テニス漬けの人生です
わたしの趣味はテニスです。中学生・高校生時代から部活でソフトテニスに熱中し、インターハイを目指して練習に励んでいました。 その後大学で公式テニスサークルに入り、社会人になった現在も毎週休日には公式テニスをしています。地域の社会人テニスサークルに入っており、地元の河川敷にあるテニスコートで夢中でボールを追いかけています
わたしの趣味はテニスです。中学生・高校生時代から部活でソフトテニスに熱中し、インターハイを目指して練習に励んでいました。 その後大学で公式テニスサークルに入り、社会人になった現在も毎週休日には公式テニスをしています。地域の社会人テニスサークルに入っており、地元の河川敷にあるテニスコートで夢中でボールを追いかけています
休日にテニスをするのが、最近の趣味です。 学生時代に硬式テニス部に入っていて、経験はありました。 しかし、社会人になってからやらなくなっていました。 テニスだけでなく、運動をあまりしなくなっていました。 このままでは体力が低下するし、健康を害するかもしれない。 何かやろうと思って、経験のあるテニスをすることに。 今
本日は、健康についてお話ししたいと思います。 私も、50代に入り、健康について、色々と考えるようになりました。 まず、そもそも年を取っていくという事はどういう事なのかを調べました。 すると、ある本によると、年を取っていくというのは、日々細胞が死滅していくこと、と書かれていました。 つまり、毎日毎日少しずつ細胞は減って
元プロテニスプレイヤーの松岡修造さんは皆さんご存知だと思います。 ポジティブな性格で有名な彼ですが、実は物事を消極的に捉える性格で現役時代にはよく思い悩んでいた経験が有ると聞いて少し驚く方もいらっしゃるかもしれません。 スポーツという舞台に立っていた彼はどうしても「結果」という形で現実を突きつけられる事が多く、自身
先輩社員の皆さん一度思い返してください。 こんなことを思ったり、発言したことないでしょうか? 「何でこんなことも出来ないの?」 「何で分からないの?」 「だから…この前言ったやん」 などなど。これに近いことも恐らく、大抵の方が経験されていると思います。 特に今は春を迎えて、新しい新入社員が入社してくる時期です。
皆さんは、ルーティンという言葉をご存知でしょうか。 ルーチンワークなんて言ったりしますよね。 ルーティンというのは、一般的には、決まりきった手続きや仕事などを指す言葉で、「いつも同じことばかりしなくちゃいけないのか」なんて、ともすればネガティヴな印象を受ける言葉かもしれませんが、スポーツ選手の間では、気持ちを落ち着
みなさんはピラティスをご存知ですか? ヨガと少し似ていますが、元はリハビリから始まった、現在非常に女性に人気のスポーツです。 今日は、最近妻から聞いた、ピラティスの話を元に、 お話しをしたいと思います。 私の妻は、現在、1歳の子供を育てる専業主婦です。 学生時代はテニスや水泳など、スポーツを積極的に行ってきた人間で
「諦めろ!諦めるな!」とは元プロテニスプレーヤー・松岡修造さんの言葉の一つです。 一見矛盾しているようにも見えるフレーズですが、この言葉にはしっかりとした意味があります。 「諦めろ!」とは自分の力では絶対に解決できない、自分の意志だけでは状況が変わらない物事を意味します。 「諦めるな!」は自分の少しの努力次第では問
嫌な事、ショックな事があった日や、心配事がある時、人はなかなか寝つけないものですよね。 元プロテニスプレーヤーの松岡修三さんは、『修三ドリル』という著書の中で、笑いながら寝る事を推奨しています。 無理して笑うと疲れますし、馬鹿らしくなってきたりもしますが、そのうち自然に眠りに落ちるという話です。 松岡さんらしいと言え
