ホットケーキとパンケーキ
言葉ってすごいです。 休日にパンケーキなるものを作ってみました。子供のころホットケーキと呼んでいたアレです。名前が変わると何やらありがたみが出るのはなぜでしょうか? 作り方を調べているとクランペットなるものも出てきました。アガサ・クリスティーなどを読んでると出てくる謎のイギリス料理です。おおむねパンケーキのようなも
言葉ってすごいです。 休日にパンケーキなるものを作ってみました。子供のころホットケーキと呼んでいたアレです。名前が変わると何やらありがたみが出るのはなぜでしょうか? 作り方を調べているとクランペットなるものも出てきました。アガサ・クリスティーなどを読んでると出てくる謎のイギリス料理です。おおむねパンケーキのようなも
自己肯定感とは自分の価値や存在意義を肯定できる感情のことです。 早く言えば自分最高と思える感情です。 この自己肯定感が上がれば、失敗を恐れず積極的に行動することが出来るようになると言われています。 失敗を恐れないことで、自分の経験値が上がります。つまりは能力がアップできます。 自己肯定感を持っていると成長率がぐんと良く
先日ドライブ中にパンクしてしまいました。 折よく直ぐにガソリンスタンドがあり、早速飛び込んで修理を依頼しました。 若い店員さんがジャッキアップしてタイヤを外し、傷を確かめています。 長さが1cmほどの小さな鉄板が刺さっていました。 店員さんは 「お客さん、傷が長細いから修理は難しいですね。タイヤ交換しないとダメです」
背水の陣と聞くと、決死の覚悟でことに臨む、という印象が強いですが正確には少し異なります。 春秋から戦国にかかる時代、孫武や孫臏が大成した策の中にも記載があります。 そこでは、河川(日本の感覚では大河です)や湖などを背にして陣を張ると、撤退する間に敵の攻撃を受けると全滅の可能性が高くなるので、できるだけよせ、というもの
営業をしている人間というのは、どうしても成果が求められる立場にあります。 したがって、失敗することを恐れている人がいるのではないか?と思われます。 自分が紹介した商品やサービスをいらないと言われたり、断られたりすると傷つくものです。 しかし、長く営業をやっていればそんなことはいずれ絶対に起きます。 優秀な営業マンだっ
多くの人は「教員なんてかつて自分で勉強した範囲を子供たちに教えるだけだから新しい勉強なんてしないで楽な稼業だよな。」とか「あんなの子供のお守りをしているだけで楽な仕事だ。」などと陰で愚痴を言われたり、「東京大学などの難関国立大学を出ていないにもかかわらず子供に勉強を教えるなんてどうかしている。」とまで考える人たちもいる
スポーツ選手は大切な試合やレースなどの前には、集中力を高めるために万全の準備をしています。 その過ごし方は人それぞれ違いますけど、自分が望ましいと思った方法を使って、とにかく自分の能力を最大限発揮できるように努めていくのです。 そこまでしないと優勝をすること、いい結果を残すことが厳しいといった思いがあるわけですが、営
コールセンターでは、お客様から苦情や質問など、いろいろなお問い合わせをいただくことが多いです。 しかし、その場ですぐに回答できるようなケースばかりとは限りません。 つまり、お客様を一旦待たせる必要性が生じる可能性があるのですが、このときの対応次第でお客様の印象を大きく変えてしまうことも考えられます。 待たされている側
皆さんは安全運転に気を付けていらっしゃると思います。 運転にかかわるプロとして、安全運転は基本中の基本であり、守らなければならないものです。 しかしながら、心の中はどうでしょうか? 私は、心の中の平穏を保った運転のことを「心の安全運転」と申しています。 運転をする際、標識を守り、信号に従うことは常識です。 そ
皆さん、多くの会社で「お客様の幸せは私の幸せ」や、「お客様の笑顔のために」と言われていますね。 確かに私たち接客をおこなうものとして、お客様に笑顔になっていただき、お買い物を通じて幸せになっていただきたいとは誰もが願っています。 しかしながら、「自分も笑顔になる」ということを忘れてはいないでしょうか。 お客様の中
私たちは普段、クライアント企業様に用事のある個人のお客さまからの電話を受けています。当然、そのお客さまが満足いただけるように対応しなければなりません。しかし、私たちは同時に、クライアント企業様にも満足していただかなければなりません。クライアント企業様は件数を求めています。もっともっと電話対応件数を増やしてほしいと言って
皆さんの前でスピーチをする、このために私はこの数日頭を悩ませてきました。皆さんも人前で上手にしゃべるために色々悩まれていることと思います。 ふと思い立ってスピーチの歴史を調べてみました。古今東西、紀元前から人はうまく喋ろうと懸命な努力を続けてきました。 例えば古代の中国の始皇帝を生み出した秦王国に、身一つでやって来
経理業務と言えばどうしても、マニュアルに沿って、規定通りに進めることを良しとする傾向があると思います。 もちろん、決算にまつわるもの、収支にまつわるものに関しては当たり前のことだと思います。経理部門が最後の番人として見届けを行うことがどれだけ重要かは言うまでもありません。 しかしながら、いざ社内の経理業務については
今日は昭和の大経営者である松下幸之助さんが製造業の基本として社員に説いた言葉についてご紹介したいと思います。 現在、ものづくりにおいてはロボットの導入や個人の作業の細分化が進みなかなか自分事として完成品を感じることが難しい状態になっていると思います。 それだけに品質問題が発生した時も自分自身のせいではない、関係ない
小学生や中学生に対して、教育に携わる方々にお伝えしたいお話があります。 私自身がこれまで様々な教育産業の方々と会話をしてきた中で強調していたポイントです。それは、どんな分野であっても、なぜその分野を学ぶ必要があるのか、学ぶことによってどのようなメリットがあるのかを最初にしっかり理解することが必要だと言うことです。
働いている期間が長いと日々同じような仕事を繰り返していると勘違いをしてしまいがちですが、実はそうではありません。 販売という仕事は、物を売り、買っていただくという内容を常に繰り返しています。けれど、同じ時間、同じ条件であっても、そこに来店されているお客様は、毎度毎度違うのです。 仏教には、「諸行無常」という言葉があり
今現在、エリア統括を業務とし、この社内全体のマネジメントをおこなっていますが、過去にこういったことがありました。 弊社は営業会社として、常に結果を求められる会社です。ある時、いつも精力的に仕事をする営業担当が、最近はうつむき加減で、いつもより社内にいるケースが増えたかなと感じる時がありました。大変気になるところもあり
先週、今年度末決算期ということで、通常期の3倍以上の受注処理をおこないました。 当然ではありますが業務量が増えれば増えるほど、集中力も散漫になり、残業もかなり時間がたってくると体力もかなり消耗してしまい、早く帰宅したいなということばかり考えてしまうのですが、そういった状況下、各営業さんからの処理を進めていく中で、一つ気
昨日、以前に複数受注したお客様へ、弊社新サービス提案のためご訪問させていただきました。私としては過去多くのサービスを提案受注していることもあり、かなりの角度で、短期間受注が期待できると考えての訪問でありました。 ただし今回については、ご担当者様への提案後、お客様より「もうしばらく検討させていただきたい」との内容で回答
私事ですが、最近急に手が痛くなりました。肩こり腰痛など時々はありましたが、手は初めてなんです。 突き指した訳ではないと思うのですが、関節が痛いんです。 施術で手を使った、翌々日に痛くなる事が多く、どうしたものかと病院にいきましたが、加齢によるものと言われちゃったんです。 病院で加齢で仕方ないと言われましたので、マッサ