【学び続ける・自己投資】の朝礼ネタ

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学び続ける・自己投資timer約2分30秒(713字)

即時に記録できる手書きメモの活用

現在はパソコンやスマホが業務用ツールとして浸透しており、紙のノートや手帳を使うことが激減しています。 確かに、紙媒体より電子媒体の方が長期の保存が容易であり、破損や汚れの心配がなく、また編集が可能という利便性があります。 ところで、プロ野球の名監督として名を馳せた野村克也さんの言葉に『メモは向上心の現れ』というものが

学び続ける・自己投資timer約2分30秒(715字)

オーディオブックで自己啓発

「自己啓発のために本を読みたい又はしなければいけないけど、そんな時間がない!」 「自己啓発の本は堅苦しくて、読む気になれない。」 と悩んでいる方はいませんか? 実は私も恥ずかしながら読書をする習慣がなかったため、分厚い本を読み切れなかったり 疲れて帰ってきた後に自己啓発本を読む気になれなったりとなかなか進まないことが

学び続ける・自己投資timer約2分30秒(701字)

人の「忘れる能力」の良し悪し

新しいことを習った時、どんなにその場ですぐ理解することができても、次の日になっても気づいたら忘れていたり、一ヶ月後にはそもそも何を習ったかすら忘れていたり...そんな事態に陥ったことが、人生で誰しも一度はあるのではないかと思います。心配しないでください。それは、あなたの能力が低いせいではなく、人間誰しも起こりうる現象な

学び続ける・自己投資timer約2分30秒(779字)

月日が早く過ぎると感じたら-ジャネーの法則とその対応-

年をとるにしたがって、月日が早く過ぎていくように思えるのはなぜなのでしょうか。 この時間に関する感覚を説明するのがジャネーの法則です。 ジャネーの法則とは、ある年齢の時に感じる時間の長さが、その時の年齢の逆数に比例するという考え方です。 19世紀にフランスの哲学者であるポール・ジャネが発案した法則です。 1歳の時に

学び続ける・自己投資timer約2分(622字)

物事は楽しみながら学んでいきたい

物事は始めるということに遅すぎるということはないですが、実際始めようと思うとなかなか億劫だったりします。 でもその億劫なことって実際にはやろうとしていることが本当に好きなのかどうなのか考えてみる必要ありそうです。 本当に好きでやるのであれば時間は取れると思います。 物事は仕方なくやらなくはいけないこともあると思います

学び続ける・自己投資timer約3分(831字)

勉強はできるうちにしておこう

少年老い易く学成り難しとは良く言ったものでまさにその通りです。 あの時もう少し勉強をしておけばよかったと思った回数は1度や2度ではありません。 社会人の先輩方が色々な話をしている中に入れない自分が悔しいとも思いました。 業界のことに関してはやはり先輩と対等に話せるとは思っていませんが、時事ニュースであったり、学校の授

学び続ける・自己投資timer約3分30秒(1,076字)

ヒットメーカー秋元康さんが教えてくれたこと

先週の休日に、甥が久しぶりに我が家に遊びにきました。この甥はAKBの大ファンで、いつもスマホでAKBの動画ばかり観ているようなヤツなんですが…。 私は正直、AKBの魅力はよくわかりません。流行った歌だけ少し知ってるという程度です。 でも甥としゃべっていて、ふとAKBのことはよくわからないけど、「AKBを作った人って凄

学び続ける・自己投資timer約2分(629字)

子どもへの教育を通して逆に学ばせられること

子どもよりも大人のほうが知識豊富で思考力に優れている、これは常識的な考え方ですよね。大人のほうが学校を卒業しているのですから、多少の差はあれどおおむねその通りでしょう。 ただ、子どもの教育に携わっている人なら、すべての面において子どもよりも大人が優れているわけではないと気付いているのではないでしょうか? それを痛感

学び続ける・自己投資timer約3分30秒(989字)

大谷翔平選手も使っていた成長のためのマンダラチャートについて

本日は、目標達成のための効果的なツールである「マンダラチャート」についてお話させていただきます。 皆様の中には、大谷翔平選手が高校時代から活用していたことでご存知の方もいらっしゃるかもしれません。「マンダラチャート」は、目標達成のために必要な要素を可視化し、思考を整理するためのフレームワークです。 では、具体的に「

学び続ける・自己投資timer約2分30秒(724字)

資格取得の勉強は自分自身のアップデート

今、私、とある資格の勉強をしているんですけれども、あ、転職しようとしているわけではありませんよ。笑 もちろん、今のお仕事に関連する内容の、もっと仕事をやりやすくしようという趣旨のお勉強ですね。 実は私、以前にも同じ資格取得のための勉強をしていた時期がありまして、その時は内容がちんぷんかんぷんだったんです。 それに、試

