趣味について

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  • 趣味は一見遊びに感じられてしてはいけないような気がしてしまいますが、実はそうではないんです。

    自分のやりたいことを思い切りやることによってストレス解消になったり、何か新しい発見をする事があったりととてもプラスになる事が多いです。
    私たちは生きるために仕事をしていますが仕事をするために生きているわけではありません。

    趣味も私達の人生の一部なのです。
    また、自分の趣味でお金を使う事によって経済の発展に貢献する事もできるのです。
    貯金ばかりしていては経済も成り立ちませんし、自分もなんのために仕事をしているのかわからなくなってしまいます。

    貯金も大切ですが同じぐらい趣味に使うお金も大切です。
    とはいっても趣味とはなにもお金のかかるものばかりではありません。
    ジョギングや楽器など初期投資は多少必要なものの一度買ってしまえばあとはお金のあまりかからない趣味も多くあります。

    こういった趣味は自分を高めることに繋がりひいては自分の自信にも繋がりとても有用です。
    趣味と言うのはこういう風にどの方面で考えてもとても素晴らしいものです。
    例外的な悪影響しかない趣味と言うのもありますがそれについての話はまた今度にしたいと思います。

    休みの日などは趣味に精一杯打ち込むことにより、心身ともに若くいることができ、仕事をするときも仕事に身が入るようになります。
    頑張ろうと思えるのです。
    趣味と言うのは心の栄養であり人生に必要不可欠なものです。

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    市民吹奏楽団での活動

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  • 私は趣味で楽器演奏を学生の頃から続けています。
    そして社会人になった現在も地元の市民吹奏楽団に所属して、休みの土日に楽器の練習や演奏会の準備などに時間を使っています。

    この団体は色々な仕事を持っている方が集まっており、練習後はみんなでごはんを食べに行ったりするのですが、仕事内容や苦労話など情報交換をすることができるので、
    とても有意義な時間だと私は感じております。

    活動はそれぞれの楽器を持ち寄って演奏したい曲を選んで練習し、年2回の演奏会に向けて音楽を作り上げていくのですが、
    それ以外にも社会活動として様々な活動をしております。

    それは定期的に近隣のデイサービスにてミニ演奏会をしたり、中学校の部活にお邪魔して初心者に楽器レッスンを行ったりとボランティア活動を行っています。
    せっかくの休みなのに自分の好きなことに時間を使ったらいいのに、と親はよく言うのですが、自分がやってきたことを共有して仲間と何かに取り組むこと、それを通じて社会に貢献できることが現在の私の喜びになっています。

    また楽団員との活動のでは年齢の幅がありますが、それぞれ相手の立場に立って物事を発言しているところがあり、円滑にコミュニケーションを取ることが出来ております。
    その楽団で学んだ対応スキルは実は会社に置いても活かすことが多く、とても役立っているなと感じております。

    これからも仕事と音楽演奏活動を両立していけたらと思っていますし、将来は家族で演奏活動ができたらいいな、なんてまだ先の話になりますが、そんなことを考えています。

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    最近ダーツにハマりました。

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  • 皆さんはダーツをされたことがありますでしょうか?

    ダーツバー以外でもラウンドワンなどのアミューズメントスポットで気軽に楽しむことができるのですが、意外と1度も経験をしたことがないと言う方が多いのではないでしょうか。

    最初はルールがわからなくて敷居が高く感じるかもしれませんが、実際にやってみるとルール自体はとても簡単で、初心者でも経験者でも一緒に楽しめるゲームになっております。
    私も最初は敷居が高いと思っていたのですが、友人と一緒に遊ぶ機会があり教えてもらいました。
    ルールを凄くざっくり説明すると的の真ん中をめがけて矢を投げるのですが、これくらいなら遊んだ経験がない方でも知ってるのではないかと思います。

    いざ投げてみると、思っているところになかなか投げられないのです。だからこそ、狙っているところに投げられるとすごく爽快で「ヨッシャー!」という気持ちになります。これがとても気持ち良いんです。私はこの感覚が病みつきになりダーツにハマりました。
    それからコツコツ練習を重ねているのですが、練習をすればするほど上達していくのがわかります。

    学生の頃は部活などを通じて日々成長を感じていたのですが、社会人になりそのようなことが減っている気がしていました。しかし昔のように1つのことに打ち込み成長を実感できる趣味に巡り会えた事をとても嬉しく思っております。

    また友人とダーツバーでお酒を飲みながら遊んでいると、テンションも上がるので会話が弾み盛り上がります。
    こういった時間もリフレッシュのための大切なものになっております。

    もし皆さんも興味があれば始めてみませんか?

