ナツイチといわず、ナツニ(夏に2冊)
7月21日は「ナツイチの日」らしいです。 雑誌・書籍・辞典・児童書・コミックなどの出版を行う株式会社集英社が制定していました。 日付は「ナ(7)ツ(2)イチ(1)」と読む語呂合わせから付けられています。 この「ナツイチ」は、集英社文庫が「夏休みに一冊、中高生にも文庫を手に取ってほしい」という想いからのネーミング、
7月21日は「ナツイチの日」らしいです。 雑誌・書籍・辞典・児童書・コミックなどの出版を行う株式会社集英社が制定していました。 日付は「ナ(7)ツ(2)イチ(1)」と読む語呂合わせから付けられています。 この「ナツイチ」は、集英社文庫が「夏休みに一冊、中高生にも文庫を手に取ってほしい」という想いからのネーミング、
7月に入り、暑い季節になりました。 この時期になると「千両みかん」という落語を聞きたくなります。 私の好きな5代目古今亭志ん生師匠が演じていたものです。今はネットでも聞くことができる時代になりました。 話の筋はこうです。 夏の暑い盛り、ある呉服屋の若だんなが急病で、「明日をも知れぬ命」になりました。 医者の診断で
7月7日は七夕の日です。ひこぼしとおりひめが年に一度再会するという素敵な言い伝えのある日です。 思えば自分の幼少時代、スーパー等に行くと笹が飾られてあり、短冊に願い事を書いてつるす、なんてこともやりました。 給食のメニューで七夕の特別メニューなんてものも出て来ました。 小さいころ、七夕というのはワクワクする一大イベン
7月7日は、みなさん御存じのようにたなばたの日です。子供のころ短冊に願い事を書いて笹に結び付けた経験があるかと思います。 そもそもなぜそのようなことが行われるようになったかというと、織姫と彦星が再会を願いこの日に見事に願いを叶えたことから願い事が叶う日と認識され このような行事になったとも言われています。 そんな七夕
7月といえば学校の生徒・学生にとっては長期間の夏休みがあります。 夏休みになったら、たくさん想い出をつくって、たくさん勉強して、たくさんスポーツをしようと子供のころから嬉々として取り組んだものですが、他の人と違った特別なエピソードはなく、ごく平凡な人生だったので、夏休みには苦い思い出があります。 ごく平凡な出来事の
1960年の7月19日、第一次池田勇人内閣が発足しました。 池田内閣と言えば、東京五輪の時期に内閣総理大臣を務めていた人物で、トータルで4年以上の任期となる長期政権になりました。 池田内閣と言えば、「国民所得倍増計画」というフレーズが非常に有名です。 ちょうど、高度経済成長の真っただ中ということもあり、日本がどんどん
7月といえば、夏休み。 と言っても、7月から夏休みがはじまるのは、学生たちです。 残念ながら、我々社会人には、学生の頃にあったような「夏休み」は、もうありません。 かといって、休みが全くないわけでもなく、「有給」を利用して、休みを取ることができます。 学生の頃のような、長い休日を味わうのは難しいのですが、与えられ
7月は、旧暦の言い方で文月といいます。 七夕の時、短冊に文字を書いたので、「文月」というようになったという説が有力なようですが、 他にも字を書く機会はあっただろうに、と字の汚い私は思うのです。 それはそれとして、7月になり暑さも一層募ってきました。 夏バテが気になる季節です。体調を崩さぬようにご自愛下さい。 夏バテ
七月土用の丑の日といえば、ウナギを連想するとおもいます。 ウナギを食べてスタミナつけようとスーパーなどでもよくみかけます。 実は、ウナギの旬は夏ではなく、冬なんです。 ほとんどの魚は冬に脂肪を蓄えるので、うまみが増すのは冬なんです。 ではどうして、夏にウナギを食べるようになったかというと、名前ぐらいは、聞いたことあ
いつも通勤電車のなかで天気予報を確認している〇〇(自分の名前)です。 台風が連なってきているので、週末のお天気が心配ですね。 私のように通勤電車のなかでスマートフォンを使っている、見ている人は多いと思います。 通勤時間にSNSをやっている人も多いのではないでしょうか? ところで、みなさんのSNSでの繋がりのなかには
