朝食きちんと摂っていますか
皆さん、毎日「朝ごはん」を食べられていますか。今日食べられましたかね。 新聞や健康情報の番組を見ていますと、朝ごはんを摂られない方がいるという話を聞きます。 社会人も学生も同じです。 今日は朝ごはんに関係するお話をさせていただきます。 私の朝ごはんは、毎日、ご飯とみそ汁、漬物、それに納豆と生卵を交互に食べています。
皆さん、毎日「朝ごはん」を食べられていますか。今日食べられましたかね。 新聞や健康情報の番組を見ていますと、朝ごはんを摂られない方がいるという話を聞きます。 社会人も学生も同じです。 今日は朝ごはんに関係するお話をさせていただきます。 私の朝ごはんは、毎日、ご飯とみそ汁、漬物、それに納豆と生卵を交互に食べています。
みなさんは「鏡の法則」についてご存じでしょうか? これは、人生の中で起こる出来事や出会う人々は自分そのものを映している鏡のようだ、ということです。 鏡に怒った顔をすれば、鏡の中の自分も怒った顔をするし、にっこり笑顔をすれば笑顔の自分が映ります。 これと同じように、不機嫌な態度で誰かに接すればその人も嫌な気分になって
私には田舎にひとりで暮らす94歳の祖母がおります。 先日そちら方面へ行く用事があったので、 たまには顔を見せておこうと1泊する予定であることを事前に伝えると、電話越しでも祖母が喜んでくれていることがわかったので 私も楽しみでした。 当日祖母の家へ行くと 「遠いのにきてくれたんか~嬉しいな~賑やかになって本当に嬉しい
働く皆さんにとって職場の人間関係が一番の悩みだと思います。 人間関係は、人が生活していく上で絶対に必要なコミュニケーションです。 自分が良かれと思って言った発言も相手にとっては不快だったり、また相手から言われた言葉に傷ついてしまい、ネガティブな態度をとってしまうことは誰にでもあることです。 そこで今日はビジネスに
私は今まで、どちらかというと風邪をひきやすい方でした。 しかし、振り返ってみるとここ1年風邪をひいた覚えがありません。 体調管理のためにと思ってやっている「手洗い、うがい」などはもともとしていましたし、 何がそんなに良かったのかな?と思い調べてみると、 「日々5,000歩以上歩くと風邪をひきにくくなる」という情報を見
仕事で思わぬ失敗をして酷い目に遭うということは無くしたいものですよね。そこで今日は仕事で失敗しないコツをお教えします。 仕事で失敗しないコツは「ホウレンソウの胡麻和え」にあり。 まず「ホウレンソウ」の「ホウ」は報告の「報」です。上司や取引先との打ち合わせで決まった方法で仕事を進めている時に想定されていない状況に遭遇す
最近、読書をしていますか? 読書はとてもいいものですよね。自分で体験していなくても、本の世界で擬似体験ができたり、感情移入ができたり、夢中になると時間が経つのも忘れて読んでしまうこともあります。 今日は皆さんにオススメしたい本があるので紹介します。 それは湊かなえさんの「母性」という本です。 ご存知の人もいるかもし
最近の大学入試問題集というのはかなり解説が充実しているものもあります。私がかつて受験戦士として大学受験したころは大学入試問題集というのは、その回答が読んでも理解できないものが多くあり、まずは参考書を学習してからでないと問題集は解けないものとして扱われていました。 ですから、そのような問題集というのはとにかく数多くの問
ユリスナルダン、 ミケランジェロジガンテ、クロノメーターという腕時計があります。 ユリスナルダンという時計メーカーは日本では多くの人に知られた腕時計メーカーではありません。日本で有名なのはロレックスとオメガです。それ以外ですと多くの人は知りません。一部の腕時計マニアになるとそれ以外の腕時計ブランドをも知っています、ユ
