趣味や好きな事は研究熱心になります

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  • 一般的に仕事は辛くても、趣味や好きなことは熱中できて楽しいものです。本を読み、ネットで検索し、SNSなどで趣味仲間を増やし、知識も豊富になり、趣味によっては技能や技術も上がります。その分野で極めると新しく始めた人にも教えることができます。

    私は趣味と実用を兼ねたパソコンが好きで、ホームページの作成、ブログ運営や色々なソフトを使っての編集や加工など、様々なことがをやりました。そしてもっと性能がいいパソコンはほしくなりもう一台買いました。また本などは見なくなり、調べ物もすべてパソコンで調べました。

    困り者のパソコントラブルも、もう一台あれば、トラブルの症状を検索して、対策を見ながら修復もできるようになりました。

    ここまで来ると、機械的なトラブル以外はほとんど修復できます。そして親戚の人達からもパソコンの修復依頼がきたりしました。実際ショップに頼むと1万円位とられます。そのトラブルというのも私にとっては簡単なことで、すぐ直せました。

    このようにハマってしまうと、本当に勉強します。学生時代は勉強が嫌いでした。勉強にハマって入れば、もっと勉強したと思っている次第です。

    さて仕事にもこんなにハマったらどうなるでしょう。商品知識は豊富になり、取引先に何を聞かれても答えができて、相手の知らないことを教えてあげることもできると思います。これは私が納品先でパソコンの話で盛り上がった時に色々話をして感じたことです。パソコンの話だけで、納品先の人たちに信頼され、質問されるようになりました。また注文も増えてきました。

    私は趣味にも仕事のヒントはあるものだなあと思い、今後仕事にハマってみたくなりました。

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    休日の完全リフレッシュ法

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  • 通常休日のリフレッシュというのは自分の趣味を楽しんだり、家族と行動したりと人それぞれです。休日は仕事を完全に忘れて何かに没頭すると言うのは大切なことです。

    しかし没頭し過ぎて疲れが残り仕事に影響したり、趣味と仕事の切り替えが出来なかったりと完全リフレッシュ出来ない場合があります。

    実際私も趣味である釣りに終日没頭し過ぎて、仕事中は疲れが残り、休日前になると元気が出て、休日にまた釣りに没頭という経験もあります。

    そこで私が月に一回やっている完全リフレッシュ法を紹介します。

    休日前は夜更かししないでいつもの時間に寝ます。休日の朝は目いっぱい寝ます。これ以上寝れないというくらい寝ます。大体10時間です。そして朝食を食べ、テレビやDVDを見るくらいで特に何もしません。何か食べて何か呑んで眠くなると昼寝をし1日過ごします。要するにただひたすら1日ボーっとしてダラダラするだけです。これだけで凄くリフレッシュになります。

    体の疲れは取れますし、寝不足もなくなります。こうして翌朝はすっきりした気分で出社できます。

    これは私のリフレッシュの例ですが、自分にとって何が一番リフレッシュできるかを考えることが重要だと思います。これが自己管理です。

    それはその人によって違います。休日に趣味や遊びでストレスが溜まる時もあります。ゆえに私が考えたリフレッシュ方法です。

    仕事をして会社の利益に貢献して、給与として報酬を貰っています。その報酬で生活をしています。ですから休日は仕事をするために自分を調整する日であると私は考えています。

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    ネガティブワードからポジティブワードへ

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  • 私は現在趣味で心理学講座を現在受講し、グループで学んでいるのですが、マイナスの言葉を使わない練習というものに先日グループワークで取り組みました。

    私は普段は前向き思考でいると思っていたのですが、グループワークを積み重ねるうちにいつの間にかネガティブワードを多用している事を講師に指摘され、自分でもびっくりでした。

    私が使用していたネガティブワードは、「でも、だって」という言葉だったのですが、よくよく考えてみると、この次に出てくる言葉は必ず否定の表現になるんだなと感じました。普段の会話でも無意識に使ってしまっているんだと思いますが、相手の受け取り方によっては否定されて気分を害してしまうこともあるのではとその時に思ったのです。

