学生気分を思い返して新しい発見を
この季節は、終わったばかりの卒業式、入学式や入社式と区切りの時期でもありますが、社会人何年目…ともなるとなかなか新鮮さが薄れてしまい、「4月は新しいことが始まるぞ!」という気持ちもなくなってしまうと思います。 そこで今日のスピーチでは、皆さんに思い返してほしいことがあります。 小学校5年、中学校2年、高校3年のとき
この季節は、終わったばかりの卒業式、入学式や入社式と区切りの時期でもありますが、社会人何年目…ともなるとなかなか新鮮さが薄れてしまい、「4月は新しいことが始まるぞ!」という気持ちもなくなってしまうと思います。 そこで今日のスピーチでは、皆さんに思い返してほしいことがあります。 小学校5年、中学校2年、高校3年のとき
4月1日はエイプリルフールで有名です。 これは日本語では「四月バカ」、フランス語では「プワソン・ダヴリル」(Poisson d'avril, 四月の魚)と呼ばれています。 フランスでは子供達が紙に書いた魚の絵を人の背中にこっそり張り付けるいたずらをします。 この『四月の魚』はサバのことを指し、ちょうどこの頃にサバがよ
今年も入園、入学式の季節がやって来て、希望に燃える新入園児や児童の姿が見られる事でしょう。 こういった子供達は純真無垢で周りの環境にいかようにも染まって行きます。 ところで先日、大阪駅の環状線のホームでこんな風景を目にしました。 車椅子の方が電車に乗ろうとして列に並んでいるのですが、誰もお手伝いしましょうとか声をかけ
4月は出会いの季節です。 入社に伴い歓迎会も開かれますが、まだよく知らない人との飲み会は緊張するものですよね。 何を話そうかと会話に困ってしまうものだと思います。 そんな時に切り出したら盛り上がりそうな話題を二つ紹介したいと思います。 1つめは家族のこと。 結婚していて子供がいるようなら子供の様子について聞いてみ
春と言えば新たな出会いですね。 みなさんも新しい高校や大学に入る時はわくわくしたと思いますが、そんな入学式での失敗談をここで話させていただきたいと思います。 地方から東京の大学に入った自分は右も左もわからない田舎者がそのまま上京した様な有様でした。 しかもあいにく言葉通り右も左もわからない状況になってしまいました。
毎年新年度になると、初々しい新社会人の姿を街中で見かけることが増えます。 そんな人たちを見ると、自分も昔はあんなにフレッシュだったのかな?と懐かしくなります。 同時に、初心は忘れてはいけない!と思ったりもします。 新入社員が入れば、どの会社でも歓迎会をするはずです。 私は、新人さんたちの自己紹介を聞いたり、一緒に話
日本では大抵の学校の入学式は4月です。 入学式は、試験のない学校であれ、難関試験の学校であれ、嬉しい特別な日だと思います。 それは当人だけでなく親も嬉しさは同じで、この晴れの舞台に何を着せるか着るか問題になっている家庭も多いかもしれません。 ひと昔、いやふた昔前ほどは入学式に参列するお母さん方のファッションは着物が
皆さんは春の旬の食べ物と聞けば、どのような物を思い浮かべるでしょうか。 春の季節の野菜やフルーツを楽しみにしている人も多いかもしれません。 その中でも、代表としていちごと菜の花の意外な栄養効果について紹介したいと思います。 同じ食べ物でも旬の時期は一番栄養があると言われています。 いちごと菜の花には予想以上のうれし
寒かった冬も過ぎ去り、いよいよ4月がはじまりました。 私の家の鉢植えも何の花かわかりませんが、知らない間に春を感じて芽を出しはじめています。 今日出社する途中、新しいランドセルを背負った小学生や、真新しい制服に身を包んだ中学生、高校生を目にしました。 新しい年度になったんだなと思いました。 この4月になって思い出し