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    大人の塗り絵にハマっています

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  • 最近ブームになっている「大人の塗り絵」ですが皆さんご存知でしょうか。

    塗り絵なんて子どもがやるものでしょ、と当初私も思っていたですが、
    美術好きな友人から最近流行っているんだよ、と聞いて本屋を先日覗いてきたのですが、
    一角に大人の塗り絵コーナーが出来あがっていてちょっとびっくりしました。
    スマホを使用する頻度が最近多いので、本屋からしばらく遠のいていたのですが、このようなブームがあったなんて知りませんでした。

    その塗り絵を手に取ってみましたら、しっかりした本仕立てになっておりまして、子どもの塗り絵とは違ってパーツが細かく、
    色鉛筆やクーピー・クレヨンなど色々自分で色塗りの素材も楽しめるようでした。

    値段もそれほど高くはなかったので、気に入った塗り絵を一冊購入し、家にあった色えんぴつでさっそく塗ってみました。
    線が細かくあるので、自分で色分けを楽しみながら塗り進め、一ページ終わったところで時計を見たらもう2時間は塗っていました。

    そんなに集中していたんだなと思うと同時になんだか心から楽しんでいる自分がいました。
    友人から聞いた話によると、フランスでこの大人の塗り絵はブームになっており、アートセラピーとして取り入れられているそうです。
    なのでストレス解消や気分転換に気軽に楽しめる素材として今人気が出ているのもうなずけるなと感じました。

    そう、このブームの影響で100均の色鉛筆が売り切れになっていることがあるそうです。やってみたい方はお早目に購入検討ください。

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    電車の旅について

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  • 皆さんがご存知のように私は電車が大好きで、いわゆる「鉄子」さんなんです。

    電車が好きになったのは小学生の頃からで、母親の実家に行くのに普通電車と新幹線を乗り継いでいたので、
    よく家には分厚い時刻表が置いてありました。それを眺めるのが好きで、どの時間の電車に乗ってどの駅で乗り継いだらいいか考えるのが好きでした。

    学生時代の夏休みは「青春18きっぷ」を愛用しておりました。この切符は鉄ちゃん仲間でしたらもうお馴染みですね。
    1枚の切符で5回分、普通電車のみ有効ですが、乗り降り自由なフリー切符で格安で長距離移動ができるのがメリットです。

    私の最高記録は名古屋から実家の茨城まで普通電車で10時間移動したことです。おしりが痛くなりましたが、景色を思う存分楽しめるのと時刻表で事前に計画した通りに
    実行できることに充実を感じておりました。

    最近は時間が限られているので「乗り鉄」は久しくやっていないのですが、現在楽しみなのはローカル線の電車に乗りにいくことです。
    地方の一両電車で旧国鉄車両が走っている路線は本当に穴場です。

    このローカル線の車両は現在の電車とは違って何だか温かみを感じてしまうのですよね。
    特に天井に扇風機が付いている電車、また旧国鉄車両にありがちだった直角の固い椅子は懐かしさあまりに何とも言えない気持ちになります。

    走っている本数が限られるので、地元の方からしたら都会の電車の本数にうらやましさを感じるかも知れませんが、地方は地方なりにその電車の味わいがあると思うので、
    その雰囲気を味わいにまた週末近くのローカル線を見に行きたいと考えているところです。

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    誰にでもできる簡単な趣味です

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  • 趣味と言われても、所謂趣味については無趣味としか言いようがないのですが、これも趣味の一環ではあると思いますのであえて趣味として述べさせていただきます。
    誰とでも挨拶、が自分の趣味です。

