麺類はオンオフ問わず、救世主
6月11日は、「麺の日」です。 日付は一年を通じてめん類への関心を持ってもらおうと、細く長い麺のイメージと「11」を「いい」と読む語呂合わせから「いい麺の日」になっています。 中でも、数字の「1」が4つ並ぶ11月11日はその中のシンボル的な記念日みたいです。 みなさんは、麺類は好きですか? リサーチしてみたところ
6月11日は、「麺の日」です。 日付は一年を通じてめん類への関心を持ってもらおうと、細く長い麺のイメージと「11」を「いい」と読む語呂合わせから「いい麺の日」になっています。 中でも、数字の「1」が4つ並ぶ11月11日はその中のシンボル的な記念日みたいです。 みなさんは、麺類は好きですか? リサーチしてみたところ
1861年のこの日、イギリスで世界初の「パック旅行」が行われたのだそうで、それに因んで「パック旅行の日」になったらしいです。 労働者委員会が企画し、旅行業者が手配した労働者一行のツアーが行われたそうです。 日本人としては、ロンドン・ブリッジ駅からパリに向けて出発するなんて、憧れのパック旅行だと思えて仕方ないですが、
ご存じの通り、七五三参りは子供の健やかな成長を祈る行事です。 それぞれの年齢で、ワンランク上への成長を象徴するものを身に付けるなどします。 地域によってその内容は様々ですが、 例えば関東では、数え年三歳の「髪置きの儀」、数え年五歳の「袴儀」、数え七歳の「帯解きの儀」が行われます。 古来からの生活風習に由来するものなの
私達ビジネスマンにとっては、出張もちょこちょこありますが、みなさん、鉄道で長い時間を移動するときには駅弁を楽しみにしていませんか? 自分もその一人です。 交通機関の高速化の影響で、以前ほどの売上はないと言われているみたいです。 確かに、食堂車もなくなりましたよね、そこは少し寂しい気もしますが、駅弁の需要は根強いも
「そんなことをすると、コケンにかかわる」という文の意味は、大概の方はお分かりでしょう。 コケンは沽券と書き、沽券状とも呼ばれる、江戸時代に使われていた、 主に売買された土地家屋の受け渡し状のことで、つまり現代の権利書のようなものです。 財産資産の所有を証明するものですから偽造があっては大変なので、 その沽券を正式で有
お正月も過ぎ、そろそろ通常運転に戻っているご家庭も多いかと思います。 さて、皆さんのご自宅ではお正月飾りはどのように処理していますか? 多くの方が神社へ持って行ってるのではと思います。私の自宅でも正月飾りは神社が回収ボックスを設置するので、そちらへ納めています。 そして1月15日頃に自宅付近では、東京でいう「どんと焼
日本が新年を1月に迎えるようになったのは、明治6年とまだ歴史が浅いのです。そのため、地域によっては旧正月を祝う風習のある地域も存在しています。 例えば、沖縄や奄美大島、香川県では旧正月を祝う風習が続いている地域が多く残っています。 旧正月だからと言って、会社や学校が正月休みになるということはありません。ただし、旧正
9月といえば、ここ数年世界的な風物詩として盛り上がるのが新型iPhoneシリーズの発表ということになるでしょう。いまや日本では占有率が5割というほどの高い普及率をほこるiPhone。誰しもが知っている機器となっていて、注目度も非常に高くなっています。 それもこのデフレの中においてかなりの高値でも定期的に買い替えをはか
4月は、春が訪れ一斉に花が咲き乱れる季節です。 日本の国花のひとつ、桜。4月に開花する代表的な花だといえます。卒業式や入学式などの節目に咲くことから、日本人には特に思い入れが深い花です。懐かしい思い出とともに桜の咲く光景が目に浮かぶのです。 桜は、バラ科スモモ属サクラ亜属の落葉広葉樹として分類され、春になるとその名
未来のエコカーについて考えてみたいと思います。 一昔前はハイブリッドカーでさえもなかなか値段が高く、かつどれだけ燃費効率が良いのかハッキリしないためにシェアは低かったです。 ところが今ではグローバルベースでハイブリッドカーのエコカーは高く評価されています。もちろん地域によってはディーゼルエンジンの方が評価されている
8月といえば、学生の頃には夏休みという楽しみがありました。夏の風物詩としては高校野球があります。 毎年、各都道府県から勝ち上がってきた球児たちが一生懸命プレイしているのを見るとこちらも熱い思いにかられるのです。甲子園でプレイするのが夢だと思っている野球部員は日本中で溢れるほどいます。しかし、甲子園までたどり着くために
2006年(平成18年)1月1日に鹿児島県内の志布志町、松山町、有明町の合併により誕生したというのが「志布志市」なんですが、本日4月24日が「しぶしの日」らしいです。 この「しぶし」という地名について、鹿児島へ出張に赴く社員のみなさんなら知っているのでしょうか? 自分は地理には全くもって無知でして、初めて知った地名
20世紀は、戦争の時代。 そして、21世紀はテロの時代などと表現されることがあります。 確かに、20世紀は第一次世界大戦や第二次世界大戦などが勃発して、平和を掲げる我が日本も戦争に参戦しておりました。 21世紀になると大規模な戦争は減少し、その代わりにテロが増えてきます。 テロリストの暗躍です。 アメリカのセ
本日、2月14日は、日本中の女子が、男性諸君にチョコを渡すバレンタインデーなのは皆さんもご存知であると思います。 この日が来ると、男性の皆さんは、少なからず自分が女性からチョコを渡される時に告白なんかされるんじゃないだろうかと、淡い妄想にかられる時があったんではないでしょうか? しかしながら、現在ではこのバレンタイ
先日、子供がサッカーの試合中に対戦相手とぶつかり肩が脱臼したかもしれないとコーチから連絡があり日曜日だったため受診するために何件かの病院に電話をしました。 その時の対応で考えさせられる体験をしたので皆さんにお伝えしたいと思いました。 1つ目は市内の地域医療がメインの病院へ連絡しました。 すると事務の方へ状況を伝え、そ
日本人の誰しもが社会課題だと感じている少子高齢化についてお話ししたいと思います。 日本は世界で最も少子高齢化が進んだ国家であり現在1億2000万人の人口がゆくゆくは8000万人にまで減るのではないかと推測されています。 現状の人口を維持していこうと思えば女性が一人当たり1.86人の出産を求められるわけです。実態はま
日本は平均寿命が世界トップレベルの長寿大国です。 しかし、高齢者の中には認知症や寝たきりの状態にあるなど日常生活に支障のある人もたくさんいます。日本人の認知症発症率は同年齢のアメリカ人や東アジア人と比べて高く、世界一であると位置付けている著書もあります。日本における認知症の割合を世界レベルで考える時、文化的な違いやその
日本という国は世界から見るとけっして安全な国とはいえません。もちろん、この安全ではないといっても治安が悪いとか、そういう意味の安全ではないということではなく、日本は大地震が必ずおこるので、それを指して安全ではないといっているのです。 首都圏直下型地震、東海地震、南海地震これらの地震は日本にとって大きなリスクでしかあり