子供を預けて働くのは、保育園ママだけじゃない
子供が通っている幼稚園の話ですが、この度同じ法人で保育園を開設することになったそうです。 そこでは1歳児と2歳児のお子さんを預かり、その子達が成長したら幼稚園の延長保育を活用してもらい、保育園と同じように共働きの家庭をサポートするのです。 これは、2つの問題点を解決していると思います。 まずは、「保育園落ちた日本死ね
子供が通っている幼稚園の話ですが、この度同じ法人で保育園を開設することになったそうです。 そこでは1歳児と2歳児のお子さんを預かり、その子達が成長したら幼稚園の延長保育を活用してもらい、保育園と同じように共働きの家庭をサポートするのです。 これは、2つの問題点を解決していると思います。 まずは、「保育園落ちた日本死ね
近年、幼稚園の数が減少傾向にあるという事をご存じでしょうか。 また、幼稚園が減少すると同時に保育園が増加しています。この現象は何を意味しているのでしょうか? まず初めに、幼稚園と保育園との違いを簡単に説明しましょう。 幼稚園や保育園は、小学校に上がる前の子供を預ける施設という意味では同じです。 幼稚園では学校教育法に
私は不器用ですし失敗もよくします。 凄く悩んで駄目な自分にイライラしてもっと次は良い結果をともがいていました。 しかしもがいても上手くいきません。 逆に自分にプレッシャーがかかりすぎて完璧を求めすぎて何もかも気になるようになり結果は悪くなるばかりです。 そんな時に家に帰り息子が出迎えてくれて、 一緒に遊
私は不器用ですし失敗もよくします。 凄く悩んで駄目な自分にイライラしてもっと次は良い結果をともがいていました。 しかしもがいても上手くいきません。 逆に自分にプレッシャーがかかりすぎて完璧を求めすぎて何もかも気になるようになり結果は悪くなるばかりです。 そんな時に家に帰り息子が出迎えてくれて、 一緒に遊
7月7日は七夕ですね。小さい頃、笹の葉の短冊に願い事を書いた思い出のある方も多いのではないでしょうか。 私の子供も保育園で七夕のイベントがありました。笹の葉にさまざまな願い事が書いてあるのを見て、とても微笑ましい気持ちになったのですが、そこで保育士さんがとても夢のあるお話をしてくださいました。 ある男の子が戦隊もの
先日お客様を内見へとご案内した物件について、ご報告いたします。 本物件ですが、間取りやご予算は「とても良い」と評価をいただいたのですが、どうしても駅からの距離・その道の雰囲気…例えば、街頭がなく夜道が暗い、1人で歩くのが怖い、そういった声が上がっております。 建物自体であれば対応できるのですが、周りの環境となるとや
今日のスピーチは私の番で7月という事で、七夕祭りについて話したいと思います。 私は子供がいて保育園に通っていますが七夕祭りも昨年に続き今年もやるとの事で大変楽しみにしてます。 短冊に何書こうかなと毎日悩みあれかなこれかなと試行錯誤しています。 そんな子供の姿を見てると私の幼少期の頃を思い返しても確かに七夕祭りは楽し
子供を学童クラブや保育園に迎えに行き、一緒に家まで歩く途中にコンビニエンスストアがあります。 娘達はいつもそこでお菓子を買いたがるので、なんとなくお店に入ってしまいます。 コンビニには昔で言う「駄菓子」的な安いお菓子もあって、子供はいつもそのエリアに陣取って「これがいい」「あれがいい」といいながらお菓子を見定めています
先日、子どもが保育園に行きたくないと愚図ってしまい、親が何を言っても聞く耳を持たず、保育園の玄関先までは来たのですが、そこから靴を脱いでくれず、どうしようかと悩んでいました。 10分以上、親がいろいろと説得しても納得してくれずに、「行かない!帰る!」と泣きじゃくっていました。 おそらく、子どもなりに、家でテレビを見
