6月の風物詩といえば・・・
6月の風物詩、といえば「梅雨」。梅雨と聞くと雨ばかりで嫌だ、と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、 この梅雨の薄暗い雰囲気の中、色鮮やかに咲く花があります。 皆さんもご存じの「アジサイ」です。 アジサイは非常に種類が多く、色も豊富です。 そして、これも有名な話ですが、アジサイは色が変化します。 咲き始めは白っぽく
6月の風物詩、といえば「梅雨」。梅雨と聞くと雨ばかりで嫌だ、と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、 この梅雨の薄暗い雰囲気の中、色鮮やかに咲く花があります。 皆さんもご存じの「アジサイ」です。 アジサイは非常に種類が多く、色も豊富です。 そして、これも有名な話ですが、アジサイは色が変化します。 咲き始めは白っぽく
塞翁が馬とは、人生は吉凶・禍福が予想できないことを例えた言葉です。 国境の砦に近いところで牧場を営む老人(塞翁)の馬が逃げ出した遊牧民の土地に入ってしまいました。 馬は貴重な財産です。人々が老人を慰めると、「これは、何かいいことの前触れかもしれない」といいました。 それからしばらくして、逃げ出した馬が多くの駿馬を連れ
わが家には私が生まれた時から猫がいました。 なので自然に猫大好き人間になりました。 そんな私は、小さい頃から喘息にかかり、時々大きな発作で病院に駆け込むことがしばしばありました。 そこで病院の先生から「ペットを飼っているか」と聞かれて猫がいることを告げました。 すると「猫はよくないなあ」といわれたのです。 でも、
11月2日は、「書道の日・習字の日」です。 日付は「いい(11)もじ(02)」と読む語呂合わせからついています。 多くの人に文字を書くことに親しみを持ってもらうことを目的に制定されています。 今は、メールがあるために、手書きで文字を書くことの大切さというのは薄れているような気がしますが、その大切さを伝えられる日に
母の友人は、ひとり娘が結婚すると、持ち家を処分してアパートに引越し、それで生活はできていましたが「一人暮らしで健康なので、働けるうちは働きたい」とパートの仕事をしていたそうです。 それでも娘さんが「働きはじめたので、自分の家に来て欲しい」と同居を勧めると、「動けなくなってからでは、いくら娘の家でも入りづらいし、今ならま
皆さんは安定な生活を求めていませんか? 大きな問題にも直面せずに、ある程度の収入を経て、ある程度の住宅に住み、ある程度の年齢で結婚し、子供を授かる、、、 こんな安定した生活をほとんどの方々が求めているのではないでしょうか? ここまでは、様々な価値観があり私の意見としての安定な生活の例です。 そもそも「安定」は存
いよいよゴールデンウィークブライダルフェア初日です。 いつも通り館内見学・客室見学に加え婚礼料理の無料試食があります。今日の試食付フェア予約は○件です。 また今回は午後からではなく午前中からウェディングドレスの試着も用意しています。試着希望は現在○件です。 各自自分担当の新規のお客様にカウンセリングの際に試食と試
その時代にヒットした曲や、何気なく聞こえていた曲を聞くと、そのころの思い出が蘇ります。 歌謡曲、洋楽その他を問わず自分が時代時代に耳にした曲には、自分の過去が思い出としてついています。楽しかったことや苦しかったこと、恋愛、結婚、子供の事、仕事のことなど色々です。 私はそんな思いに浸りたくて、動画サイトで昔の曲をよく
英語のエイト、数字の8は漢字で「八」と書きますが、この数字は何故か、ちょっと不思議な性格があるようです。 良く謂われているのは、末広がりで縁起が良いという話ですが、 その他にも「多い」とか「たくさん」の意味でしばしば使われています。 たくさんの花弁が重なっているので八重桜ですし、江戸はたくさんの町があるから八百八町