    例えば朝、マンションのエレベーターで会った相手、顔は知らなくても朝の挨拶は絶対にします。電車の中で降りる時には必ず、降りますとの声かけをします。
    人とぶつかった時には、必ずひと言失礼しましたと言う挨拶を入れます。

    この趣味のおかげで、友人は増えましたし電車内でのトラブルとかにはあったことがありません、おまけに不審者にも見られずに済んでます、大変に有意義で役に立つ趣味です。
    しかも1円もかかりませんし、自分も気持ちよくなれるので一石二鳥どころか三四鳥でも足りないくらいです。

    あえて趣味と言ってしまうのは、この自分も気分が良くなると言うことからです。朝などちょっと眠くて、しかも会社に行くのが億劫な時など、お早うございますと挨拶するだけで元気が出ることもあるのです、目も覚めますしね。
    もっと若い頃にはアニメだとか漫画が趣味でしたが、今となっては地味ですがこれが自分の趣味だと断言出来ます。

    正直な話数年前に、自分が無趣味だとちょっと落ち込んでいた時がありました。その時にそうだ挨拶するのが趣味だと思えばいい、そう考え付いた自分に拍手です。
    なので今も自分の趣味の一言で、このスピーチを締めくくらせてもらいます、お早うございます今日も1日よろしくお願いします。

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    お勧めの美術館

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  • 絵の好きな人に是非行っていただきたい美術館があります。
    それは、千葉市緑区にある「ホキ美術館」という美術館です。

    この美術館は、日本で唯一、世界でも数箇所しかない写実絵画専門の美術館です。
    1年に数点しか描けないほど細密に描かれた写実絵画をゆっくり鑑賞することができます。

    絵だけではありません。
    建物も日本建築大賞を受賞した、一部が空中に突き出た構造をしています。

    また、普通の美術館と違い、ピクチャーレールやワイヤー、壁の目地等がないため余計な物が目に入らず、ゆっくり絵を鑑賞することができます。
    さらに、床は、ゴム製であるため、長時間歩いても疲れることがありません。

    また、うれしいことに、この美術館は、一度入場券を購入すれば、何度でも出入り自由なので、奥さんと子どもたちを隣の昭和の森公園で遊ばせている間に、ひとりでゆっくり絵を鑑賞することもでき、その後奥さんたちと合流し、持ってきた弁当を一緒に食べるという裏ワザも使えるのです。

    最寄り駅からは、20分くらいは歩きますが、天気のいい日に家族でゆっくりハイキングがてら歩くのも楽しいものです。
    また、当然駐車場もありますから、まだ子どもが小さい人は、車で行かれることをお勧めします。

    まだ独身の人は、絵の好きな彼女と行けば、二人の仲がいっそう深まることは間違いありませんから、是非一度行ってみてください。
    定期的にいろいろな企画展もやっていますから、いつ行っても楽しめることは間違いありません。

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    趣味の大切さについて

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  • 最近はよく自分は趣味がないと言う人がいますが、そういう事は言わない方が良いです。
    なぜなら、ビジネスの場でもプライベートの場においても趣味の話は大抵話題に出てくるからです。

    そこでせっかく親密になれるかどうかのチャンスがあるにもかかわらず自分は趣味がないと言ってしまっては話はそこで終わってしまいます。
    また本当に全くの無趣味という人はそうはいないはずです。

    中には本当に無趣味だという人もいるかもしれません。ですが、大抵の人は毎日仕事だけやって生きているという事はないと思います。
    必ず余暇の時間があるはずです。その時の話を趣味の話題になってた時に出すようにすべきです。

    たとえそれが多少一般的な趣味の話題でなかったとしても趣味の話題になって自分は恥ずかしいから言わないのは絶対に避けるべきです。
    特にこれからビジネスをするかもしれない相手との会話で出てきた趣味の話題は絶対に趣味はないと言ってはいけないです。

    それで話が盛り下がっては意味がないからです。それよりは自分は意外と多趣味だとい言った方が相手は自分に関心を持ってくれます。
    ですから、趣味の話題を軽く見ない方が良いです。

    意外と最近の人はその事を分かっていない人が多いようですのでもっと趣味を持っているアピールをするのは大事だと思った方が良いです。
    少なくとも私はこれまでに趣味でなかった事も趣味にするくらいいろんな人と話ができるようにするために無理やりに趣味にした事もあります。

    それで話が盛り上がるのは結構な事だからです。

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    UFOじゃ…ないんです!

