最近の家族とのコミュニケーション
我が家は長女が20歳、次女が高校3年生となかなかどこの家庭でもある通り、コミュニケーションが難しいお年頃です。もちろんのことながら、家内とはばっちりでなんでも話をしているようですが。正直、わたしだけが蚊帳の外といったところでしょうか。 こうした状況下でも家内はわたしと娘たちのコミュニケーションの場をつくろうといろいろ
我が家は長女が20歳、次女が高校3年生となかなかどこの家庭でもある通り、コミュニケーションが難しいお年頃です。もちろんのことながら、家内とはばっちりでなんでも話をしているようですが。正直、わたしだけが蚊帳の外といったところでしょうか。 こうした状況下でも家内はわたしと娘たちのコミュニケーションの場をつくろうといろいろ
今年も残すところ少なくなって来ました。 皆さん体調は大丈夫ですか? 12月に入り、寒さも厳しくなって体調を崩しやすい時期になりました。 まずは日々の体調管理も仕事の一部と考えて頂き、1人もかける事なく元気に過ごして貰いたいと思います。 更に年末に近づきお付き合いもあり、忘年会や、家族・友人などと色んなイベントが
今日は私たち保育士の重要な役割と、子どもたちの成長と発達を支える使命についてお話しします。 保育士は、子どもたちの身体的、精神的、社会的な発達を支える非常に重要な職業です。私たちの仕事は、子どもたちが安全で健康的な環境で育つことを保証し、彼らがその可能性を最大限に発揮できるようにサポートすることです。 私たちの日々
先日、テレビを見ていると、食事をする3人家族が出演していました。するとまだ園児くらいの小どもが、「ママ、このギョーザ、おいしいね」と笑顔です。子どもが食べているギョーザは冷凍ギョーザで、ママの手作りギョーザではありません。すると「これはね、ママの手抜き料理っていうんだよ」と、話を聞いていたパパが口にしました。 その家
今日も利用者の皆さんが楽しめるよう元気いっぱいサポートをしていきたいと思います。最近気になっていることとして、職員間の見守りの体制が薄くなっているような 気がします。先日、認知症の方が勝手に席をたったのに気づかず転倒させてしまった事件がありましたが、その後もひやっとするケースが散見されます。この人は大丈夫だろうでは事故
私は、毎年この時期に行われる選抜高校野球を楽しみにしています。 もともと高校球児だったということもありますが、経験者でなくても高校野球が好きだという人は結構多いのではないでしょうか? 最近、サッカー人気にやや押されがちな野球ですが、高校野球だけは、いまだに老若男女問わず人気があるようです。 プロ野球のテレビ中継が減っ
ここ最近、働き方改革という言葉をよく聞きます。我々の会社もその波に乗り、上のほうから定時操業や有給休暇の取得を促されております。 しかしながら仕事量が減るわけでもなく、末端の現場作業員である我々には、非常に苦しい状況であることは目に見えています。無理に定時操業をしようとして、サービス残業や、無償の休日出勤をしていては
笑う門には福来るとは言いますが、この言い回しはいろんな国でも使われています。 アメリカにも全く同じ意味を持つことわざがあり、Fortune comes in at the merry gate.英語を勉強したことがある方であれば一度は聞いたことがあるかもしれませんね。 日本に住んでいる私たちも、アメリカに住んでいる
本日も力ある限り全力で業務にぶち当たりましょう! 接客は表情づくりからです!まずあーっと口を大きく開けてください。 はいそのまま5秒停止。はいオーケーです。 次にイーっと力いっぱいにお願いします! そのままにっこりスマイル!5秒停止。はいオーケーです。 次はうーっと唇を突き出すように。 そのまま目を大きく見開いて
