我慢をせずに犬や猫のように生きてみよう
人生は我慢の連続だと思います。 仕事や家庭の中でなかなか自分を思い通りに表現出来ないこともあると思います。 そんなとき犬や猫のように自由気ままに生きられれば、と言いたいところですが、実際にはかなり難しいと思います。 しかし、犬や猫の生き方というのは真似をするのは厳しいですが参考にすることは出来ます。 今回は2つほどご紹
人生は我慢の連続だと思います。 仕事や家庭の中でなかなか自分を思い通りに表現出来ないこともあると思います。 そんなとき犬や猫のように自由気ままに生きられれば、と言いたいところですが、実際にはかなり難しいと思います。 しかし、犬や猫の生き方というのは真似をするのは厳しいですが参考にすることは出来ます。 今回は2つほどご紹
信用できる人は、お金に対してきっちりしてる人だと思います。 ほとんどの人が、仕事をきっちりできる人だと思っていますが、全然違います。 いくらきっちりと仕事をしても評価されない人がいます。 休みがちだったり、遅刻が多い人は信用性がありません。 本当なら人間なんて信用しない方が引っかからないので幸せかも知れません
大体の組織には気持ちが荒んでいる人は一人くらいはいるものです。 ぶっきらぼうだったり、無愛想だったり、時にはパワハラをしてしまうような乱暴な人もいます。 人はどうして荒んでしまうのでしょうか。 私なりに3つの理由を考えてみました。 1つ目は人生が楽しくないと感じているのではないかということです。 家族や恋人との仲が
仕事は準備が9割という言葉を聞いたことがあります。 仕事が成功するかどうかはどれだけ事前準備をしているかにかかっているという意味です。 入念に準備をしておくと、その後の仕事をスムーズに終わらせることができると思います。無計画でなにも考えずに作業を進めるのと、計画を立ててより効率良く作業を進めようとするのでは、できる仕
コペルニクスとはポーランド出身の天文学者です。コペルニクスが生きていた時代は16世紀ごろです。 それまで、地球を中心として、そのまわりに太陽や惑星などが回っていると考えられていた天動説が常識でした。もちろん現代では、それは間違いであり地動説が常識となっています。 しかし、当時ヨーロッパではキリスト教が主な宗教であり
労働災害における安全衛生の経験則にハインリッヒの法則というものがあります。ハインリッヒの法則とは、大きな事故が一つ発生するまでには29件の軽い事故があり、その背景には300件の小さな事故やミスなどあるというものです。そのため、別名は「1:29:300の法則」ともいわれます。 このハインリッヒの法則が発見されたのは約1
「失敗の本質」という本を読んだことはありますでしょうか? これは太平洋戦争時の旧日本軍が当時どのような意思決定や判断を行い、戦争を泥沼に突入させて、結果的にあの悲惨な状況に追い込まれていったかを詳細に分析した本です。 この本の中で言われている、失敗の本質は大きく二つあると記憶しています。 まず一つは、責任の所在があい
マインドフルネスとは、今現在の状態に自分の意識を向けて心を整えることです。 過去や未来のことは考えず、今自分が生きていることに感謝します。 判断せず、評価せず、現状をただ受け止めます。 マインドフルネスを行うことによって、ストレスから解放されリフレッシュすることができます。 自己理解が深まり、毎日が楽しく感じられるよ
人生のターニングポイントは、誰でも訪れるものです。いくつかの転機がきっかけになり、おこるものであると私は思います。 人によって、ターニングポイントにうまくのれた、のれなかった差は、あります。 気がついて、ターニングポイントのなみにのれるかです。 私の場合はどうかというと、今のところは成功していると思います。まだ人生5