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  • テレビやYouTubeなどで見かける「夜の空を移動するUFO」、実はほとんどが「国際宇宙ステーション」、いわゆる「ISS」なんです。

    ヒュンヒュン移動したり、発光体が分散したりするものは正体はわかりませんが、一つの明るい星のような点が、一定方向に3分くらい移動してフッと消えたら、それは「国際宇宙ステーション」です。

    「国際宇宙ステーション」って何か知ってますか?

    「国際宇宙ステーション」とは、地上から400km離れた宇宙空間で、地球の周りを一周90分で回っています。

    この「国際宇宙ステーション」、実は肉眼で見ることができるのです!
    「国際宇宙ステーション」は、条件が合えば日の出前や日没の前後2時間に見ることができます。

    いつ見られるの? それはJAXAのホームページで10日先まで肉眼で見られる日時と方角の情報が掲載されているので、その時間に合わせてその方角を見れば、自分の目で見ることができるのです。

    何がすごいって、このJAXAのホームページで出されている目視できる日時が、秒単位で載っていて、しかもズレがないんです!
    実際電波時計見ながらその方角をベランダで見てたら、ピッタリその秒数に、載っていた方角から「国際宇宙ステーション」が空に現れたのです!

    肉眼で見える「国際宇宙ステーション」は、写真で見るような羽が何枚も付いている形ではなくて、星の中でもひときわ明るい「金星」波の明るさで、飛行機並みの速度で約3分間見ることができます。

    肉眼で見られることはあまり知られていないので、ほとんどの人が「UFO」と勘違いしてしまいます。

    まるでゆっくり流れる流れ星のような「国際宇宙ステーション」を、友達や家族と一緒に見たり、はたまたカップルで見ればロマンチックに、内緒でその時間に教えれば相手を驚かすこともできるかも!

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    ビールの美味しい注ぎ方

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  • みなさん飲み会などでは必ずビールを飲まれると思います。
    その際にビールの注ぎ方1つでだいぶ味が変わってくることをご存知でしたでしょうか。
    お店などで初めからグラスに注がれて出てくる場合は試せませんが、瓶ビールを注文した場合や、家で飲む際にぜひ今からお伝えする「三度注ぎ」という方法を試してみてください。

    まずはグラスを机の上に置き、ビールをグラスの底に叩きつけるようなにしてグラスの3分の1ほどまで注ぎます。
    この時当然泡が大量に発生しますので、この泡が半分ぐらいになるまで、およそ30秒ほど待ってください。

    少し時間がかかると思われるかもしれませんが、おいしいビールを飲むためにここはぐっと我慢です。
    次にビールを普通に注いでいくのですが、この時は泡がグラスのふちを少し上回るぐらいのところまで注ぎます。
    ここでも泡がおさまるまで少し待つ時間が必要ですがここまでくれば残りはもう僅か、おいしいビールは目の前です。

    最後にグラスから泡がこぼれ出ない程度にビールを注ぎ足します。
    これで「三度注ぎ」の完成です。

    三度注ぎで入れられたビールは苦味や雑味が少なく、非常に飲みやすいです。
    また、最初に大量の泡を発生させているので炭酸も少し抜けておりお腹にもたまりにくいです。

    注ぎ方を変えるだけで苦味や炭酸の程度も多少コントロールできますので、気になる方は私までお気軽にお尋ねください。
    みなさんも三度注ぎをマスターして飲みの場の注目を集めてみませんか?

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    ゴーヤの種まきのコツを教えます!

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  • ゴールデンウィークが終わり、しばらく祝日が無いので、憂鬱になっている方もいらっしゃると思います。

    そんな時に「5月8日は何の日か知っている?」なんて尋ねても「知らないね」と、冷たい返事が返ってきそうですね。

    5月8日は5(ゴ)と8(ヤ)なのでゴーヤの日なんだそうです。
    ゴーヤの日は、JA沖縄経済連と沖縄県により、平成9年に制定されました。

    平成9年といえば今から20年ほど前ですから、今ほどゴーヤが普及していない時です。
    最近では夏の省エネ対策として、市区町村の役所の建物や学校のグリーンカーテンとして使われるほど人気がありますので、ゴーヤの日を制定したJA沖縄も喜んでいることでしょう。

    ゴーヤの日にちなんで、ゴーヤの種まきの秘策を紹介します。
    今がちょうど種まきに良い時期なので、チャレンジしてみてはいかがですか?