「上善如水」という言葉があります。古代中国の哲学者・老子の言葉で、最上の善は水の如しと読みます。 最上の善とは争いのない生き方だそうで、出世や金儲け、権力や名声の為に争う事の愚かしさを説いています。 水は高みから流れ下り、低い所に溜まります。 人の生き方もそんな水の如く、あるがままにあるべきだというのです。 なんだか
日本は平均寿命が世界トップレベルの長寿大国です。 しかし、高齢者の中には認知症や寝たきりの状態にあるなど日常生活に支障のある人もたくさんいます。日本人の認知症発症率は同年齢のアメリカ人や東アジア人と比べて高く、世界一であると位置付けている著書もあります。日本における認知症の割合を世界レベルで考える時、文化的な違いやその
65歳未満で発症する認知症を、「若年性認知症」と言います。 若年性認知症の方は、社会的役割が大きい世代であり、認知症になって職を失うと経済的問題が大きくなります。 また、配偶者が家庭内の多くの役割と介護を担うことが多く、身体的、精神的、経済的な介護負担が大きいと言われています。 そのため、高齢者の認知症とは違った独自
一般的に超高齢社会とは、総人口に占める65歳以上の人の割合(高齢化率)が21%を超えた社会のことを言います。 日本は2007年にすでに移行しており、現在ではさらに高齢化の進んだ社会となっています。 2025年には75歳以上の後期高齢者の全人口に対する割合が18パーセントを超えます。 65歳以上(前期高齢者)を含めた高
こんな諺がどういう意味か分かりますか? チャンスを捕らえようとするならば、チャンスに唯一生えている前髪を前から掴むしかない、というものです。 チャンスが自分の前を一旦通り過ぎてしまうと、もう掴むところが他にないチャンスは逃げ去ってしまうのです。 人は往々にして、事が過ぎ去った後に 「ああ、しまった。あれは絶好の機会だ
安全第一、安全が一番と言われていますが、正直、我々日本人は安全がなんなのか分からないのではないのかと最近感じます。 なぜ、分からないと感じるのか、それは日本が安全な国家だからです。 以前、私は海外から来た人と話す機会がありました。 そこでなんで日本に来たの?と理由を尋ねてみると、彼女はこう答えました。 それは日
皆様は、LINEやTwitterなどのSNSはご利用になられているでしょうか? 私はアカウントこそ作ったものの放置しているものも多々あるのですが… 先日、私の元にショートメールで「お客様のTwitter認証番号は何何です」と、6桁の数字が記載されたメッセージが届きました。 確かに私はTwitterのアカウントを作
先日、乳幼児の怪我についてのお話を聞きに行く機会がありました。 子どもというのは、大人が予想もしていない動きをしますし、動けないと思っている赤ちゃんがある日突然寝返りができるようになっていたりで、親としては嬉しい反面、安全対策をしっかりしないといけなくなります。 子どもの怪我というのは、家の中での不注意で起こってし
仕事をしているとなかなか体を動かす機会が減ってくる、もしくは全く動かさない、という人もいると思います。 まずい!と感じている人ほどいきなり走り込みをしたり過度な筋トレをしたり、危険な運動方法を行いがちです。 テレビでもウォーキング・フットサルなど、いろいろ身近なスポーツを紹介したり「こんな運動がオススメです」と紹介
仕事でも何でも、安全第一に考えて無理をしないという人もいます。それとは反対にあえて危険を承知で何事かに挑む人もいます。どちらを選ぶにせよ。そこに内包する危機がそれを行う前から分かっていたら、それはもうすでにリスクではないのです。 つまり、リスクとはそれが起こることがわからないでそれが起こってしまうことを指してリスクと
安全、安全と口では安全という言葉をよく使うにもかかわらず、多くの人は安全とは何かと聞かれると多くの場合は危険ではない状態とか辞書的な意味を答えます。しかし、それでは言葉の意味は確かになんとなく分かったつもりになることはできるかもしれませんがただそれだけです。 安全とは何かということが、やはりわからないままではないでし