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休日の完全リフレッシュ法

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  • 通常休日のリフレッシュというのは自分の趣味を楽しんだり、家族と行動したりと人それぞれです。休日は仕事を完全に忘れて何かに没頭すると言うのは大切なことです。

    しかし没頭し過ぎて疲れが残り仕事に影響したり、趣味と仕事の切り替えが出来なかったりと完全リフレッシュ出来ない場合があります。

    実際私も趣味である釣りに終日没頭し過ぎて、仕事中は疲れが残り、休日前になると元気が出て、休日にまた釣りに没頭という経験もあります。

    そこで私が月に一回やっている完全リフレッシュ法を紹介します。

    休日前は夜更かししないでいつもの時間に寝ます。休日の朝は目いっぱい寝ます。これ以上寝れないというくらい寝ます。大体10時間です。そして朝食を食べ、テレビやDVDを見るくらいで特に何もしません。何か食べて何か呑んで眠くなると昼寝をし1日過ごします。要するにただひたすら1日ボーっとしてダラダラするだけです。これだけで凄くリフレッシュになります。

    体の疲れは取れますし、寝不足もなくなります。こうして翌朝はすっきりした気分で出社できます。

    これは私のリフレッシュの例ですが、自分にとって何が一番リフレッシュできるかを考えることが重要だと思います。これが自己管理です。

    それはその人によって違います。休日に趣味や遊びでストレスが溜まる時もあります。ゆえに私が考えたリフレッシュ方法です。

    仕事をして会社の利益に貢献して、給与として報酬を貰っています。その報酬で生活をしています。ですから休日は仕事をするために自分を調整する日であると私は考えています。

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    この先見つけて行きたい3つの指針

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  • 入社以来ひたすら頑張って仕事してきました。学生時代から、何かの目的には全力投球で臨むのが当たり前、と信じてきましたし実行もしてきました。

    でもふと振り返ってみるに、学生時代とは違って現在は、お金をもらって仕事をしているわけです。と言う事はそこに、呑気な学生とは違って大きな責任も発生すると言う事です。
    自分では一生懸命やっていても、それが他の人への迷惑になると言う事を、今回やっと学んだ自分です。

    その失敗とは風邪をひいていたのに無理をして出社してしまい、悪化させてしまった風邪が治るまで結局治るまで時間がかかってしまって、結局は数日休むことになってしまったことです。
    結果、取引先との会合も変わってもらうことになって、職場の同僚に迷惑をかけてしまうことになってしまいました。

    これまで何時でも、風邪をひいても仕事だけは休まないと言う姿勢で来たのですが、そこで無理をして悪化させて長引かせては逆に、他の人に迷惑をかけてしまうと言う事に、遅まきながらやっと気がついたのです。
    それに加えて特に風邪の場合は、周りにうつしてしまってはそれこそ申し訳なく、しかも迷惑千万だと言う事に今まで気が付かなかった自分が恥ずかしいです。

    休む時にはきちんと休んで、自分の健康管理はしっかりする。
    そして仕事は頑張るだけでなく、エネルギーの上手な使い分けを学ぶ。
    どこに大きな力を注いで、どこで力を抜くかをしっかりと把握する。

    この3つが今回の失敗から学んだ、これから自分で見つけていくべき仕事へのアプローチ法だと思っています。
    余分な力ばかり使わずに、本当に仕事の出来る人間に慣れたら嬉しいなと、反省と共に考えています。

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    健康について

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  • 皆様、おはようございます。
    今日は、健康についてお話をさせて頂きます。
    皆様は、健康でいるために何かやられていることはありますか?

