主婦にも休みがあって何が悪い
5月25日は「主婦休みの日」らしいです。 制定したのは、女性のための生活情報紙を発行する新聞社が中心みたいです。 その会社を中心に、年中無休で家事や育児にがんばる主婦が、ほっと一息ついたり、自分磨きができるようにと願いを込めて制定した日みたいです。 「主婦休みの日」だから、女性社員のみなさん、また男性社員のみなさ
5月25日は「主婦休みの日」らしいです。 制定したのは、女性のための生活情報紙を発行する新聞社が中心みたいです。 その会社を中心に、年中無休で家事や育児にがんばる主婦が、ほっと一息ついたり、自分磨きができるようにと願いを込めて制定した日みたいです。 「主婦休みの日」だから、女性社員のみなさん、また男性社員のみなさ
みなさんも仕事をする上で嫌な思いをすることはたくさんあると思います。 ミスをして迷惑をかけてしまって、自己嫌悪に陥ったり。 ひどいお客様にあたってしまって、心ないことを言われたり。 忘れてしまいたい記憶や辛い感情で一杯になってしまう日があると思います。 そんなとき、みなさんはいつもどうやってそこから抜け出しています
玉子焼きや厚焼きなどの寿司具材を製造・販売する会社によって制定されたのが「伊達巻の日」です。 「伊達巻」の名前の由来といわれているのは、戦国武将であった伊達政宗で、彼の命日にちなんでいるようです。 卵焼きを販売する会社では、華やかで洒落た滋養豊かな卵料理となる伊達巻を、日本の食文化として後世に伝えたい想いがあった話
映画『ラブ・レター』のPRのために、5月23日を「ラブレターの日」に制定しています。 「こ(5)いぶ(2)み(3)」(恋文)と読む語呂合わせを含め、短編小説が原作の映画『ラブ・レター』が、5月23日に公開されたことから「ラブレターの日」になったみたいです。 恋人や家族など、大切な人に想いを届ける日でもあるんですね。
多くの人は多少なりとも自分の行っていることには何らかの意味はあると思って生活しているようです。しかし、果たして本当に自分のしていることに何らかの意味というものがあるのでしょうか。 私たちが毎日会社に行ってそこで何らかの活動をし、その対価として会社から毎月お給料をもらっているのだから、小さな枠組みで考えれば、少なくとも
人はときには我慢をしなければいけないときがあります。 同じ我慢でも、できる我慢とできない我慢があります。 相手の立場とか、状況を思いやってる我慢というのは、間違いなく必要だろうと思います。 しかし、相手の趣味に合わせて、自分を変えていかなければならないほどの我慢となると、皆さんはどうですか? 正直な話し、私には
洋菓子店カウベルが2007年(平成19年)に制定したというのが、「ショートケーキの日」です。 語呂合わせでもないのに何故かな?と調べてみたところ、カレンダーで22日の真上に15日があり、それがショートケーキの上にのる苺(イチゴ)に見えることから制定されたみたいです。 この記念日に関連して、毎月15日を「いち(1)ご
女性のなかには、結婚イコール幸せな生活であり、お金持ちの事業家に憧れ、「玉の輿に乗りたい」という人もいます。 そんな女の子が私の大学にもいました。 彼女は、とにかく東大か慶応の医学部の学生としか付き合わないと言っていました。 医学部と合同のサークルを作って、そこで自分の夫となる人をゲットするのだと常々口にしていま
アパート・マンション・住宅などの建築・賃貸管理及び販売などを行うレオパレス21が制定したというのが、「myDIYの日」です。 レオパレスで展開する賃貸住宅の部屋の壁紙を無料で選べたり、ペイントや棚の取り付けなどが自由に行えるサービス「myDIY」を通じて、自分らしく住める賃貸住宅のスタイルを広める活動らしいです。