    あとグループワークででてきたネガティブワードは、「~しかない」という言葉です。1000円しかない、これしかない、という言葉だと、仕方ないなどのあきらめモードになってしまいますので、言葉を少し変換して、「~ほどもある」という言葉にするだけで心がちょっと軽くなった気持ちになりますね、と講師から説明がありました。

    みなさんもこの例以外でもネガティブワードを無意識に使ってしまって、自分をがんじがらめにしてしまうことはないでしょうか。
    ちょっとした言葉に変換するだけでこれほどにもポジティブになるのか、と本当に目からうろこでした。

    ポジティブな言葉を使えば自然と自分自身もポジティブになっていくそうです。今日一日皆さんも是非意識してポジティブワードを使っていきましょう。

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    ゴルフの楽しみ方について

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  • ゴルフを楽しみとしている方々は非常にたくさんいるのではないかと思います。
    ご多分にもれず、わたしもゴルフが大好きです。職場のみなさん、友人、父親などいろいろな方々とたのしんでいます。

    そこでゴルフの魅力についてご紹介していきたいとおもいます。
    ゴルフの経験がない方はまず、高くて敷居が高いスポーツだという認識をお持ちかもしれません。

    しかし、実際はそんなことはありません。平日のプレイであれば6000円というリーズナブルな価格できちんとしたコースもあります。
    また、最近では土日祝日であってもシーズンによってはかなり、格安でプレイできる場合もあります。

    そして、敷居が高いといえば、ゴルフクラブでしょうか。実際のところ、初心者用であれば、かなり安いクラブセットもあります。また、レンタルサービスなどもうまく活用すれば良いとおもいます。
    高価なゴルフクラブを購入するのはいつでも構わないのですから。

    ここまでで、ゴルフがそれほど敷居が高いものではないことをお分かりいただけたかとおもいます。

    次にゴルフの魅力です。これは何と言っても、生涯スポーツとして長く続けることができるところです。もちろん、若い頃はスコアや飛距離にこだわり、競技志向かもしれません。
    しかし、年齢とともにゴルフとの関わりもかわり、健康のためであったり、お付き合いになったりします。

    とにかく、今はゴルフ場にいけは、性別、年齢問わず、いろいろな方々います。

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    自動車の買い替えのタイミング

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  • 日本の新車登録台数が年間500万台を切ろうかという数字にまで落ち込んでいることは非常にびっくりです。

    もちろん、これから1億2千万人の人口が8千万人まで減ってしまい、さらに都市集中型の生活を送ることになる高齢者が増えれば、さらに自動車を購入することは減ってくるに違いありません。

    とはいえ、わたしはまだ40歳といこともあり、自動車に対しても愛着はありますし、自動運転の時代がやってきてもこの自動運転とアナログと言われようと自分自身の運転をうまく組み合わせてカーライフを楽しんでいきたいと考えています。

    そして、次の愛車の買い替えタイミングをうかがっているところです。ガソリン車にするのか、ハイブリッドカーにすべきか、EVにすべきか、さらにもう少し待って燃料電池車にすべきかというまずはエンジンについての選択からスタートです。

    子供たちも大きくなったのであまり大きなサイズの車である必要もなく、自分自身の好みでデザインや内装なども検討できるようになったのは非常にありがたいことだといえるかもしれません。

    趣味であるゴルフを楽しむためにゴルフバッグはいくつか積み込めるサイズでかつ、長時間運転も予想されるので燃費性能や乗り心地も重要。と実際に考え出すとなかなか適当な車種を探していくことが難しいわけです。

    みなさんも定期的に愛車を買い替えるタイミングがやってきますが、何を重要視して買い替えを行うべきかしっかり検討しましょう。

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    E.T.の日

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  • 12月4日は映画「E.T.」が公開された日を記念して制定された、「E.T.の日」です。

    「E.T.」はアメリカが誇る映画監督のスティーヴン・スピルバーグ監督の名作です。
    少年と宇宙人E.T.との美しい友情を描いた作品で、物語を盛上げる壮大な音楽も印象的です。
    1982年に公開されアメリカで約3ドルを記録して、世界中でも大ヒットし、日本では1997年に「もののけ姫」に抜かれるまでの間、配給収入歴代1位に輝き続けました。

