私は、社会、人々の幸せに貢献する仕事がしたいと思います

  • 追加
  • 私がこの会社の入社試験の面接の際、試験官の方に志望動機を聞かれた時に「御社のすばらしい企業理念に賛同して、自分もその中で働きたいと思いました。」等と就職活動の模擬面接で練習していた模範回答で答えました。その事に偽りはありませんが、別の意味での志望動機は、これからお話する通りです。

    それはその会社がしている営業活動が、社会、地域、もっと大きく言えば日本、世界のの為に役立っているのか、人々の幸せに貢献しているのかという事に絞って、それでその会社を志望するかどうかの基準としました。

    生意気な事を言う奴だと思われるかも知れませんが、毎日漫然と出社し、漫然と仕事をし、そして帰って休む、時にはお酒を飲んだり、遊んだりもするでしょう。でも、それでだけは自分が何の為にこの世に生まれてきたのか、感じられないような気がします。

    私の生まれてきた理由は、志望動機の所でも言いましたが、社会、人の為に役立つ事をする為ではないかと思っています。それは個人の力で出来る事は限られていますが、社会や人の為に行っている会社や団体の一員として働き、個人の力が結集するならば、大きな成果を上げる事も可能です。私の中では、この会社が十分それに値する会社と思ったので志望いたしました。




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