7月ネタ Topics

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夏の暑さ対策法。

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  • 私が今日テーマとして話すのは夏の暑さ対策法です。

    毎年私達の会社を悩ませるテーマでもあります。
    工場の仕事なのでエアコン等がない為に送風機に頼ってるのが現状です。

    毎年塩飴や塩分補給のタブレット等も支給されてますが、
    どうしても夏の暑さに負けて熱中症の症状が出て休む方もいます。
    なので私のやっている暑さ対策法をしてみてはいかがでしょうかとゆう提案です。

    私は熱中症の症状に1度もなった事がないので、
    何故ならないかを考えた所、日頃から対策法を実施してたのです。

    まずは夜10時までには寝てます。
    見たい番組は録画かYouTubeで見ます。
    すると体力はかなり回復します。
    残業等で出来ない時は昼休みに仮眠を取ります。
    これをするだけで大分違うと思います。

    二つ目にサラダを食べるです。
    サラダは水分が多く取れたりしますし、
    肉や魚に偏りがちな部分のバランスもとれるのでかなり良いと思います。

    三つ目に仕事意外は好きな時間を持つとゆう事です。
    ほんのちょっとした事でもいいと思います。
    私は車で思いっきり声を出して歌う事です。
    普段工場で黙々とやっているストレスがなくなり次の日の活力になります。
    ストレスも熱中症を呼び起こす原因だったりしますので対策法としては有効だと思います。

    以上私の暑さ対策法をスピーチしてみました。
    これから暑くなるので私の対策法で暑い夏を乗りきって頂ければと思います。
    余談ですが今年も塩飴と塩分補給タブレットを出しますので毎年余ってますので、利用して下さい。
    朝のスピーチを終わります。

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    夏の定番!そうめんと冷麦

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  • 皆さん季節はもうすぐ夏ですよね。
    夏の食べ物と言ったらそうめん、冷麦なんかを思い浮かべる方もいらっしゃると思います。

    皆さんどちらも食べたことがあると思いますが、何と無く味は同じだと思ったことはありませんか?

    じつはそうめんも冷麦も材料は小麦粉、水、塩と同じものから出来ているのです!細かい製法などは異なる部分はありますが、材料が同じだと味も同じなのは納得できますよね。

    ではそうめんと冷麦が決定的に異なる点はどこだと思いますか?それはズバリ太さです。

    消費者庁ではそうめんは直径1.3ミリ未満のもの、冷麦は直径1.3ミリから1.7ミリ未満のものと定義しているのです。
    消費者庁の分類としてもそうめんと冷麦は細さでしか分類してないのですね。
    さらに付け加えると直径1.7ミリ以上のものをうどんと定義しているようです、同じ材料でも呼び名が細さだけで変わるのは面白いですよね。

    そうめん、冷麦は乾麺で茹でないと食べられませんが、夏の熱い時に汗だくだくで茹でるのは地獄ですよね。
    そんな時にとっても最近便利な商品も出ているようです。
    流水麺と言って、なんとゆでないでそのまま水にさらせば食べられる加工済みの麺が発売されているようです。

    そうめん、冷麦が茹でずに袋からザルに開けて水でゆすぐだけで後はめんつゆを用意するだけなので料理が苦手な人でも簡単に食べられますね。

    皆さん今日はそうめんと冷麦が食べたくなったのではないでしょうか、昼食にぜひいかがでしょうか?

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