    まず、種を買ってきましょう。
    種をそのまま蒔いてしまうと、発芽しないうちに、土の中で種が腐ってしまうことがあります。
    種をよく見ると尖っている方と丸くなっている方があります。
    この尖っている所を少しだけ爪切りでパチンと切って、ひたひたの水に浸けてください。

    数日後には白い根が出てきますので、この状態になってから根を下にして土に埋めます。
    こうすることで確実に芽が出てきますので、株の間隔が揃ったゴーヤ栽培ができますよ。

    ゴーヤの実はあんなにゴツゴツして大きいですが、ゴーヤの花は黄色い小さな可憐な花です。
    日当たりの良い場所に置いて、忘れずに水をあげていれば、立派なゴーヤが収穫できます。
    夏には美味しいゴーヤチャンプルーを食べるのを楽しみに、育ててみてください。

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    36色の色鉛筆が欲しい

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  • 5月2日はメーデーと憲法記念日の間の日ですが、ちゃんと記念日があるんですよ。

    それは鉛筆記念日です。
    明治19年の5月2日に、現在の三菱鉛筆が国内初の鉛筆を製造する製造所を設立しました。
    そのことを記念して鉛筆記念日としたそうです。

    鉛筆の前は筆だったので、筆記用具を携帯するのは面倒だったでしょうね。
    墨や墨汁を持ち歩くのですから、私ならきっと着物を墨だらけにしていたと思います。
    鉛筆が発売された時には「なんて便利な物なんだろう」と、喜ばれたことでしょう。

    今ではシャーペンやボールペンなど、もっと便利な筆記用具があるので、鉛筆を使う人は減っています。
    私もこの数十年間、鉛筆は買っていませんし。
    でも先日、鉛筆が欲しくなりました。鉛筆といっても色鉛筆ですけれどね。

    今流行りの塗り絵を買ったからです。
    何事も直ぐに飽きてしまう自分の性格は良く分かっているので、本屋で一番安くて簡単そうな塗り絵の本を買いました。
    学生の頃に使っていた12色の色鉛筆を引きずり出して、塗り絵を始めたら夢中になって、気が付いたら1時間経っていました。
    集中力のない私が時間を忘れて熱中できることなんて、そうはありません。
    塗り絵に集中していると、仕事で疲れた脳がスーッとほぐれていく感じがします。

    でも、塗り絵をもっと楽しむためには、12色の色鉛筆では物足りないのです。
    24色、できれば36色の色鉛筆が欲しくなりました。
    塗り絵ブームはもしかしたら鉛筆会社の差し金かしら?と少し頭をかすめましたが、きっと私はお給料日に色鉛筆を買うと思います。

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    一人の時間を作るGWもあり

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  • もうすぐGWですね。
    シルバーウィークの時もそうでしたが、大型連休の前になると、なんだか気分が高揚して落ち着かなくなります。
    仕事中にも、つい休みの計画のことを考えてしまって、「これじゃいけない!」と思うこともあります。

    GWと言えば、どこに行っても混み合っているという印象があります。
    実家に帰省する人もいるでしょうし、ドライブに出かけたり、海外旅行なんかに行く人もいると思います。
    私も1日か2日くらいは、家族とどこかに出かけたいとは思っていますが、まだどこに行くかは決まっていません。
    ただ、一つだけGWにやろうと思っていることはあります。

    と言っても、大袈裟なことではなく、「一人で過ごす時間を作る」ということです。
    休みの日には、家族と一緒に過ごしたり、友達と遊んだりして過ごす人が多いと思うのですが、たまには自分の時間を作るということも大切なのではないかと最近考えるようになりました。
    大型連休ともなれば、家族と一緒にいる時間も普段より長くなりますから、ついケンカをしてしまったりして一人になりたいと思うこともあるでしょう。
    それを回避するという意味でも、たまには一人で過ごすというのも良いのではないかと思います。

