愛する祖母との懐かしい思い出
祖母との思い出について、ご紹介したいと思います。 私は生まれた頃は祖父母と両親と弟の6人家族でした。祖父は小さな鉄工所を営んでおり両親は公務員でしたが正しく家族総出で農業も行っていました。米を作るだけではなくいちごやその他の野菜も出荷したほどです。 祖父が早くに亡くなり祖母が共働きである両親に代わって私の親のような
祖母との思い出について、ご紹介したいと思います。 私は生まれた頃は祖父母と両親と弟の6人家族でした。祖父は小さな鉄工所を営んでおり両親は公務員でしたが正しく家族総出で農業も行っていました。米を作るだけではなくいちごやその他の野菜も出荷したほどです。 祖父が早くに亡くなり祖母が共働きである両親に代わって私の親のような
我が家には二人の娘がいます。今は高校生と中学生になります。二人とも中学から大学まで一貫の私立に通っています。頼りないながらも曲がることなく育っていることだけはありがたいことです。 みなさん、お子さんを育てる中でいろいろな悩みがあるとおもいます。特に難しいのはそれぞれの個性をいかに際立たせて、さらにそれを、伸ばしてあげ
先日家族と公園に行った時の話です。 私は普段残業が多く、毎日子供が寝てから帰宅する日々を送っています。 だからこそ、休みの日は出来るだけ家族と沢山出かけて楽しい時間を過ごしたいと考えています。 先日も朝から妻にお弁当を作ってもらい、少し遠くの公園へ車で出かけました。 子供は車に乗る前からはしゃいでいてこちらもテンシ
7月と言えばやはり小学生、中学生、高校生、大学生に至るまで夏休みのシーズンです。 幼い頃は子供たちの思い出作りに旅行に行ったり、プールに出かけたり、お祭りに出かけたりと言うことで遊ぶと言う事と思い出作りがメインで終わっていました。 しかし子供たちも年齢が上がるとともに親子でのコミュニケーションや思い出作りと言うだけで
私が尊敬する人は父です。 ありきたりな質問に「尊敬する人は誰ですか」という質問があると思います。 そしてこのありきたりな質問の回答に「父です。」という回答もあると思います。 私は今までこの質問と回答になんとなく不信感を持っていました。 特に理由はないけど、父という回答は一般的だし、父と答えたところで周りから変な目で
子供の習い事について、流れは幼い頃からいろいろな可能性を試すためにできるだけ多く挑戦させてきました。もちろん、子供たちが嫌がるものはさせていません。あくまでも自分たちがやりたいと思ったものを継続させてきただけです。 そんな中で自分たちに合ったものを取り入れてくれればいいと言う私と家内の思いでした。そして、子供たちにも
私は先日、家族が見ているテレビで、アニメを見ていたのですが、父親と子どもとが楽しめるアニメというのが最近は多いのではないかと思うようになりました。 というのも、私たちが子どもだったときに見ていたアニメが、そのまま続いていたり、または、昔のアニメは完結していて、その時に登場していたキャラクターの子どもたちが活躍するアニ
自分は最近ですが、仕事以外にも家族の行事でいそがしかったです。 それは自分が高校のときに祖母が脳卒中で倒れてしまいました。 幸いですが職場でたおれたということもあり、すぐに救急車で搬送されて処置をとることができたので大事にはいたりませんでした。 2か月の入院期間を得て何とか元気にはなりました。 そこで自分は去年まで
先日私の父が誕生日を迎えました。父の誕生日にはケーキを食べるのですが、それとは別で、父と私の仕事の休みが合う日に2人でランチに行きます。その後、買い物をして父の誕生日プレゼントを購入して帰宅するというお決まりのコースです。 ランチも買い物も、行き先は父が決めます。 今年は一緒に、最近オープンした話題の焼き肉屋に行き