もうすぐ4月になりますが、4月のメインイベントといえば「花見」ですね 花見といえばこの時期は「桜」になります。 そこで今日は桜について、皆さんにお話ししたいと思います。 この時期になると、どこかに花見に行ったり、どこかで必ず桜を見かけたりしますね。 私達が桜の花を見ると、心が落ち着いたり、晴れ晴れとしたりするのはな
春の花と言えば桜と答える人も多いですね。 今日はその桜の花にまつわるお話をしようと思います。 それはある病院でのお話です。 ちょうど桜が咲くころのことで病院のお庭にもたくさん植えられている桜は、もうすぐ満開という時期でした。 病院ですからたくさんの入院患者さんがいますが、お花見に行けるくらいの人もいれば、ベッドに寝た
4月といえばお花見ですね。日本人は本当にお花見が好きですよね。 日本のお花見の起源は奈良時代の貴族行事でした。しかしこの時の華は梅が主流でした。 花見として桜がメインになるのは平安時代です。そしてお花見が庶民にまで広がったのは江戸時代のことでした。 日本に多くみられるのはソメイヨシノという品種で、開花から2週間足ら
3月も中頃を過ぎると各地から桜の花の便りが聞こえて来るようになります。例年民間の各会社では福利厚生の一環として、社員の親睦を図る事と仕事に対するモチベーションアップの為に花見会の開催を計画していることと思います。 花見会というと場所の確保や飲食の準備が大変とのイメージがあり、さらには若者がこういった会に参加したがらな
桜イコール花見となってから自分でも久しいと思うのですが、でも正直なところ桜と言うと別な思い出が浮かんでくるのです。 小学校の頃です、何故か通っていた小学校の運動会は春だったのです、そしてあまり広いとは言えない運動場の周囲には、一面桜が植えられていました。 はたから見ると大変に綺麗で、運動会が花吹雪の中で行われているよ
4月と言えばお花見。お花見と言えば桜ですね。 日本の桜の多くは、ソメイヨシノという品種です。 気象庁で発表される桜の開花宣言で基準となるのも、沖縄と北海道の一部を除けばこのソメイヨシノです。 ソメイヨシノは、江戸末期から明治初期にかけて、江戸の染井村という場所で作られたことから、この名前がつけられました。 人工的に
4月の恒例行事と言えば、やはりお花見かと思います。 みなさんは、誰とお花見に行かれますか? 近年の調査によると、家族と行く方が約5割。 次いで、友人・知人と行く方が2割。 夫婦だけで行く方たちも、2割という結果が出ているとのことです。 メディアなどでは、よく朝早くから新入社員が場所取りをしている光景が取りざたされて
4月といったら桜、お花見の季節ですね。 今日は桜の話をしようと思います。 お花見でよく目にする桜の多くはソメイヨシノですよね、桜の開花予想もソメイヨシノを中心にされています。 ソメイヨシノは江戸時代後期に江戸の染井村で品種改良された桜です。 染井村というのは今の豊島区駒込にありました。 千本桜で有名な京都の吉野山に
4月1日と聞いて思い浮かぶのは【エイプリルフール】。 この日一日は嘘をついてもいい日、として今や日本だけでなく世界中に習慣づいている日のひとつですよね。 グーグルマップがドラクエの地図になってみたりと企業をあげてのイベントとなっていますよね。 このエイプリルフール、古くはフランスが発祥なんだそうですが、国によっていろ
4月1日はエイプリルフールで、嘘をついても許される日とされていますが、なぜそのような習慣ができたのでしょうか? 実は、エイプリルフールの起源は全く分かっておらず、いつ、どこで始まったのか不明なのです。 しかし、有力な起源説は存在します。 昔、ヨーロッパでは3月25日を新年としており、4月1日まで春の祭りを行っていま
いよいよ新年度が始まりました。 今日4月1日はすっかり世間でも浸透した「エイプリルフール」の日でもあります。 今や雑誌・メディアでもエイプリルフールに乗じて「こんなんウソやろ~」と思わず笑ってしまうような情報を平気で取り上げることも。 でも信じる者は救われる?そんなエイプリルフールに本当にあった話です。 昨年(20