良いこと悪いことをしっかり言える自分でいることの大切さ。

  • 追加
  • どんなに世の中が変わっても、変わってはいけない心の話しをたいと思います。

    今は色んなこどか沢山おきてます。事件や事故なども、まるでテレビドラマのようなことが現実でおきています。そして、それは、減ることをしないです。
    今まで起きることはないはずの、スポーツの世界でもおきています。そして、高齢者の車の事故などもです。

    そんな沢山のことがおきていて、一番に感じないたらいけないことは、その事を聞いて、みて、それがいいことなのか、悪いことなのかをしっかり自分で声に出さないといけないと思います。人が言わないから、自分も人に意見に合わせていればいいというその気持ちが一番良くないと思います。

    白か黒かをつけるのではなく、良いことと、悪いことをきちんと言葉にすることこそが、仕事でのミスや、ミスを見落とさない自分になれると、思うのです。

    良いこと、悪いことをきちんと言える人であることは、全ての今の世の中でおきている事件が起きなくなることにもつながると思います。それは悪いことだからしない。その気持ちがきちんとわかっていれば、学校や、会社などでも行き場がなくなっている人がいたら、その人のために声を出せる自分になれると思います。みてみないふりをすることは、同罪です。だから、ちゃん良いこと、悪いことをきちんとわかること、そしてそれを声に出せる自分になること。これが一番大切な心だと思います。

    その気持ちをそれぞれが持っていたら、会社の仕事もしっかりできて、仕事に責任を持ってしっかりやっていく自分につながると思うので、自分の向上のためにも、良いこと悪いことをしっかりわかる自分になっていきたいと思います。




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