私はなぜか、周囲の人から見ると年上趣味のように思われているようです。 しかし、本当のところはイメージとは逆で年下の男性と付き合うことが多いのです。 私の感覚ですが、やはり同世代や年下の人と付き合う方が楽しいし、別に付き合い関係なく、これが仕事だとしても若い人と一緒にいる方が、ふざけられて楽しいです。 お酒を飲むに
男性向けコスメブランド「ギャツビー」などで知られる株式会社マンダムが、5月20日を「ガチ勢の日」と制定しています。 語呂合わせではなく、5月20日の数字を5×20と見立て、本気度の100%(5×20)を表すことから「ガチ勢」なんだそうです。 汗やニオイを気にせず、様々な活動をガチで取り組み、楽しみ、夢中になる若者を
以前、とある雑誌に掲載されていたのが、秋元康さんの記事でした。 秋元康さんの言葉が、すごく印象的でした。 「結婚生活が駄目になるのは、夫か妻のどちらかが相手に対する興味を失った時」だとおっしゃっていたからです。 私は結婚のみならず、仕事についてもこれと同じことが言えると思います。 仕事もやはり相手に対する興味が
全国のきゅうりの出荷団体など(21のJA、13の県連、1卸会社)で結成されたのが「いいきゅうりの日プロジェクト」です。 なので、5月19日は「きゅうりの日」らしいです。 なぜかしら、4月を除いた毎月19日を「いいきゅうりの日」としているみたいですが、みなさんは「きゅうり」は好きな野菜ですか? 「きゅうり」は、低カ
恋愛には、男女双方の感情的な繋がりが大事です。 時には、一方的に惚れて、しつこく付きまとう場合もあります。 こういう行為は、本当に困りものです。 そういう行為は、いわゆるストーカーにならないとも限らないので、私はできる限り、初めの段階できっぱりと拒否すべきだろうと思うのです。 例えば、「しつこく付きまとうのはや
5月18日はことばの日だそうです。 こ(5)とば(18)の語呂合せなんですが、記念日制定ってこういうパターンって多いみたいですね。 しかし、ことばの日から関連して私達、社会人においては、ことばでお客様をもてなすこともしますよね。 口八丁手八丁というように、相手をヨイショして持ち上げてその気にさせて商談成立っていう
健康でいられるように、何か運動し体力をつけようと思っていても、なかなかできず難しいものです。 小さかった頃、季節の変わり目などに気管支ぜんそくを引き起こしていた私は、小学1年のとき体を鍛えるため、母の勧めで水泳を習い始めました。 水泳を習う前から、プールに入ることが大好きだった私にとって、週に1回の水泳はとても楽しい
1861年のこの日、イギリスで世界初の「パック旅行」が行われたのだそうで、それに因んで「パック旅行の日」になったらしいです。 労働者委員会が企画し、旅行業者が手配した労働者一行のツアーが行われたそうです。 日本人としては、ロンドン・ブリッジ駅からパリに向けて出発するなんて、憧れのパック旅行だと思えて仕方ないですが、
とある小説の表紙に「魔性の女」という言葉が掲載されていました。 魔性の女の魔性たる由縁は、やっぱり外見では分からないところにあるのだと思います。 何やら伺い知れない部分がある女性、それが魔性の女と呼ばれる存在なのではないでしょうか。 魔性の女というと、私の中では、いかにも男性を惹きつけ、いつまでも恋愛の真っ只中に
旅を愛する作家や芸術家などによって結成された「日本旅のペンクラブ」が1988年(昭和63年)に制定したとされるのが、「旅の日」です。 1689年(元禄2年)5月16日、俳人・松尾芭蕉が江戸を立ち『おくのほそ道』の旅へ旅立った日に当てた日でもあります。 松尾芭蕉の話を知らない人はいないでしょうが、彼にとって未知の国を
最近ある人の恋愛のエッセイを読んでいたら、面白いことが書いてありました。 その人は私よりひとまわり年上の女性なのですが、恋というのは記憶力がポイントだというのです。 つまり、恋が持続するのは、彼と会っていた時の楽しかったことを記憶しているからだと言います。 その記憶があるからこそ、その楽しさをまた体験したいために