七五三の本来の意味が深い
営業先に向かう途中には神社があるのですが、そこへ向かう着物を着た女の子と、スーツ姿のご両親の姿を何名か見かけました。 そう言えば、七五三だと後々思い出しました。 自分も子どもがいますが、七五三のお祝いをした日を思い返し、少しノスタルジックな気持ちがしました。 キッズ商品を提供する我社としても、この七五三に焦点を合
営業先に向かう途中には神社があるのですが、そこへ向かう着物を着た女の子と、スーツ姿のご両親の姿を何名か見かけました。 そう言えば、七五三だと後々思い出しました。 自分も子どもがいますが、七五三のお祝いをした日を思い返し、少しノスタルジックな気持ちがしました。 キッズ商品を提供する我社としても、この七五三に焦点を合
休日に家族と過ごすにあたり、何をしようかと考えることがあると思います。 家の中にずっといるのも退屈ですので、そんな時には堤防に海釣りに行かれてみてはいかがでしょうか。 季節を問わずに、堤防釣りはさまざまな魚が釣れます。 初心者の方でも、ポイントが良ければ、竿に仕掛けとエサをつけて糸を垂らすだけで魚が釣れます。
私は先日、所用で名古屋に行ってきました。 用事が思った以上にスムーズに進み、予定より早く終わったので帰りの時間まで何をしようか悩みましたが、「名古屋にはどの駅から乗っても必ず元の駅に戻ってくる完全環状型の地下鉄がある」というので、それに乗ってみることにしてみました。 環状型の鉄道というと、東京の「山手線」や大阪の「環
秋になると、子ども達は夏休みも終わり、登校が始まります。 家族は、誰一人夏バテにならずにホッとしていることでしょう。 しかし9月に入ったとはいえ、まだまだ猛暑日は続きます。 いわゆる“残暑”です。 真夏を乗り越えホッとして油断している体にのしかかるのは「残暑」です。 一番に身にしみるのが、アスファルトからの照り返し。
先日、テレビを見ていると、食事をする3人家族が出演していました。するとまだ園児くらいの小どもが、「ママ、このギョーザ、おいしいね」と笑顔です。子どもが食べているギョーザは冷凍ギョーザで、ママの手作りギョーザではありません。すると「これはね、ママの手抜き料理っていうんだよ」と、話を聞いていたパパが口にしました。 その家
絵の好きな人に是非行っていただきたい美術館があります。 それは、千葉市緑区にある「ホキ美術館」という美術館です。 この美術館は、日本で唯一、世界でも数箇所しかない写実絵画専門の美術館です。 1年に数点しか描けないほど細密に描かれた写実絵画をゆっくり鑑賞することができます。 絵だけではありません。 建物も日本建築大賞
本日、12月4日は血清療法が初めて行われた「血清療法の日」です。 血清療法とは、菌を動物に注射して抗体を生み出し、その抗体を人に注射することで毒素を中和して無力化する治療法のことを言います。 身近なもので言うとインフルエンザの予防接種も血清療法の一つで、私も先日家族でインフルエンザの予防接種に行ってきました。 子ども
家族の安全を守っていくためには、見守り社会を浸透させていく必要がありますよね。特に子どもや高齢者が守られる側の対象となるわけですが、みなさんの家庭ではちゃんと見守れているでしょうか?仕事に追われる生活では、家族の見守りまで手がなかなかまわらないこともありますよね。そこで助けてくれるのが、地域の人々です。 子どもの
最近、しばらく行っていなかった100円均一のお店に行ってみることになりました。 久々に行ってみると、「こんなものまで100円で?!」という商品が多くあり、大人ならばたくさん買って大人買いということもできるのではないかと思いました。 小さな子どもが遊べるものをと思っておもちゃのコーナーに行ってみたのですが、野菜や果物
メモ帳やシステム手帳、大学ノート、広告の裏、カレンダーに予定を記入するなど、何かを記録する方法はいくつもあります。 さらに、パソコンや携帯端末を使った電子データーとして保存することもできます。 書いたメモをどこに置いたか忘れてしまう私は、常に持ち歩き、忘れることがほとんどない携帯電話やパソコンに記録しています。 母子
