目指せ健康的な生活
私は先月、高校の頃の友人と5年ぶりに会ったのですが、そこで「少し太った?」と言われました。 私自身はそんなに変わっていないと思っていたのですが、久しぶりに会う友人からすれば太ったように見えており、これが正直なところなのだろうと思いました。 実際に私はしばらく体重計には乗っていなかったので、帰宅して体重計に乗ったので
私は先月、高校の頃の友人と5年ぶりに会ったのですが、そこで「少し太った?」と言われました。 私自身はそんなに変わっていないと思っていたのですが、久しぶりに会う友人からすれば太ったように見えており、これが正直なところなのだろうと思いました。 実際に私はしばらく体重計には乗っていなかったので、帰宅して体重計に乗ったので
子どものときは運動神経が悪くいろんなところで悔しい思いをしましたが、最近ではインターネットの普及もあり子どものときには根性論で練習あるのみだったことが一概にもそういうことではないということがわかってきました。 そのなかで最近感心したのが逆上がりです。もともと運動神経だけがものを言い太っていたりするとやるのは難しいと思
人によってはそこまで向上心が高くない人もいるはずです。 現状維持で十分という考えの人もいるかもしれません。 しかし、現状維持というのは多くが考えている以上に大変な状況と言えます。 自分自身で何もしない状況であれば、それは現状維持であると思っている人がいるかもしれないですが、それは誤りでしょう。 努力をやめると、自分の
私は社会人として、その前の一個人としてのあらゆる活動の源は、健康であることを前提としています。 例えば、病的疾患を抱えて一般的な社会活動を行うことは、まず、自分が抱えている疾患を治癒させてから社会的・経済的活動が継続できると思います。これは、誰しも同じ考え方だと思います。 そこで、私は30代から筋トレを継続させてお
経理事務や一般事務は比較的早く帰れる仕事だと思っています。 他の業界に比べても残業時間の少ない業種だと思っています。 私もそういった業界に身を置いていますから、仕事後に帰ってただ暇な時間を過ごしているだけではもったいないと思いました。 せっかく早く帰れているのだから何か生産的な活動をしたいと思っています。 そこで私
筋トレとインターネットで調べても『筋肉痛』『腹筋』『胸筋』『下腹部』『ダイエット』のように効かせたい部分によっていろいろあるようです。 私が筋トレを始めたきっかけが、小学5年生の時に週2回、将来のことも踏まえて、上半身の筋力アップを目的としたものでした。 私がなぜ?上半身のトレーニングを始めたのかを話します。私は生ま