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高校野球に関して感じること

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  • 今年も高校野球のシーズンがやってきます。今年のセンバツ高校野球は21世紀枠の高校の活躍もありましたが、改めて野球留学のこと、そして球数制限、さらにはタイブレークと様々な議論がわきあがったという記憶もあります。

    高校野球を知るファンとしてはいろいろ考えるところがあります。

    まずは、野球留学についてです。高校野球連盟の規定では1学年あたりで越権留学の人数は限られているはずですが、出身中学を見ているとどう考えても地元の学生がいななあということもありました。

    しかし、実際にグラウンドに立ってしまえば出身地がどうとか、特待生だとかいう話はとんでしまうはずです。しかし、あまりにもアンバランスになってしまうとよろしくないのも確かです。

    そこでこれはほかのスポーツにもあてはまることなのです。だからこそ、大きな視野で学生スポーツのあり方を考えていくべきかと思います。

    そして、球数制限やタイブレーク制です。これは非常に難しいところかと思います。将来ある高校生に対して球数制限は程度必要かも知れません。高校時代が最も輝いていて、投げすぎのあまりプロで故障がちになることも多いためです。長い人生を考えたときにこれは非常に残念なことかもしれません。

    逆にタイブレークに関しては野球そのものの魅力を半減させるのでできれば、ベンチ入りのメンバー数を増やしてもよいことにするとか、工夫が必要なのではないでしょうか。野球のベースは守るべきだと思います。

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    賢く使おうクリーニング

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  • 先日クリーニング屋のおじさんに「9月29日は何の日だか知っているか? 今の人には分かんないだろうなー」と言われました。

    今の人と言われるような年齢でもないのですが、歴史に疎い私は必死で考えてみても分かりませんでした。
    クリーニング屋のおじさんは「わかんないかなー、クリーニングの日だよ」と、得意げに教えてくれました。
    語呂合わせですね。くだらないと言えばくだらないのですが、ちょっぴり悔しい思いをしたので、クリーニングの日を一生忘れることは無いと思います。

    クリーニングの日なんて、おじさんの作り話かと思っていたら本当にありました。

    クリーニングをもっと利用してもらいたいという目的で、1982年に制定されたそうです。
    昭和50年代ですから、当時は今よりもクリーニング屋さんを利用する人は少なかったのかもしれませんね。

    皆さん、ワイシャツやブラウスの洗濯はクリーニング屋さん任せですか?

    確かにクリーニング屋さんから戻ってくるワイシャツは、ビシッとアイロンがかかっていて気持ちがいいですよね。
    私もワイシャツはほとんどクリーニングに出していますが、数回クリーニングに出しているうちに黄ばみ汚れが気になった時は、自宅で洗濯するようにしています。

    ドライクリーニングでは落ちないけれど、水洗いでは落ちる汚れがあるようで、たまに水洗いをすると黄ばみ汚れが気にならなくなります。
    皆さんも一度試してみてください。

    クリーニング屋さんとのくだらないやり取りも気分転換になって良いのですが、洗濯代の節約のためにもクリーニングを上手に利用していきたいですよね。

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    日本とアメリカ今日は何の日?9月9日編

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  • 皆さん、9月に入りましたがまだまだ暑い日が続きますね。
    本日は、9月9日は何の日?にスポットをあて、2つのお話をしたいと思います。

    まずは国内の話から。
    日本での9月9日は、重陽の節句または菊の節句と呼ばれています。

    菊の節句は、5節句の一つです。5節句の中には他に、1月7日、3月3日、5月5日、7月7日があります。
    昔から奇数は縁起が良く、奇数の事を陽と呼んでいたので、9月9日は陽が重なる日で重陽の日となったそうです。
    旧暦の9月は、現在でいえば10月にあたります。
    皆さんもご存じの「唐津くんち」「長崎くんち」の「くんち」は「9日」が由来で、毎年10月におこなわれていますよね。大きな曳山はとてもカラフルで私も唐津くんちへ行った事がありますが、とても楽しかったです。