親のありがたさについて、 40歳になった今いろいろ考えるところがありご紹介したいと思います。 大学を卒業して就職した頃には親のありがたさがわかると言うふうに一般的には言われていますが、私の場合その感覚は一切ありませんでした。 ところが結婚をして子供甘えところに親のありがたみを感じるようになりました。実際に自分が親に
私は現在年収230万昇給なし。のところで勤務しています。 そして今学生時代、もっと考えて行動すればよかったと思うことが多々あります。 まず高校受験はしておらず中高一貫クラスに入り、みんながお受験モードの時はのんびりしていました。 さらに大学受験も国公立大学の推薦が取れなかったため、すぐに諦め、やりたいこともなくとりあ
みなさん異性と付き合ったり、お別れしたりした経験はあるかと思います。 結婚されている方でも、必ずしも良好な関係がずっと続いていなかったり、難しい部分はあるでしょう。 我々が苦労して獲得した顧客のみなさんに、ずっとわが社を可愛がっていただければよいのですが。 他社に横取りされたり、関係が終わってしまうといった事態。 あ
本日でこの職場を離れることになりました。 自分から望んでの退職ではありますが、もうみなさんと一緒に仕事をすることも無いのだと思うと万感の思いがこみあげてきます。 わたしが入社してから20年の間を振り返ってみると、大きな病気や怪我もなく過ごせたことをまず思いました。 結婚する前には母が、結婚してからは嫁さんが毎日健康で
7月7日は七夕の日です。ひこぼしとおりひめが年に一度再会するという素敵な言い伝えのある日です。 思えば自分の幼少時代、スーパー等に行くと笹が飾られてあり、短冊に願い事を書いてつるす、なんてこともやりました。 給食のメニューで七夕の特別メニューなんてものも出て来ました。 小さいころ、七夕というのはワクワクする一大イベン
8月6日はハンサムの日に制定されています。 とある調査によると、現在のパートナーのことを「格好良い」と思ったことがありますかという質問に対して、女性の8割以上が現在のパートナーのことを「格好良い」と思ったことがあると言っています。 これは、世の中の男性陣にとっては浮足立つほどに嬉しいことですよね。 ハンサムの日と
私には弟がいます。 いつも近所で遊ぶときには私と一緒についてくるので面倒を見ながら遊んでいました。 姉という立場から、なぜか弟優先にしないといけないと思っていました。 そして、いつまでも小さくて本当に頼りないなと感じていました。 ちょっとしたことで転んだらすぐに泣く。 自転車もなかなか補助輪がとれない。 好き嫌いがた
先日、ある家での揉め事を耳にしました。 年老いた親の介護に関するよくある事件なのですが、 体も頭も衰えた親を、同じ敷地内に別棟を建てて住む長男夫婦が世話をしていました。 結婚して家を出た次女も、頻繁に帰ってきては何くれとなく世話をしています。 これ、一見良い話で問題がないように思えますが、 ある日、突然工務店の人がト
「シク・パルビス・マグナ」とは、フランシス・ドレークが残したとされる言葉で、彼はイングランド人として初めて、また歴史上二番目に船で世界一周を成し遂げた偉人です。 元は古代ラテン語で「小さな始まりからの偉大さ」や「偉業を成すのも小さな一歩から」という意味になっており、どんなに素晴らしい功績をなした人間でも全ては一歩を踏
11月22日は数字の語呂合わせから、日本生産性本部が「いい夫婦の日」に指定しています。毎年、著名人夫婦から「パートナー・オブ・イヤー」を選定し、表彰する派手なイベントを開催しています。 ところで最近、同性同士による結婚がメディアで話題になることがあります。ただ、日本の憲法には『婚姻は、両性の合意のみに基づいて成立し、
祖母との思い出について、ご紹介したいと思います。 私は生まれた頃は祖父母と両親と弟の6人家族でした。祖父は小さな鉄工所を営んでおり両親は公務員でしたが正しく家族総出で農業も行っていました。米を作るだけではなくいちごやその他の野菜も出荷したほどです。 祖父が早くに亡くなり祖母が共働きである両親に代わって私の親のような