本日でこの職場を離れることになりました。 自分から望んでの退職ではありますが、もうみなさんと一緒に仕事をすることも無いのだと思うと万感の思いがこみあげてきます。 わたしが入社してから20年の間を振り返ってみると、大きな病気や怪我もなく過ごせたことをまず思いました。 結婚する前には母が、結婚してからは嫁さんが毎日健康で
先日3歳の息子の七五三参りに行きました。神社は家から車で10分くらいの所にある神社にしました。1年前に兄家族が利用して良かったと聞いたからです。 そこの神社では、無料で子どもの着物を貸してくれて着付けもしてくれます。電話で予約をした際に3歳の男の子だったら、着物を着るのを嫌がってなく子どもがいるので、嫌がったら着せま
私が感銘を受けた名言は、アメリカの喜劇王チャップリンの言葉で 「笑いとはすなわち 反抗精神である。」 です。 笑いが反抗精神、と聞くと不思議ですが、ここでチャップリンの生い立ちを簡単に説明させていただきます。 1歳で両親が離婚し、劇場の歌手だった母親に育てられますが、 5歳で母親の声が出なくなり、代わりに初舞台をしま
私たちは、人々のディナータイムで、いろいろなおもてなしをして楽しませることをモットーにしています。 ダイニングバー、バル、バーなど、おもに夜の時間帯がメインですが、20歳以上の成人の方々にお酒をとともにいろいろな料理を提供しています。 これらのお店もまた、お店ごとに料理のアイデア、内装、BGMなど、いろいろな要素を取
日本には言霊というものありますから、出来るだけ日頃縁起の良い言霊ばかり使って、幸運な人生を送りたいと思っています。 そこで最近は言葉使いに気を付けようと思い始めました。 まずは、ついつい”ガンバレ”なんて応援したい人に使ってしまう自分がいるのですが、その言葉の使用はやめてみようと思い立ちました。 ”ガンバル””ガン
私は、新卒でとある生産会社での営業職として、新規お客様の獲得に働き出すこととなりまして、6年近くが経過しました。若手の中でも比較的中堅クラスに相当する若手を中心に様々な企画やプロジェクトを立ち上げたりする一方で、営業課での営業職社員全員に対して、それぞれ当番制で訓示をさせて頂く機会を設けて頂きました。ここで私が朝礼当番
私たちにとって、お客様は神様です。 お客様にとっては、私たちはどのような存在になるのでしょうか。 ここでは、わかりやすいように営業職を取り上げますが、私達は『顔があって顔がないような存在』に位置づけられているのではないでしょうか。 一口に営業と言いますけど、業界、商材によって全く違います。 もっと言えば、同業界
日々食品や日用品を扱う配送ドライバーとして、一番大切で重要な事は、何事もなく全員が無事故で帰社するということです。 確かにお客様に何事もなく商品をお届けする事は、配送ドライバー、最後の砦として重要なポジションです。 しかしもちろん、事故を起こしてしまえば、商品をお届けする事も出来ず、何よりも加害者、被害者が生まれて
先日営業先にて、とある奇妙なお客様と遭遇しましたのでみなさんと共有できればなと思いお話させていただきます。市街を散策しいつも通りかたっぱしからたたいている最中に、周りの建物とは格段に違う大きな一軒家を発見しました。チャイムを鳴らすと中から50代~60代ぐらいの小柳ルミ子似の女性が現れました。「今日はいい天気ですが、明日
長年、会社のすぐ近くの川まで足を伸ばして川面に映える季節の草花を眺めて満喫していました。 今年は、あたため続けている夢がふつふつと湧き上がってきそうです。 その夢というのは季節ごとに見られる花々と一緒に日本全国を横断することなのですが、映像では全国各地の見事な花々を見ることができます。 これは花に例えずとも、全国
8月は防犯の日らしいのですが、防犯といえば、私の中では「セコム」がイメージできるのですが、皆さんはどうですか? 今日、7月5日を含め、6日も「セコムの日」と制定されているそうです。 これは、社名の「セコム」にちなみ、7月5日、6日の数字を語呂合わせで「7(セ)」「5(コ)」「6(ム)」と読むからだそうですよ。 防