心の準備は誰にとってもプラスを生みます
今日は歌舞伎界で活躍している愛之助さんのお話をさせていただこうと思います。 愛之助さんは、女優の藤原紀香さんと結婚をした歌舞伎俳優さんです。 歌舞伎のことはあまり知らないという人も、視聴率が抜群だったテレビドラマの『半沢直樹』におねえキャラで出演していたことは覚えているのではないでしょうか。 主演の堺雅人さんの敵役と
今日は歌舞伎界で活躍している愛之助さんのお話をさせていただこうと思います。 愛之助さんは、女優の藤原紀香さんと結婚をした歌舞伎俳優さんです。 歌舞伎のことはあまり知らないという人も、視聴率が抜群だったテレビドラマの『半沢直樹』におねえキャラで出演していたことは覚えているのではないでしょうか。 主演の堺雅人さんの敵役と
「二匹のネズミがクリームの入ったバケツに落ちてしまいました。1匹はあっさりと諦めて溺れてしまいました。 でももう1匹のねずみは必死にもがいて、ついにはクリームがバターになり、バケツから這い出ることができました。」 これは映画「キャッチミーイフユーキャン」で主人公の父親がスピーチで話した事です。 このスピーチは人生そ
私はパソコンが好きで自宅ではほとんど画面の前にいます。インターネットに国境はありません。どんなものでも見れます。また日々の出来事や、話題について色々な意見や感想、考察などの記事が見れます。今まではテレビ報道や新聞、週刊誌などの一方通行の情報でした。しかしネットでは両方の考え方や意見が即座に見れます。 記事にしているの
ダンディ坂野さんを覚えていますか? 2003年「ゲッツ」というネタでブレイクしたお笑い芸人です。 しかし、「ゲッツ」以外のネタはなく、いわゆる一発屋芸人にカテゴライズされました。 その後、いつ芸能界から消えてもおかしくない状況の中にいる彼ですが、未だに芸人として活動しています。 しかも、彼の現在の年収は2000万円と
ここ数年のテロのニュースを見ていると、少人数で大きな武器を使わずに敢行している事に気がつきます。 アメリカのツインタワーに航空機が突っ込んだような大規模で極めて組織性の高いテロは減少して、どちらかといえば、現在は少人数で必要最小限の武器でテロが発生しているような感じを受けます。 大規模なテロを計画した場合、それなり
最近ではお笑い芸人の中でも、一時爆発的にギャグやネタがヒットし有名になるも、しばらくするとテレビで見ることはなくなってしまうという一発屋芸人と呼ばれる人たちを定期的に目にします。 確かにお笑い芸人を含めて芸能界は浮き沈みが激しいところなので、有名でいられ続けれる人はほんの一握りだと思います。 しかし、できることであ
テレビのコマーシャルはいわば視聴者がドラマやバラエティ、ニュースを見ている間の箸休めの立ち位置にあると思います。 だからこそコマーシャルの途中に別の用事を済ましたり、ただなんとなく見ているだけという人も多いと思います。 コマーシャルだけを熱心に注意して見るという方はなかなかいないのではないでしょうか。 そんな中でも
最近ではドラマやCMで引っ張りだこの俳優の一人と言えば大泉洋です。 大河ドラマ出演も果たしテレビでよく見てすっかり俳優のイメージが大きいですが、実は彼は元々俳優でテレビに出たわけではないのはご存知でしょうか? 元々彼は大学在学中に舞台サークルに所属していたのですが、テレビに初めて出たのはバラエティでした。 全国区
私は小さいころから朝食時に新聞をざっと斜め読みし、学校へ行くのが日常となっていました。 なので、毎日世の中では何が起こっているのかなどは結構把握できていたかなと思います。 で、新聞の読み方について、大学生の時に友人と話していたことがあるのですが、私は長年のクセでテレビ欄から最初に見て、次に左にページをめくって社会面、