    私は、当たり前のことではありますが、毎日家に帰ったら手洗い、うがいを必ず行うようにしております。
    また、マスクをつけることも風邪予防になるそうです。
    マスクをつけることによって適度な湿度を保つことができるからだそうです。
    ウィルスは、湿度が低いところを好むという理由からです。

    また、用がないのなら早めに寝て睡眠時間を確保することも健康には良いと思います。
    私は、お仕事で遅くなる日が続いたときは、体調が悪くなりやすかったので、やはり睡眠は大事だと言えます。

    あとは、食べ物にも気をつけることも大事です。
    野菜、果物を積極的に食べると良いと思います。
    これは私の感覚ですが、肉や魚ばかり続いたときがあったのですが、そのときは体調をくずすことが多かった感じがします。
    人によって違いはありますが、少なくともとらないよりは、とったほうが良いので、外食するときでも野菜サラダは注文して食べるよう心がけております。

    あとこれも当たり前といえば当たり前ですが、運動することも大事なことです。
    私の場合、一日30分はお散歩をするようにしています。
    30分するのと全くしないのとでは、やはり違うと思います。

    毎日、きちんとお仕事を行っていくためには、健康な身体でいることが第一だと思います。
    風邪、体調不良はどんな時期でも発生します。
    そうならないためにも、毎日健康でいるための行動をとることを考えて過ごしていきましょう。

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    健康維持と松茸ダイエット

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  • 最近は健康志向が高くなっており、社員に会社負担で健康診断を受けさせる様な企業も増えてきていると聞きます。

    みんなが健康で仕事もプライベートも過ごせることは喜ばしい事ですが、体重やコレステロール、尿酸値などの数値が少しでも高いと、その事を会社から指摘をされ、改善する様にと指示され、それ自体がストレスとなっているような人も多いのではないでしょうか。

    その中でも、一番厄介なのは体重を減らせという指摘です。

    体重なんて、ちょっとやそこらの努力では、落ちてくれません。

    そんな悩みを解決してくれるのが舞茸ダイエットです。

    このダイエット方法は、いたって簡単です。

    1日に50グラム前後の舞茸を食べるだけです。

    ただし、若干の注意点があります。

    舞茸を高温で調理しないことです。

    高温とは、200度程度の熱とのことですから、天ぷらや、油で長時間炒めるのはNGです。

    舞茸には、ゴボウの数倍の食物繊維が含まれていると言います。

    また、善玉コレステロールを増やす役割などもあると聞いています。

    そして何よりも低カロリーでお腹に溜まります。

    こんな事から、食事の前に舞茸や残り物の野菜などでスープを作って飲んでみると、他の食事の量も自然と減りますし、通便も良くなります。

    現在、様々なダイエット方法が広まっていますが、制限される事が多すぎて、実用的ではありません。

    この舞茸ダイエットは、舞茸を食べるだけですから、そんなに負担がかからずに継続することができます。

    健康維持をして、仕事を頑張りましょう。

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    冬至の柚子湯で健康管理

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  • どんどんと昼間の時間が短くなり、12月の下旬には冬至がやってきます。
    寒さも本格的になってきていますが、師走の忙しい時期に体調を崩してしまうと、キャッチアップがなかなか難しいくなってしまいます。

    日頃の健康管理は社会人の立派な仕事の一つです。
    みなさんは健康管理に気をつけられていますか?

    昔からの風習は、季節を何事もなく過ごすための知恵が込められています。
    冬至の日にはお風呂に柚子を入れた「柚子湯」に入る風習があることをご存知ですか。
    ニュースなどで、柚子湯イベントをしている銭湯の中継をご覧になった方もいらっしゃると思います。
    柚子には体を温めてリラックスを促す効果があるとされています。

    業務に追われるこの時期は、家に帰ってもどうしても仕事の事を考えてしまいがちで、なかなかリラックスできない方も多いと思います。
    しかし、体が緊張している状態というのは、交感神経が活発になって、血管が収縮して血圧が上がります。
    これは危機的な状況に陥った際に、体をすぐに動かすことができるようにするという人間の本能的な状態です。

    しかし、緊張状態では体の免疫力が低下してしまいます。
    家でも緊張状態が続いてリラックスできないと、風邪のウイルスなどへの抵抗力が落ちてしまいます。
    この時期は家でもきっちりとリラックスして休養することが、体調を崩さないことにつながります。

    皆さんも、冬至の日には柚子湯に入ってリラックスし、師走の忙しい時期を乗り切りましょう。

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    健康は全ての基本

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  • 以前、とある広告で見た「健康でなければ、不健康なことはできない」というキャッチコピーが、非常に印象深く残っています。

