。 若い時は、生き急いでしまう傾向がありますが、年を取ってからでも資格は取れます。 若いうちに所得したい気持ちが強
本日はリッチな情報を収集する重要性についてお話をしたいと思います。 これは別の言葉で言い換えれば「間違いのないファクトを見ること」です。 過去にベストセラーとなった「FACTFULLNESS」という本は皆様もご存知かもしれません。 大変残念ながら現在世間で流れているニュースや報道などは、一部の例外を除けば誰かにわかり
私は、つい最近3歳になった子どもが居ます。 小さい頃の成長というのは、本当にすさまじいなと感じ、親としても成長していかないといけないなと感じることが多いです。 子育てをする上で最近思うことがあるので、お話ししたいと思います。 昔から、「子は親を見て育つ」と聞きますが、確かにそうであり、またそうではない部分もあると
20代前半、知り合った男性に恋をし夢中になった友人は、とてもぽっちゃりした体形がコンプレックスでした。 そんなコンプレックスがあっても、「痩せなきゃ」というきっかけが簡単に見つからず、ダイエットの下調べばかりで、行動に移すまでに時間がかかりました。 正直「健康のためにも痩せたほうがよいのでは?」と思っていた友人たちも、
年を重ねて自分の若いころを思い出す日が続きます。 仕事は決して楽しいものではありませんでしたが、自分には若さがあると強みがありました。 あと40年も働かないといけないという苦痛感もありますが、自分の未来が楽しみでした。 自分が30歳になったらどうなっているのだろうか?想像もつきませんでした。 これまで出会った先
言うまでもないことですが、生きていく上で人とコミュニケーションをとることはまず避けられません。公私に至るまで、こういった問題は常に付きまといます。 コミュニケーションとは多くの場合何らかの手段を用いられた『会話』です。普通に顔を合わせて話すことだったり、電話だったり、SNSのチャットであったりと、今の時代はどんな方法
戦国の三英傑と言うと、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康ですが、先日、ある歴史番組で「徳川家康は織田信長や豊臣秀吉のような独自の戦術や政策を持っていなかった。しかし、信長や秀吉、自身が敗れた武田信玄等も含めて多くの武将のやり方を自分なりに取り入れ、真似をした」と紹介されていました。 また、徳川家康は大変な読書家であったらしく
暑い時にクーっと飲むコーラは格別ですね。 ところで、このコーラはその昔薬だったのです。 と言っても、今のコーラには当初入っていた薬の成分は入っていませんが。 1880年頃にある薬剤師が、奇跡の植物として知られていたコカの葉から得られたコカインをワインに溶かした飲み物を作り出しました。 これがコカ・コーラの始まりです。
先日、『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』という本を読みました。 この本は、少し前にベストセラーになったのでご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、経営学者のピーター・ドラッカーの著書『マネジメント』を高校野球の女子マネージャーが読み、その内容を野球部のチーム運営に活かしていくと
漫画家のさいとうたかをさんは、代表作『鬼平犯科帳』を描く中で「間合い」がとても大事、ということを言われていました。 「間合い」という言葉の辞書での意味は「隔たり」「適当な時期・頃合い」といったもので、さいとうさんがおっしゃられたのも剣戟・チャンバラでのお互いの距離といった意味です。 お互いに真剣を持った状況では相手と
今日では、インターネットなどによる通信販売が盛んになり、無店舗で商品が売買されることも少なくありません。 しかし、店頭で商品を販売する際の最前線が、私たち人間であることに変わりはありません。お客様と向き合って、コミュニケーションをとりながら納得された上で購入していただくというのが商売の基本です。 同じ商品が違ったお
アンガーマネジメントということばを知っていますか? 怒りを予防してうまく付き合っていくことを言います。 仕事に対しても人に対しても、生活の中で怒りの感情を抱き、つい感情的になってしまう経験は、誰しもあることでしょう。 感情的なときほど正常な判断が取れず、トラブルにつながる傾向があります。 夫婦げんかでも小さなことで
先日、ある方とのお話の中で、従業員が仕事の成果を上げるために最も重要な要素は、「モチベーション」ではないかという言葉がありました。 私自身、仕事の進め方や進捗管理の方法については意識してきたつもりでいましたが、周囲や後輩たちの「モチベーション」という部分に関しては、あまり意識していなかったのではないかとハッとさせられま
今現在、当社ではキャンペーンを含め、いくつかの重点的な取り組みを行っています。現場では、それぞれの部署や従業員によって優先順位をつけながら行動しているわけですが、現状としては格差が生じてしまっています。 進捗が芳しくない部署や人に見られる傾向としては、いくつもの項目を同時進行で進めようとしてしまっている点ではないでし
先日悩んだ末に犬を家族として迎えることにしました。 小型犬で私達にとても懐いてくれています。 犬が我が家に来てからというもの、散歩の為に外に出たり一緒にご飯を食べて楽しい時間を過ごしています。 今回は犬が来て良かったなと感じる瞬間をご紹介します。 まずは何気なく歩いていた道が急に新鮮な気持ちで歩けることです。 会社
国家には憲法や各種法律がありますし、学校には校則、会社には社則があります。そしてその他集団にも、何らかの規則やルールがあるものです。また、明文化されていなくても存在する規則やルールもありますし、「暗黙の了解」というのもその一種なのかもしれません。 では、それらの規則やルールは、何のためにあるのでしょうか?それは、「そ
決定回避と現状維持と聞くと、何やら優柔不断、楽して行動するようなイメージがありますが、人の行動はこの二つが大きく関与しているようです。 人の行動には、決定回避と現状維持の法則が成り立ち、多くの選択肢から物事を決定することを嫌い、現状維持を選んでしまう、というのが決定回避と現状維持の法則です。 良かれと思って多種の商
以前読んだ本の中で、印象に残っている話をしようと思います。 みなさんは「リーダー」と聞いてどんなイメージを持ちますか。目標を掲げそれに向かってメンバーを鼓舞する、あるいは引っ張っていく人。みんなの意見をまとめる人。日本において、「リーダー」とはそうした「引っ張る」「まとめる」人だと長年考えられてきました。 しかしそ
突然ですが、皆さんは年始に立てた目標を覚えていますか? 年始に目標を立てる人は多いと思いますが、それを年末まで覚えている人はほんの数パーセントしかいらっしゃないそうです。 目標を覚えている人、思い出せた人はほんの少数派です。さすがです。 実際には思い出せなかった、明確には覚えていないという人がほとんどではないかと思
北海道の人はゴキブリを見たことがないため、怖くないという話です。 テレビの番組で知った話ですが、北海道では、寒さのためゴキブリは生息しません。 北海道の道行く女性にゴキブリを見せたのですが、全然怖がりもせず興味津々に見ていました。 おそらくそのほかの女性であれば見る事すら嫌な動物だと思いますが、全く気にせずニコニ