趣味の釣りは日常生活や仕事に活かしています
私は釣りを趣味にしています。学生時代からやっていますので、もう釣り歴20年ほどになります。川釣り、海釣りどちらも行ないますが、注意していることは人が多いところは遠慮して少し離れたところに行くようにしています。魚がたくさんいそうな良い場所は人がたくさん集まり、取り合いになることが多く、たとえ良い場所がとれたとしても、その
私は釣りを趣味にしています。学生時代からやっていますので、もう釣り歴20年ほどになります。川釣り、海釣りどちらも行ないますが、注意していることは人が多いところは遠慮して少し離れたところに行くようにしています。魚がたくさんいそうな良い場所は人がたくさん集まり、取り合いになることが多く、たとえ良い場所がとれたとしても、その
今でこそ厳しいイメージがある私ですが、入社したての頃はだらしないやつだと思われていました。 上司にもそのことで、よく怒られていました。 細かいことを指摘されるので、それぐらいいいじゃないかと思っていたぐらいです。 しかし、その意味がだんだん理解できるようになりました。 私たちが作る製品は、精密機械の部品です。 そのた
お客様からのオーダーを取り、調理をし、料理を提供するだけが飲食サービスの仕事をしていく人間としては、及第点ではあるものの、そこからは何にも学ぶことができず、自分を成長させることができません。 というのも、ありきたりなステレオタイプな接客をし、マニュアル通りの対応しかできないのであれば、やはりサービス提供者としてもやり
人の心を動かすことができるのは、人だけだと思います。 AIの技術が今後も進歩していくでしょうが、営業の仕事がAIに置き換わることはないでしょう。 もしロボットが営業に来たら、あなたは契約をしたいと思いますか? 合理的な説明はしてくれるかもしれませんが、そこには心がない。 人の心は、そんな単純ではないのです。 契約が
先日営業先にて、とある奇妙なお客様と遭遇しましたのでみなさんと共有できればなと思いお話させていただきます。市街を散策しいつも通りかたっぱしからたたいている最中に、周りの建物とは格段に違う大きな一軒家を発見しました。チャイムを鳴らすと中から50代~60代ぐらいの小柳ルミ子似の女性が現れました。「今日はいい天気ですが、明日
先日テレビを見ていたときのことです。海上保安庁の職員さんの話を子供が聞く場面がありました。その後子供たちが職員さんに質問をする時間が設けられたのですが、その時に出た質問は、好きな食べ物やら、好きな歌やらと、仕事とは無関係な質問が出ていました。 最初、私はそれを子供らしいなとどこか見下したような気持ちで見ていたのですが
プライベートなお話にはなってしまうんですが、先日かねてからの同級生5~6人と食事に行くこととなりました。いつもは決まった居酒屋さんかBarに立ち寄り、カラオケに行ってお開きというのが流れなのですが、その日はなんのきまぐれか立ち飲み屋さんをハシゴをしようという意見がでたため承諾しました。 1件目2件目のお店は当たりで、
食品を取り扱う仕事をしていると、自分が務めている以外の店にも足を運ぶことがあります。 そこでは無意識のうちに敵陣視察のようなモードになりながら買い物をしてしまうこともあります。 しかし他店から学ぶことも多いので、無理にとは言わないが顧客の目線になってお店を回るのはとても良いことだと思います。 販売側だと、どうしても凝り
先日、お休みの日に散歩に出かけたんですよね。すると同じようにお出かけ中の親子とすれ違ったんですけど、お子さんが元気よく初対面の私にあいさつをしたんです。 今の私は、仕事を振り返ってみるとお客さんへのいらっしゃいませの言葉が小さくて笑えてないなと思ったんです。その子どもさんは私のことを知らないのに笑ってくれて、私も思わ