    もう1つはアメリカのお話です。

    アメリカで1890年9月9日に生まれた男性なのですが、誰か知っていますか?
    正解はカーネル・サンダースさんです。そうケンタッキーフライドチキンの創始者のお誕生日です。
    サンダースさんは、1980年に90歳で亡くなられるまで、幾度の困難を乗り越えてチャレンジされた方です。

    ちなみにカーネルと言うのは、お名前ではありません。カーネルとは、ケンタッキー州の貢献した人に与えられる称号の事だそうです。
    また、サンダースさんはロータリークラブにも所属し、慈善事業にも大変積極的だったようで、たくさんの人々に手を差しのべた人としても有名です。
    ケンタッキーフライドチキンは、家庭ではなかなか味わえない美味しさがあり、私も大好きです。

    以上、私のちょっと多い一言スピーチでした。

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    公衆電話の日

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  • 9月11日は「公衆電話の日」です。

    1900(明治33)年のこの日に、当時は自動電話と呼ばれていた日本初の公衆電話が、東京の新橋駅・上野駅に設置されたことを記念して制定されました。
    自動電話と言っても、当初は交換手を呼び出してお金を入れて繋いで貰う方式で、1925(大正14)年にダイヤル自動方式のものが登場してから「公衆電話」と呼ばれるようになりました。

    公衆電話は、携帯が普及する前はよく利用していましたし、学生時代にはポケベルを所有していた友人と連絡を取り合う為に、文字表を見ながら四苦八苦して公衆電話からボタンを押していた記憶があります。
    家の電話がプッシュホンになるまでは、コンサートなどのチケットを取る為に朝早くから公衆電話へ向うこともありました。
    また、公衆電話では硬貨よりもテレホンカードを使う方が便利だった為に、外出時には必ずテレホンカードを財布に入れていました。

    そんな思い出深い公衆電話も、携帯を持つようになってからはめっきり使用頻度が減ってしまいました。
    過去には駅近くにズラっと並んでいた公衆電話も1984年をピークに年々減少していき、今では探さなければ見つけられない程です。

    しかし、災害が発生した時は、携帯では通信障害が起こり得ますが、公衆電話は災害時有線電話として通話が可能です。
    東日本大震災の際にも重宝されたようで、公衆電話に並ぶ行列が出来たと聞きます。

    いざと言う時に探し回らなくても良いように、普段から公衆電話の場所を把握しておきましょう。

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    iPhoneの発表会

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  • 9月といえば、ここ数年世界的な風物詩として盛り上がるのが新型iPhoneシリーズの発表ということになるでしょう。いまや日本では占有率が5割というほどの高い普及率をほこるiPhone。誰しもが知っている機器となっていて、注目度も非常に高くなっています。

    それもこのデフレの中においてかなりの高値でも定期的に買い替えをはかっていくという状況はそのブランド力の高さを物語っているとしかいいようがありません。調査では日本はかなりiPhoneの占有率が高く、アップルとしても重要な戦略地域であることは間違いないようです。

    では、そのiPhoneの魅力は一体どんなところにあるのでしょうか。毎年9月の発表会の数ヶ月前からいろいろな情報が出回ります。どんな新たな機能がでてくるのか、デザインはどうなるのか、さらに薄くなるのかというところでしょうか。

    これだけ商品として完成度が高くなり、スペックも飽和している中、毎年世界中をひきつける話題があることは非常にすごいことです。

    わたしも実は1年前からiPhoneシリーズを利用しています。最初に驚いたのはなんと言っても梱包箱の高級感。まるで宝石箱です。さらに、開梱後も取扱説明書がないということ、さらにとにかくシンプルなことにおどろきです。それでも簡単に初期設定できるのですばらしいと思いました。

    また、世界が注目する9月の新型の発表会が近づいてくることになります。どんな驚きを私たちに与えてくれるのでしょうか。

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    秋分の日は年によって違いがあります

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  • 国民の祝日である秋分の日は、9月23日に決まっていると思われがちです。しかし、春分の日や秋分の日は、国立天文台の観測を元に、官報で発表されており、秋分の日は9月23日である事が多いものの、実は異なる年もあるのです。

