日々、周りの方々に感謝
私は、20代のときの交通事故で左半身にまひが残りました。 その後、結婚をし、子供も授かりましたが、育児と家事の両方をこなすのが想像以上に難しかったので、市役所の福祉課に相談に行きました。 すると、介護サービスでヘルパーさんがきてくれることになりました。 とある業者と契約をして、担当者を3人紹介され、週三日で1日1.5
私は、20代のときの交通事故で左半身にまひが残りました。 その後、結婚をし、子供も授かりましたが、育児と家事の両方をこなすのが想像以上に難しかったので、市役所の福祉課に相談に行きました。 すると、介護サービスでヘルパーさんがきてくれることになりました。 とある業者と契約をして、担当者を3人紹介され、週三日で1日1.5
暑い日々が続いています。すぐにクーラーのリモコンに手がのびてしまいますね。それでも、朝の早い時間や夜日が落ちたあとなどには窓を開けて、外の空気を取り入れながら過ごす時間もあるかと思います。 今朝、通勤のために歩いていると、とある家の窓越しに母親と子供の声が聞こえました。 その母親は、子供を叱っていました。子育てとい
4月は出会いの季節です。 入社に伴い歓迎会も開かれますが、まだよく知らない人との飲み会は緊張するものですよね。 何を話そうかと会話に困ってしまうものだと思います。 そんな時に切り出したら盛り上がりそうな話題を二つ紹介したいと思います。 1つめは家族のこと。 結婚していて子供がいるようなら子供の様子について聞いてみ
私の子どもがただいま、アンパンマンにはまっています。 きっかけは特になく、家でテレビを見せたこともなく、図書館に行ったときに少し見るくらいだったのですが、気が付くとアンパンマンの形を見つける度にテンションが上がり、初めて喋った言葉も「アンパンマン」でした。 パパという言葉よりも先にアンパンマンと言えるようになり、子
先日、風邪をこじらせて耳鼻科へ通院したところ、「副鼻腔炎」と診断されました。 副鼻腔炎になったことある方なら、厄介だな、という印象があると思います。 また、今まで子育てしている親御さんなら経験あると思いますが子供の持ってくる風邪は脅威です。 私もその1人で「今回は大丈夫だろう」と過信し、市販の風邪薬で対処してたの
先日、子育てについての講座を受講してきました。 子育て中の親を対象にして講師の方が話をしてくれたのですが、とても興味深い話を聞くことができました。 私は、自分自身が今、子育てをしていることもあり、仕事に関係していることもあり、子育てについて話を聞くととても勉強になります。 子育て・保育というのは方法は一つではない
8月12日は、地元紙「神戸新聞」を発行する株式会社神戸新聞社が「育児の日」を制定しています。 「い(1)くじ(2)」(育児)と読む語呂合わせから毎月12日を「育児の日」にしています。 今日という日は、社会全体で子育てについて考え、地域が一体になって子育てしやすい環境づくりに取り組む、そうしたきっかけとなる日です。
今の時代、家族である子どもの教育と仕事は切り離して考えることができないと思います。 昭和の時代までは、父が仕事に出て母が子育てをすることで両立していたのかもしれません。しかし、平成の時代に入ってからは共働き世帯が増え、父母ともに働くケースは珍しくなくなりました。そして、子どもがいればその間に子育ても並行させて行わなけ
メモ帳やシステム手帳、大学ノート、広告の裏、カレンダーに予定を記入するなど、何かを記録する方法はいくつもあります。 さらに、パソコンや携帯端末を使った電子データーとして保存することもできます。 書いたメモをどこに置いたか忘れてしまう私は、常に持ち歩き、忘れることがほとんどない携帯電話やパソコンに記録しています。 母子