    考えてみれば、仕事をこなす、趣味を楽しむ、海外旅行に行く、温泉に入った後のビールを堪能する……これらすべて、入院した状態ではできないことですね。
    自分の体が健康であることが大前提なのです。

    残念ながら人間というものは、健康な状態では自分の健康を意識しないものです。
    病気になって、あるいはけがをして、初めて元気のありがたさが身に沁みて分かる、そういうものです。

    軽い不調、例えばめまいや倦怠感などを感じたら、節制して健康な状態を取り戻そうと努めるものですが、怖いことに、自分に何の自覚症状も無い状態のまま進行する病気というものがあります。

    たとえば動脈瘤。著名人が亡くなった場合、しばしば死因として「動脈瘤破裂」というものが挙げられると思います。耳にする機会も多い病気ですね。
    しかしこの病気、たとえ身体のの中に大きな動脈瘤ができていても、本人には全く自覚症状が無いそうです。

    お腹の中に臓器と見まごうばかりの大きな動脈瘤ができていて、なんの予兆も無くある日突然それが破裂し、死に至るのですから、例えるなら身体に爆弾が埋め込まれているようなものです。

    自覚症状が無いのですから、これを発見するためには検査をするしかありません。
    仕事に集中するのは大いに結構ですが、それも元気であってこそです。

    健康に留意するよう、心がけましょう。

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    笑顔の力

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  • 「笑い」や「笑顔」が、ガン細胞を退治してくれるといわれている、NK(ナチュラル・キラー)細胞を活性化させて、心身の免疫作用を強化するという事は、すでに周知している方も多いことでしょう。

    ある実験では、20名程度のボランティアの協力をいただいて、漫才や喜劇などを見て約3時間の時間を笑って過ごしてもらったそうです。実験の前と後の血液検査を実施したところ、笑った後の方が明らかにNK細胞の働きが活性化し、活発な働きになっていることが分かりました。

    しかも、笑うという行動によってNK細胞が活性化するスピードは、注射や点滴で直接免疫を活性化させることよりもはるかにスピードが速かったそうですから、笑いや笑顔がいかに人の健康に不可欠なものになっているかを示しているものです。

    また、日常の生活において、あまり笑う機会が無くなった一人暮らしの高齢者は、いつも笑顔で笑っている高齢者より脳卒中などの病気の発症率が高いことも、東京大学などの調査・研究で分かってきたそうです。

    しかし健康だけではなく、苦境を跳ね返す力、失敗にもめげずチャレンジを続ける心は、笑うこと、笑顔を忘れないことによって生まれるのではないでしょうか。このことは、スポーツ界で証明されつつある事実です。

    本当の強さは失敗や挫折をしても笑顔、笑っていられる心があるかどうか、だとも言えます。これは仕事でも言えることではないでしょうか。営業先や工場内で暗い顔をしているより効率も良くなるはずですし、人間関係の形成にも役立つものだと思います。

    今日は一日笑顔を意識して頑張ってみましょう。きっといい結果が出るはずです。

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    がんへの備えについて

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  • 最近、芸能人ががんとの闘病生活を公にすることが増えてきました。もちろん、多くのファンに理解を示してもらい、芸能活動を休止して闘病生活に注力するためです。

    私自身も最近近親者ががんで亡くなったこともあり、こうしたニュースは全く他人事ではありません。日本人の場合、2人に1人が生涯でがんにかかり、3人に1人の死因ががんだという統計結果が出ています。

    がんに関しては遺伝であったり、生活習慣が原因だといわれていますが、今の日本人にとって当たり前の病気になっていることはいうまでもありません。

    前述のとおり、死因の原因として高いことだけを見れば、怖いなというだけに終わりますが、実際に今の医学をもってすれば、早期発見であれば、間違いなく治癒することが出来る病気です。

    もちろん、発見しづらい部位であったり、高い確率で再発があったりと簡単ではないことも確かです。だからこそ、逆にがんにはかかる前提で保険にもきちんと加入しておき、検査も健康保険の定期健診以外にも年に数回通うことにして早期発見、早期治療を目指すというスタンスが何よりも重要です。

