人生のなんで?はなんですか。

みなさんは今何気なく生きていると思います。 普通に起きて、通勤して、仕事をして、帰宅して寝る。そこにはまるで何も意味が無いかのようにです。人生というのは、毎日同じ朝が来て勝手に1日が終わってしまうものと思ってしまうクセは以前の私も同じでした。 もちろん一生懸命仕事はするのですが、生きていることに意味などを求めたことはありませんでした。 しかしそれは...

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一分間の世界

みなさんは一分間の世界という言葉を聞き、何を連想するでしょうか。 一分間という短い時間の中でも様々なことが世界中では起こっています。 例えば 一分間で世界のどこかで、約105人が死に絶えます。 例えば 一分間でアマゾン熱帯多雨林では、約2000本の木が切り落とされています。 例えば 一分間で約60組のカップルが結婚しています。 例えば...

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好きなことをやる

好きなことはありますか? 例えば スポーツだったり 例えば 読書だったり 例えば 映画鑑賞だったり この質問に対して多くの人はYESと答えるでしょう。 人それぞれ好きなことってあると思います。 では、二つ目の質問です。 その好きなことを思う存分できていますか? はい、この質問をしたとたんYESと答える人は10%にも満た...

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理由のない失敗はない

「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」をいうことばがあります。江戸時代の松浦静山という剣術の達人のことばですが、野球評論家の野村克也氏が監督時代に、引用して使ったので、広く知られるようになりました。 勝った場合には、まぐれ勝ちということもありますが、そこには負けにつながる課題が潜んでいることがある。逆に、負けには必ず負けるだけの理由があると...

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冬の次は春

皆さん、おはようございます。○○部署に勤めている○○と申します。今日は元気いっぱいにスピーチをさせていただきますので、よろしくお願いします。 今日のスピーチのテーマですが、それは名言についてです。 私は中途採用でこちらに採用をされました。こちらの職場は自分に合っているのか、仕事などもじぶんなりにしっかりとこなすことができていると思っております。です...

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個人の趣味を楽しむ時間について

個人の趣味を楽しむ時間について、皆さんはどのように考えていますか。私と同じような世代で子育て世代であればなかなか子供たちの習い事や近所付き合いなどもあって個人の趣味に勤しむ時間が取れないのではないでしょうか。 私もご多分にもれず、もともと好きであった読書やゴルフ、競馬になかなか取り組めない期間が続きました。しかし、長女が高校生、次女は中学生になり、家内...

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祖母との思い出について

祖母との思い出について、ご紹介したいと思います。 私は生まれた頃は祖父母と両親と弟の6人家族でした。祖父は小さな鉄工所営んでおり両親は公務員でしたが正しく家族総出でのかも行っていました。米を作るだけではなくいちごやその他の野菜も出荷したほどです。 祖父が早くに亡くなり祖母が共働きである両親に代わって私の親のようなものでした。いつも祖母は優しく、私と...

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座右の銘について

皆さんは「座右の銘」をお持ちですか? あるアンケートによると座右の銘を持っていると答えた人は4人に1人。持っていない人の方が圧倒的に多かったそうです。 そこで少し座右の銘について調べてみました。辞書によると座右の銘の意味は「常に自分の心に留めておいて戒めや励ましとする格言」とあります。 さらに「座右」とは自分の右側・すぐ傍らという意味で、古くは中国...

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夏休みこそ有意義に過ごしましょう!!

7月といえば学校の生徒・学生にとっては長期間の夏休みがあります。 夏休みになったら、たくさん想い出をつくって、たくさん勉強して、たくさんスポーツをしようと子供のころから嬉々として取り組んだものですが、他の人と違った特別なエピソードはなく、ごく平凡な人生だったので、夏休みには苦い思い出があります。 ごく平凡な出来事の中に有意義な意味を求めるとすれば、...

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私が感銘を受けた名言

みなさんもこれまでにいろんな人の名言や格言を聞いて感銘を受けたという方もいるかと思います。 そして私もこれまでに特に感銘を受けた名言があります。 それは一体何かというと、私が一番感銘を受けた名言は人生は大いなる暇つぶし。たのしくやろうぜという名言が一番私の心に響きました。 世の中の多くの人はやたらと生きる事に意味を見出そうとします。確かに生きる事に意味...

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本当の幸せとは

私がこれまで出会った文章の中で一番考えさせられたのは、宮沢賢治の代表作「銀河鉄道の夜」の中で登場人物たちが交わした会話です。 「なにがしあわせかわからないです。ほんとうにどんなつらいことでも、それがただしいみちを進む中でのできごとなら、 峠の上りも下りもみんなほんとうの幸福に近づく一あしずつですから」 「ああそうです。ただいちばんのさいわいに至るために...

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