健康食になったアイスクリーム
1964年のアイスのシーズンインとなる連休明けの5月9日、アイスをたくさんの人に楽しんでもらえるようにと願った記念事業になったため、この日をアイスクリームの日としています。 いろんな施設へアイスをプレゼントしたことがはじまりみたいですね。 それからこの日を「アイスクリームの日」として、各地でいろんなイべントやPR活
1964年のアイスのシーズンインとなる連休明けの5月9日、アイスをたくさんの人に楽しんでもらえるようにと願った記念事業になったため、この日をアイスクリームの日としています。 いろんな施設へアイスをプレゼントしたことがはじまりみたいですね。 それからこの日を「アイスクリームの日」として、各地でいろんなイべントやPR活
最近の新入社員は、上司からの酒席の誘いを平気な顔をして断るようになったという話はよく聞くと思います。 いま「けしからん」と思った方々は、認識を改めなくてはならないと思います。 そもそも、何故新入社員は上司との飲み会に行きたがらないのか。 考えられる理由のひとつとして、新入社員があらゆる理由を付けて上司に対して強気に対
私は愛媛県松山市で産まれ育ち地元であるお祭りに毎年参加しています。お祭りといえば、他県の方からしたらどんなイメージでしょうか? やはり屋台があり、人がわいわいにぎわっているイメージが強いのではないかと思います。その祭りとは違い昔から代々継がれ今も毎年松山で盛んにやっているのが、10月7日にある喧嘩神輿なのです。私は女
自由闊達な社風といえば、上下に関係なく自分の意見を発し易い会社なのでしょう。 そういう会社は社員同士や上司部下の仲が良く和気あいあいで、 楽しく仕事が進められる会社だと得てして思われがちです。 自由闊達な会社の代表例のような会社が、ウォークマンなどユニークな商品を出し続けるソニーです。 さてそれではソニーは和気あいあ
最近では、上司が部下を飲みに誘っただけでパワハラと騒がれる事があるようです。 「何で?」と思うかもしれませんが、理屈としては、勤務時間以外の時間帯に飲みに行こうと立場を利用して部下を無理矢理に誘ったという事になるようです。 ドラマなどでも、よく上司と部下が赤提灯で一杯やりながら仕事の話をするような場面がありますが、
働き方改革、働き方を多様化が進むことによって人事部門を始めとした間接業務はどんどんアウトソーシングが進んでいきます。そして、本来人事部門が果たすべき民謡や育成、日々の業務をチェックすることさえどんどん関係が薄くなっていく事は残念なことです。 そして、本来人事部門が担うべき育成や日々の業務のチェックは自分ではなく、各
中堅社員の皆さんは、会社の中核を担う存在として、日頃から多岐にわたる業務をこなされていることと思います。若手社員の育成、新規事業の立ち上げ、そして組織全体の活性化など、多くの責任と期待を背負っていることでしょう。 さて、皆さんは今、どのようなことを感じていますか。自分の仕事にやりがいを感じているでしょうか?また、今も
2月2日は夫婦の日です。 夫婦と言うのは、結婚をして彼氏彼女が、夫と妻になり、それが夫婦となります。 夫婦とは、なにがあってもどんな難しく大変な事があってもお互いが思いやり、助け合って乗り越えていくものです。 あなたの父、母も夫婦です。 あなたが今大きく育ち、健康に生きているのは夫婦のおかげです。 喧嘩や、お互
社会人にもかかわらず「今から本気で頑張ればなんとかなりますか。」という質問をしてくる人たちはいます。しかし、このような質問は質問自体に意味がないのです。なぜならば、すでに質問の答えが初めから決まっているからです。 もし、この質問に対して私が「そんなの無理だよ。」などという答えを質問者は求めていなく、質問者は「今からや
職場などで「ホウレンソウ」という言葉をよく聞くと思います。 報告・連絡・相談、略してホウレンソウですね。 実は私は、この言葉が嫌いです。正確に言うと、ホウレンソウをやたら連発する上司が嫌いなんです。 何でもかんでも報告・連絡・相談なんてしなくてもいいんです。 はっきり言いますが、そんなことしていたら時間の無駄で
現状、我社(課)は伸び悩んでいます。 今の状態では衰退する一方です。 何とかみんなで現状を打破しましょう。 そのためには改革が必要だと思います。 昔の中国での話ですが、毛沢東の言った言葉に 「建設するならまず破壊せよ」と言う言葉があるそうです。 新しい物を建設するなら、まず今ある物を完全に破壊してしまって 一か
働き方の多様化、その中でもわかりやすいのがテレワークになるでしょうか。なんといっても今や、効率化を考えるのであれば、リアルに対応する必要がなければ、どんどんテレワークをすすめていこうという流れにあります。 これはだれも否定しないところでしょう。 しかし、実際にそのテレワークをうまく活用できているか?を考えると決してそ