    手術、要するに外科治療、次が抗がん剤治療、第3の治療として化学療法、さらには第4の治療として遺伝子療法というところも出てきてます。

    あまりこわいこわいという意識ばかりを持たず、いかに備えをしっかりするか、ここにポイントを置いてライフプランをたてていくことにしてはどうかと思います。

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    深呼吸をする効果

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  • 仕事をしているとついつい根を詰めすぎてしまったり、ストレスをため込んでしまったりしてしまうことがあるでしょう。

    そんなときには、「深呼吸」をしてみましょう。
    かねてから緊張したときや気分を落ち着かせたいときには「深呼吸」をするのが良いといわれてきました。
    しかし、それ以外にもメリットがあるのです。

    1つ目は、ストレス解消とリラックス効果があります。

    ゆっくりと呼吸することで通常よりも多くの酸素を取り入れることができます。
    それにより、リラックスを促進させるセロトニンが多く分泌され、精神的な疲労も解消されていきます。
    10分間続けるとより効果が上がります。

    2つ目は、肩こりの解消にも効果があります。

    長くデスクワークを続けていると肩が凝ってしまいます。
    緊張状態が続き、ストレスがたまると、息を止めていたり、肩で呼吸をしており、
    その結果血液の循環が悪くなり、肩こりに繋がっています。
    仕事場でのびやストレッチ、作業を中断して寝転ぶということはなかなかできません。
    それとひきかえ、深呼吸はいつでも周りも目を気にすることなくできますのでぜひ試してみましょう。
    深呼吸は酸素を取り込むのみならず、腹筋や胸の筋肉も使います。
    ろっ骨や鎖骨を大きく動かすことができるので、周辺の筋肉をリラックスさせることができます。

    3つ目は、快眠効果があります。

    一日が終わると疲れがたまっていますよね。疲れをとるためには質の良い睡眠が必要になります。
    深呼吸をすることで、脳を活動的な状態から、リラックスした状態に変えていきます。
    これは交感神経の働きを弱め、副交感神経の働きを強めることで心身を落ち着かせ、より眠りやすい状態へと身心を向かわせます。

    また、良い眠りはさらなるメリットがあります。
    寝ている間に活動する成長ホルモンの働きをたすけるため、美容効果もあります。

    このようなメリットがたくさんある「深呼吸」をぜひ日常生活に取り入れてみましょう。

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    医学の進歩に期待

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  • 私の家内は昨年、肺がんのステージ4と診断されました。

    最初にこの診断を聞いたときはまさに青天の霹靂で、彼女の人生がどれだけ残されていて、どんな時間を一緒に過ごしていけばいいのか、まだ高校生と中学生の娘たちにはどう説明すればいいのかということが頭の中をかけまわりました。ましてやタバコも吸わない40歳という年齢です。

    しかし、落ち着いて聞いていると確かに転移もしていました。精密検査の結果、脳には転移もありませんでした。余命宣告をされるとばかり考えていましたが、実はがんの動きを抑える薬で頑張りましょうとのお話。

    もちろん、外科手術ではきりとれない、かつ転移もありましたの厳しい抗がん剤で戦うことになると思っていたのですが、分子標的薬というがん細胞だけを攻撃する薬があり、副作用も少し少ないということ。

    がんの抗体ができてしまえば、使えなくなるわけですが、肺がんの動きを抑えることが出来るということです。いつまで効き目があるかわからないのですが神のみぞ知るということになってしまうわけですが、今の段階で余命宣告されないというだけでも非常にありがたいことです。

    そして、こうしている間にも新しい薬の開発が進んでいるわけです。がんだけではなく、いろいろな難病で苦しんでいる方々にお伝えしたいのですが、今の医学は日進月歩の勢い、まさにその言葉のままです。

    とにかくあきらめることなく、前向きに頑張っていれば、きっと道は開けます。

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    11月26日はいい風呂の日

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  • 11月26日は語呂合わせで何の日か知っていますか?