    私はこの映画を幼少の頃に家族と見に行った記憶があり、初めて映画館で見た最初の映画でもあります。
    映画云々よりも映画館というワクワクする場所に来られたこと自体が嬉しかった気がしますが、もちろん映画内容も大変面白く、特に名シーンと言われている、月をバックに自転車で空を飛んでいたシーンは記憶に残っています。

    大人になってからも映画は色々見てきましたが、見終わってから一緒に見た友人と感想を語り合う時間も含めて楽しい思い出となっています。

    映画に限らず、優れた作品というのは、どれだけ月日が経っても記録のみならず人の記憶に残るものなのだなぁと思います。

    最近は映画館へ行かなくてもレンタルで済ませてしまうことも多くなりましたが、映画館で見ることを想定して作られている映画は、やはり映画館で見るのが一番です。
    大きなスクリーンで見ると爽快な気分になり、心もリフレッシュされるので、日頃の疲れを取る為にも、たまには映画館に足を運んでみたいと思います。

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    落語に学ぶ庶民の知恵

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  • 12月も押し迫ってきました。
    こう忙しいと、笑ってストレスを解消したくなりますね。
    いや、八方ふさがりで「もう、笑うしかねえや、ははは、、」と言っているわけではありません。

    私は落語が好きで、今でもたまに寄席に行くことがあります。
    この頃、イケメンの若い噺家さんが増えました。そうするとお客さんも若い女性が増えて、
    なんとなく場違いな雰囲気を感じるようになってきました。

    そのうち、「ねえねえ、あそこ、おじさんのくせに、一人で寄席に来ているよ。」「えー、信じられない。」
    などと言われるようなことにならないよう、切に祈っている次第でして、、、

    この時期になると、聞きたくなるのが、「掛取り」というネタです。今でいうと借金の取り立てについての話ですね。
    狂歌や芝居の素養がないと演じられないネタなので、この頃演じる噺家さんも減ってしまいましたが、、、

    江戸時代、米やみそなどは庶民でも一回ごとにお金を払わない。掛け買いです。
    支払いは、お盆と暮れの年2回です。半年分も溜めると、払えなくなる人がそちらこちらにいたのでしょう。
    それを取り立てることを「掛取り」と言いました。
    取れなければ、また半年待ちになります。何とも悠長な話しですが、当時のしきたりだからしょうがない。
    そんなわけで落語には、何とかして取り立てようとする「掛取り」と、何とかして半年延ばそうという庶民の側との
    攻防戦を描いた噺がいくつかあります。「掛取り」もその一つです。

    主人公は、貧乏長屋に住む夫婦です。大みそか、次々とやってくる掛取りたちを何とか撃退しようと考えます。
    そこで、掛け取りの大好きな趣味を取り入れた言い訳でケムにまき、追い返してしまおうと作戦を練ります。

    狂歌に凝っている大家には即興の狂歌攻め。
    お互いに狂歌の応酬があり、乗せられた大家はけむに巻かれながらも、いい気分で帰ってしまいます。

    次に来たけんかが飯より好きな魚屋には、逆に喧嘩を吹っかけ、挙げ句の果てに借金を棒引きさせて、見事に撃退してしまいます。

    こんな感じで、次々に掛取りを撃退した夫婦、めでたく年の瀬を乗り切ることができましたとさ、という話です。

    まあ、借金を踏み倒す噺なので、真似をされても困りますが、
    どんなに追い詰められた場面でも、相手の懐に飛び込んでしまえば何とかなるものだ、という
    庶民のしたたかさを示す噺で、営業にも一脈通じる話しではないでしょうか。

    まあ、世知辛い現代で、実際に上手くいくかどうかは責任持ちませんが。

    それでは、今日も 1日頑張りましょう。

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    年末と言えば

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  • 12月も末が近づくと有馬記念の季節ですね。競馬の知識がない人でも日本ダービーと有馬記念は知ってるよ!という人もいると思います。

    この有馬記念は日本中央競馬会の理事長だった 有馬頼寧(ありまよりやす)の提案により始まったレースなんですが元々は「中山グランプリ」との名前のレースでしたが 有馬頼寧の死去により第二回から有馬記念という名称に変更となりました。