    春分、秋分の日は昼の時間と夜の時間の長さが一定の日であり、これは地球と太陽との位置関係で決まるもので、閏年を設けてきっちり1年で1周ではない公転を修正してもしきれず、こうした事が秋分の日が23日が多いものの、何年かに1度、23日ではない事が生じる理由で、2016年は9月22日が秋分の日となります。

    秋分の日は天文学的には、先のような意味を持ちますが、祝日になったのは秋の彼岸の中日として、先祖を敬い亡くなった人を偲ぶ日と言うのが主旨です。

    秋分の日を真ん中にして、前後各3日が秋の彼岸となります。彼岸とは生死の海を渡って到達する悟りの世界を示す仏教用語で、その反対の私達が生きる現世は此岸と呼ばれます。彼岸は西にあり、此岸は東にあるとされており、春分や秋分の日には太陽が真東から昇って真西に沈むため、彼岸と此岸がもっとも近く、通じやすくなるとの考えから、彼岸に先祖供養をするようになったようです。

    休日があってラッキーだと言うのは多くのサラリーマンの気持ちでしょうが、その祝日の意味を考え、たまには先祖のお墓参りをしたいものですネ。

    秋の彼岸のお墓参りの時には、あんこのおはぎを備えるのが昔からの風習とされており、私もおはぎを携えてお墓参りに行こうと思っています。

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    敬老の日について

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  • 9月の第3月曜日は敬老の日です。年長者を敬い、これからも元気でいてくださいというメッセージをこめて、祝う祝日でもあります。

    しかし、今、この敬老の日の敬うべき年齢とは何才くらいからかイメージがわくでしょうか。おそらく、みながそれぞれ違った年齢をイメージしているのではないかと思います。

    一昔前であれば、それは明らかに60才という一般的な定年後の年配者をさすといえたでしょう。

    しかし、今の日本社会においては60才といえば、明らかに現役世代といっても過言ではないでしょう。祝う対象とされる側もまだまだ敬老の対象にされたくないといやがることもあるかもしれません。

    実際のとこれろ、我が家ではわたしの結婚がはやかったこともあり、子供が生まれるまでは敬老の日ということでわざわざ、自分の両親、家内の両親に特別なお祝いをしたことはありませんでした。

    いわば、敬老の日というよりもおじいちゃん、おばあちゃんの日という位置付けであったといえます。

    これからも敬老の日は、単に年長者を敬うだけではなく、これからもいっしょに社会を作っていきましょうという意味合いの方が強くなっていくのかもしれません。そのメッセージの方が今の日本には間違いなくマッチしています。

    もちろん、おじいちゃん、おばあちゃんの日としてお祝いすることに関してはみな喜ぶことなので積極的に継続しましょう。

    我が家もまだまだ元気な4人の親がいる限り敬老の日は何らかのイベントをします。

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    食の話題と行きたい所ですが・・・  今日は秋の花の花言葉を

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  • 9月は食欲の秋という言葉もあるように食べ物がおいしい季節です。
    くり、キノコ、柿にぶどうなど思い浮かべると食べたくなってきますね。

    なので、秋の食に関するイベント情報でもと思ったのですが、今日は秋の花の花言葉をいくつか紹介したいと思います。

    コスモスの花言葉は「乙女の真心、乙女の愛情」です。
    風に吹かれて揺れるコスモスはゆらゆらと揺れ動く女心のようですね。

    金木犀の花言葉は「謙虚、気高い人」です。
    金木犀の良い香りはまさに気高い香りと言えるかもしれません。
    その香りは道行く人の足を止めます。

    そして、りんどうも秋の花です。
    りんどうの花言葉は「悲しい時の君を愛する」です。

    「ここで問題です。有名な童話の中にりんどうが出て来るのですが、その童話の題名はなんでしょう?」
    「正解は銀河鉄道の夜」です。
    銀河鉄道に乗っているカムパネルラが外に咲く沢山のりんどうを見て「もうすっかり秋だね~」と言います。

    銀河鉄道の夜もそうですが、宮沢賢治の童話には優しさが感じられます。
    だから、宮沢賢治の童話は今でも多くの人に読まれ続けているのだと思います。

    仕事も同じです。
    もちろん、厳しさも必要です。

    でも、私は人に対する思いやりや優しさがあってこそ厳しさにも耐えられるのだと思います。
    一人で仕事は出来ません。人と人との触れ合いがあってこそ仕事は成り立っているのです。

