一見(いちげん)さんお断りの真の目的をしっていますか?
京都の花街のお茶屋さんは一見(いちげん)さんお断り、とはよく聞く話です。 私は、なんてお高くとまった客商売なんだろうと、あまり良いイメージはありませんでした。もっと言えば、上級の客しか利用できない如何にも高級な店にする事で高価な利用料をとっている、本音で言ってしまうとぼったくりの店なんだ、位にしか見ていませんでした。
京都の花街のお茶屋さんは一見(いちげん)さんお断り、とはよく聞く話です。 私は、なんてお高くとまった客商売なんだろうと、あまり良いイメージはありませんでした。もっと言えば、上級の客しか利用できない如何にも高級な店にする事で高価な利用料をとっている、本音で言ってしまうとぼったくりの店なんだ、位にしか見ていませんでした。
9月8日は「休養の日」です。これは日付の数字「98」を「きゅうよう」と読む語呂合わせに由来した記念日です。「積極的休養」の考え方を広く普及し、休養の大切さ再認識してもらうことが目的とされています。 そういえば、昭和の時代に「四当五落」という言葉があったと聞いたことがあります。これは受験勉強をしている期間に、4時間しか
先日資格試験を久々に受験して、受験生の気持ちを思い出しました。 柄にもなく緊張してなかなか結果に自信は持てませんが、やはり緊張というのは程よく持っていることが大事なんでないかなと思っています。もちろんリラックスして試験に臨むのが大事だという意見も理解できます。実力を発揮するのは伸び伸びとした状態でないと言われもします
『親の心子知らず』という言葉があります。 自分を振り返ると子供時代や思春期は親の言動に逆らっていたところがあります。 何かにつけいちいち小言を言われ、うざく思ったのは私だけではないと思います。 しかし自分が今度親になり、子供が成長し、気になることを言うと子供は反抗します。 まさに昔の自分でした。 この時『親の心子
風邪やインフルエンザにかかりにくくなる簡単な習慣があります。 医療関係者、食品製造、医薬品製造関係などは比較的、働く人の風邪やインフルエンザのかかる割合が低い傾向があります。 それぞれ個人で多少、差もあり、かかる人がゼロにはなりませんが、おおむね、職場のルールが関わっています。 これら職場に共通するルールは、「手
私の長男は小学校1年生からサッカー始め、大好きで大学生の今でも続けております。 しかし、勉強は苦手で高校進学も心配するくらいの学力でした。それを知ってか知らなくてか中学時代の指導者は長男に対し、「お前は勉強が嫌いならサッカーだけやっていればいい、それで大学まで行けるから」と言っていました。正直サッカーの実力もそれほどで
先週の金曜日に、のどが痛み出しまして、土曜日の朝いちで近所の病院にいってきました。そこは我が家全員がお世話になっている小さい個人医院です。そこのお医者さんはもちろんうちの家族のことを良く知っていて、子どもたちの成長もみてくださっています。 結局のどは少し腫れがある程度で、大事には至らないでしょうということでした。うが
みなさん、資格取得の必要性について考えたことはありますか? 私は、社内の推奨資格はもちろん、それ以外の資格についても学ぶ価値があると考えます。 日常の業務をこなしながら、自主的に資格の勉強に励むのは、簡単なことではないでしょう。 しかし、その資格勉強そのものがビジネスの場面で活きてくるとしたら、どうでしょうか。 例
今日は友人から聞いた話をしたいと思います。 昭和の頃のお話です。 私の友人のお母さんは小学6年生のときに中学受験をしたそうです。 受験の前には塾にも通って頑張って勉強をしていたので、こども心にやるだけはやったという気持ちだったらしいのです。 そして、母親と一緒に受験のための書類をもらうために受験する女子校に行きまし