「ビリギャル」という言葉を聞いたことがあるでしょうか。 学年ビリだった高校生、しかもギャルの女の子が、たった1年で偏差値を40上げて、慶応大学に現役合格した実話です。 坪田塾の塾長 坪田信貴さんの実体験を本にしたものがヒットし、その後映画化もされました。 この方が、「人間は9タイプ」という本を書いています。 塾生を
だれしもが感じていることとして、従来のメディア、いわゆるテレビやラジオ、新聞に対する接触時間は若い世代になればなるほど減っています。 高い世代であっても、例えば、テレビに関してはTVCMを飛ばして視聴することによって、実質広告宣伝に触れる時間が圧倒的に減っていると言わざるを得ません。 では、これからの広告宣伝につい
最近はテレビや新聞、ラジオといった過去からの広告効果の高いメディアが力を失いつつあります。 特に若年層になればなるほど旧来のメディアよりもインターネットを、かいしたニュースソースに接触していることはいうまでもありません。 もちろん、新聞業界では紙媒体での発行部数拡大だけではなく、電子版を、無料や、有料で広げようとい
普段は仕事の出勤の時間なので観れませんが、NHKの朝ドラの視聴率が好調だといいます。 生まれる以前からずっと続いている朝のドラマ放送なので、語り継がれる人気作やそうでないものもあるでしょう。 しかし、最近になって、再び脚光を浴びているというのはご存じでしょう。 実際に朝のリアルタイムで観ている主な視聴者
この一年余りでしょうか。とにかく芸能人のプライベートについての話題が、写真週刊誌だけではなく、インターネットやテレビのワイドショーなどでもひっきりなしに取り上げられるようになりました。 もちろん、プラス要素の話題もありますがなぜこんなことまで調べているのかなあと疑問に感じることもあります。実際にこうした芸能人の話題が
最近、「海外かぶれ」と申しますか、 海外ではこうなのに、日本は遅れているというような 日本企業を批判するような言い方をメディアでも良く見かけます。 私はもちろん、過激なナショナリズムといったものを賞賛するわけではないですが、 日本企業を単純に海外と比較して、「悪い悪い」というのは、 寂しいことであると感じています。
皆さんは、海援隊の「母に捧げるバラード」という歌をご存じですか? 金八先生の武田鉄矢さんが、博多弁で故郷のお母さんへの想いを歌った、あの名曲です。 この名曲が生み出されるまで、こんないい話しを聞きました。 若い時、東京でフォークソングで一旗あげたい!と夢みる武田さんを、 そんな甘いもんじゃない!とお母さんは反対して
皆さんはディズニー映画「アナと雪の女王」は観たことがありますか。 中には「レットイットゴー~ありのままで~」だけは聞いたことがある人も多いと思います。 私はこの映画が大好きで何度か見ているのですが、メディアや社会でこの「ありのままで」というセリフが独り歩きしている状況があり、残念でなりません。 「ありのままで」いい
先日、新聞記事を見ていたところ、興味深い記事を見つけました。 その記事には、日本語の、最近使われるようになった言葉の認識率が取り上げられていました。 例えば、「告白する」という意味の「告る」、「電子レンジで温める」という意味の「チンする」、といった言葉が、年代別でどのくらいの認識率なのかというのが取り上げられていまし
国際宇宙ステーションの中の宇宙飛行士がどのように生活しているか知っていますか? 国際宇宙ステーションの中は、いわば無重力です。 無重力だと人や物は重力がないのでプカプカ浮いてしまいます。 実験をしたり、食事をするときに使う道具も、当然プカプカ浮いてしまいます。 使いたい時にそこにない、さて、どうしたらよいでしょう?
テレビやYouTubeなどで見かける「夜の空を移動するUFO」、実はほとんどが「国際宇宙ステーション」、いわゆる「ISS」なんです。 ヒュンヒュン移動したり、発光体が分散したりするものは正体はわかりませんが、一つの明るい星のような点が、一定方向に3分くらい移動してフッと消えたら、それは「国際宇宙ステーション」です。