【安全・防災】の朝礼ネタ

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防災・防犯timer約2分(648字)

地震から教わることをすぐに活かそう

みなさんは、地震への備えは万全でしょうか。 もちろん、防災対策については、定期的に意識したいと思うものの、なかなか進まないのも本音でしょう。 防災対策といっても、何を、どのようにすればいいのかが分からない、といった声も聴こえてきそうですよね。 私の場合には、防災対策といえば、非常食、水の確保などが真っ先に思い浮かび

職場の安全・ヒヤリハットtimer約2分30秒(678字)

ハインリッヒの法則の活用

皆様は「ハインリッヒの法則」という有名な話を聞いたことがあるでしょうか。別名「ヒヤリハットの法則」と呼ばれ、建築関係では特に有名な法則であるため中にはご存知の方もいらっしゃると思います。 軽く説明しますと、ハインリッヒというアメリカの人物が労働災害について調査し、その上で提唱した経験則です。 「1件の重大事故(アク

職場の安全・ヒヤリハットtimer約3分(923字)

「安全のABC」日常で役立つ確かな礎

建設業界でよく表題として扱われる言葉の中に「安全のABC」という言葉があります。 Aとは「当たり前のことを」。 Bとは「ぼんやりとせずに」。 Cは「ちゃんとやる」、または、「しっかりとやる」。 というように表現するようです。 Aの当たり前のことというのは、誰の目にも明らかなこと、当然のことを指します。 Bのぼんや

防災・防犯timer約2分30秒(724字)

今日災害が起きたら

今日の朝礼では、先日、テレビで東日本大震災やこれから起こる地震に関する番組を見て、気づいたことがありますので、そのお話をいたします。 その番組で興味深かった内容は、震災は自宅だけで起こらない、ということでした。防災、減災という話をする時、まず、自宅の近くの避難所や避難経路を確認したり、防災グッズを自宅に用意したりする

防災・防犯timer約3分(942字)

誰かに勝手にログインされているかも?ネット上の安全

皆様は、LINEやTwitterなどのSNSはご利用になられているでしょうか? 私はアカウントこそ作ったものの放置しているものも多々あるのですが… 先日、私の元にショートメールで「お客様のTwitter認証番号は何何です」と、6桁の数字が記載されたメッセージが届きました。 確かに私はTwitterのアカウントを作

職場の安全・ヒヤリハットtimer約2分30秒(699字)

重大な事故の裏に多くのヒヤリとする内容あり、です

ニュースを見ていると様々な事件や事故が起こっています。事件は防ぎようがないですが、実は事故は未然に注意をしておくことで防ぐことが可能になるんですよね。 この事故についてまとめられた法則として有名なのが、ハインリッヒの法則というものです。 日本だと「ヒヤリハットの法則」と呼ばれているので、そちらの名前の方が有名かもしれ

職場の安全・ヒヤリハットtimer約2分(622字)

作業は慣れ始めたころが恐ろしい

 新しい作業を行う際、はじめは慎重に行うので事故やミスなく安全に作業すると思いますが、そのうち、作業に慣れてしまい、ミス等をしてしまったことは、作業に携わる人であれば一度はあると思います。  自分もそうでした。自分の経験上、そのようなミスが出る時期は、作業を始めてからおおよそ3か月のようなイメージです。はじめは慎重に

職場の安全・ヒヤリハットtimer約2分(631字)

何気なく起きているミスやヒヤリハットを放置すると重大事故につながる

事故やトラブルが発生した時に、ハインリッヒの法則が用いられることがあります。 アメリカのハーバート・ウィリアム・ハインリッヒが労働災害を調査した時に導き出した法則で、ある1件の重大事故の背景には事故にまで至らなかった29件の軽微な事故があり、さらにその後ろには事故にはならない300件の危なかった出来事(ヒヤリハット)

交通安全timer約2分(616字)

前回の朝礼で実際に私がスピーチした内容です

私は介護老人保健施設で働いています。変則ではありますが、3交代のシフト制で働いています。 当然、夜勤もあります。先日、他の施設で働いている友人と電話で話をした内容が参考になって、スピーチに取り入れました。 その内容です。 「私の友人も他の福祉施設で働いています。先日、その友人と電話で話をする機会があり、お互いに気を付

職場の安全・ヒヤリハットtimer約2分30秒(799字)

無事故記録継続中の物流センターにて、事故防止に向けた作業時の心がけを再確認

本日は連続無事故記録〇日目です。皆様のご協力に感謝しております。 さて、とはいえ、事故はいつ起きるかわからないものです。ちょっとした油断が大事故につながることもあり得ます。 むしろ、多くの事故は少しの油断が重なって生まれるものかもしれません。一説には1件の重大なアクシデントの裏に29件の軽微なアクシデントがあると言