    ペンの日やいいチームの日などありますが、いい風呂の日でもあります。

    最近はシャワーだけで済ませる人も多くいますが湯船にゆっくり浸かって体を休めるのもいいものです。
    私の入浴の楽しみ方を紹介したいと思います。入浴剤を使う事です。

    最近の入浴剤は実に種類も多く多種多様です。炭酸ガス入りや、液体、錠剤、粉のもの、またキャタクターの形をしたものなどもあります。
    香りも豊富で花や果物の香り、植物の香り、各地の温泉の香りといったものまであります。
    値段をみても1つ20円のものもあれば千円ほどする効果なものもあります。私は4種類が入っているお徳用のものを使っています。それでも十分に楽しめます。

    まずその日の気分に合わせて入浴剤の種類を選びます。私は花の香りが好きなのでラベンダーの香りをよく使います。錠剤のタイプです。湯船に入れるとジワーっと泡が出てきてお湯が紫色に変っていきます。そして風呂全体がラベンダーの香りに包まれます。準備が整った中ゆっくりと湯船に浸かります。至福の訪れです。しばらくは動けません。本当に気持ちがいいです。体も気持ちもスッキリします。
    そして一日の出来事を振り返ります。明日へのエネルギーの充電といったところです。

    寒い時期になってきましたが皆さんも入浴剤を使ったお風呂の入り方を試してみませんか?

    自分の好きな香りを探したり、その日の気分で入浴剤を選んでみるのもいいものです。気分が落ち着きます。
    今日の疲れを明日に持ち越さない一つの方法です。

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    体調管理に必要なもの

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  • 11月というと、「読書の秋がやってきたね!」というよりは、「食欲の秋で、美味しいものがいっぱいで、また太っちゃうな~」というほうが世間話に出てくるものとしては多いと思われます。

    食欲の秋というと、いわゆる旬をむかえる食材が多くなって、美味しいご飯が食べられるというイメージがあります。

    実際に旬を迎えるものというものは、果物であれば柿・ナシ・みかん・リンゴなどがあります。栗やマツタケなんかあり栗御飯やマツタケ御飯なんか食欲をそそられ、つい何杯もおかわりをしてしまいどうです。

    個人的には秋が旬の食材と言えば、サンマであり、漢字で書くと秋・刀・魚と書きます。刀状の体をしていて秋の代表的な魚だから、この漢字がつけられたという説もあります。サンマは昔から安い大衆魚として重宝されてきましたが、最近では中国や台湾の大型漁船が公海で大量に漁獲しており、特に台湾は日本を超えるサンマの漁獲量となっており、年々、日本の漁獲量は減少しており、いつまで気軽に食べられる魚であってくれるかということに危機感を募らせている漁業関係者も多いそうです。

    さて、「食欲の秋」についての本題に入りますが、なぜ秋になると食欲が増すかは、諸説ありますが、最近の考えで、精神の安定に働きかける脳内伝達物質「セロトニン」の低下が原因ではないかというものがあります。

    「セロトニン」は太陽の光、日照によって分泌されるのですが、夏から秋になり日照時間が減少するために「セロトニン」の分泌が減少され、「やる気」や「精神の安定」が低下するということです。

    そのセロトニンの分泌は、日光で補えない分は、肉類や糖質、乳製品の摂取で補う必要があり、その為に秋になると食欲がますということが「食欲の秋」につながるのではないかというものです。

    食べ過ぎて太ってしまうのは、体に悪影響を与える結果になりますが、秋に食欲が増すことが心身の安定にとって必要だという科学的根拠を見逃してしまい、食べずに体調を崩すことが無いようにという話しで結びとしたいと思います。

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    ゴルフの魅力について

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  • 社会人になって、特に20代、30代、40代と年齢を重ねてくるともちろん、きちんと運動をする必要があります。アスリート志向の方でなければ、激しいスポーツを行うことは難しくなってくるでしょう。

    そこで一般的にメジャーになってくるスポーツ、取り組む方が増えてくるのがゴルフです。もちろん、このゴルフに関しては様々な方々が様々なスタンスで取り組んでいます。

    よくゴルフは生涯スポーツとして最適という言葉を聞きますが、私自身がゴルフが大好きでもう10年近く取り組んでいるので最近はそのことがよくわかります。

    実際にゴルフ場に足を運んだことがある方ならよくわかると思うのですが、最近は本当に老若男女、様々な方々がプレイを楽しんでおられます。

    そして、そのゴルフに臨むスタンスもさまざまです。私自身、とにかく若いころはスコアアップ、飛距離ばかりをもとめていましたがここ数年はいかに楽しく、いかに多くの方々とゴルフを楽しむかということがポイントとして重くなってきました。

