コロナで実感した身体は資本という事

  • 追加
  • コロナウイルスの影響により、今まで行っていた資料作成等だけではなくリモート会議等でパソコンを使う機会と時間が増えました。
    私自身パソコン作業は得意な方だと思っており、特別苦痛にはならないと予想しておりましたが、「肩首回りの酷使による痛み」「眼の機能が明らかに衰えている」など自身の身体に関してという意外な方向からの影響がありました。
    普段は温かいお風呂に入れば取れる様な肩こりもなかなかしぶとく、薬用の入浴剤等色々試してますがあまり良い物に巡り合えません。温かくなるタイプのアイマスクは就寝前のパートナーの様ななくてはならない存在となりました。皆様是非お勧めのリラックス方法を教えて頂きたいです。
    又、筋肉痛の様に自身が辛いだけなら良いのですが、かすみ目が起こりやすくなった。焦点を合わせるのに前より時間がかかると感じる事が増えた。などの身体機能の衰えが1番の恐怖です。
    衰えをこんなにまじまじと感じる事など今までなく、又短期間で起きた事でもあるのでさらに恐怖は加速します。
    それでも仕事は行わないといけない為、自分自身で対策を取っていくことを考えております。
    まさかコロナウイルスの影響で、ウイルスそのものにはかからなかったとしても自身の身体の事を考え、大切な資本であるということを再認識する状況になるとは思いもしませんでした。
    リモートワークが終わっても自身の身体を労る感覚は忘れない様にしようと強く実感しました。
    ポジティブな考えを持つトレーニングとそのきっかけとなったコロナウイルスに感謝しないといけないのかもしれません。




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