職場の安全・ヒヤリハットtimer約2分30秒(700字)

ヒヤリ・ハットの先にある危険

今日は、ヒヤリ・ハットについての話をします。 現場での作業においては、毎日皆さん方には安全に気をつけて作業をしていただいてますが、事故には至らないまでも、危ない目に合いそうになって冷やりとしたり、ハッとしたりすることがあるかと思います。この、ヒヤリ・ハットの上に事故があります。 ハインリッヒの法則によると、1件の重大

職場の安全・ヒヤリハットtimer約2分30秒(709字)

最後の最後まで集中する大切さ

銭湯や工場などには巨大な煙突があり、煙がもくもくと上がっているのを見かけることがあります。 最近では少なくなってきているそうですが、今でもその煙突を清掃する職人がいます。 もしも煙突をそのまま放置しておくと中に灰がたまり、燃焼効率が悪くなって燃料代が上がったり、一酸化炭素が排出できなければ中にいる人が中毒になり命の

職場の安全・ヒヤリハットtimer約2分(662字)

身近にある危険なヒヤリハットの事例

最近あったヒヤリハットの事例を共有したいと思います。ヒヤリハットを共有することで、安全運転への注意力を高めていきましょう。 ひとつめは、出勤時です。自宅駐車場で車に乗り込み、発進したところ、ボンネットの前をすごい速さでネコが通り過ぎて、慌てて急ブレーキを踏みました。しかし、乗り込む時には周りにネコはいなかったので、道

職場の安全・ヒヤリハットtimer約3分(827字)

安全より優先にするものはありません

私たちが日々仕事を行うなかで、「安全」以上に大切なものはないと思っております。 みなさんとともに、出勤から帰宅までの流れを簡単に振り返りたいと思います。 出勤する時、自動車で通勤される方、または交通機関を使われる方、歩いてみえる方さまざまです。 自動車は、走る凶器と言われています。みなさん、運転には慣れてみえると思

交通安全timer約2分30秒(750字)

石橋を叩いて渡る。でもそれが一番確実という話

今日のお話は「安全」についてお話をさせていただこうと思います。 皆様は「安全」についてどう考えて過ごされているでしょうか。 お仕事でもプライベートでも安全に気をつけるにこしたことはないと思います。 お仕事に行くとき、マイカーで通勤している社員もいるかと思います。 まず、当たり前のことですが、運転速度は守っていますか

防災・防犯timer約2分(641字)

防災訓練はいざという時に行動できる為の保険です

子供の頃、学校で避難訓練などを受けた経験があると思います。 当時は、子供ながらに「こんなくだらない事をなぜ行うのだろう」と思っておりました。 火災における避難訓練であれば、「非常ベルが鳴り響き、火事だという非常放送が入り、先生の指示に従って校庭に逃げて、先生が人員確認をして終了」というような流れだったと思います。

交通安全timer約2分(640字)

運転時のライトオン

先日ニュースで拝見したのですが暗くなった夜道を無灯火で普通に走る車が増えているそうです。 昔はヘッドライトやスモールライトと走行メーターが連動していたので 周りが暗くなると走行メーターが見えない為運転者が忘れずつけていたようです。 最近の車はライトとメーターが連動していない為、 メーターのライトは常に自発的に付いてお

防災・防犯timer約2分(658字)

会社にいて災害が発生した時の対策を事前に考えておく

 会社内での安全に対する意識を高めるなら、何かあった時の防災対策についてしっかりと把握しておくべきでしょう。  災害は、いつ何時身に降りかかるかわかりませんよね。会社にいる時は大丈夫という根拠は何もなく、不運にも災害にみまわれるかもしれないのです。その現実から目をそらしてはいけないですし、万が一に備えた災害対策につい

交通安全timer約2分(640字)

こんな方法があったなんて!高速道路で道を間違えてしまった場合の対処法

今日は車の運転について話したいと思います。 先週も土曜日に京都に行ってきました。 大体いつも遠出する時は行きは大体高速を利用します。 この間も高速を利用したんですが、往路で大変な事が。 なんとジャンクションで道を間違えてしまったんです。 一瞬もういいやと目的地を別の場所に設定してしまおうと思ったのですが、次のインタ

職場の安全・ヒヤリハットtimer約2分(650字)

ハインリッヒの法則はご家庭でも

皆さん、「ハインリッヒの法則」という言葉をご存じでしょうか? ハインリッヒの法則とは、「1:29:300」という、労働災害における重大災害の発生確率のことです。 特に、鉄鋼などの生産企業に携わる方でしたら、一度は耳にしたことがあると思います。 初耳の方のために簡単にご説明いたしましょう。 一件の重大災害(死亡災害や

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