    その事を念頭に置いて、これからも思いやりの心を持って仕事に取り組んでいきたいと思っています。
    そして、思いやりを忘れそうになった時はりんどうの花言葉を思い出そうと思います。

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    敬老の日 親父の小言

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  • 9月の第3月曜日は敬老の日です。

    昭和22年兵庫県多可郡野間谷村の村長が提唱した「としよりの日」が始まりと言われ昭和41年に国民の祝日として制定されました。
    なんと敬老の日を国民の休日にしている国は日本以外にはないそうです。

    そこで年長者の含蓄のある言葉を紹介します。大聖寺暁仙和尚の「親父の小言」です。

    火は粗末にするな
    朝きげんよくしろ
    神仏をよく拝ませ
    不浄を見るな
    人には腹を立てるな
    身の出世を願へ
    人に馬鹿にされていよ
    年寄りをいたわれ
    恩は遠くから隠せ
    万事油断するな
    女房のいうこと半分
    子のいうこと八九はきくな
    家業は精を出せ
    何事もかまわずしろ
    たんと儲けてつかへ
    借りては使うな
    人には貸してやれ
    女郎を買うな
    女房を早く持て
    難渋な人にほどこせ
    生き物を殺すな
    年忌法事をしろ
    義理は必ず欠くな
    ばくちは決して打つな
    大酒は呑むな
    大めしを喰うな
    判事はきつく断れ
    世話焼になるな
    貧乏を苦にするな
    火事の覚悟をしておけ
    風吹きに遠出するな
    水はたやさぬようにしろ
    塩もたやすな
    戸締まりに気をつけろ
    怪我と災は恥と思へ
    物を拾わば身につけるな
    小商ものを値切るな
    何事も身分相応にしろ
    産前産後を大切に
    小便は小便所へしろ
    泣きごとは必ず云うな
    病気は仰山にしろ
    人の苦労を助けてやれ
    不吉は云うべからず
    家内は笑ふて暮らせ

    まさに親が社会の荒波を乗り切るために自分の見聞きしてきたことを子供に伝えるための言葉です。
    今の世の中を生きていくうえでも十分にためになると思います。

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    仲秋の名月、うんちくあれこれ。

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  • 9月になりました。まだまだ日中は暑いですが朝晩はさすがに過ごしやすくなってきました。
    夏の疲れなどが出て、体調を崩しやすくなる時期です。
    過ごしやすいからと言って、ビアガーデンで飲み過ぎないように気をつけましょう。
    あ、おまえが言うなと言われそうですね。

    今月は、「仲秋の名月」がありますね。旧暦の8月15日満月の夜、お団子とススキを縁側に備えて、
    満月を鑑賞する。でもなぜ仲秋というのでしょう ? なぜお団子とススキなのでしょう ?
    今朝は、仲秋の名月なぜなぜについて、うんちくを語ってみたいと思います。

    仲秋の「仲」についてですが、旧暦では、1月から3月を春、4月から6月を夏、7月から9月を秋、10月から12月を冬としました。
    そして、それぞれの真ん中の月、2月、5月、8月、11月にそれぞれ「仲」の文字をつけ仲春、仲夏、仲秋、仲冬と呼んでいました。
    ほかの三つはほとんど使うことはありませんか、仲秋のみが「名月」にかかる言葉として残されました。

    さて次に、お団子とススキについてです。
    もともとは9月ごろに収穫される芋をお供えしていましたが、
    その後米が一般的になると米の粉を使った団子がお供えされるようになったと言われています。
    お月様に似せて、丸い形につくるようになりました。
    数にもいろいろ説があって、1年を表す12個、十五夜を表す15個などが言われています。
    後で食べること考えると、多い方がいいですね。

    ススキについてです。昔からススキには魔よけの力があるとされていたからという説と、稲穂に見立てて飾ったという説があります。
    空き地などに生えていると邪魔にしかならないススキですが、昔はちゃんと存在価値のある植物だったのですね。

