料理は食べるだけでなく楽しむものでもあります
私は、毎日の生活で食事の時間を大切にしています。 おいしい料理を食べることは、その日の幸せな時間であり、自分へのご褒美とも思っています。 私は、普段からお米を主食とした食事をすることがほとんどで、その影響からか、和食を好むようになりました。 主に、海鮮料理が好きですが、うどんやそば、丼物も好きです。 家族と一緒に食
私は、毎日の生活で食事の時間を大切にしています。 おいしい料理を食べることは、その日の幸せな時間であり、自分へのご褒美とも思っています。 私は、普段からお米を主食とした食事をすることがほとんどで、その影響からか、和食を好むようになりました。 主に、海鮮料理が好きですが、うどんやそば、丼物も好きです。 家族と一緒に食
私は趣味程度ですが、英語を勉強しております。 海外旅行に出かけた際に、話されている内容は理解できたものの、ピンポイントにその場にふさわしい英語を返せなかったというのがきっかけとなり、休日に英語のスクールに通うことを決意しました。 その中で、会話だけでなくTOEICや英検も並行してスキルアップしたいという欲がうまれて
私たちの日常において、体調管理は切っても切れない大切なものです。 仕事においても体調管理は非常に重要なもので、これを怠り欠勤となると、残された同僚たちに負担をかけ、迷惑をかけてしまいます。 では、万全な体調管理とは何なのか、ポイントを述べていきます。 まず、睡眠時間の確保を意識して、十分な睡眠をとりましょう。 睡眠
皆さんは、家族全員が集まる時間をとっていますか? 最近、会社や勤務先からの帰宅など、いろいろな事情によって、家族が集まったり会話したりする時間が短くなってきたように思っています。 社会人の皆さんは、仕事はもちろん、友達や仲間との交流で帰宅が遅くなったりします。 学生さんは、授業の他に部活動や塾などで、遅い時間まで頑
仕事ができる人というのは暇な時間という感覚がない人が多いと思います。 暇な時間というのはやることがない時間ということですが、そういった時間を持っている人というのは、時間を無駄にしている可能性が高いです。 やることがない時間を過ごすということは、何もしない時間を過ごしているので、その時間でできたことがあったのに、それが
会社にとって重要なのは失敗した後にそれをどのように改善するか?成長へとつなげるか?という部分です。 たくさんの社員が働いていれば、少なからず失敗は生まれるはずです。 だから、失敗をするのはしょうがないと言えるのですが、問題はその原因が曖昧なまま終わってしまうことなのです。 そういったことが実際にあるのですが、それはな
プロ野球が始まって早2ヶ月が経とうとしています。さて今年も恒例のセ・パ交流戦が始まることになりますが、今年はどの選手が、あるいはどのチームが良い成績を残すことになるでしょうか。今では当たり前のように行われているセ・パ交流戦は、実はそれほど歴史があるわけではなく、第1回目は2005年でした。ですから今年2019年で15年
仕事ができる人というのは、常に仕事だけに集中をしているわけではありません。 適度に力を抜いて、それによって最大限のパフォーマンスを発揮しようとしているのです。 全力で常に仕事に取り組むということは難しく、それは現実的に不可能だと知っているため、適度に力を抜いて、仕事に取り組むときには全力でやるという、そういうメリハリ
仕事をしていて、何度も同じ失敗を繰り返し、ここぞという時にいつも力が発揮できないでいると、「お前、メンタル弱いな。」と言われたことがあります。 これは、力が80%の状態を80%出し切っているから、少しミスをすると、ずるずると悪い方向に傾いてしまうのだと思うのです。 心が100%の状態で、ゆとりがあれば、少々のミスに
私は、プロフェッショナル、通称プロと呼ばれる人とは、野球選手やサッカー選手に限らないと考えています。 世の中には様々な仕事が存在しますが、どの仕事にも共通して言えることは、その先には客さんがいて、仕事をやり遂げればお金がもらえるということです。 そして、その人が急に休むと、同僚であり、お客さんであり、誰かが必ず、困
私は、役員として仕事に邁進されるみなさんにぜひ、大切にしてほしいことがあります。 まず、後輩や部下に指導する立場になれば、まずは、自分を見つめなおしてください。 後輩に指導するということは、自分自身が指導できる立場にあるのかを考え直すのです。 まず、指導を受ける後輩や部下の立場に立ってみましょう。 口だけの先輩
「自己啓発のために本を読みたい又はしなければいけないけど、そんな時間がない!」 「自己啓発の本は堅苦しくて、読む気になれない。」 と悩んでいる方はいませんか? 実は私も恥ずかしながら読書をする習慣がなかったため、分厚い本を読み切れなかったり 疲れて帰ってきた後に自己啓発本を読む気になれなったりとなかなか進まないことが
普段、私たちは何を買うにも使用するにも、壊れにくいもの、割れにくいもの、折れにくいものを求めていると思います。 スマホケースや、シャープペン、コップなど頑丈な方がもちろんいいですよね。 しかし、それが全ての物に適用される考え方ではないのです。 例えば自動車です。最近民間人を巻き込む交通事故が多発していますよね。
ビジネスにおいて最も重要とも言っても過言ではない「見える化」についての話をしたいと思います。 いくら頭の中で考えていても、自分や他者から実際に視覚で情報が伝達できる、体感できなければ有名になることはおろか誰にもその素晴らしさが伝わらないのです。 今回はこの「見える化」をてんとう虫を例にして考えたいと思います。 多
あなたは、どんなときに怒りを感じますか。上司の態度が高圧的なときでしょうか。後輩が先に挨拶をしてこなかったときでしょうか。子どもがいうことをきかないときでしょうか。 怒りの原因を何か、誰かのせいにしたくなる気持ちはわかります。ですが、原因をそこに求めていたのでは、いつまでたってもあなたのイライラが解消されることはあり
イラッとしたときに、その怒りを爆発させないようにする衝動コントロール法はいくつかあります。が、知っていたところで中々実践できないという方は、多いのではないでしょうか。 「知識として頭にはあるけど、実践してる余裕なんてない」。それが大半の方の本音でしょう。では、どうすればせっかく覚えた知識を活かせるのでしょうか? その
カッとなってつい怒鳴った挙句、「どうしてあんなに怒ってしまったんだろう」と後悔した経験は、誰しも一度はあると思います。しかも、あとになって考えてみると、その原因の多くはびっくりするほど小さなことであったりします。 そんなとき、あなたはどうしていますか。自分は短気な性分だから、怒りは感情だからコントロールなんてできっこ
社会人として長く働けば働くほどマンネリ化、やる気の喪失、惰性など社会人としてのだらけが出てきます。 人間は慣れる生き物ですから環境に慣れてしまえば甘えが出てくるのは皆同じ。仕方のない事です。 ただし、ここで2種類の人間に分かれると思います。 一つはそのまま惰性でずるずるといってしまう人。 一度楽をしてしまえばどんどん
皆さんは、パーソナルカラーというのをご存知でしょうか。 最近、テレビや雑誌でもよく取り上げられているので、ご存知の方もいらっしゃるかもしれません。 その人が生まれ持った目や髪の毛、肌の色から最も似合う色をカラー診断してもらいます。 色を大きく4つのグループにわけ、自分はどのグループの色が似合うのかを診断する、そのグ
本日は、私が仕事を行う上でとても大事にしている格言を皆様に紹介したいと思います。本日紹介する格言は、誰もが知っているショッピングチャンネルの株式会社ジャパネットホールディングス元社長、高田明さんの心情でもある格言です。 ジャパネットホールディングスは従業員数約250人という中規模の人数でありながら、売上高が約2000