    有馬記念はファン投票で出走する馬が決まるレースです。という事は人気があるという要素はもちろんのことですが、何かしらの実績や結果を残さないとダメだと言う事です。実績や結果を残すという事はそれに向けて努力をしたという証です。

    有馬頼寧も単に私利私欲に走っただけだと自身の名前が使われたレースが出来るなんて事はありません。そしてこれだけのイベントになり競馬を知らない人でも聞いたことがあるレースになったんです。

    年末は師匠も走ると言われるようになかなか落ち着いて1年を振り返るという余裕はなかなかないかもしれません。ですが、こういう忙しい時期だからこそ今年を振り返り「この1年自分は何かを残すことが出来ただろうか?」「今年自分は頑張れただろうか?」と考える事が大事です。

    そして今年の自分に物足りなさや不満を感じた人は帳尻あわせではないですが、ラストスパートをして何か成果となるものを残して今年を終えましょう。そしてみんなで楽しい年末年始の休みを迎えれるように頑張りましょう

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    ゴルフの新たな楽しみ方

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  • ゴルフと言えばどうしても非常にプレイ代が高く、4人で予約が前提と言うイメージが強くなっています。
    もちろん、一昔前までは前述のような状況でした。

    しかし、今では新たな楽しみ方もいろいろ出てきています。具体的にご紹介したいと思います。

    まず、一人予約です。どうしても同伴者が集まらない、突然平日が休みになったという際にゴルフが楽しめなかったというのが常だったと思います。しかし、こうした場合に利用できるのが一人予約です。

    インターネット上で同伴者を組み合わせてくれる非常に便利なサービスになります。通常の予約では4人集まらなければ割り増し料金を請求されますがこうしたサービスでの予約を使えば、4人集まらなくても割り増し料金を請求されることもありません。

    また、あらかじめ同伴者の、プロフィールなどもわかりますので安心して予約することができます。もっとお気軽にもっと簡単にゴルフを楽しみたいという方には本当におすすめのサービスです。

    また、都会にいながらゴルフを、仕事帰りにゴルフを楽しみたいという方にはおすすめなのが、シミュレーションゴルフです。国内にいながら、お酒や食事を楽しみながらできるシュミレーションゴルフは複数人で参加するのもオススメです。

    もちろん、ゴルフクラブなどは貸し出してもらえますのでお店の予約済していればいつでも参加できます。

    以上のようにゴルフもいろいろな楽しみ方が増えていますのでぜひ興味のある方はゴルフと接してみてください。

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    ボジョレ・ヌーボ解禁

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  • 11月といえば、ワイン好きの方にはたまらない月になります。そうです。ボジョレ・ヌーボ解禁のタイミングです。

    こうして毎年ボジョレ・ヌーボの解禁が話題になるようになったのはいつ頃からでしょうか。

    もちろん、いろいろなところでいろいろなお酒が今は売られている次代ですが、ふだんワインをたしなまない方にとってもこのボジョレ・ヌーボ解禁という言葉がニュースやインターネットで踊りだすとランクに関係なく自宅に買って帰って飲むか、仕事帰りでも飲んでいくかという話になります。

    正直、わたしはあまりお酒が強いほうではありません。ふだんでも自宅でほとんど媒酌もしないほどです。しかし、お正月やお盆、もろもろの記念日に並んで数少ないお酒を飲むタイミングとして設定しているのがこのボジョレ・ヌーボ解禁のタイミングになります。

    もちろん、ボジョレ・ヌーボも高いものから安いものまであり、わたしがあまりそこまでお酒に詳しくもなく飲み比べてもわからないので購入に関しては家内に任せていますが、何となくこうしたタイミングで飲むワインはおいしいと感じてしまうものです。

    実際のところ、テレビなどでのみ比べなどをして、高い銘柄と安い銘柄の差分が実はほとんどの方がわからないという情報も目にしました。

    とはいえ、おさけは一緒に飲む人たちや場所、気分などで大きく味わいも変わってきます。きっと、ボジョレ・ヌーボの解禁もプラス要素になっているはずです。

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    11月といえば、「ボージョレヌーボーの解禁日」ですね。

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  • もう11月になりました。11月は日本の古い言葉で「霜月」と言います。
    冬が近くなり霜が降りる頃、という意味です。
    皆様は11月といて、何を連想されますか ?