1年12ヶ月、今年1年が始まる月が1月です。 私は、1月に「今年の目標」を立てます。 何でもかまいません。なかには、「今年は彼女をつくるぞ」「今年は、結婚するぞ」「今年は営業売り上げ1位狙うぞ」等々 ただ、目標をたてれば、心身ともにみが引き締まるのではないでしょうか。 そして自分で決めた目標、「あきらめないこと」それ
先日、部屋の整理をしていたら1冊のノートが出てきました。 高3の時に、男女混合5人グループで回していた交換日記のようなノートです。 いつも一緒にいるというメンバーではなく、なんとなく仲の良かった人を5人集めて急な思いつきで始めたものです。 ちょうど始まったのが高3の秋で、受験勉強真っ只中の時期でした。 私たち5人は
私たちは働きすぎているかもしれません。 労働時間は兎にも角にも、長ければ良いというものではありません。 最近では日本企業の勤務時間の長さが、どちらかと言えばネガティブな問題となっています。机に向かってがむしゃらに仕事に打ち込めば、確実に成績が上がる、新しい製品のアイデアが絶対にひらめく、そんなことはおそらく無いでしょ
かつては私もインターネットのお小遣いサイトの代表格であるアンケートサイトに登録して自分の時間の許す限りというか自分のところに来ているアンケートに答えようとして家に帰ってからも食事の時間も家族で食事をとるのではなく自室に食事を持っていき、アンケートをしながら食事をとるという私の受験生時代を彷彿とするような熱量でお小遣いを
多くの高校生はたった一冊さえも完ぺきにこなせた問題集がないまま大学に入学してきます。つまり、大学入試はこれくらいちょろいのです。ちょろいという言い方がいけないのならば大学入試とははっきり言って薄い知識の詰込みでも合格できるのです。 では、なぜ受験生は一冊さえも問題集を完璧にしないで、次々に新しい問題集をやってしまうの
10月27日は「読書の日」です。10月27日から11月9日までと定められている「読書週間」の初日であることから、このように言われるようです。読書週間には、「読書の力によって、平和な文化国家を作ろう」という目的があります。 「読書の秋」という言葉があるくらいですから、この時期は読書に適しているのかもしれません。最近は、
今年度も上期に用語、下期に係数の社内検定があります。初級から上級までありますが、初級は全従業員が受けなくてはいけません。また、受かれば手当てがつきます。ただし、同じ年度内で用語と係数の両方の検定に受かる必要があります。片方が落ちたら、次の年にまた両方の検定を受けなくてはなりません。みなさん、特に係数の検定で苦労されてい
教員という仕事は生徒に勉強を教えるのが仕事ですから、自分自身も勉強ができないといけません。もちろん、教員になる前に教員自身が受験勉強を勝ち抜いてきているので、自分自身は勉強ができると思っていて、しかもその科目が得意なことがほとんどなので、教員になってから改めて勉強しようという気持ちになりにくいのも分かります。 そのた
私が受験生だったころは東大は勉強のできる人が行くところ、早稲田と慶応は高校生活をエンジョイした人が行くところいう風にとらえられ、おシャレな人は立教、青学、上智等に進むのではないかというに思われ、それプラス偏差値といったところでした。 しかし、現在は偏差値で大学を選ぶという人が大半だと思います。このように偏差値一本で大
私は趣味程度ですが、英語を勉強しております。 海外旅行に出かけた際に、話されている内容は理解できたものの、ピンポイントにその場にふさわしい英語を返せなかったというのがきっかけとなり、休日に英語のスクールに通うことを決意しました。 その中で、会話だけでなくTOEICや英検も並行してスキルアップしたいという欲がうまれて
熱い毎日が続きますね。やはり8月の暑さは違います。夏バテや熱中症対策は万全でしょうか。 お盆休みが終われば、多少朝晩は涼しくなるはずだと思うのですが。 お盆といえば、15日の終戦記念日が有名ですが、あまり知られていないところでは、「8月16日女子大生の日」というのがあります。 別に、「女子大生のいる店に遊びに行く日」