中だるみの時期何してる?そんなときこそ資格習得!
5月も終わり、梅雨の季節である6月に入りました。5月といえば、世間では中だるみと時期といわれております。そしてこの6月は自分にとっても中だるみの時期です。 それで自分はこの鈍った心と体を鍛えるために、仕事に関する資格を取得するために、仕事が終了すると自主勉強をさせていただいております。 自分は手始めですが、危険物取
5月も終わり、梅雨の季節である6月に入りました。5月といえば、世間では中だるみと時期といわれております。そしてこの6月は自分にとっても中だるみの時期です。 それで自分はこの鈍った心と体を鍛えるために、仕事に関する資格を取得するために、仕事が終了すると自主勉強をさせていただいております。 自分は手始めですが、危険物取
皆さん資格取得は経験があるでしょうか。 どういった仕事体系でも資格取得はお勧めだと思います。 これからはAIがどんどん発達してAIに仕事をとってかわられる時代だと予想されています。 そんな時に年齢や性別は同じで技術もほぼ同じ人材で資格を持っている人と持っていない人がいた場合、どちらをいい人材だとみるでしょうか。 私は
システムエンジニアとは少し特殊な仕事です。 一般企業の場合様々な仕事が出来ることが求められ、複数の仕事をこなせるという方が評価を受けやすいです。 ですがシステムエンジニアの場合は1つの仕事のプロフェッショナルであることの方が評価が高く、1つの仕事を極めた人の方がいいという珍しい業界なのです。 そのため、様々な言語の
ガンジーの名言に次のようなものがあります。 「永遠に生きるかのように学べ。明日死ぬかのように生きろ。」 もちろん私もそうですが、年末ということで、皆さんは時間に追われていることでしょう。 締め切りというのは、カレンダーの上で区切り安い時を目安に設定されます。週末、月末と来て、年末はまさに一年の区切りであり、最も重要
九州にあるテーマパーク。ここに人工知能を搭載したロボットを活用したホテルが出来たのは2015年です。 始めてロボットが従業員として働いたホテルとしてギネス記録にも認定され、多くのメディアでも紹介されました。 人手のいらないホテルを目指して30人ほどの従業員を8人に削減したそうです。8人以外はすべてロボットです。
人事が採用活動において、特に新卒の採用活動で重視すべき点はこれからの部分です。 現時点での就活生の能力というよりは、これからそこがどのように変わっていくのか?を見極めていかないといけないのです。 新卒の社員の場合には採用時点で能力の差というのはあるはずですが、その差が大きく変わるのは入社後なのです。 会社の業務に慣れ
私は、つい最近簿記について本を読んで勉強をしてみることにしました。 前々から、勉強してみたいなとは思っていたのですが実行に移せず、ふと図書館に立ち寄ったときに簿記の本を見つけて手に取りました。 簿記の資格も取得したいと思っていたので、今のせっかくの自分のやる気が起きているときに始めてしまおうと思いました。 簿記の
これからの社会で必要なコミュニケーションスキルの1つに、英会話があります。英会話ができるのとできないのとでは、コミュニケーションの幅はまったく違ってきます。 もしも英会話ができれば、日本人以外の人ともスムーズに会話できます。そして、これからの社会は、日本人以外の人とも積極的に関わらなければいけないことが目に見えていま
先日、親族の集まりがあり、実家に帰省した時のことでした。 たまたま、昔のアルバムを眺める機会がありました。家族旅行であったり、小学校、中学校のイベントごとであったり、さまざまでした。 こうして眺めていてふと思ったことがあります。それは、旅行における自分の趣味が年々変化してきていることです。 小学校から中学校までは
ビジネスで成功している人はものまね上手というそうです。 それを動画にした人がいました。りらくるって知っていますか。整体・マッサージを30分単位で受けられる店舗型のサービスです。様々な業種のビジネスを成功させた方法がものまねというのは少しどうかと思いましたが、要はやったもん勝ち、そのジャンルで一番になってしまえば自分発
12月12日は一万円札の肖像画でお馴染みの福沢諭吉の誕生日だそうです。 福沢諭吉と言えば「学問のすすめ」中でも「天は人の上に人を作らず人の下に人を作らず」という一節が有名ですが、この続きの言葉をご存じでしょうか? そもそもこの一節が意味することは、「人は産まれながらに平等である」ということではなく、 「人は産まれた時
私はここ最近、漢字の勉強をしています。日本人として生まれたからには漢字を勉強しないと損ですね。なぜそう思うのかというと漢字は面白いからです。四字熟語などは勉強をしていると面白くて時間を忘れてしまいます。栄枯盛衰、本末転倒、自業自得など世の中にあるいろいろな出来事をたったの4字で表すことができるという便利さです。凄くわか
皆さんは月に何冊くらい本を読んでいますか?以前、最近読書をしない人が増えてきたと ニュースでやっていました。確かに本は読まなくても生活していく上では困りません。 ですが本を読むことでいいことってたくさんあると思うんです。例えば想像力が広がると いうこと。本を読むと自分の中でいろいろな解釈をしようとしますよね。そのよう
みなさんは「72の法則」をご存知ですか? これは資産形成や借金などで、元本が2倍になる利率や年数が簡単に求められる計算方法です。 例えば、元本100万円を年利12%で借金をした場合、返さないでおくと6年で200万円になってしまいます。また、1000万円の定期預金の利率が2%である場合、2000万円になるには36年かか
最近、読書をしていますか? 読書はとてもいいものですよね。自分で体験していなくても、本の世界で擬似体験ができたり、感情移入ができたり、夢中になると時間が経つのも忘れて読んでしまうこともあります。 今日は皆さんにオススメしたい本があるので紹介します。 それは湊かなえさんの「母性」という本です。 ご存知の人もいるかもし
「少数精鋭」には2つの考え方があります。 一つ目は軍隊などの考え方で、優秀な人物を集めてチームをくみ上げ、物事の解決にあたるという方法です。 この方法は企業でも多く採用されている方法で少数精鋭の考え方の一つであるといえます。 次に2つ目の考え方は、中島 迪男社長の考え方で「少数精鋭とは少数の精鋭社員でチームを回す
皆さんの中にも、転職してみようという意思表示をしている方がいたりするのではないでしょうか。 転職における成功というと、一定期間、その会社に定着することが必要になります。 その期間中その会社で活躍し、定着期間内に次のステップに進むのに必要な知識や技術を手に入れること、これによって転職がスムーズに進むというのは基本中の
みなさんは、自分のこれまでの人生に点数をつけるなら何点ですか?100点という人はいますか? 多分、ほとんどの人は、60~80点くらいと答えるのではないでしょうか。 でも、本当は、ここで自信を持って100点と答えられることが理想なのに、どうしてそれができないのでしょうか。 私はここに、教育の問題点があると感じています。
現代社会はいろんな意味で結果に差がつく時代です。 昭和の頃の総中流時代は終わりつつあります。 金融機関をはじめ多くの企業の統廃合が急速に進みつつあります。 令和の時代に入り、トヨタ自動車の社長が終身雇用の終了を 表明するなど、昭和は平成の初期まで通用した常識が 通用しなくなるのが令和の時代だと思います。 これは一
皆さんの中に英語が得意な人はいますか。このように聞くと多くの日本人は自分から「私は英語が得意です。」なんてことはいいません。しかし、そのようにいわない人の中にも実は英検一級取得者だったり、TOEIC900点以上の人もいるのです。 実は、私もこのような英語のテストではある程度いい点数をとったことがある人間なのです。しか