    紅葉 ? 七五三 ? 酒好きの私は、「ボージョレヌーボーの解禁」を思い浮かべます。

    今日は、「ボージョレヌーボー」について二つほど蘊蓄を語ってみたいと思います。

    まず一つ目は「ボージョレヌーボーの解禁」についてです。

    「ボージョレヌーボーの解禁」は、皆さんよくご存じのように十一月の第3木曜日です。
    時差の関係で日本が最も早い解禁となるため ニュースなどでも取り上げられ、ちょっとしたお祭り騒ぎとなりますね。
    実は最初は11月15日が解禁日でした。しかし問題が起こりました。
    日付を固定してしまうと、日曜日にあたってしまうことがあります。フランスでは日曜日はお店も休みになってしまうのです。
    それではボージョレヌーボーの売れ行きに影響が出ます。そこで 1984年からフランス政府により今の11月第3週の木曜と定められたのです。
    粋な計らいをしてくれる政府ですね。

    次に二つ目の蘊蓄です。

    ボージョレヌーボーは単なる赤ワインの新酒ではなく「マセラシオン・カルボニック」(日本語では「炭酸ガス浸潤法」)
    という独特の醸造方法によりつくられたものです。ちょっと舌を噛みそうな名前ですね。
    これは発酵させるタンクの中を炭酸ガスで満たすという方法だそうです。
    この方法にも二つあり、タンクの中に外から炭酸ガスを注入するという方法と、もう一つ、ブドウ自身の発酵により炭酸ガスを発生させる方法だそうですが
    ボージョレ地区では後者の方法によりワインをつくっているそうです。さすが本場だと言えるでしょう。

    まあ何にせよ、飲んでおいしければ難しいことはどうでも良いのですがね。

    朝からお酒の話しで申し訳ございませんでした。おいしいお酒を飲めるように、今日も1日頑張りましょう。

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    冬を前にして

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  • 11月ともなりますと、寒さも日に日に増してきます。
    11月7日は立冬、やはり冬のはじまりですね。

    しかし、まだまだ厳寒ではないのでいろいろな楽しみもありますね。
    ワインをたしなまれる方には、やはり、ボージョレー・ヌーボの解禁日でしょうか。

    やはり、この日は、ワイン好きにとっては、待ち遠しいですよね。収穫したばかりのブドウから造られるフレッシュなワインこれは、1800年代からデイリーワインとしてボージョレ周辺の地元住民を中心に楽しまれていたそうです。

    そんなボージョレ・ヌーボーが、最初はフランス政府によって公式に11月15日を解禁日として発売することが認められたのだそうです。そして、パリのレストランを中心に大ブームとなったのだそうです。そして 1970年代に入ると、そのフレッシュな味わいが日本にもしられることになったそうです。現在は11月の第3木曜日ということにいろいろな事情でなっているようです。

    そして、この季節になりますと、やはり、紅葉狩りに出かけてみたいですね。

    週末には、山に出かけてゆっくりと温泉につかって、紅葉を眺める。そんな時間も忙しい毎日の中ですが取ることによって次の仕事の活力になっていきます。特にご家族で出かけられれば、清々しい秋の空気をお腹いっぱいに吸って気持ちがリフレッシュすることが出来てきますね。

    また、11月15日は、七五三ですから、お子様のお祝いをされる方もいらっしゃるかた、おもいます。12月を目の前に控えた11月ですから、一呼吸して師走に備えていきたいです。

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    ボジョレー・ヌーボーの解禁日がやってくる

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  • 11月になるとあの日が来るのを、ソワソワと楽しみにしている方も多いのではないでしょうか?
    あの日とはボジョレー・ヌーボーの解禁日です。

    ワインに詳しくない私のような人のために、念のために説明しますね。
    ボジョレー・ヌーボーの解禁日は11月の第三木曜日です。
    11月何日と決まっていないんですね。
    金曜日や土曜日ならば「二日酔いしても良いや」と思う存分飲めますが、木曜日というのも何だか微妙ですよね。
    ボジョレーはフランスの地名で、ヌーボーは新酒と言う意味だそうです。

    私の場合はワインの味に疎いので、正直なとこと「ボジョレー・ヌーボーの解禁日が待ち遠しい」と思うほどではありませんが、毎年ラベルのデザインを見るのを楽しみにしています。

