安全にすごせることに、感謝しながら、お仕事してみましょう
今日は、安全について、お話させていただきます。 辞書を引くと、「安全」とは、 あぶなくないこと。また、無事であること。 と載っています。 例文として、安全な場所に避難する。安全運転。とあります。 今、職場で、安心して、お仕事できるということは、 安全だからですよね。 会社に来るには、車で、自転車で、電車やバスで、い
今日は、安全について、お話させていただきます。 辞書を引くと、「安全」とは、 あぶなくないこと。また、無事であること。 と載っています。 例文として、安全な場所に避難する。安全運転。とあります。 今、職場で、安心して、お仕事できるということは、 安全だからですよね。 会社に来るには、車で、自転車で、電車やバスで、い
みなさんご存知の通り日本は超高齢社会、医療の進歩や食生活の変化・少子化などの影響で平均寿命は年々伸びており2014年のデータで男性80.50歳 女性86.83歳です。 健康寿命という言葉をご存知でしょうか [健康で自立する生活ができ、病気などで制限がない] ことを指し、2013年のデータで男性71.11歳 女性7
私が勤めている会社では在宅勤務が許されています。会社までの通勤がないだけで勤務時間などは会社と同じ、決められた休憩時間や生理現象のトイレ以外はパソコンの前にいることが条件の在宅勤務です。 最近、よく耳にするテレワークのような柔軟な働き方とは違い時間で縛られていますが、自分のペースで働けるのでとても良い職場だと感じていま
私が勤めている会社では在宅勤務が許されていて通勤がないだけで勤務時間などは会社と変わらず、決められた休憩時間や生理現象のトイレ以外はパソコンの前にいることが条件になります。 最近、よく聞くテレワークのような柔軟な働きかたとは違って時間でしばられていると思うのです。しかし私たちはメリハリがあってダラダラ仕事をするような
人間は誰しも楽な方向に進みたいと考えるものです。 近道をすることが、楽に進めることだと考えることもあるでしょう。 近道と思って進んだものの、途中で道に迷ってしまったり、道中にけがをしてしまっては、逆に時間がかかってしまうことでしょう。 一見近道に見えることが、実は遠回りだったという現実に直面されたことはあるでしょ
8月に入り、まだまだ暑い日が続いています。 さて、皆さんは日々どのくらい歩いているでしょうか。よく言われているのが、一日平均1万歩歩くことが健康へ繋がると言われています。 今日、8月10日は、国土交通省が昭和61年に「道の日」と制定した日です。 道路は国民生活に欠かすことのできない物で、あまりに身近な存在のため、見過
7月は皆さん楽しみにしているであろう祝日、海の日がありますよね。海の日の予定はもう計画できていますか? 私はまだです。海の日らしいことをしてみたいな、とは思っているのですが、海の日らしいこととはやはり海で遊ぶことだけなのでしょうか。 そもそも、海の日ってどういう祝日なのか、ご存じでしょうか。毎年7月の第3月曜日に設
指差呼称(しさこしょう)は、仕事の作業現場や交通機関などで広く採用されている安全確認の手法です。 これは作業者が指を指しながら同時に声に出して確認事項を読み上げることで、視覚、聴覚、触覚を使いながら確認作業を行う方法です。 この手法は特に日本の鉄道業界において発展しており現在では多くの産業で採用されています。 指
販売の仕事をしていると、たまに「パレートの法則」という言葉を耳にします。 別名、「80対20の法則」とも呼ばれていますが、自然現象に関する法則と言えます。 パレートの法則は、ある事柄の80%は原因とされる20%が生み出すという経験則を示しています。 イタリアの経済学者のパレートが唱えたことから、彼の名前を取ってパレー
最近、右左折時の方向指示器を出さない人が増えて来たように感じます。 また出してはいるけれど、曲がる寸前まで指示器を作動させずに、 ハンドルを切るのと同時ぐらいのタイミングでやっと出している人も多くいます。 道路交通法では、曲がる地点の30m手前には指示器を出さなければいけません。 「曲がるときに出せばわかるじゃん」と
冬の天候で困ることの代表といえば、何といっても雪です。少々の降雪なら影響はほとんどないかもしれませんが、大雪ともなればその被害は甚大です。それは、会社への出勤はもちろんのこと、業務そのものに影響してしまう場合も当然ながらあります。 雪によって運輸機関がストップ、あるいは遅延してしまったりなどしますし、店舗ではお客が激
私は「基本に忠実に」という言葉が好きです。基本にあったことをしていれば、大きく間違えることもありませんから、トラブルなどにはならないでしょう。 運転でいえば、交差点の手前では黄色信号で止まることや右折のウインカーは早めに出すこと、生活道路ではスピードを抑えること、歩行者は最優先であることなどが基本と言えますね。 基本
障がい者雇用促進法が成立してから久しく、来年も障がいを持った方が新入社員として皆さんと一緒に働きます。 法定雇用率が2%からさらに引き上げられる見通しで、今後さらに皆さんと一緒に働く障がいを持たれた方々も増えてくるでしょう。 その際に、遠方から都内に上京し、慣れない土地で会社勤めをしないといけない社員もいます。
社会人になっても運動していますでしょうか。 学生時代でいえば多くの方が運動部に所属していたと思いますし、最低限週に数回体育の授業がありましたから運動を行っていたと思います。 ただ社会人になると体育の授業はありません。 部活は会社によってはありますが、よほど上を目指さなければ活動回数や時間は学生時に多く劣るものとなりま
毎日車で通勤している方も多いと思いますが、4月8日が「タイヤの日」だということをご存知でしたでしょうか? 春の全国交通安全運動である4月と8という数字がタイヤを連想させることから、日本自動車タイヤ協会という機関がこの日に定めたようです。 ちなみに、4月の6日から15日の期間は、毎年春の全国交通安全運動が行われていま
私は、20代のときの交通事故で左半身にまひが残りました。 その後、結婚をし、子供も授かりましたが、育児と家事の両方をこなすのが想像以上に難しかったので、市役所の福祉課に相談に行きました。 すると、介護サービスでヘルパーさんがきてくれることになりました。 とある業者と契約をして、担当者を3人紹介され、週三日で1日1.5
みなさまは交通事故や大きな病気など、普段おきるといやな経験をされたことはありますか?私は先日ちょっとしたトラブルに見舞われたので、みなさまにお話ししようと思います。 いつものように目覚まし時計で起きたところ、目の前が真っ暗になっていたのです。わたしは一瞬なにがおこったのかまったくわからなくなってしまったので、現実逃避
通勤やプライベートで私たちは車に乗ることがありますが、ほぼ毎日ヒヤッとすることがあります。多くは自転車に関係することで、交差点などで一時停止をしないことが多く、接触しそうになることがあるのです。歩行者についても同じようなことが起こり得ますが、歩行者は直ちに止まれますので、ことなきをえますが、自転車はすぐに止まれないので
私たちの日常で、仕事でもプライベートでも、自動車は欠かせないものとなっています。 自分の思い通りの行き先に向かうことが可能で、スピードの速い鉄道では行けない場所でも、自動車があれば思い通りに行動できます。 しかし、自動車が便利になったと同時に、ちょっとした気の緩みから発生する交通事故は後を絶たず、それにより被害を受け
狭い道での駐車車両が路端に寄せ切っていないために、 非常に通りにくくなっていて苛ついたことはありませんか? 前を走る車が左折する時、 もう少し道路の端に車を寄せてくれたら難なく直進通過できるのにと眉間にしわを寄せたり、 右折の車にも同様にセンターライン一杯に寄ってくれたらと思う事がしばしばあるでしょう。 また片側