学び続ける・自己投資timer約2分(672字)

誰にでも伸ばせる力「全体を見る」トレーニングが広げる未知の世界

日常の業務の中で、わからないことがあった時など、インターネットを活用して調べものをすることがあると思います。インターネットは今や我々の生活にかかすことができないものとなっています。非常に便利なインターネットですが、検索すると多くの結果が表示されるため、短時間で自分の求めているサイトにたどり着くことが難しい場合もあるでし

学び続ける・自己投資timer約2分30秒(815字)

自分が興味の無い本をたまに読むことの効能

今日は私が最近ハマっていることを、ご紹介します。それは「敢えて興味の無い本をたまに読むこと」です。 初めは自分の世界を広げるための一環で、始めてみたのですが、思った以上に効果があったので、ご紹介したいです。 例えば、最近読んだ本は「秘書検定」の本と「色彩検定」の本になります。 私はまったくもって、秘書になるつもりも、

学び続ける・自己投資timer約4分30秒(1,332字)

積極的に「体験」した自身の経験値・経験談がより良い判断に繋がる

日頃パソコンやスマートフォンなどで、インターネットを利用して自分が知り得ない情報を検索したりしているのですが、先日、私が尊敬している本田技研の創業者である本田総一郎さんの談話を紹介しているサイトを見掛けました。 1つ1つの名言を紹介していて、これまでも見聞きした内容も多々あったのですが、その中から改めてこれは大事なこ

学び続ける・自己投資timer約2分30秒(713字)

どんな場面でも営業の勉強になる

営業で良い成績を収めるには、営業トークを磨いたりとスキルアップが必要と考えると思います。 向き不向きがあるとは思いますが、ある程度は努力で何とかなると思います。 契約をしてもらうための、戦略を考えるというのも大切です。 営業力を鍛えるにはどうすれば良いか。 企業の教育でよく行われるのが、ロープレです。 実践練習という

学び続ける・自己投資timer約2分(610字)

教育は自信とやりがいを高める

今日は教育について話したいと思います。 教育というと、学校や研修などで学ぶことを思い浮かべるかもしれませんが、教育は仕事においても重要な要素です。私たちは日々、自分の仕事をこなすだけでなく、新しい知識やスキルを身につけたり、他の部署やお客様とのコミュニケーションをとったりする必要があります。そのためには、自分自身の教

学び続ける・自己投資timer約2分(671字)

通勤時間は何をしていますか?

毎日の通勤の電車の中で皆さんは何をしているでしょうか。 寝てる方もいると思いますし、携帯をいじっている方もいると思います。 どんな過ごし方もそれぞれ良さがあるのですが、私は読書をしています。 読書をしている理由は通勤中の睡眠はもったいないと思ったからです。 寝ないですることといえば携帯を見ているか読書しているかとなり

学び続ける・自己投資timer約4分(1,202字)

サルにならないための「超並列」読書術

元マイクロソフト社長の成毛眞さんは、読書をしない人を「サルである」と述べられています。 成毛さんは読書家で、日経新聞の記者から「超並列読書」と評されるほど多読されています。 自室、リビング、通勤途中、仕事の休憩中や空き時間など、隙間時間を利用して読書の時間に充てています。 なぜ、成毛さんはそれほどまで本を多読するの

学び続ける・自己投資timer約2分30秒(807字)

進化している読書スタイルに注目

「読書離れ」という言葉を耳にすることが増えました。 活字を目で追うことが大変だったり、毎日、忙しく、読書の時間が作れない人が多いようです。 たしかに紙の本は重たいし場所を取りますよね。疲労感がある状態で読んでも頭に入りにくいです。 そんな時は、現代のIT技術に頼ってみましょう。スマートフォンにアプリをインストールする

学び続ける・自己投資timer約2分30秒(676字)

1年を早く感じる法則がある

1年って「あっという間だなぁ」と思いませんか。 実はその感覚、年をとるほど早く感じるらしいです。 調べてみると「ジャネーの法則」という計算式が当てはまるみたいです。 それによると、50歳の人にとって1年の長さは人生の50分の1らしいです。 50歳という生きてきた長さに比べると、1年ってそんなもんなんですかね(笑)

学び続ける・自己投資timer約2分30秒(714字)

練習の質を高めるために必要なこと

今日は私が大学生の頃、心理学の授業で先生がおっしゃっていたことをお話したいと思います。 皆さんはなぜ「練習」が必要だと思いますか。強くなるため、ライバルに勝つため、など理由はさまざまだと思います。その練習には2通りの方法しかないことをご存じでしょうか。 1つ目の方法とは「意識してできることを無意識にできるようにする

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