読書の秋に関心を持って過ごそう
だんだん秋が深まり、そろそろ冬を迎えようとする季節がやってまいりました。 さて、秋といえば、スポーツの秋、食欲の秋、読書の秋など色々なことに挑戦するのに適している気候だと言われています。 最近めっきりと食欲の秋に傾倒していたのですが、今年は読書の秋に関心を持って過ごそうと思っています。 読書というと、どうしても仕事
だんだん秋が深まり、そろそろ冬を迎えようとする季節がやってまいりました。 さて、秋といえば、スポーツの秋、食欲の秋、読書の秋など色々なことに挑戦するのに適している気候だと言われています。 最近めっきりと食欲の秋に傾倒していたのですが、今年は読書の秋に関心を持って過ごそうと思っています。 読書というと、どうしても仕事
人生は山あり谷あり、という言葉がありますが、人生すごろく感覚、RPG感覚で臨むことが大切だと思います。 転職を重ねながら、必要な知識や技術を手に入れれば、希望する仕事に就ける自分になれます。 今後、例えば、10年後に自分がどんな1週間を過ごしているかを考えてみましょう。 どんな空間で、何時から何時まで、どんなお客
皆さんの中には、本や漫画を紙ではなく電子書籍で読む方も多いかと思います。この電子書籍サービスは2011年2月17日、ブックライブが始めました。 私も漫画を読むのに利用しています。 電子書籍はスマホやタブレットが1台あればどこにでも、また何冊でも持ち運ぶことができ、紙の本に比べて非常に使い勝手が良いです。満員電車の中で
本日3月14日は、バレンテインデーのお返しをするホワイトデーとして有名ですよね。 他には3.14から始まる円周率の日でもあるそうです。 この円周率から派生して数学の日とも言われています。 有名人では相対性理論を発見したアルベルトアインシュタインの誕生日でもあるみたいです。 学生時代は数学、物理の教科書を開くだけで睡
今年度も上期に用語、下期に係数の社内検定があります。初級から上級までありますが、初級は全従業員が受けなくてはいけません。また、受かれば手当てがつきます。ただし、同じ年度内で用語と係数の両方の検定に受かる必要があります。片方が落ちたら、次の年にまた両方の検定を受けなくてはなりません。みなさん、特に係数の検定で苦労されてい
最近の私のブームは副業です。 きっかけとしては転職を機に残業が以前より格段に減ったことと、会社自体副業を認めているのでやり始めてみました。 ただどこかでアルバイトとかを行って稼ぐという程毎回時間を取れるかはわからなかったのと、自由度が低くなりすぎるのは嫌だったのでクラウドワークスに登録してみました。 クラウドワーク
自宅にいる際にふと見るインターネット広告はビジネスの話のネタになります。 先日見た記事の中に副業がもたらす効果という点について書かれているものがありました。本業とは別のジャンルを経験することで新しいアイディアや、仕事の取り組み方をするので、結果として所属している会社にとってのいい起爆剤になるといったことです。 社内
とても有名な名言で 慶應義塾の創設者である福澤諭吉の著書『学問のすゝめ』の冒頭箇所 の一節です。 この言葉なのですがみなさんが知っている意味として 「人はみんな平等である」 という意味でとらえている人も多いと思います。 実はこの意味は間違っていて正しい意味は生まれた時はみな平等だが人生のなかで様々な格差が生まれてし
メディアから流れてくるニュースの真偽は、みなさんどう判断しているでしょうか?今は昔のようにテレビやラジオから流れてくるニュースだけではなく、ネットから流れてくるニュースがとても多いですよね。そして、そのニュースの真偽については、都度判断していかないといけないでしょう。 ニュースの確実性とは、発信元の信頼性に関係してい
ダイバーシティという言葉を最近よく耳にするのではないかと思いますが、ダイバーシティの意味は「多様性」という言葉になります。 私達は一人一人好き嫌い、性格、体格等が異なる人間として生まれてきており、それによって多様で複雑な社会が形成されていると言えるでしょう。 アメリカやヨーロッパ等では、普通に生活しているだけで様々な
人によってはそこまで向上心が高くない人もいるはずです。 現状維持で十分という考えの人もいるかもしれません。 しかし、現状維持というのは多くが考えている以上に大変な状況と言えます。 自分自身で何もしない状況であれば、それは現状維持であると思っている人がいるかもしれないですが、それは誤りでしょう。 努力をやめると、自分の
例年、大型連休明けに話題となるのが五月病です。 新年度がはじまる4月にはやる気に満ちていた新入社員や新入学生が、環境不適応などから精神的に不安定な状態となることをさす言葉です。 近年は、五月病どころか入社して間もないのにやめてしまう新入社員が現れ、話題となることがあります。 理由を聞いてみると社風が合わない、自分のや
コールセンターでの仕事というのは特別な資格は必要ありませんが、スキルは間違いなく必要です。 お客様の満足度合いを高めて、購買意欲などにつなげる必要があるので、話し方などのスキルは絶対に必要と言えます。 しかし、そういったものを当初から持ち合わせて働いている人はあまりいないと思います。 むしろこの業界で働いている人たち
私は趣味程度ですが、英語を勉強しております。 海外旅行に出かけた際に、話されている内容は理解できたものの、ピンポイントにその場にふさわしい英語を返せなかったというのがきっかけとなり、休日に英語のスクールに通うことを決意しました。 その中で、会話だけでなくTOEICや英検も並行してスキルアップしたいという欲がうまれて
「21世紀型スキル」という言葉を聞いたことがあると思います。 どんなものなのかをざっと説明しますと、世界の教育関係者が立ち上げた国際団体ATC21sが提唱する概念で、批判的思考力、問題解決能力、コミュニケーション能力、コラボレーション能力、情報リテラシーなど、次世代を担う人材が身につけるべきスキルです。世界の国々も、
みなさんは何か資格を持っていますか。 良く、資格を持っているからといって実務には直結しない、だから資格を持つのは無駄である、なんていうことをいう人がいます。 しかし、実務に直結しないからといって、資格を取得することは必ずしも無駄ではないのです。 特に、将来的に起業を考えている人については、資格を通して得た人脈が、
みなさんは、何か資格を持っているでしょうか。 将来のため、はたまた趣味として、資格を取ったり、取るためにいろんなことを調べたりしている人は多いです。 インターネットで資格について調べると、それだけで莫大な情報が流れ込んできますから、何の資格を取るのがベストなのかわからなくなってしまうことがありますね。 そんななか
私の趣味は読書です。といってもビジネス書や新書などは苦手で小説が多いんですけど、読書を趣味にしていて良かったと思うことが2つあります。 1つめは語彙が豊富になることです。 やはりたくさんの本を読んでいるとその分たくさんの言葉が覚えられますし、わからない言葉にぶつかったときにはすぐ調べて、理解できたときは「こんな言葉
社会人として、個人のスキルアップとして良く挙げられる事で、「資格の取得」があります。 宅建、簿記など、努力している方も多いと思います。 会社の仕事に日々努力した後に自宅などで勉強に励む事は、決して楽な事ではありませんし、頭が下がる思いです。 努力の結果、試験に見事合格された方もおられるでしょうし、不合格になった方
おはようございます。 今日は、私が最近気になっているオンライン英会話についてお話ししたいと思います。 英語でクライアントと交渉することはありませんが、ちょっとした会話は海外出張に行ったときや、クライアントとの会食で必要かと思います。 私もそうでしたが、初対面の人と、英語でコミュニケーションってすごく緊張しますよね。