「花見過ぎたら牡蠣食うな」は本当か?
皆さんは、牡蠣がお好きでしょうか。私はとても好きです。 牡蠣はとてもおいしい食べ物ではありますが、食べられる時期や旬を見極めるのが難しいともいわれます。 牡蠣を食べられる期間の目安として、日本で伝えられている言葉が「花見過ぎたら牡蠣食うな」というものです。 お花見シーズンといえば4月頃なので、牡蠣を食べるのはせいぜ
皆さんは、牡蠣がお好きでしょうか。私はとても好きです。 牡蠣はとてもおいしい食べ物ではありますが、食べられる時期や旬を見極めるのが難しいともいわれます。 牡蠣を食べられる期間の目安として、日本で伝えられている言葉が「花見過ぎたら牡蠣食うな」というものです。 お花見シーズンといえば4月頃なので、牡蠣を食べるのはせいぜ
7月と言えばやはり小学生、中学生、高校生、大学生に至るまで夏休みのシーズンです。 幼い頃は子供たちの思い出作りに旅行に行ったり、プールに出かけたり、お祭りに出かけたりと言うことで遊ぶと言う事と思い出作りがメインで終わっていました。 しかし子供たちも年齢が上がるとともに親子でのコミュニケーションや思い出作りと言うだけで
ITの技術が大幅に進歩した現代は、SNSによって他人とつながることが簡単にできるようになりましたよね。それはもちろん良い面も悪い面もあるのですが、上手く活用していけば普段の生活がとても楽しくなってくるでしょう。たとえば、今まで自分だけで自己完結していた趣味を、他人と共有するおもしろさがそうです。 何らかのSNSに
個人的には運動不足を補うこと、そしてストレス解消も兼ねてゴルフが1番の趣味になっています。もちろんお金にも制限があるのでそれほどラウンドをこなすことができませんが、テレビでプロのプレイを見たり、仕事帰りに練習に行ったり、その成果をラウンドで実践することが自分自身にとっては非常に有意義な時間になっています。 正直なと
2019年に我が家にやってきた2匹の姉妹猫がいます。 薄茶色で目が青色の姉の猫は、琥珀石の「こはく」、こげ茶と白の縞々で目が黄色の妹の猫は、雨の雫の「しずく」と名づけました。 主に私になつき、甘えん坊で人に触られるのが大好きな頭がいい「こはく」と、主に兄になつき、美人で気まぐれ、臆病で家族にとても甘える「しずく」の性格
私が尊敬する人は父です。 ありきたりな質問に「尊敬する人は誰ですか」という質問があると思います。 そしてこのありきたりな質問の回答に「父です。」という回答もあると思います。 私は今までこの質問と回答になんとなく不信感を持っていました。 特に理由はないけど、父という回答は一般的だし、父と答えたところで周りから変な目で
私の趣味は、洋裁です。ミシンで自分の服や小物を作ったりします。 もともと手先は器用な方で、小学生の時は手芸部に所属し、中学では休み時間に刺繍をするような子どもでした。 ミシンは中学校の授業で初めて使ったと記憶しています。 最初はパジャマ、次にジャンパースカートを作りましたが、厳しい先生に縫い目や仕上がりを褒められてう
皆さん、「グランピング」を知っていますか。「グランピング」とはキャンプ泊とコテージ泊の中間のようなアウトドアの楽しみ方です。いま、その手軽さが売りとなって、日本でもブームが来ています。 夏といえば、キャンプに行かれる方もとても多いと思います。私もよくキャンプに行っていたのですが、テントなどの装備をそろえるのにお
私は卓球の魅力についてお話しします。 卓球の観戦が好きな人はいますかと聞くとあんまりいないイメージがあります。 たぶん野球やサッカーの方が見てて楽しいよっていう人が多いと思います。 それは否定しません。 だけど卓球も面白いんだよっていうのを伝えたいのです。 野球やサッカーのいいところは会場が広いので、見やすくそして