    例えば読書や映画館での映画鑑賞、銭湯に行くなどといった行動も気楽にできる「一人活動」です。
    家族と少し離れることで、逆に家族の大切さや存在の大きさを感じることもできますし、ふと仕事のアイデアが浮かぶこともあるかもしれません。
    普通に考えれば、GWは誰かと過ごすというのがメインになりますが、1日でもいいので一人の時間を作ってみようかなと考えています。

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    GWの旅行を楽しみに仕事を頑張ります!

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  • そろそろGWがやってきますね。長期間の休みは今からとても待ち遠しいです。

    私は毎年GWに旅行に行っているのですが、今年も旅行の計画を立てています。
    旅の計画を立てるのは本当に楽しくて、実際に遊びに行っている時以上に実は楽しんでいるかもしれません。

    ちなみに去年は一人旅をしました。しかも、学生時代以来の鈍行列車の旅です。
    みなさんも「青春18きっぷ」はご存知だと思うのですが、それを利用して今まで行ったことのない地方まで行ってきたのです。
    電車に乗っている時間も長いですし、長時間乗っているとお尻や腰が痛くなるので大変です。
    なかなかハードな旅行ではあったのですが、それでも思いがけない出会いや発見もあったして、かなり楽しい旅行になりました。

    田舎の方に行くと、知らないおばあちゃんから話しかけられることもありましたし、各地方ならではの光景もたくさん見ることができたので、とても新鮮でした。
    それから、私と同じように青春18きっぷを使って旅行している人たちとの交流もあり、車内で語り合ったりもしました。
    旅をすると、ついつい人に話しかけたくなるものです。
    特に去年は一人旅だったので、途中人恋しくなって、食堂の店員さんやお土産屋さんに思わず話しかけてしまったこともありました。

    普段は絶対に会うことのない人との出会いは、旅の一番の醍醐味だと思います。
    今年もどんな旅になるのか、どんな出会いがあるのか、今から楽しみです。

    そんな楽しいことを考えながら、GWまでの毎日を頑張って乗りきりたいと思っています。
    しっかり働いた分、自分へのご褒美もちゃんとするというのが私のポリシーでもあります。
    みなさんも、GWの計画を立てて、それを仕事の励みにしてみてはどうでしょうか。

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    ディズニーランドの開園記念日

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  • 4月15日は日本のディズニーランドの開園記念日です。

    1983年の4月15日にオープンしました。
    新しいショーのどがこの日からスタートします。

    平日だから混まないだろうと、この日にディズニーランドを訪れてしまうと、予想外の混雑に驚くはず。
    しかし、お客さん達はショーなどを目的に来ている人が多いので、ショーが始まればアトラクションは空いてくることが多いです。
    この時を見計らってアトラクションに行くのがお勧めです。
    開園記念のショーは見逃してしまうかもしれませんが…。

    では、ディズニーランドが混むならディズニーシーに行けばいいじゃないか!と思われるかもしれませんが、シーの方の新しいイベントも、4月15日スタートのなのです。
    なのでこちらも混雑するはず。
    2016年はディズニーシーの15周年の年ですので他の年に比べ新しいパレードやショーがたくさんスタートします。
    気を付けてくださいね。

    そして、これはディズニーランドやディズニーシーを楽しむために私がしている事なのですが、まず、入園と同時にコインロッカーに行きます。
    荷物を気にしないでショーやアトラクションを楽しむためにはロッカーに預けてしまうのが一番です。
    特に県外から泊がけで来ている人たちはそれなりに荷物も多くなってしまいますからね。

    そして、またまたポイントですが、ロッカーまでは走っていくこと!ロッカーの埋まるスピードは尋常ではありません。
    のんびり歩いて行っては後の祭りです。
    乗りたいアトラクションのファストパスを取ってから…などと考えていては遅すぎます。

    小型の300円のロッカーは走って行ってもすべて埋まっているのはいつものこと・・・。
    また、ロッカーがあればお土産を早めに買って預けておくこともできるのでショップでの混雑を避けた時間にお土産を買っておくこともできますよ。
    ぜひ利用してみてください。