    華やかで美しさデザインが多いので、ワイン好きでない人でもボトルの美しさに釣られて、つい買いたくなってしまうはずです。
    以前はボジョレー・ヌーボーと言えば値段も高かったのですが、最近はコンビニでも手頃な値段で買えますよね。

    ラベルの美しさに惹かれて、ボジョレー・ヌーボー衝動買いしてしまったり、お店のキャンペーンに釣られて買ってしまったけれど、ワインはそんなに好きではない人にオススメなのがサングリアです。

    赤ワインにオレンジやリンゴを切って漬けこみ、半日から一日くらい冷蔵庫で保存してから、氷を入れたグラスに注いで飲んでみてください。
    赤ワインの渋みが和らいで、とても飲みやすくなりますよ。
    「せっかくのワインを!」と、ワインの好きな人に怒られてしまいそうですが、サングリアならばワインが苦手な人も一緒にボジョレー・ヌーボーの解禁日を楽しむことができます。

    赤ワインは抗酸化作用のあるポリフェノールが豊富なので、健康や美容効果も期待できます。
    今後も健康で過ごせるように、より一層美しくなれるように、今年のボジョレー・ヌーボーを楽しんでみてはいかがでしょうか?
    くれぐれも飲み過ぎには注意してくださいね。

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    キャラクタービジネス

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  • 私自身も子供のころから大好きだったバンダイナムコホールディングスが展開しているガンダムシリーズ。2019年には放送開始から40周年を迎えることになります。売り上げに関しては年間で700億円以上というのですから本当に驚きです。

    今でこそ、テレビで放送されたら、インターネットでの上映、そして、各メディアでの発信、玩具やゲームの発売といったメディアミックスのビジネスモデルが出来上がっています。

    ガンダムシリーズに関しては知ってか知らずかこの新たなビジネスモデルを40年も前からイメージしてビジネスを展開していたとしか思いようがないところです。

    今、思い起こせば、放送終了後に発売されたプラモデル、いわゆるガンプラが発売されました。もともとは実際のモビルスーツの1/144のプラモデルを300円で小学生にというマーケティングが気が付くと手にしていたのは大人や大学生だったというところからビッグバンにつながらる要素があったのではないでしょうか。

    私も今年45歳になりますが、いまだにガンダムシリーズをすべてにおいてチェックしています。バンダイナムコホールディングスにおいてはガンダムだけではなく、妖怪ウォッチやプリキュアシリーズなどこれまでのビジネスモデルに沿って、新たなキャラクタービジネスがどんどん生まれていく一方です。

    さらにそれを海外に展開する力も備わっているわけですから、日本人としても非常に心強いところです。

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    暇な休日には海釣りがオススメ

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  • 休日に家族と過ごすにあたり、何をしようかと考えることがあると思います。
    家の中にずっといるのも退屈ですので、そんな時には堤防に海釣りに行かれてみてはいかがでしょうか。

    季節を問わずに、堤防釣りはさまざまな魚が釣れます。
    初心者の方でも、ポイントが良ければ、竿に仕掛けとエサをつけて糸を垂らすだけで魚が釣れます。

    我が家では、私が1人で釣りに行くこともありますが、家族サービスとして家族4人で行くことも多いです。
    その季節によって釣れる魚は違う為、海のそばの釣り具屋さんで何が釣れるのかを聞きます。
    それでエサを買って堤防へ向かいます。
    朝早い時間帯のほうが釣れる確率は高いので、早朝に行くことをおすすめしますが、昼頃でも魚がいるポイントであれば十分釣れます。

    最近は海釣り公園と言って、釣り専用の施設があり、堤防に柵がついた安全なポイントもある為、小さなお子さんがいるご家族は海釣り公園がおすすめです。
    糸を垂らしていて魚がかかると、それぞれの魚で独特の引きがあり、大人も子どもも楽しめます。
    また、釣りをしていると魚だけでなく、時にはヒトデが釣れたり、ヤドカリやカニが釣れたりしますので、お子さんが海の生物とふれあう良い機会にもなります。