    家族そろって夜空を見上げるということなど、なかなか無いのでは、と思います。
    今年の仲秋の名月は、ご家族のだんらんの時間にしてみてはいかがでしょうか。

    それでは、今日も1日頑張りましょう。

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    防災の日のイベント

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  • 9月1日は防災の日になります。また、9月は防災月間となり、消防庁からもさまざまな呼びかけがおこなわれます。

    もちろん、さまざまなイベントも開催されます。みなさんも幼い頃から、9月に学校に消防車がきたり、人口呼吸の練習をした記憶はありませんでしょうか。

    まず、小学生にとって、イベントで災害が発生した際の初期の行動をおしえてもらったり、普段から心がけるべきことを知ることは非常にためになります。また、実践的に消火器をつかってみたり、最近ではaedまで体験できるとなれば、まさしく生きた授業となります。

    次に集客施設でも9月の防災月間となれば、消防庁の立会いのもと、実践さながらの避難訓練を実施することになります。これにはまさに施設側としても真剣になります。日本では最近、大きな災害が続いていることもあり、普段から訓練しておかなければ意味がない、また、準備したマニュアルも実践で試してみないと役に立つかどうかわからないからです。

    もちろん、一般家庭に対しても消防庁としては災害対策車を並べて集客とともに防災の研修を行うなどの努力をしています。

    これから何よりも大切なことは学校、企業、一般家庭においても災害時の備えをまずは、しっかりしておくこと。そして、その備えを実践できるものかどうか防災月間などのタイミングでしっかり試しておくことだと認識しています。

    これだけ自然災害が続いている今は、その機運が高まっているのではないでしょうか。

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    宝くじが当たったらどうしますか。

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  • 今日は私のスピーチです。
    9月に入って夏のお盆休みも終わり休み明けの仕事の感じも抜けてきたことだと思います。
    実際に私がそんな感じです。
    本題ですが9月の記念日を調べて見たところ興味深い記念日がありました。

    9月2日は宝くじの日とゆう記念日だそうです。
    理由は宝くじが当たっても換金しない人がいたので、
    みずほ銀行が語呂合わせと換金を促す為に作った記念日だそうです。

    換金しない人がいるとゆう事実は知ってますが、
    その為に記念日を作っていたのは知らなかったです。

    私の中で宝くじと言えば年末ジャンボ宝くじです。
    もし宝くじが当たったらとゆう話しはよく皆さんともしたことがあります。

    そうすると当たった気持ちに少しなった気がして楽しいですし皆さんが色々考えて使うんだなと勉強になる事も多々あります。

    やはり独身の方は趣味や友達と飲み歩くや車等が多いです。
    既婚者になるとローンを片付けて子供の保険料を上げて等それが終わり残りの額で貯金と使うお金を分けるとゆう現実味たっぷりの話しも聞きました。

    独身や既婚者でも使い道は違うにしろ、
    やはり大金が当たるのは夢だと私は思います。
    この記念日を機に今年も皆さんと宝くじが当たったらの話しをして笑い合えたらなと思っています。

    後は宝くじが当たっても皆さんがいてチームワークで仕事は成り立っていますので辞めずに仕事は続けて欲しいとゆうのが私の本音であり、
    お願いです。

    今日もお互いを思いやり良いところを探してチームワークを大切に頑張ります。
    私のスピーチを聞いて下さりありがとうございました。

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    家族との絆

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  • 9月となりましたが、まだまだ残暑の厳しい季節です。とはいえ、8月の立秋の声を聞く頃から、まだ気温は高く真夏という感覚ですが風の温度といいましょうか、心地は、だいぶ変わってきますね。

    田舎に夏休みに行ってみますとこのあたりの季節の変わり目を強くかんじますね。冷房の完備された事務所では、少しむりかもしれませんが。昔の人はこのあたりの季節の変わり目には、敏感でしたね。

    「秋きぬと目にはさやかに見えねども風の音にぞ おどろかれぬる」といにしえの人もいっております。いよいよ夏休みも開けて元気に仕事に取り組むことの出来る季節になりました。