8月23日は「湖池屋ポテトチップスの日」です。1962年、昭和37年のこの日に「湖池屋ポテトチップス のり塩」が発売されたのだそうです。 私個人としては、ポテトチップスと聞くと湖池屋ではなくカルビーの方を思い浮かべてしまうのですが、調べてみると湖池屋の方がその歴史は古く、創業者の小池和夫さんはポテトチップスを日本に定
バナナの消費拡大を図るため、バ(8)ナナ(7)」の語呂合わせから、8月7日はバナナの日とされています。 バナナは、すぐにエネルギーになるカリウムがたっぷり含まれていたり、血圧を上げるナトリウムを排泄させる働きがあるので、スポーツ食としても親しまれていますよね。 また、よく食べる果物第1位は「バナナ」だということをご
先日3歳の息子の七五三参りに行きました。神社は家から車で10分くらいの所にある神社にしました。1年前に兄家族が利用して良かったと聞いたからです。 そこの神社では、無料で子どもの着物を貸してくれて着付けもしてくれます。電話で予約をした際に3歳の男の子だったら、着物を着るのを嫌がってなく子どもがいるので、嫌がったら着せま
最近では、小さな子どもへプログラミングを教えることの有用性が指摘されています。 小学校の教育カリキュラムに取り込まれたり、体験型のイベントなども頻繁に行われているそうです。 将来的には、英語のようにプログラミングができるというのが大きなアドバンテージになったり、当たり前にできる時代がくるかもしれません。 現在、オン
現代の日本は、外国人の労働抜きには語れない状況だといえます。 特にアジアの方々の労働力というのは、底知れないものがあります。 例えば、ベトナムの方々は、家族を重んじる文化が非常に強く、それが仕事のモチベーションにつながっているので、労働への意欲が日本人とは違っています。 日本人は、家庭にもよりますが、子どもが親を
歴史に興味を持つ人が増えています。 歴女というように若い女性でも歴史に関心を持っているらしく、史跡巡りや旅歩きをしたり、ドラマや小説からのめり込む人もいると言います。 歴史と言うと、やはり小学校や中学校で子どもが学ぶべきなのですが、今は大人が学べば日本史もこんなに面白いといった内容が盛りだくさんなのだそうです。 い
3月3日は桃の節句、つまり雛祭りです。 女のお子さまを持つ親さんは、この春に初めての節句を迎えられる方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そこで気になるのが、雛祭りの風習についてです。 女の子が生まれたら、1~2月の頭に雛人形を祖父母が買って贈ります。 昔ながらの風習では、母方の祖父母が雛人形を買うことになっ
私たちはなぜ学ぶのか。 子どものころ、誰でも一度はこんな疑問をもったことがあるのではないでしょうか。 今の子どもたちも決まって、この疑問をもち、私たちに尋ねてきます。 聞かれたことのある方はどのくらいいますか? ちなみにその時なんて答えましたか? この質問、とても素朴ですが、考えてみると実に難しいですよね。 今日
やなせたかしさん原作のアンパンマンは、今なお日本中の子どもたちに支持されており、アニメーションキャラクターとして絶大な人気を誇っています。 そんなアンパンマンですが、漫画として始まったときには、ただのおっさんだったことはマニアの間では有名な話です。 初代アンパンマンの風貌は、現在のアンパンマンとは全く違っていて、コ
1月7日には七草がゆを食べる習慣もあります。 古来中国より平安時代に伝わったと言われていますが、皆さんは七草がゆを食べましたか? セリ、ナズナ、ゴ(オ)ギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロの七草は、健康フードとも言われているだけに、健康を祈って食されるモノらしいです。 七草をまな板の上にのせ、セリ、ナズ