子供の習い事について、流れは幼い頃からいろいろな可能性を試すためにできるだけ多く挑戦させてきました。もちろん、子供たちが嫌がるものはさせていません。あくまでも自分たちがやりたいと思ったものを継続させてきただけです。 そんな中で自分たちに合ったものを取り入れてくれればいいと言う私と家内の思いでした。そして、子供たちにも
私は先日、家族が見ているテレビで、アニメを見ていたのですが、父親と子どもとが楽しめるアニメというのが最近は多いのではないかと思うようになりました。 というのも、私たちが子どもだったときに見ていたアニメが、そのまま続いていたり、または、昔のアニメは完結していて、その時に登場していたキャラクターの子どもたちが活躍するアニ
4年に一度のオリンピックは夏と冬に開催されますから、2年に一度はオリンピックが開催されます。私達はそのたびにテレビに釘付けになり、日本人アスリートの活躍に一喜一憂します。1年を通して考えてみると、春と夏には高校野球、冬には高校サッカー、年間を通して考えてみますと、プロ野球・Jリーグ・ゴルフ・バスケットボール・バレーボー
わたしの趣味はテニスです。中学生・高校生時代から部活でソフトテニスに熱中し、インターハイを目指して練習に励んでいました。 その後大学で公式テニスサークルに入り、社会人になった現在も毎週休日には公式テニスをしています。地域の社会人テニスサークルに入っており、地元の河川敷にあるテニスコートで夢中でボールを追いかけています
この間、知人からチケットをもらったので美術館に行ってきました。人が少なかったのでのんびりと眺めていると、綺麗なヴェネツィアの風景画がありました。正確で細かく描いてあるので、感心してつい「わあ、絵はがきみたい」とつぶやくと、たまたま居合わせたボランティアガイドの方から意外な言葉をかけられました。 「まあ、その通りですよ
最近、スマートフォンの普及によって、アプリやゲームなどをする人たちをよく見かけます。 テレビゲームをする人たちや、通信プレイでオンライン上で対戦するゲームが増えていき、直接、相手と向き合うゲームをする機会が減ったように感じられます。 しかし、そんな時代だからこそ、私はいまでも、対戦相手と直接向き合うゲームを好んでおり
1964年のアイスのシーズンインとなる連休明けの5月9日、アイスをたくさんの人に楽しんでもらえるようにと願った記念事業になったため、この日をアイスクリームの日としています。 いろんな施設へアイスをプレゼントしたことがはじまりみたいですね。 それからこの日を「アイスクリームの日」として、各地でいろんなイべントやPR活
4月は桜が咲いたり、年度初めの部署移動や転勤にともなって新しい知り合いが増えたり、何かと楽しみなことが多い季節ですよね。 そこで、今日は4月の休日にぜひおすすめしたいレジャースポットとして、あえて誰でも知っている東京ディズニーリゾートを紹介したいと思います。 実は、東京ディズニーランドと東京ディズニーシーにおいて、
後輩からこんなことを言われたことがあります。 スポーツ選手ってお金をもらいすぎじゃないですか? 僕たちの方が社会に必要な仕事をしているのに。 そのときに私はどう返せばいいか分かりませんでした。 たしかに、全ての人が必要なことじゃないよなと。 そのスポーツが好きな人にとっては生活の一部だろうけど。 反対に給与が安かっ
去年、私と彼が行ってきた伊豆のお目当ては、足湯と露天風呂に入っているカピバラの姿を見ることでした。 足湯が大好きな私と彼は、山梨県の下部温泉や石和温泉のほか、きれいな夜景が見える足湯や静岡県の足湯を巡るなど、“足湯デート”を繰り返してきました。 そんな私たちは以前、足湯がたくさんある静岡県の伊豆を巡りましたが、4ヶ所の
7月といえば、やはりなんといっても思い出される風物詩は土用の丑の日ではないでしょうか。 夏バテが本格的に起こってくる8月、そして残暑厳しい9月に備えてこの土用の丑の日にうなぎを食べてスタミナをつけるというシンプルな考え方です。 しかし、最近はこのウナギがなかなか漁獲量が伸びないという残念な状況。必然的に中国産のうな