わたしのドラマ選びのポイント
私の趣味は、ドラマ鑑賞です。国内ドラマ専門で、海外のドラマはあまり興味がありません。 というより、国内のドラマだけで時間が足りないくらいです。 1クール3か月の中で、毎週7つはドラマを見ています。1日1つというわけではなく、1日に3つ、最低でも3時間というハードなスケジュールの日もあります。 とてもじゃないけど平
私の趣味は、ドラマ鑑賞です。国内ドラマ専門で、海外のドラマはあまり興味がありません。 というより、国内のドラマだけで時間が足りないくらいです。 1クール3か月の中で、毎週7つはドラマを見ています。1日1つというわけではなく、1日に3つ、最低でも3時間というハードなスケジュールの日もあります。 とてもじゃないけど平
皆さん最近テレビドラマをご覧になっていますか。 女性陣はほとんどの方がいろいろなドラマをチェックされていることかと思います。私も毎クール少しずつドラマはチェックするようにしています。しかしながら残業やお付き合いでドラマを見れない日も結構あるのが実態です。もちろん毎週予約でレコーダーに録画はしていますが溜まっているドラ
普段は仕事の出勤の時間なので観れませんが、NHKの朝ドラの視聴率が好調だといいます。 生まれる以前からずっと続いている朝のドラマ放送なので、語り継がれる人気作やそうでないものもあるでしょう。 しかし、最近になって、再び脚光を浴びているというのはご存じでしょう。 実際に朝のリアルタイムで観ている主な視聴者
おはようございます。今日はかなり以前に放送されたテレビドラマではあるのですが、2006年に豊川悦司さん主演で放送された「弁護士のくず」というドラマの中で紹介されていた2つの玉という話を紹介したいと思います。 ある時、一人の女の子がいます。その子は、家族から言われて、森の主から「ありがとう」と「すみません」という2つの
先日、某放送局の大河ドラマのメーキング特集を興味深く見ました。 主役の若手俳優とドラマ中で中心となる脇役の有名なベテラン俳優との撮影中の遣り取りを中心に、演技に関する心構えや役作りなどに関して、実際に放映された場面を絡めて紹介がありました。 先ず、感じたのは俳優たちの仕事に対する真摯な姿勢でした。さすがにあれだけの一
最近の大人は心にゆとりが少なくなってきているのではと思う人もいるようです。それは、テレビのエンタメ系の柱であるテレビドラマを見ては「本当ならばあんなことしない。」とか「あんなことやったら犯罪です。」ということをSNSで発信している人が多いのです。 確かに彼ら彼女らの発言は正しいのかもしれません。しかし、テレビドラマに
皆さんは、テレビドラマやテレビアニメなどで15分刻みでなぜCMが入るのかと疑問に持ったことはないでしょうか。これには理由がありまして、人の集中力の限界は脳科学の世界では最高15分であると結論付けています。これは実はテレビ番組の構成にも応用されています。 テレビ番組の多くは、視聴者である人々が集中してテレビを見続けるこ
みなさんは最近、ドラマをみていますか。 私は福山雅治が主演するラブソングというドラマを見ました。そのドラマは音楽を通して、恋愛ストーリーが展開していくというものです。ドラマのストーリーはともかく、そのドラマに出てくる500マイルという歌を聴いて私は初めて親元を離れてこの会社に入社したときの事を思い出しました。 入社
私には大きな不安があります。それは将来AIに仕事を取られてしまうのではないかということです。 そこで今回はどのようにすれば、AIに仕事を取られないかについて考えたのでお話しさせて頂きます。 結論から言うとそれは「情熱を持つ」ことです。 この答えにたどり着いたのはあるドラマを見たからです。 舞台は近未来で、その世界で