ストレスがたまってどうしようもない時、私は買い物をすると発散するのですが、近頃は店員さんと商品のお薦めポイントを聞きながら買い物はできにくい雰囲気です。 会話が弾まないと私の購買意欲はダウンします。 今は通販サイトで自分の欲しいものの画像をざっと見て選んでいますが、買うものはいつも大体同じような物ばかりをかってしまいま
8月6日はハンサムの日に制定されています。 とある調査によると、現在のパートナーのことを「格好良い」と思ったことがありますかという質問に対して、女性の8割以上が現在のパートナーのことを「格好良い」と思ったことがあると言っています。 これは、世の中の男性陣にとっては浮足立つほどに嬉しいことですよね。 ハンサムの日と
先日、テレビのあるドキュメント番組を見ました。 それは老後をテーマとした番組で、紹介されていたお爺さんは、元大手商社の営業マンでそこそこの管理職まで勤め上げて退職した人でした。 現役の頃はもう仕事一点張りで、家庭もプライベートもなく只々仕事一筋に会社の為にと生きて来た人でした。 そんなバイタリティ溢れる人生を送って来
女性の皆さんは、出産・育児で数年間仕事を休む可能性がありますよね。 そういう状況で、女性の皆さんは自分自身のライフプランをどう立てていくのがベストなのかと考えるそうです。 そうした相談を、キャリアアドバイザーも受ける頻度が高いそうです。 一人一人、歩んできた経歴が違うので一概には言えないと言いますが、ただ、自分が
11月22日は数字の語呂合わせから、日本生産性本部が「いい夫婦の日」に指定しています。毎年、著名人夫婦から「パートナー・オブ・イヤー」を選定し、表彰する派手なイベントを開催しています。 ところで最近、同性同士による結婚がメディアで話題になることがあります。ただ、日本の憲法には『婚姻は、両性の合意のみに基づいて成立し、
我が家には二人の娘がいます。今は高校生と中学生になります。二人とも中学から大学まで一貫の私立に通っています。頼りないながらも曲がることなく育っていることだけはありがたいことです。 みなさん、お子さんを育てる中でいろいろな悩みがあるとおもいます。特に難しいのはそれぞれの個性をいかに際立たせて、さらにそれを、伸ばしてあげ
11月19日は11(いい)19(いくじ)という語呂合わせから、「いい育児の日」となっています。 この記念日は全国13県の知事からなる「日本創生のための将来世代応援知事同盟」によって2017年(平成29年)に制定されました。 いい育児の日の目的は家庭や家族を大切にし、子育てを社会全体で応援するための行動を起こすことで
我が家では、子どもが生まれて新しい家族の増えた生活が始まりました。 赤ちゃんというのは、とにかく、自分の気持ちに素直で、何か不快なことがあれば泣いて、大人の都合なんて気にせずに、周りの大人が翻弄されてしまう毎日です。 なかなか、自分の好きなペースで動くことが出来ずにヘトヘトになってしまうこともあるのですが、こんな風
個人の趣味を楽しむ時間について、皆さんはどのように考えていますか。私と同じような世代で子育て世代であればなかなか子供たちの習い事や近所付き合いなどもあって個人の趣味に勤しむ時間が取れないのではないでしょうか。 私もご多分にもれず、もともと好きであった読書やゴルフ、競馬になかなか取り組めない期間が続きました。しかし、長
1年を通して、さまざまな祝日や記念日がありますが、それらの中には あまり人々に知られていないようなものもあります。 例えば11月の祝日、記念日として文化の日や勤労感謝の日などは 誰もが知っているメジャーなものである一方、同じ11月の記念日として 「家族の日」というものが制定されていることを知っている人は 案外少ないの
道ですれ違ったり、電車やバスに乗った時に小さな子供を連れた夫婦をよく見かけると思います。 子供がいきなりぐずりだしてしまった時の親の対応というのはよく見ると様々で、時には驚かされるものもあります。 私がよく見かける子供をあやす手段のひとつに、お菓子を与えるというものがあります。 これは効果てきめんです。何故なら小さな