    ようするにゴルフというスポーツは本当にいろいろな楽しむ方、取り組み方があるということです。ですから、これから何等か健康のために運動をしようと考えている方にはこのゴルフをお勧めしたいわけです。

    イニシャルコストやラウンド費用も皆さんが想定しているほど、今は高いものでもありません。ぜひ、一度ゴルフというスポーツの面白さや醍醐味を感じていただきたいと考えます。

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    質の良い睡眠を取るために

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  • 朝はいつも眠たいものです。
    できれば気のすむまで寝ていたいと思ってしまいます。

    会社に行く前も、始業のときだって、正直なところ眠たいです。
    仕事を始めてからやっと頭のエンジンが掛かってくる私のような人は、決して少なくないと思います。

    ときどきある、しっかりと気持ち良く寝た次の日の朝は、なんだか頭がすっきり冴えていたりします。
    午前中からシャキッとしていれば、仕事の生産性もあがるというものです。
    残業が少なくなったりすれば、プライベートな時間を充実して過ごせたりするでしょう。
    ゆっくり寝る時間も確保できて、また次の日もシャキッと仕事に臨めるのが理想的です。

    実際には、質の高い睡眠を得るためには幾つかのコツがあります。

    最近、私が意識しているのは、寝る前のスマホやパソコンをやめることです。
    良く言われるように、液晶ディスプレイのライトは、視覚を刺激してしまい、脳が興奮状態になってしまいます。
    横になってだらだらと見るFacebookやYouTubeは夜更かしの元凶そのものでもあります。

    それから、寝る前にコップ一杯の牛乳を飲むと、眠りが深くなる効果があるそうです。

    私自身は、随分と昔からこの習慣はやっていて、寝る前のおまじないみたいなものになっています。
    他にもお風呂に入ってから30分くらいしたら寝るようにしています。
    そのタイミングが一番体温が上がっており、リラックスしているそうです。

    寝不足や夜更かしがもたらすマイナスの効果は、みなさんが身にしみてわかっていると思います。
    人それぞれ、効果のあるものないもの派あるでしょう。
    いろいろ紹介しましたが、要はやることをやたら、余裕をもって早めに寝ましょうということです。

    夜の睡眠が日中の活動不可欠だからこそ、しっかりと良い睡眠を取って一日の生産性を高めていきたいものです。

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    40代からの体力づくり

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  • 自分自身が年齢とともに体力が落ちてくることなど想定してもいませんでした。ましてや、40歳になるくらいではまったく変わらないレベルを維持できると信じていました。

    ところか、40歳を迎えた昨年あたりからスタミナが落ちる感覚を覚えるようになりました。瞬発力やスピードはある程度仕方ないと思っていましたが、予想外にスタミナが落ちたことは非常に残念です。

    例えば、ゴルフをラウンドした後でもさあ、もう一ラウンドと思えたのが翌日が辛いくらい。
    ウォーキングやランニングをしても後がツラくて寝てしまうこともあります。

    このままではスタミナが落ちる一方になります。そこで自分なりにスタミナ維持の対策をとることにしました。とにかく毎日継続して体を動かすことが大事だと思ったわけです。

    継続を何よりも大事にしてウォーキングすることにしました。毎日仕事、生活だけで7000歩程度になりますのでそれ以外に30分以上連続してウォーキングすることにしました。汗もかきますし、ダイエットにもなります。

    最初はこれでもさすがにつらいなと感じていましたが、慣れてしまえば何ということもありません。さすがに雨の日のウォーキングはつらいですが。

    今、このスタイルが1年以上続いており、自覚できるくらいスタミナが戻っています。これからはうまくやらないと年齢的にもスタミナが落ちていく一方になりますので、しっかり対策をたてた上で継続した取り組みをしていきたいと考えています。

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    夏のカレーは涼しいスパイス

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  • カレーは夏の食べ物だという印象がありますが、なぜだかご存知ですか。