「下足番を命じられたら、日本一の下足番になってみろ。そうしたら、誰も君を下足番にしておかぬ。」 明治6年山梨県生まれの実業家で阪急グループの創業者小林一三の言葉です。 彼は慶應義塾卒業後三井銀行などを経て阪急電鉄に移り、昭和2年に社長に就任。ただ鉄道を敷設するだけでなく、阪急百貨店や宝塚歌劇団を創設して積極的に
個人的に若いころから本格的にスポーツをしてきました。さらに日焼けに関しては一切気にすることなくとにかくほぼ1年中真っ黒だったという状態です。日焼け止めも一切塗ったことなどなかったほどです。 それが社会人になっても同じように日焼けしていたこともあって、35歳を過ぎたころからぽつぽつと二の腕などにしみが見えるようになって
エアウィーヴと言えば、今や知らない人がいないくらい有名なブランドですが、商品はマットレスです。 みんなが使うものですが、マットレスに関して「何を使っている?」なんて人から聞かれるものではなく、必要ですが、このブランドがほしいという強い思いも無い商品でした。 このマットレスのブランド戦略に大成功して急成長したのが、エア
仕事が思いのほかはかどらなかったり、小さなミスが増えたりしたことはありませんか。 体調は良好なのに、努力しても結果が出ない、今までできていたことが出来なくなったと感じることはありませんか。 長い間、仕事を続けていれば、誰にでも一度はこういったスランプが訪れると思います。 そういう自分に対して、限界を感じ、原因が分から
スポーツ解説者として活躍されている松岡修造氏は、そのキャラクターから「日本を離れると日本の気温が下がる」などと揶揄されるほど「熱い人」としても有名です。 松岡修造氏はテニスプレーヤーとして好成績を残したり、家柄が良くてとても育ちが良い事を鼻にかけることをせず、またどんなスポーツ選手に対しても敬意を払って対応されていま
テニスやバドミントンやサッカーなど対戦相手がいるスポーツは、相手のことをよく研究することが勝利のために必要ですよね。もしも相手のことをあまり研究することなくぶっつけ本番で対戦したら、どのようなプレイをするのかわからなくて苦戦し、翻弄されて負けてしまう可能性が高くなります。 相手のことをしっかりと研究して手の内を知って
1896年の4月6日、第1回近代オリンピックが開催されました。 参加国は13国。 参加選手は280名。 陸上種目が十二種目。 その他に、水泳、体操、テニス、レスリング、フェンシング、自転車がありました。 現在も脈々と続いている世界ナンバー1のスポーツの祭典です。 始まりは一人のフランス人の講演により、オリンピック復活
私が好きなスポーツは、バスケットボールです。 実は、私は大学生になるまでは、体育の授業は苦手意識が強かったです。 体力測定で自慢できるものもなく、スポーツの技術もそれほど良くなかったです。 しかし、大学での体育の授業でバスケットボールをしたとき、シュートの練習でロングシュートが偶然命中したことがきっかけで、真剣に練
6月6日は「おけいこの日」です。 稽古始めは6歳のこの日がよいとされている為だそうで、特に歌舞伎や能など伝統芸能と深く関わりがあるそうです。 その歴史は古く、室町時代の世阿弥の著「風姿花伝」の冒頭に、習い事を始めるには数え7歳がもっとも良いと説かれていて、江戸時代になると歌舞伎にも反映し、「六歳の六月六日…」という
個人の趣味を楽しむ時間について、皆さんはどのように考えていますか。私と同じような世代で子育て世代であればなかなか子供たちの習い事や近所付き合いなどもあって個人の趣味に勤しむ時間が取れないのではないでしょうか。 私もご多分にもれず、もともと好きであった読書やゴルフ、競馬になかなか取り組めない期間が続きました。しかし、長
皆さんはスポーツにおける審判という存在がとても重要であると認識している方がほとんどかと思います。 近年の日本国内での大会や国際大会では誤審誤審と騒がれていて、ビデオ判定が導入されているなど様々です。これは賛否両論あるのですが、 私も野球をやっている中でアウトか?セーフか?の判定で一度アウトになったものが覆る。これは審判