あなたは、礼儀を守っていてよいことがあった経験はありますか。 私は普段から礼儀をよくしており、「礼儀がいいね。」と褒められます。 これは、両親のしつけがきびしかったことから、きちんと両親の言うことを守っていました。 過去の成功談として、礼儀を正しくわきまえたらよいことがありました。 それは1994年にとある鉄道会社の
世界的なカンパニーが運営しているディズニーランド、そこで働くスタッフを「ゲスト」と呼ばれているのは皆さんも知っていることだと思います。 創始者であるウォルト・ディズニーの「パークに来た来場者が映画の世界に入り、一緒に感動をつくり上げていきたい」の思いを受け取り、ディズニーランドで働く従業員たちには本来の業務以外にも役
どうしても家計管理が苦手な30代の私は、2年前まで全く貯金ができていませんでした。 以前から袋分けやスマホのアプリなど、いろいろなことをやり、家計管理に挑戦しましたが、貯金できるまでに至りませんでした。 そんな私を変えてくれた現在のパートナーは、家計管理ができるうえ、しっかり貯金もしている人でした。 私が貯金できるよう
「出藍の誉れ」という故事があります。これは、生徒が先生よりもすぐれること、弟子が師よりもえらくなること表しています。 似た表現として、中国戦国時代の儒学者・荀子は、「青い色の染料はあいぐさから作るが、できた青色はもとのあいぐさよりも青い」と述べています。これは「青は藍より出でて藍より青し」という言い方もされます。
私は以前から「朝なかなか起きれないこと」が悩みだったのですが、先日友人から睡眠の質に関する興味深い話を聞いて実践したところ、寝起きが格段に良くなったので、今日は皆さんにもその話を共有したいと思います。 友人から聞いた改善策は、夕食に「乳酸菌入りのキムチを食べると、キムチに含まれるGABAという成分の効果で睡眠の質が向
皆さん、お酒は飲まれますか。私はけっこう飲みます。 それもお恥ずかしい話ですが、仕事でうまくいかなかった時や、思ったような成果が出なかった時なんかに、お酒を飲んで酔っ払うことで忘れようとするわけですね。 所謂、やけ酒というやつです。 社会人であれば、なんら珍しいことではないかと思われます。 酔っ払っている間だけではあり
これは亡くなられた野球評論家の野村克也さんが述べられた格言の一部を抜き取ったものです。 野村さんによれば評価というのは主に自己評価と他己評価の2つあって、 多くの人はこの2つの間にギャップがあることで自分がどういう価値のある人間なのかということに悩んでいるように思えたそうです。 野村さんはそれに対して「自分の評価よ
「反対者には反対者の論理がある。それを聞かないうちに、いきなりけしからん奴だと怒ってもはじまらない。問題の本質的な解決には結びつかない。」これは日本の武士、官僚、実業家であり日本資本主義の父と呼ばれる渋沢栄一の言葉です。 仕事をしていると、人と話し合う機会や自分の提案などに対してフィードバックをもらう機会が多くありま
以前働いていた職場を退職することになり、一人の同僚がそっとかけてくれた言葉に心が和みました。 仕事の合間で、私と二人になったとき、その同僚が、雑談を交えながら「どこへ行っても元気でね~」と、さりげなく声をかけてくれました。 同僚は、私より少し年上の女性で、誰に対しても分け隔てなく優しい、いつもニコニコしている方でした。
我が家には7頭のワンちゃんを飼っていて、犬種はトイプードルで全てメスです。 しかも、血縁関係はありませんが、それぞれが親子で(後で説明します。)中には孫もいます。 パンナちゃん(12歳)サリーちゃん(8歳)アンジュちゃん(7歳)シンシアちゃん(7歳)ポコちゃん(7歳)ダイアナちゃん(3歳)ポポコちゃん(生後7カ月)。
営業職の方に得に多い場面だと思いますが、初対面の方がどうすれば自分自身に心を開いてくれるか。 何を話せばいいか、考えたことはありませんか? あるコンサルタント会社の方の話ですが、営業と恋愛は同じと言われておりました。 営業で言えば、「物を売る前に自分を売れ」、恋愛なら「相手に心を開かせるより自分が開け」 つまり、ど