皆さんは、7月19日が何の日かご存知でしょうか? 近年、女性の社会進出が輝かしく、まだ男女平等とは言い難い現代の日本においても、家事や育児を両立しながら働く逞しい女性が増えています。 それだけでスーパーウーマンと充分に呼べそうですが、由来の背景にはもっと凄い女性の存在があったのです。 今から約60年ほど前の昭和35
生産工場に従事される皆様方としましては、非常に酷暑で暑い7月につきまして、無事故安全と言う評価に重大事故も発生せずによく頑張ってくださっております。私から皆様に訓示したい内容としましては、弊社では、7月を安全強化月間と言う形で、各課におきまして、安全推進と言う形で安全バッチを作業服につけて頂き、安全月間を乗り切ろうと言
7月と言えば中旬から小中学生が夏休みに入ります。 1年の中で親が子どもと一緒にいる時間が一番長いのが、夏休みです。 そこで、夏休みに入ってから親がどのようなことを考え、どのようなことにお金を使うのかを前もって考えることが重要です。 多くの子どもがダラダラと勉強もせず、ゲームばかりしたり、友達と遊んでばかり、になるでし
7月2日は何の日でしょうか。 一見何の日でもないように思いますが、実は7月2日を境に1年の折り返しになります。 1月1日から数えて183日目が7月2日であり、365日の年であれば7月2日が一年の前半と後半を分ける日になります。 企業や学校は、上半期、下半期、あるいは学期で分けられることがほとんどです。 しかし、
8月は防犯の日らしいのですが、防犯といえば、私の中では「セコム」がイメージできるのですが、皆さんはどうですか? 今日、7月5日を含め、6日も「セコムの日」と制定されているそうです。 これは、社名の「セコム」にちなみ、7月5日、6日の数字を語呂合わせで「7(セ)」「5(コ)」「6(ム)」と読むからだそうですよ。 防
この酷暑である7月に生産工場での現場作業に従事される従業員の方々につきましては、大変ご苦労さまであります。ここで、7月が最も暑い時期としまして、弊社では、残念ながら作業の都合上、クーラーは設置できない状況となっており、扇風機だけでの対応となっております。 ここで今一度、一年で一番暑い7月であるからこそ、皆様に注意して
7月の第三月曜日は「海の日」です。 海の日は、「海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う」日です。 少し前までは7月20日でした。これには歴史があります。 明治9年、明治天皇は50日をかけて明治丸という船で東北地方を巡りました。 この時、初めて船に乗ったそうです。青森から函館を経由して横浜に無事到着した日
7月と言えばやはり小学生、中学生、高校生、大学生に至るまで夏休みのシーズンです。 幼い頃は子供たちの思い出作りに旅行に行ったり、プールに出かけたり、お祭りに出かけたりと言うことで遊ぶと言う事と思い出作りがメインで終わっていました。 しかし子供たちも年齢が上がるとともに親子でのコミュニケーションや思い出作りと言うだけで
7月は梅雨が明け始め、いよいよ夏が始まる季節の変わり目です。梅雨のどことなくじめじめした感じは気分も上がりにくく、天気が悪いこともあり、外出もおっくうになってしまうこともあるでしょう。 お気に入りの傘や雨具を買って、気分を盛り上げて…と思うときもありますが、強引過ぎて結局断念してしまいます。 そのような時期を過ぎてから
7月7日は七夕祭りの日です。どのご家庭でも子供たちと幼い頃は笹の葉ではなく短冊に何か願い事を書いてごちそう食べた思い出があるのではないでしょうか。 もちろん、子供たちの年齢が上がるとともにこうした願い事を書くと言うようなことも減ってくると思います。要するに子供たちとのコミュニケーションが減るということにもつながるの