小学2年生のとき、私が遭った交通事故
小学2年生のとき、私が遭った交通事故の現場は、信号機がない横断歩道でした。 左右を確認した私は、横断歩道を渡ろうとしていましたが、スピードを落とさずに走っていたタクシーと出合い頭にぶつかってしまいました。 ぶつかってしまったタクシーに10mほど飛ばされてしまった私は、左足のすねを骨折、両方の鼻から出血していました。 そ
小学2年生のとき、私が遭った交通事故の現場は、信号機がない横断歩道でした。 左右を確認した私は、横断歩道を渡ろうとしていましたが、スピードを落とさずに走っていたタクシーと出合い頭にぶつかってしまいました。 ぶつかってしまったタクシーに10mほど飛ばされてしまった私は、左足のすねを骨折、両方の鼻から出血していました。 そ
世界の人口は、推定ですが74億7400万を超えています。日本人口は1億3000万人に足らず。そして例えば東京都では1400万人を少々切るのですが、あなたの住む市や町にはどれぐらいの人がいますか? これ程沢山の人間が、今現在、同時間に自分と共に生きています。しかし、距離の問題であったり、行動の違いであったりと様々な条
「三度目の正直」であったり、「仏の顔も三度まで」「石の上にも三年」といったことわざに代表されるように、普段あまり意識していないものの、じつは「3」という数字にまつわるエピソードを言い得た格言や歴史的出来事がたくさんあることに気付かされます。 たとえば、「三本の矢の教え」は、毛利元就が、三人の息子に対して、矢は1本では
月といえば、お盆がありますね。皆さんはご実家に帰られたりしますか? 私は毎年帰省しています。年末は帰れないけどお盆だけは帰るという方も多いですよね。やはりそれだけお盆は大切な行事なのでしょう。 お盆といえば盆踊りがありますよね。今では結構廃止されている地域も多いと聞きますが、皆さんは盆踊りの経験はありますか? 私
中国南部や台湾に分布している鹿の“キョン”は、体重が9~10㎏ほどの小型犬ぐらいの大きさで、日本では特定外来生物に指定されています。 以前、千葉県の勝浦市にあった行川(なめがわ)アイランドから“キョン”が逃げ出しました。 野生化した“キョン”は、現在も勝浦市と周辺を中心に生息域を広げ、警戒心や繁殖力も強く、千葉県で約
地域で行われている行事を目にしたことはありますか。 例えば夏の盆踊りなどが挙げられるでしょう。 盆踊りでは老若男女問わずだれでも参加することができ、一度は参加又は見学をしたことがある人が多いのではないでしょうか。 ちなみに、日本の三大盆踊りは秋田県の西馬音内盆踊り、岐阜の郡上踊り、徳島の阿波踊りです。 特に阿波踊りは
7月と言えばやはり小学生、中学生、高校生、大学生に至るまで夏休みのシーズンです。 幼い頃は子供たちの思い出作りに旅行に行ったり、プールに出かけたり、お祭りに出かけたりと言うことで遊ぶと言う事と思い出作りがメインで終わっていました。 しかし子供たちも年齢が上がるとともに親子でのコミュニケーションや思い出作りと言うだけで
4月は出会いの月だとよくいわれますが、会社はまさにそうですよね。なぜなら、新入社員が入社するからです。新入社員が入社することにより、各部署が今までと違った顔ぶれになることも多いでしょう。そこで、先輩社員が気をつけたいのは、新入社員にどうやって仕事を教えていくかです。 新入社員へ仕事を教えるのは、簡単なようでいて難しい
「袖振り合うも多生の縁」という諺があります。 この中の「多生」を、今まで「多少」だと私は思っていました。だから衣服の袖がほんの少し触れあうだけ事でも、縁は縁だから、という程度に解釈していました。 しかしこれは大きな間違いでした。 多生というのは仏教における言葉です。 仏教では、天道、人間道、修羅道、畜生道、餓鬼道、地
誰もが、人生の中で様々な「別れ」を経験すると思います。 友人、恋人、先輩、後輩、上司、家族、旅先で出会った人など、出会いには別れがつきものですよね。 「別れ」というとどうしてもマイナスなイメージがついてきがちではありますが、「寂しい・悲しい」といった気分にさせずに切なくも自然と前向きな気持ちになれる曲を1曲紹介させて
朝のランニングをしている人や、仕事終わりにジムに通われている方などがおられると思います。 私も昔は趣味のゴルフやサッカーなどをして体を動かしていました。 しかし、今現在オフィスで働かせていただいていますが、年を重ねるごとに体重は増える一方です。 体を動かさないといけないなと思うのですが、思うだけで実行した覚えがありま
この度、ご縁もありこの会社に入社することになりました。今後、何とぞご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い致します。 入社するにあたり、私の抱負と決意を述べたいと思います。 私の座右の銘は「一期一会」です。もちろん、皆様とは今後もずっと一緒に仕事をさせていただくわけではありますが、これから出会うであろう仕事は性質は同じであっ
春の便りは、もう直ぐ側まで来ているようです。 花々のつぼみは大きくなり、草木の緑はより鮮明な色付きを見せて来ました。 菜の花畑も、もう直ぐきれいな黄色に染まり、私たちの目を楽しませてくれることでしょう。 今まで寒かった気候から、日ごとに暖かくなる気候に変わり、どこか開放感に包まれる気分になるのは私だけではないでしょう
春と言えば新たな出会いですね。 みなさんも新しい高校や大学に入る時はわくわくしたと思いますが、そんな入学式での失敗談をここで話させていただきたいと思います。 地方から東京の大学に入った自分は右も左もわからない田舎者がそのまま上京した様な有様でした。 しかもあいにく言葉通り右も左もわからない状況になってしまいました。
年が明けて一つ一つの出来事が落ち着いてきた2月は旅行や、新しいことを始めるのにぴったりです。2月4日は、素敵な四人組の記念日って知っていますか。幅広い世代に人気のビートルズの相性「Fabulous Four」素敵な4人組を省略した言葉からビートルズの日というそうです。アニメやMVでも4人組を連想するオマージュ作るクリエ
2月14日はバレンタインデーです。 バレンタインデーといえば、女性が男性にチョコレートを贈ることで愛の告白をする日として親しまれています。 デパートやスーパーでは、ショーケースに多くの種類のチョコレートが並べられる一大イベントセールになっています。 しかし、「バレンタインデーにチョコレート」というのは日本特有の習
1)導入 初めて携帯電話を持ったのはいくつのときですか? 全米では80パーセント以上の子供が15歳になる前に、40パーセント以上が12歳までに自分自身の携帯電話を手にするそうです。 これは適切といえるでしょうか? 2)自論 私は18歳以下の子供の携帯電話利用を禁ずるべきだと考えます。 今からその理由を3つあげます。
11月になりました。今月22日は「いい夫婦の日」ですね。 「いい夫婦」とは何か、改めて聞かれると困ります。 結婚生活が長い人ほど、思うところはいろいろあると思うのですが。 私の話で恐縮ですが、昔友人から結婚式のスピーチを頼まれたことがあります。 その時、「結婚生活は確かにつらいことも多いですが、同じくらい、、」と言