私は、家庭の主婦と保育士の仕事を掛け持っています。 家事は仕事とは言わないのかもしれませんが、仕事レベルの忙しさで知力・体力を使って行っています。 帰宅後の家事のスケジュールは分刻み。 まず洗濯機を回し始め、洗濯が終わるまでに、お風呂掃除、夕食の支度、干してあった洗濯物を取り込み畳む等々、 一休みしてはいられません。
私たちの日常において、警察や警備員をはじめ、地域の安全を守る人たちに支えられています。 現在でも、犯罪や交通事故の抑制などを含め、警察や警備員は日々戦っています。 最近では、幼稚園や保育園、デパート、駅、さまざまな企業においても警備員が危険から守り、監視・防犯カメラを積極的に取り入れ、自身のセキュリティを強化する傾向
3月といえば卒業の月。 幼稚園、保育園、小学校、中学校や高校、大学と、学校だけではなく、みなさんの中でも何か目標を持ってて、その卒業と考えてらっしゃる方もいるかもしれませんね。 例えば仕事とか。私もやりたいことがあって、希望通りではない会社に入社した会社がありました。私自身は幼児教育系の会社に入りたかったんですが、医
今の時代、家族である子どもの教育と仕事は切り離して考えることができないと思います。 昭和の時代までは、父が仕事に出て母が子育てをすることで両立していたのかもしれません。しかし、平成の時代に入ってからは共働き世帯が増え、父母ともに働くケースは珍しくなくなりました。そして、子どもがいればその間に子育ても並行させて行わなけ
今日は私たち保育士の重要な役割と、子どもたちの成長と発達を支える使命についてお話しします。 保育士は、子どもたちの身体的、精神的、社会的な発達を支える非常に重要な職業です。私たちの仕事は、子どもたちが安全で健康的な環境で育つことを保証し、彼らがその可能性を最大限に発揮できるようにサポートすることです。 私たちの日々
近頃、都市部から地方への移住に関するニュースがよく話題になっていますよね。東京を中心とした首都圏は、人口が年々増加傾向です。それの何がいけないのかと一瞬思うところですが、都市部では医療や介護の負担増加、保育園の不足、環境の悪化などが挙げられます。また、地方では過疎化による限界集落の増加、労働力の低下、税収の減少などが挙
先日私の父が誕生日を迎えました。父の誕生日にはケーキを食べるのですが、それとは別で、父と私の仕事の休みが合う日に2人でランチに行きます。その後、買い物をして父の誕生日プレゼントを購入して帰宅するというお決まりのコースです。 ランチも買い物も、行き先は父が決めます。 今年は一緒に、最近オープンした話題の焼き肉屋に行き
今日はひな祭りと卒業式についてスピーチします。 ひな祭りと言うと女の子の祝い事のイメージがあります。私も4歳上の姉がいまして毎年ひな祭りを飾ってた記憶があります。 私の親は結構立派な雛祭りの飾りを部屋にしていて木箱から、出てくる人形に男の子でも凄いなと感動してました。 また保育園や幼稚園で、ひな祭りの写真をとる行事
二月と言えば節分ですね。誰でも子供の頃は、幼稚園、保育園などで豆まきをした事でしょう。知人の娘さんが通っていた幼稚園は、今はやりの、と言うよりは昭和を感じさせるような昔ながらの幼稚園だったそうです。理事長先生がお父様、その息子さんが園長先生、お嫁さんも先生と言う幼稚園で、少人数のとってもアットホームな幼稚園だったと伺っ
日本人の誰しもが社会課題だと感じている少子高齢化についてお話ししたいと思います。 日本は世界で最も少子高齢化が進んだ国家であり現在1億2000万人の人口がゆくゆくは8000万人にまで減るのではないかと推測されています。 現状の人口を維持していこうと思えば女性が一人当たり1.86人の出産を求められるわけです。実態はま