9月7日は「クリーナーの日」です。

メガネクリーナー・メガネクロスなどの製造・販売を手がけ、メガネケア用品のパイオニアとして知られる会社が制定していました。

日付は「ク(9)リーナ(7)ー」と読む語呂合わせから付いています。

メガネをきれいにして美しい視生活を送ることにより、目に負担もかけません。

我が社においても、メガネをかけている社員はかなり多いですよね。

クリーナーなどで、ピカピカに磨いてから業務に励んでいる姿も見かけます。

老眼の上司からは、「目がかすむから資料作成よろしくな」と、仕事を任されることもあります。

憎たらしいのも半分ありますが、自分の力量を評価されていると思って、取り組んでいます。

みなさん、クリーナーの日だからこそメガネについてお話していますが、メガネをかけている人ってなぜかしら「知的」に見えませんか?

これは、メガネをかけている人は書物読む人というイメージが定着しているからだそうです。

つまり、書物を読む人や勉強をする人は、必然的に目が悪くなり、メガネをかけるからだそうです。

私達はメガネをかけている人を知的な人という思い込みをしているんですね。

それでも職場で印象をよく見せたいと思ったことはありませんか?

そのようなときには、クリーナーでレンズをピカピカに磨いたメガネを愛用しましょう。

メガネは知的な印象を与えられる優れたアイテムです。

特に男性社員のみなさん、職場でもっと知的な男性として見られたいと思うなら、参考にしてみてください。