    食べ物には、体を温める食べ物と冷やす食べ物があります。カレーは体を冷やす食べ物なのです。

    カレーを食べるとあんなに暑くなるのに、冷やすなんて、と思いませんか。辛いカレーを食べると、汗をたくさんかきます。その汗が蒸発する時に体温を奪い、涼しくなるのでカレーは夏の食べ物なのです。

    暑い国の食べ物には、体温を下げる働きを持つものが沢山あります。南国系のフルーツやコーヒーなども、とりすぎると体を冷やすと言われています。
    体を冷やすことは万病の元だといわれがちですが、適度に体温を下げる作用は、最近の亜熱帯化しつつある日本の夏には上手に取り入れたいものです。

    カレーのように汗をかいて体に溜まった熱を放出して体温を下げるスパイス系の作用は、熱中症対策や寝苦しい夏に効果がありそうです。
    しかし、風邪をひいていたり、冷えが気になる時には注意が必要なのです。

    本格的なインドカレーなどは、とてもおいしいですが、あまり食べ過ぎると冷えの原因になってしまいかねません。そんな時には本場のカレーよりも日本人向けにアレンジしたカレーの方がいいかもしれません。

    せっかく毎日食事をするのですから、どの食材が体を温め、冷やすのかを知り、普段の食事に取り入れるようにすることは、体調管理に大きく役立ちます。自分の体質と体調、そして気候などに合わせ、食べ物の持つ力を最大限に利用できたら素晴らしいと思います。

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    自転車通勤に切り替えてみて

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  • 一年ほど前から、自宅から駅まで自転車で通勤するようになりました。

    最初の頃は、駅に着くころには足がパンパンになってしまって、随分と大変でした。
    最初の三カ月くらいは結構しんどかったのですが、今では一駅二駅先くらいなら、余裕で行けるようになりました。

    そもそも自転車で通勤しようと思ったのはバスのダイヤがそもそもの発端です。
    もともと一時間に一本しかなくて、すごく不便に感じていました。
    ダイヤ改正で最終だったバスがなくなってしまい、終バスが一本分繰り上がてしまいました。
    なので、いつも通り終われればよいものの、残業する日は間に合わないことが多くなってしまいました。

    そこで始めた自転車通勤ですが、せっかく買うならクロスバイクをと思っていました。
    もちろんそれなりの値段のするもので、いろいろ含めて約10万円くらい掛かってしまいました。
    一度の支出としては安い金額ではありませんが、いまでは思い切って買ってよかったと思っています。

    まず、最寄駅までの行き来が楽になったように、確実に脚に筋肉がついてきました。
    週末、天気が良い日には、サイクリングする楽しみも増えました。
    それから、クロスバイクやロードバイクはママチャリと違って、かなり前かがみの姿勢になります。
    おまけのような感じで、ハンドルを支える腕や胸、背筋がついてきました。

    なかなか普段仕事で時間がなかったり、仕事終わりには疲れていたりするので、自転車通勤も面倒だと感じることもあります。
    しかし、運動はしたいけど、時間はそれほど取れないという人にはぜひおすすめしたいものです。

    やってみればわかりますが、脚だけではなく、上半身の筋肉も使う運動だったりします。
    自転車をきっかけにシェイプアップできるかもしれないので、なかなか良いのではないかと思います。

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    体調管理も仕事のうち!会社員がすべきダイエット法

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  • 今回は「体調管理も仕事のうち!会社員がすべきダイエット法」についてです。

    現在欧米では体調管理が大きくその人の昇進に結びついていると言われております。
    よく考えるとあたり前のことかもしれません。
    病気がち、もしくは不健康な肥満体の体では満足に日々の業務(=激務)に耐えられると判断されないのでしょう。
    この自明の理は、欧米だけでなく日本にも流れてきております。

    「日本の企業でも体調管理が出来てない人間は昇進できない。」

    このことが普遍化しつつあります。

    そこで大事になってくるのが隠れ肥満(もしくは重度の肥満)の方のダイエット法について
    筆者も体質的に太りやすいのですがこのダイエット法を編み出してだいぶ、シャープな体型を維持することが出来ております。

