仕事は完璧にしなくていい
私は不器用ですし失敗もよくします。 凄く悩んで駄目な自分にイライラしてもっと次は良い結果をともがいていました。 しかしもがいても上手くいきません。 逆に自分にプレッシャーがかかりすぎて完璧を求めすぎて何もかも気になるようになり結果は悪くなるばかりです。 そんな時に家に帰り息子が出迎えてくれて、 一緒に遊
私は不器用ですし失敗もよくします。 凄く悩んで駄目な自分にイライラしてもっと次は良い結果をともがいていました。 しかしもがいても上手くいきません。 逆に自分にプレッシャーがかかりすぎて完璧を求めすぎて何もかも気になるようになり結果は悪くなるばかりです。 そんな時に家に帰り息子が出迎えてくれて、 一緒に遊
どんな仕事をしていても、いらいらすることがあります。ミスをして落ち込むこともあります。お客さんに怒られてストレスがたまることもあります。 先日、自営業をしている友人と会った時、友人が私に言った言葉があります。それは「うまくいかない時こそ感謝する」という言葉です。 友人は私に、自分は毎日公私共に感謝の気持ちを忘れずに
引き寄せの法則とは、「自身が考えたものが望む望まないに関わらず引き寄せられてくる」という波動同調の法則です。 自分の身の回りで起きていることは、全て自分の思考から生まれた事象である、という法則で、これを上手く活用することで、自分の望みをことごとく叶えている人が世界には大勢います。 「そんな法則があるなら、世界は幸せ
よく腹八分目と言う言葉を聞きますけれども、色々な事に当てはまり私も日々気をつけている最近です。 まずは人間関係です。 あまり近づきすぎると親しくなりすぎると、トラブルの元となってしまうという事はよくあります。 私には大切な高校の同級生がいます。一生大切にしたい友人です。ですので近づきすぎず離れすぎずその距離は常に気
千里の道も一歩から、というのは良く言われることですね。 どんな長い道のりも、はじめの一歩を踏み出さなければ何もはじまらないということであります。 一般的に、こういった言葉に勇気付けられて、 スキルアップであったり、新しい業務への挑戦をするのではないでしょうか。 しかしながら、自戒を込めて、過去を振り返るならば、 千
尊敬する人物、参考にしたい生き方をしている人として小泉純一郎元首相をあげたいと思います。 小泉純一郎元首相は、それまでの政治スタイルを打ち破り卓越した指導力で5年半もの長期政権を維持しました。 そんな小泉氏の生き方で参考にしたいのは、まずわかりやすい話し方です。 小泉氏の話し方は、極めてシンプルで率直な
皆さんは仕事をする上で、気持ちを奮い立たせたい時、前向きになりたい時に思い出す言葉はあるでしょうか? 私は、イギリス元首相ウィンストンチャーチルの「絶望することは罪である」という言葉が大好きです。ミスを犯して、気持ちが落ち込み絶望しかけた時にこの言葉を思い出して前を向くようにしています。 ウィンストンチャーチ
みなさんは今何気なく生きていると思います。 普通に起きて、通勤して、仕事をして、帰宅して寝る。そこにはまるで何も意味が無いかのようにです。人生というのは、毎日同じ朝が来て勝手に1日が終わってしまうものと思ってしまうクセは以前の私も同じでした。 もちろん一生懸命仕事はするのですが、生きていることに意味などを求めたこと
アドラー心理学で「課題の分離」という考え方があります。 課題というとなんだか難しく聞こえますが、自分でコントロールできるものかどうか、自分がその結果に対して責任を取る立場にあるかどうかで物事を「自分の課題」と「他者の課題」に分けます。人間関係の悩みの9割はこの課題の分離がうまくできていないことが原因で起こると言われて
あの華やかな宝塚でスポットを浴びる前に、宝塚音楽学院の生徒として、勉強と訓練を積むことは皆さんご存知だと思います。 その宝塚音楽学院に「ブスの25か条」という言葉があります。 ちょっと長いですが引用しますと、 01. 笑顔がない 02. お礼を言わない 03. 美味しいと言わない 04. 精気がない 05. 自信が
松下幸之助さんの著書「経営のコツここなりと気づいた価値は百万両」の中に、「うまくいかない原因は自分自身の内にある」という項があります。 およそ物事というものは、用意周到な計画をたてていったら、失敗はほとんどないといってもいい。失敗があるということは、なすべきことをちゃんと考えていない、あるいは考えていても実行していな
俗に言う、黄金律というものを御存知でしょうか。 西洋の文化に触れたことのある方なら、耳にしたことがあるかもしれません。 もしくは、今までの生活の中で、 標語、もしくは目標など様々な形で耳にしたことがあることでしょう。 それは、「自分のしてもらいたいことを、人にしなさい」という言葉です。 なんだ、そんな単純なことか、
みなさんは一分間の世界という言葉を聞き、何を連想するでしょうか。 一分間という短い時間の中でも様々なことが世界中では起こっています。 例えば 一分間で世界のどこかで、約105人が死に絶えます。 例えば 一分間でアマゾン熱帯多雨林では、約2000本の木が切り落とされています。 例えば 一分間で約60組のカップルが
自分と自分を取り巻く環境は別々のようで一緒です。環境が自分自身の気持ちや考えに大きな影響を及ぼすことはままあります。 例えば、旅行。海が綺麗なリゾート地に行くと非日常の空間に心がリフレッシュされたり、壮大な山々を見て自然の圧倒的な存在に自分自身を見つめなおし考えを改めたりといった経験は誰しもが持っていることと思います
家族または友人などとトランプゲーム「ババ抜き」で遊んだ経験は誰でも一度はあるのではないでしょうか。このゲームは運だけが全てと思っている方が大半でしょうが、勝ちに近づくための必勝方があるように思います。 ある心理学者の研究によれば、一般的にプレーヤーは真ん中のカードを引きやすい傾向にあるそうです。これは「極端性の回避」
好きなことはありますか? 例えば スポーツだったり 例えば 読書だったり 例えば 映画鑑賞だったり この質問に対して多くの人はYESと答えるでしょう。 人それぞれ好きなことってあると思います。 では、二つ目の質問です。 その好きなことを思う存分できていますか? はい、この質問をしたとたんYESと答える人は
あなたはやりたいことをやっていますか? 今やっていることは本当に自ら望んだことですか? やらされている、やらなければならない、そのように考えていないか、よく自分に聞いてみてください。 なぜ突然こんなことを言うかというと、人間はやりたいことをやるために生まれてきたと考えるからです。 人は生まれたからには何か役割があ
だんだん秋が深まり、そろそろ冬を迎えようとする季節がやってまいりました。 さて、秋といえば、スポーツの秋、食欲の秋、読書の秋など色々なことに挑戦するのに適している気候だと言われています。 最近めっきりと食欲の秋に傾倒していたのですが、今年は読書の秋に関心を持って過ごそうと思っています。 読書というと、どうしても仕事
先日、興味深い話を耳にしました。 2人の営業マンがいます。1人はごく普通の営業マン。もう1人は、とても優秀だと言われている営業マン。 この2人に、とある島へ靴の営業に行ってもらったそうです。その島というのは、靴を履くという文化がなく、裸足で生活する民族が住む島です。 この島の光景を見て、2人に報告書をあげてもらい
5月も終わり、梅雨の季節である6月に入りました。5月といえば、世間では中だるみと時期といわれております。そしてこの6月は自分にとっても中だるみの時期です。 それで自分はこの鈍った心と体を鍛えるために、仕事に関する資格を取得するために、仕事が終了すると自主勉強をさせていただいております。 自分は手始めですが、危険物取