最近、テレビドラマやバラエティー番組などを見ていると気になるのが、言葉づかいや表現に関する変化です。 たとえば、医療もののドラマを見ていると気づくと思うのですが、赤ちゃんがガレキの下から救出されたり、あるいは生命が危険な状態でたくさんのチューブにつながれたりしているシーンなどでは、明らかに人形だとわかるような角度で、
8月の風物詩には「花火」や「すいか」、「蚊取り線香」などがあります。今日は「花火」についてお話したいと思います。 私は花火は好きで、この時期になると「花火大会」の情報をネットや雑誌で調べて足を運んだりします。花火大会を調べ、花火関連のHPを観ていたところ、花火の準備~片付けまではたくさんの人手と時間がかかっていること
テレビドラマの中でグズグズして自分からは動こうとしない主人公にかけられたセリフです。 今やるべきときにやらないと明日状況が同じというわけではないので明日やりたくてもできなくなり昨日やっとけばよかったと後悔しないように戒める言葉で、昔からある言葉なのかと思っていたらどうやらこのドラマのオリジナルの台詞のようで韻を踏んで
最近、やたらとドアノックの回数を気にするようになりました。 私はドアをノックするときは、トントントンと3回と教えられました。トイレは2回ですよね。 でも世界では「プロトコール・マナー」というのがあるそうです。 世界標準では大切な場面やビジネスのノックは4回が基本とされているそうです。トントントントンと4回は多いです
漫画やテレビアニメやテレビドラマ、小説の類は多かれ少なかれあれはフィクションなのでかなり無理のある設定でも読者や視聴者がその世界観を受け入れてくれればその世界はどこかに存在することとなります。 ですから、あのような作り物は基本的にめちゃくちゃな内容でも「みんなが認めて売れたら勝ち」といったような雰囲気が漂っている業界
皆さんは、仕事の夢を見ることはありますか。 私はあります。システムのデータが全部飛んでしまった夢。取引先が全部飛んでしまった夢。果ては私自身が責任を取って…飛んでしまった夢。笑 もう、起きた瞬間から汗びっしょりですよ。 目が覚めると、ああ、夢で良かったなと、心底思うわけなんですが、同時に、その日の朝はこんなことも考え
黒田長政をご存じですか。 大河ドラマで取り上げられた黒田官兵衛の息子です。ドラマでは勇猛果敢な武将として描かれていましたが、実は知恵に優れた知将で、名君として名高い人でした。 長政が福岡藩を治めていたころ、大切にしていたことがありました。それは「腹立てずの異見会(はらたてずのいけんかい)」というものです。これは月に
今日は歌舞伎界で活躍している愛之助さんのお話をさせていただこうと思います。 愛之助さんは、女優の藤原紀香さんと結婚をした歌舞伎俳優さんです。 歌舞伎のことはあまり知らないという人も、視聴率が抜群だったテレビドラマの『半沢直樹』におねえキャラで出演していたことは覚えているのではないでしょうか。 主演の堺雅人さんの敵役と
ドラマや映画は、いつも現実世界よりも先を行っているので、あの情報を鵜呑みにすると自分自身で身を滅ぼすことがあります。 私の友人はIT業界に勤めていまして、AIや機械学習のエンジニアをしています。 彼に、 「あのドラマのことって本当に起きるの?」 「僕らもAIに仕事をとられちゃうの?」 と聞くと、 「お前は空を飛んで
私は映画が好きで、自宅でよくDVDを見ます。たまに劇場で見たりもします。昔は好きなジャンルしか見なかったのですが、子供が成長し手のかからなくなった今、ジャンルに関係なく色々見るようになりました。 最近になって昔見た古い映画を見るようになり、感じることがありました。例えば子供時代に見たゴジラなどの怪獣映画です。子供時代
日本地図といえば、伊能忠敬の名前を思い浮かべる方も多いと思います。 4月19日は地図の日でもありますので、伊能忠敬について調べたことを紹介させていただきます。 出身地は千葉県九十九里で、17歳の時に酒造を営む伊能家に婿入りしました。 忠敬が婿入りした当時、伊能家は経営難でしたが、忠敬が倹約を徹底させ、薪問屋や穀類の仲