    また魚が釣れた時には、自宅の帰ってから食べられるという楽しみもあります。
    魚によっておいしい食べ方は違いますが、大体の魚は塩焼きにして食べると、とてもおいしいです。
    釣ったばかりの新鮮な魚ですので、スーパーで買った魚よりも格段においしく、一度食べるとまた食べたくなります。

    ということで、海釣りをすると家族で1日中楽しめますので、暇な休日に是非行かれてみてはいかがでしょうか。

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    癖になりそうな銭湯

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  • 1週間ほど前に友人に誘われて、数十年ぶりに銭湯へ行きました。
    脱衣所の手書きのポスターに「10月10日は銭湯の日」と書いてありました。

    「10月10日は体育の日でしょ」と友人に言ったら、「10月10日は1010でしょ。だからせんとう」と、当たり前でしょ的な言い方で教えてくれました。

    調べたところ平成3年に実施されたようなので、銭湯の日の歴史は比較的浅いです。
    友人のように銭湯好きでない限り、銭湯の日なんて知っている人は少ないですよね。

    久しぶりに銭湯に入った感想をひと言でいうと、癖になりそうです。

    首まで湯船に浸かって脚を伸ばすと、全身の疲れがジンワリとお湯に溶け出していく感じです。
    高い天井・広い空間・風呂桶がカーンと響く音・湯船からザーッとお湯が溢れる音・石鹸やシャンプーの清潔な香りが漂っていて、目を閉じてお湯に浸かっていると、心身共に癒されていくのが分かります。
    お風呂場をチョコチョコ歩く小さな子供から、のんびりゆったりお風呂を満喫しているご年配の方まで、その姿を見ているだけでも心が穏やかになりました。

    子供は湯上りの牛乳ですが、大人はやっぱり湯上りのビールです。
    腰に手を置いてビールは一気飲みできませんが、湯上りのビールは乾いた喉にこの上なく美味しく感じました。

    遠くの温泉に行かなくても、こんなに身近に温泉と同じくらい癒される場所があったなんて、今まで損していた気分です。

    皆さんもご自宅の近くの銭湯で、仕事の疲れを癒してみてはいかがでしょうか?
    仕事の効率が上がるかもしれませんよ。

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    ミステリーの日

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  • 10月7日は「ミステリーの日」と言われています。

    これは、ミステリー・推理小説の先駆者として有名なエドガー・アラン・ポーの命日が由来になっています。エドガー・アラン・ポーと言えば、モルグ街の殺人やマリー・ロジェの謎、盗まれた手紙、アッシャー家の崩壊などが代表作として有名です。

    天才探偵の周りで不可解な事件が起き、情報や証拠を集め、物語の最後で推理を披露するという推理小説の基盤を作った人物とされています。日本の推理小説家として名高い江戸川乱歩は、敬愛するポーの名前をもじって名前をつけている他、森鴎外やコナン・ドイル、芥川龍之介といった方も影響を受けているといわれています。

    ただえさえ名高い文豪たちが影響を受けたとされる人物エドガー・アラン・ポー。彼がいなければ、現代のこの文学界はなかったのではないかと思えるほど大きな存在です。
    読書が好きで、ミステリーが好きである人ならば、彼の存在はやはり欠かすことのできないものになっています。

    また、直接エドガー・アラン・ポーに影響を受けた訳ではないと思っている場合でも、彼から影響を受けた小説家達から影響を受けた作家の本を…と考えてみると、
    きっと誰しもが手に取ったことがあるようになるのではないでしょうか。

    多くの人に影響を与えるようなことをすることはなかなか難しいことかもしれません。ですが、今日ここでした自分の行動の1つが誰かにとっていい影響を与えていて
    それがさらに繋がっていくとしたらとっても素敵なことだと思います。

    世界を変えるようなことができなくても、誰かのためになると信じて、今日も自分にできる仕事をしっかりとこなしていきたいと思います。

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    最近の朝ドラの人気と隠されたテーマ

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  • 普段は仕事の出勤の時間なので観れませんが、NHKの朝ドラの視聴率が好調だといいます。

    生まれる以前からずっと続いている朝のドラマ放送なので、語り継がれる人気作やそうでないものもあるでしょう。
    しかし、最近になって、再び脚光を浴びているというのはご存じでしょう。