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    学生気分を思い返して新しい発見を。

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  • この季節は、終わったばかりの卒業式、入学式や入社式と区切りの時期でもありますが、社会人何年目…ともなるとなかなか新鮮さが薄れてしまい、「4月は新しいことが始まるぞ!」という気持ちもなくなってしまうと思います。

    そこで今日のスピーチでは、皆さんに思い返してほしいことがあります。

    小学校5年、中学校2年、高校3年のときに好きだった物、音楽でも本でもテレビでもなんでもかまいません。
    好きだったジャンルや趣味、熱中していたものを少し思い返してみてください。

    (※会話しても平気なスピーチなら、ここでどなかた指名して「なんでしたか?」と聞いても面白いと思います)

    今思い浮かべたものたちは、大人になった今や年寄りになる今後、一度冷めてしまったとしても、また興味を持ったりやってみたいと再び熱中しやすいものだそうです。
    最近、昔話やアニメを起用したCMや広告がはやってますが、そういう風に以前興味を持っていたものやはまっていたものがぶり返して、人気が出てヒットにつながることがよくありますね。
    なぜこの時期なのかというと、しっかりとした根拠は無いのですが、いわゆる思春期という多感なときに受けた影響が定着しやすいそうです。

    学生当時に好きだったものや興味があったものに目を向けてみると、意外と今の自分や仕事や周りに影響する発見があるかもしれません。
    また、それらを再び見たり行うことで「新しいこと」がはじまる可能性もあります。

    ちなみに自分の場合は○○でした。
    これは今でも○○として続けています。
    (※ご自分の好きだった物などを話してみてください)

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    流星群が毎年見ることができるのはどうしてか?

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  • 天気予報を見ていると、よく流星群の話題が出てくるかと思います。
    はたして流星群とはいったいなんでしょうか。
    大量の流れ星が地球に向かっているのを観測している?
    それは違います。

    この流星群のもととなっているのは彗星のチリ。
    太陽の周りを公転している地球の軌道上に残されたチリが流星群のもととなっています。
    そのチリの中を地球が通ることで、大気の分子などにチリがぶつかり、発光現象を起こすのです。
    ですから、いつが極大かが分かるということなのです。

    以上の理由から、毎年同じ時期に同じ流星群が観測されるのです。
    仕事が忙しかったりなどで流星群を観測できなくても、また一年待てば見ることができるので無理をしないで一年待ちましょう。
    また、同じような流星群は年に数回ありますので、天気予報で流星群の情報を得たときはぜひ夜空を見上げてみてください。

    流星群についてお話しましたが、天体現象で興味深いものをもうひとつ。
    流れ星の親玉というべき「火球(かきゅう)」についてです。

    -3-4等級よりも明るい流れ星のことをいいます。
    これはなかなか見ることができません。
    昼間でも確認できるほどの明るいものもあるとのこと。
    夜だとあたりが一瞬明るくなるほどのものもあります。
    それだけ大きいものなので、音がすることもあるそうです。

    これを見ることができたらかなりラッキーです。
    観測できたときは、時間と方角を覚えておいてください。
    ネットで調べると情報を共有できることがあります。

    普段何気なく眺めている夜空ですが、さまざまなロマンを秘めています。
    仕事に疲れたら一息ついて夜空に想いを馳せてもいいかもしれませんね。

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    季節の果物について

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  • 季節が巡るごとに私が楽しみにしていることがあります。
    それは、その時期に出ている果物を食べることです。

    今の時期ですと葡萄やりんご、みかんなどがありますね。
    だいたい買うところは仕事帰りに通る商店街の八百屋さんです。
    家の近所には八百屋さんが2か所あります。そこで「今日の果物」を物色しています。
    先日はお値段がちょっと張りますが思い切ってマスカットを買ってみました。

    キレイなグリーン色で口に入れると何とも言えない甘みが広がって幸せな気分になります。
    種なしで皮ごと食べられるので食べやすいしとてもいいです。
    八百屋さんもよくいく所なので美味しいのを勧めてくれます。
    スーパーで買うより八百屋で買った方が何倍も美味しいです。