    とはいえ、小学校のお子様のいらっしゃる方々には、運動会。そして、ご両親には、敬老の日、ご先祖様には、お彼岸と季節の行事や、ご家族との触れあいの機会となる行事もたくさん行われる9月です。行事に流されるというのではなく、ご先祖様に会いに行く。つまり、親戚の方々と親交を深める良い機会でもあります。休日などを利用して夏とは、また、違った交流をしてみるのも良いと思います。

    今年は、熊本の大震災もございました。まだ、現地では、大変な日々を送られていることと存じます。9月1日は、防災の日でもあります。「災害は忘れた頃にやって来る」ともうします。来てくれないことがもちろん一番良いのですがそう言っていられません。最低限の備えをしておく、また、連絡方法などを考えておくということが必要となりますね。

    携帯電話や固定電話はほとんど通じなくなってしまうということは、皆さんもすでに東日本大震災で経験済みかとおもいます。他の緊急時の連絡方法をご家族で話し合っておくことも必要となります。

    秋風の爽やかな秋の日々を充実な毎日で過ごしましょう。

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    いろいろあって個性的なのが面白い

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  • 9月15日は十五夜、中秋の名月ということでお月見が思い浮かぶ日でもあります。

    都会ではビルの明かりなどもあったりして、明るすぎて夜空に浮かんだ月の光の見事さを楽しむにはちょっと不便なことも多いと思います。
    普段はその夜の明るさのおかげで安全に暮らしていることを思えば本当はとてもありがたいことなのですが、残念に感じるのは贅沢というものだと思ったりします。

    名月を拝むことができなくてもお団子は食べるチャンスはたくさんあります。
    この時期ごろは専門のお菓子屋さんはもちろんデパートやスーパー、コンビニでも月見団子を買うチャンスがあるからです。

    このお月見団子、もともとはお月様に里芋をお供えにしたものが時が経つにつれお団子に変化したものだそうです。
    地方によって白くて丸いお団子のもの・楕円形の里芋に似た形にこしあんを巻いたもの・楕円形であんこなし、などいろんなパターンがあります。
    お料理のレシピサイトでも簡単に手作りできるいろんなお団子があって面白いものです。

    日本でのお月見は気候も過ごしやすくなり、空気も澄んで美しい月を楽しみやすい時期であったこと。
    秋の収穫祭としての役目もあったことなどがお月見の始まりと言われています。

    収穫祭としての性格となると日本だけではなく、海外の国々でもお月見をするところがあるのです。
    アジアでは中国や韓国。
    太平洋に浮かぶ島々に住む人々の間でもお月見をする習慣があるそうです。
    ヨーロッパでも秋分の日に一番近い満月を収穫月・その次の満月を狩猟月としてお祝いしていたそうです。

    月の美しさを愛でたりするのは日本人独特の感覚と考えていましたが、やっぱり世界中で同じような思いをもつ人がいるものだと知りました。
    お祝いの方法やお供えに使う食材も様々ですが、みんなが同じ月を賞賛すると考えると世界中の見ず知らずの人々にも親しみを感じたりします。

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    秋は秋バテに気を付けてお仕事を

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  • 夏バテということばはみなさんが知っていると思います。夏の暑さに体がついていけず、体力が低下することによって起こります。
    でも実は夏バテということば以外にも、秋バテという言葉があるのをご存知でしょうか?

    夏や冬に比べて秋は暑くもなく寒くもなく過ごしやすい季節です。それなのになぜ、秋バテが起こるのでしょう。秋バテの原因は自律神経の乱れにあります。

    自律神経は交感神経系と副交感神経系とがあり、活動している時とリラックスしているときでこれが切り替わっています。
    この切り替えがうまくできなくなるのが自律神経の乱れです。
    夏から秋に変わった寒暖の差の大きさで自律神経がうまく働かず、交感神経系と副交感神経系の切り替えができなくなってしまうのです。
    秋だからといって体調管理を怠ることなく、仕事に励んでいきましょう。どんな仕事も体が資本です。

    自分の管理ができない人は、仕事を管理することもできません。
    また、体調が悪ければ万全の態勢で仕事をすることもできなくなってしまいます。
    仕事上で最高のパフォーマンスを発揮することができません。

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