我が家では、子どもが生まれて新しい家族の増えた生活が始まりました。 赤ちゃんというのは、とにかく、自分の気持ちに素直で、何か不快なことがあれば泣いて、大人の都合なんて気にせずに、周りの大人が翻弄されてしまう毎日です。 なかなか、自分の好きなペースで動くことが出来ずにヘトヘトになってしまうこともあるのですが、こんな風
1年を通して、さまざまな祝日や記念日がありますが、それらの中には あまり人々に知られていないようなものもあります。 例えば11月の祝日、記念日として文化の日や勤労感謝の日などは 誰もが知っているメジャーなものである一方、同じ11月の記念日として 「家族の日」というものが制定されていることを知っている人は 案外少ないの
先日、こんな話をしました。 「今の学校教育は腐っている。若手の先生は生徒に舐められて何も出来ない。社会経験の積んだものだけを教員として採用をした方が良い。」 こんな会話を聞くと、教員の方々の苦労が目に浮かびます。 子供の教育とは、「家庭教育」と「学校教育」そして、「地域教育」の三者がお互いに支え合ってこそ、有効か
お子さんの中学受験でいろいろお悩みの方は多いのではないでしょうか。 我が家も今では二人とも高校生と中学生になりますが中学受験をさせるべきかどうかかなり悩みました。 ちなみに私が住んでいる地域、特に娘たちが通う小学校では2割程度のお子さんが中学受験を受けます。関西圏では平均的なところでしょうか。関東圏ではもっと高い比
道ですれ違ったり、電車やバスに乗った時に小さな子供を連れた夫婦をよく見かけると思います。 子供がいきなりぐずりだしてしまった時の親の対応というのはよく見ると様々で、時には驚かされるものもあります。 私がよく見かける子供をあやす手段のひとつに、お菓子を与えるというものがあります。 これは効果てきめんです。何故なら小さな
今日は「我が家の家族ピーコちゃん」について少しお話しさせていただきます。 我が家にインコのピーコちゃんが来たのは、3年前の春の事でした。 以前から動物を欲しがっていた息子がペットショップからインコの雛を買ってきました。 黄色っぽい大きな眼をした愛らしいインコでした。 毎日お世話をすることが条件で許可しましたが、全く
最近は離婚率が高くなり、片親家庭が増えてきています。 離婚しても子供にとって親は親なので、離婚しても配偶者に面会させてあげる事は重要なのですが、実は面会の時に、別れた配偶者が子供を連れて帰ってしまい、返してくれない、という問題が発生する事があるそうです。 それなので絶対に配偶者には会わせない、という人もいるのですが、
今の日本の人口は1億2千万人から8千万人まで減ると考えられています。 もちろん、人口が減ることは国に力が落ちることにつながります。だからこそ、政府もいかに少子化を防ぐか、一人当たりの出産人数を増やしていくか、女性の働き方を変えていくかという施策を次々と打ち出しています。 我が家は2人の子供がいます。前述のような様々
1)導入 初めて携帯電話を持ったのはいくつのときですか? 全米では80パーセント以上の子供が15歳になる前に、40パーセント以上が12歳までに自分自身の携帯電話を手にするそうです。 これは適切といえるでしょうか? 2)自論 私は18歳以下の子供の携帯電話利用を禁ずるべきだと考えます。 今からその理由を3つあげます。
3月といえば、もう入学式も間近で、ランドセルを買っておられる方もいらっしゃるのではないでしょうか。 私はあるショッピングモールで働いてますが、毎年3月はランドセルを買われる方が非常に多いです。 特におじいちゃん、おばあちゃんが。 毎日のように、『ランドセルを置いてるのは何階にありますか?』や、『ランドセル負けてよ』な
子育て情報紙「お母さん業界新聞」を発行する会社が、「お母さんが夢に乾杯する日」を制定しています。 日本中のお母さんがつながり、お母さんであることの喜びを共感し合い、7月30日午後7時30分に一斉に乾杯するイベントを行ったといいます。 そうすることで、孤立した子育てをなくし、お母さんの笑顔をつなぐことができると謳われ