    実際に朝のリアルタイムで観ている主な視聴者は、主婦の方であったり、定年退職された世代なのかもしれません。
    私は週末に再放送されているのを観ていますが、それでもなかなか面白いなと思います。
    世代を問わず楽しめるようにという制作側の意図を、脚本だけでなく、原作選びであったり、出演者なんかにも感じ取ることができます。

    最近の作品を見ていて思うのは、家族との絆や主人公のひたむきさがすごく丁寧に描かれている作品が多いことです。
    毎日を大切に生きることや、周りの人の幸せを願うことは誰にも共通するテーマです。
    家で家事をしながら見る人だけでなく、働く人や単身で暮らす人にも、こころに響くものがあるのではないかと思います。

    もちろん、ドラマとしての脚色やウケを狙った演出もあるのでしょう。
    しかし、現在の人気というのは、毎朝の親しみや話題の出演者というのに加えて、プラスアルファの要素があります。

    私は、ドラマというエンターテインメントに、うまくそうした懸命さや家族愛というテーマを溶け込ませているのが人々を惹きつける理由なのかなと思っています。
    きっと「明日からも頑張ろう」と思えるストーリーに励まされることがあると思うので、ぜひ見てもらいたいです。

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    お金を貯めるコツについて

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  • お金を貯めるコツについて、なかなかうまくいかないと考えてる人が多いのではないでしょうか。お金を貯める前に日々がするのにアップアップで貯蓄どころではないと言う意見の方が多いかもしれません。

    しかし、実態として同じ収入であってもうまく支出をコントロールすることによって、貯蓄にわずかずつでも回せる方がいる事は確かです。

    では、その館国わずかずつでも回すコツというのはあるのでしょうか。私は周囲の方々を見ていてなんとなくそのことがあるような気がしています。

    1番顕著なところが支出に関してメリハリがあることです。単にケチな方が貯蓄に回す金額が多いと思いません。しっかり使うべきところは使い、抑えるところは抑える方の方がしっかり貯蓄にまわせていると思います。

    また、貯蓄においてきちんとした目標持っている方がしっかり貯蓄出来ているのも確かです。要するに明確な目標がない中で、しっかり貯蓄をしていこうと言う方が無理があるわけです。

    貯蓄の目標が明確になっていれば、いつどんな時に出費をしても問題ないか、抑えるべきところはいつかと言うところが、はっきりしています。

    こうして、貯蓄を効率的に行っている方々の特徴を見てみることで自分の行動と比較してみてください。

    きっと自分がどういった変革を行うことで貯蓄にまわす金額が増えるのか検討する際の参考になると考えます。

    一度、自身の心構えや行動を省みて、しっかり考えてください。きっと発見があるはずです。

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    個人の趣味を楽しむ時間について

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  • 個人の趣味を楽しむ時間について、皆さんはどのように考えていますか。私と同じような世代で子育て世代であればなかなか子供たちの習い事や近所付き合いなどもあって個人の趣味に勤しむ時間が取れないのではないでしょうか。

    私もご多分にもれず、もともと好きであった読書やゴルフ、競馬になかなか取り組めない期間が続きました。しかし、長女が高校生、次女は中学生になり、家内との有意義な時間や私個人の時間も取れるようになりました。

    子供たちと出かけることが少なくなったのはいささか寂しいことではありますが今年で45歳になり、自分の趣味の時間をいかに有効に使うかと言うことも考えていきたいと思います。

    もちろん、これからの人生を考えると家内と共通の趣味を作っていかに楽しく人生を過ごしてかも併せて考えるべきだと思っています。

    実はこれが大変難しく、私の趣味であるゴルフは家内はしませんし、かといって家内の趣味であるテニスは私にはハードでできません。
    可能であれば、スポーツで共通のものが1つ、文化的なもので共通なものが1つ家内と趣味を共有できれば非常に楽しいのではないかと思います。

    また、これからの人生を考えたときに家族だけではなく地域のこみにティーや友人との関係もさらに深めていきたいと思っています。子供を通じて知り合った方々や、趣味を通じて知り合った方々といかに楽しい人生を送るかもこれからの宿題になると思っています。

    長い人生、いろいろプランニングしていきたいものです。

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