    グリーンが大好きな色であるのもあってか見てるだけでも幸せです。
    テレビを観ながら食べてるとあっという間に一房なくなってしまいます。

    りんごは先日、親せきから段ボール1箱分もお歳暮で送られてきました。
    とても形がよくきれいで艶のある赤いりんごです。
    こちらの方は1箱分もあるので大量消費として毎年ジャムを作ったりアップルパイにして楽しんでいます。

    りんご自体の甘みがとてもあるので、何を作っても美味しくできます。
    皆さんの中でご希望がありましたらジャムやアップルパイを差し上げますのでいつでもおっしゃってください。
    いつもより腕を振るってお作りします。

    一人暮らしを長年していて若い頃は果物を家で食べる習慣が全くなかったのですがいつからか毎年季節ごとの果物を楽しむ習慣が出来ました。
    お菓子も好きですが果物の方が何となく体には優しい気がします。

    みなさんも機会があれば季節の果物を食べる習慣ぜひやってみてください。
    おススメです。

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    男の料理教室にチャレンジ。新しい価値は自分自身を見つめ直すことで創造できる。

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  • 最近、男の料理教室が流行っていますが、実は私も通い始いめました。月に1度のペースでこの週末で3回目です。まだ2回しか行っていないので得意料理も何もないのですが、やってみるとこれが結構楽しい。それで思い切って今日紹介したいと思った次第です。

    私が料理する姿は、はっきり言って似合わないでしょう。想像もつかないと思われるでしょうね。私自身も料理は妻に任せきりで、それが当たり前だと思っていました。当然のように、妻が作った朝食、夕食を食べていました。お昼も弁当を作ってもらっていますが、感謝の気持ちはありますが、調理することがこれほど手間のかかるものだとはやってみるまで思いもよらないことでした。

    きっかけは息子が学校で調理実習をしてきまして、それから家で目玉焼きやカレーなんかを作ってくれるようになったんです。まだ小学生ですからね、それほど難しいものは作りませんけど、学校でちゃんと教わったようで後片付けまでしっかりやっています。パパは何も作れないねと言われてしまいまして、それがきっかけで近所でやってる料理教室に行き始めました。

    まず、男がエプロンをつけることに抵抗がありましたね。参加者も皆だいたいそう言っていました。でも、実際通ってみると本当に楽しいですよ。料理は女性がするものだと思い込んでいたのは偏見でした。子どもに教えられましたね。

    新しいことにチャレンジしてみるのを妨げているのは自分自身だったんですね。仕事でも新しい価値を創造するためには、まず自分の中に何か偏見とか、偏った考えが無いか考えてみる事が大事だと思います。ものすごい事を成し遂げるのを目指すのではなく、まず自分自身を見つめてみる事で、何か新しいものが生み出せるのではないかなと思います。

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    ワイン会について

  • 追加
  • みなさん、おはようございます。
    自分は現在28歳の男性会社員で○○部署に勤めさせてもらっております。
    ○○と申します。
    知らない人も今から行う挨拶で自分のことを覚えていただければ幸いであります。

    自分は20歳からですが、ワインの魅力にはまってしまいました。
    カクテルや日本酒、ビールなど、他のお酒とは違う魅力がワインにはあります。

    まずは香りです。
    ワインはお酒のなかでも非常に独特の香りをだしております。
    その香りでも価値が変わってくるといわれております。

    それ以外にはやはり、熟成です。
    ワインは他のお酒とは決定的な違う特徴があります。
    それはワインは置いとけば時間を置いておく分だけおいしくなるということです。

    お酒の中にはほっておくと食材と同じで劣化をしていく種類があります。
    それが他のお酒とは違うのです。
    そんなお酒好きの私は、自分の部屋にワイン棚を作成して自分の部屋に設置を行っております。
    ミニワイン蔵のようになっていて、自分は仕事の終わりや休日などは一人でワインを満喫しております。

    もしよろしければ、この職場の同僚のみなさん、自宅でワイン会をしてみませんか?きっと普段の日常のことを忘れて、楽しい優雅な時間を過ごすことができるかとは思います。

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