    効率的なダイエット法、すなわち「代謝」をあげること。
    代謝をあげると脂肪を燃焼しやすい体になります。考えも前向き(自律神経にも好影響を与えるため)になり、日々の業務にアグレッシブに取り組めます。

    代謝をあげるにはまずは定期的な有酸素運動。電車通勤の方は二駅は歩きましょう。(その際、なお効率的に燃焼させたい方は歩く前に、カフェインを摂取することを勧めます)
    歩くことが習慣化したら次に

    「呼吸法」を生活に取り入れることを勧めます。(本当は「座禅」を勧めたいですが)。呼吸法=腹式呼吸を生活に取り入れることは身体の免疫力をUPさせます。もちろん代謝もあがります。

    最後にストレスをため込まないこと。たまには発散させ趣味や友人と羽目を外しましょう。ストレスをためることは免疫力を低下させ、病気になりがちな体に。当然代謝も落ち、考え方もネガティブに。ダイエットなど夢のまた夢でしょう。

    体調管理は今求められている社会人のスキルかもしれません。
    代謝をキーワードにダイエットに励みましょう!

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    効果的なダイエット

  • 追加
  • 一定の年齢になれば、性別に関係なく、多少は体に脂肪がつきやすくなりダイエットの必要性を感じるようになるものです。

    御多分に漏れず、わたしも3年前からダイエットを始めました。

    自分で言うのもなんですが、今のところそのダイエットは成功していると思います。その秘訣、ポイントを自分なりにご紹介したいと思います。

    私の場合、とにかく周囲でダイエットに失敗する方が多かったのです。その内容を聞いてみるととにかくみな最初は頑張るのですがとにかく長続きしない、または一時的に成功してもリバウンドしてしまうというパターンが多いことに気づきました。

    そこで私は、ダイエットを行おうと決めた際に方針を決めました。とにかく長続きするメニューを組むこと、そして決して無理なメニューを組まないことです。

    実際に私が行っているのは筋力トレーニングとウォーキングになります。ウォーキングに関しては毎日1万歩をこなすようにしています。仕事で5000歩近い歩数を記録するのでそれ以外で5000歩です。時間にすれば、約50分でいいわけですから通勤の際に少し遠回りすれば十分にクリアできます。

    そして、筋力トレーニングです。これも趣味のゴルフの上達とセットで腕立て伏せ、腹筋、背筋、素振りを一定数、毎日決めてクリアしてます。

    このウォーキングと筋力トレーニングは楽しみながらできる内容ですから、もちろんのこと毎日継続できますし、実績や効果もしっかり生まれてきています。

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    大事な睡眠

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  • 睡眠は人生の中で多くの時間を使います。1日24時間で8時間睡眠をとると人生の中で3分の1が寝てることになります。それだけ人間にとって睡眠はたいせつなものだと感じます。

    だからこそ、睡眠にはこだわりをもっていいものではないでしょうか。寝具などにもこだわることで、例えば8時間睡眠から5時間の睡眠でも効も同じ効果につながるのなら人生を楽しむ時間が増えることにもつながります。

    しかし、ただショートスリーパーになるのも簡単ではありません。生活を変えることは習慣を変えることでもあります。頑張ろうと意気込んでも3日坊主になってしまうのは何の話でもよくある話です。ある研究結果で習慣にするには21日間継続すると習慣になるというものがあります。

    21日継続できることが出来れば体も慣れて習慣がかわるのです。ただ、ショートスリーパーを導入するだけでは、どこかで無理がたたりやはり21日以内で諦めてしまうでしょう。そこで睡眠の質も見直さないといけないのです。就寝30分前にお風呂に入り、その後は駅パソコンや携帯画面をみないなども必要です。更に就寝直前の飲酒もおすすめできません。

    きっと毎日飲む方は寝る前の飲酒の習慣を変えるのは難しい人も多いでしょう。枕やマットレスを変えるのも有効的です。寝る環境を準備してショートスリーパーを導入するという流れこそがスムーズであり生活を変えれるのでしょう。

    少しの変化で人生に影響を与える睡眠を大切にしましょう。

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