私自身がお客様の立場になり、気持ちの良いあいさつをされ気持ちの良い技術を施され、ちょうど良いリップサービスを提供する。また来店してもらえばと言う気持ちを軽く込めて感謝でお見送り! こう行った流れを日々心掛けて取り組んで行ければと思っております。 朝一のテンションはお店の士気の向上にもつながり、一緒に働いておりますス
最近あったヒヤリハットの事例を共有したいと思います。ヒヤリハットを共有することで、安全運転への注意力を高めていきましょう。 ひとつめは、出勤時です。自宅駐車場で車に乗り込み、発進したところ、ボンネットの前をすごい速さでネコが通り過ぎて、慌てて急ブレーキを踏みました。しかし、乗り込む時には周りにネコはいなかったので、道
早朝にたまたま起きて、テレビをつけてみました。すると懐かしいことに、かかっていたのはアンパンマンです。二度寝するのにも中途半端な時間だったため、とりあえず見てみることにしました。 アンパンマンの悪者であるバイキンマンが、イクラ丼ちゃんとある日出会うところから話は始まります。バイキンマンはイクラ丼ちゃんに、イクラ丼を
販売員を務める人間にとって、最も重要なことは何か?というと、どんなお客様に対しても尽くすことです。 商品を購入しに来ているお客様はもちろんですが、そうじゃないお客様に対しても平等に丁寧に接することを心がけましょう。 そういった姿勢で業務に臨むことで、非常に優秀な販売員となることができます。 お客様にとにかく尽くすこと
皆さんが職務にあたる際に、一番大切にしていることは何ですか?人それぞれ、さまざまな考えがあると思いますが、今日は私が大切にしていることをお話します。 仕事をする上で大切なのは、「時間内に済ませること」です。勤務時間内に集中して仕事をこなし、定時には帰宅できるよう努めます。勤務時間を越えて仕事をして、つまり、時間をかけ
皆様、自覚していると思いますが私たちがこの会社の顔になります。 と何回も聞いてることでしょう。 なので今日はお客様だけでなく私たちがどうやったら楽しく仕事をできるのかそんなお話にしたいと思います。 皆さん会社の顔ということで、普段からつらいことや悲しいことがあっても仕事中は笑顔で乗り切ってることと思います。 そんな時
朝礼ですがこの中には残業続きの方、徹夜の方のおられることと思います。 それにも関わらず朝礼に出てくる仕事に対する姿勢には感化されます。 私もその姿を見習わなければと思います。 徹夜続きの方、残業続きの方、本当にお疲れさまです。 なるべく手短に済ませたいと思いますので少々お付き合い願いたいと思います。 この仕事は発想力
毎日聞いているスピーチかと思いますが、みなさんは何を思って聞いているでしょうか。 正直毎日同じようなスピーチが多くつまらない、聞き飽きたよと思っている方もいるのではないでしょうか。 そして、自分がスピーチ担当になったらどうしよう、何をしゃべろうかと考えている方もいるかと思います。 私もその一人です。そのため今日はいつ
介護の職場は「感性に始まり感性に終わるといわれています。介護職は特別高度な知識も技術も必要ありません。しかし皆さんは介護のプロといわれています。素人とプロをどのように分けているのか、それがこの感性です。 介護技術が高い人とは、移乗の技術が高いとか、車いすの操作が上手とか言ったことではありません。感性の高い人のことです
「細事に神が宿る」これは経営の神様といわれた松下幸之助の言葉です。全ての細事こそ大切であり、細事を大切にする人が大成をなす、という意味です。やって当たり前のことを当たり前のようにやろう。 例えば、挨拶の声が小さく、仕事に対して誠意が感じられない人がいたとします。その人が一時的に売り上げを上げることができたとしても継続
本日のテーマは職場の整理整頓清掃を徹底しようという事についてお話します。 品質の良い職場は整理整頓清掃が行き届いております。 それは何故か、要るものと要らないものを分け要らないものを捨て清掃をすることによって、職場のフロアが綺麗になり広くなります。 視野が広くなり必要なものが何処に在るかがわかりやすくなります。 工具