スポンサーリンク



体育の日は体を動かしてリフレッシュしましょう

  • 追加
  • 10月の第2月曜日は体育の日です。

    この日は、国が体を動かし、心身ともに健康になりましょうと定めてくれている国民の休日です。
    せっかくの裏付けの意味のある祝日ですので、日ごろの運動不足の体にちょっと鞭を打ってみましょう。

    運動は何でも構いません。オーソドックスにジョギング、ウオーキング。友人同士で集まってチームプレーが必要な運動を行ってもいいと思います。市町村や国などの公共機関も、この日はイベントを行ったり、体育館の無料開放を行うところもあると思います。
    運動が苦手だという人は、自宅の大掃除もいい運動になりますので、スポーツというもので体を動かさなくても、いつもと違う家事を行ってみるのはどうでしょうか。

    片手間の運動ではなく、集中して体を動かすという行為は、その運動に集中し、頭の中をリセットしてくれます。
    この効果は、日頃貯まっているストレスの解消にもつながり、心身ともにリフレッシュすることができます。

    しかし、注意しなくてはいけない人もいます。
    常時体を動かす習慣のない人は、急にその日だけ運動をすると翌日以降に影響が出てきますので、ほどほどに抑える必要があります。加えて、まだ日中の気温も暑い日が多いので熱中症等にも気を付けてください。せっかく健康になるために運動したのに体調を崩してしまっては、あまりにももったいないことになりますので。

    せっかくの休日です。有意義に使い、年末まで駆け抜けることができるように体を動かしてリセットしてみましょう。

    目次に戻る⬆

    スポンサーリンク




    10月にある体育の日

  • 追加
  • 10月には体育の日がありますね。
    昔は10月10日が体育の日だと決められていましたが、ハッピーマンデーが施行されたことにより、今では10月の第2月曜日が体育の日になりました。
    そのため約20年以上前の小説や漫画では、体育の日は10月10日であると書かれていることがあります。
    こういうところを見ると、時代は変わったなと感じさせられますね。

    ところでこの体育の日ですが、そもそもなぜ10月10日だったのでしょうか。
    それは1964年に開催された東京オリンピックの開会日が10月10日だったためです。
    スポーツの祭典とされるオリンピックの日を体育の日にするだなんて、良い記念日のように思います。
    そう考えると体育の日が10月10日ではなく、10月の第2月曜日に変わってしまったのは少し寂しいようにも感じます。
    ただこれも時代の流れと言えるかもしれませんね。

    それに体育の日にはもう1つ意味があります。
    それは「スポーツに親しんで健康な心身を培う」ということです。
    体育の日で大事なのは、むしろこちらの方かもしれません。
    スポーツの秋という言葉もあるくらいですから、スポーツをして健康になろうとする意思は大事ではないでしょうか。

    特に近年では、大人しかかからなかったような成人病でさえ、子供もかかってしまうようになりました。
    もちろん食生活の変化による影響もあると思いますが、子供も大人もスポーツをする機会が減ってしまったように感じます。
    10月は涼しくなってくる時期ですし、何かスポーツをしてみるのも良い機会だと思います。

    目次に戻る⬆

    スポンサーリンク




    実は凄いウォーキング。

  • 追加
  • 季節も変わり暦の上でも春になりました。
    暖かくなって来たので今まで運動をしてこなかった人達も運動の習慣を身につけようとする時期になりますが、今まで運動もきちんとしてこなかったし、何をしようか悩む方が多いと思います。

    そういう人達におススメなのがウォーキングです。

    ウォーキングなんてただ歩いているだけなんじゃないと思われがちですが、一万歩歩くときの消費カロリーは400キロカロリーになります。
    そんなマイナー競技始めるのは恥ずかしいと思う方もいるかもしれませんが、日本の競技人口として一番多いスポーツはウォーキングです。
    その次にボウリング、水泳になります。それくらいウォーキングはメジャーな競技になります。

    何故ウォーキングが良いのかと言うと、一番手軽な有酸素運動であると言うことが一つ、それに加えて歩くと言うことは全身運動であり、人間は下半身に筋肉が70%あり、それらを満遍なく鍛えられる効果的な運動がウォーキングなのです。

    では、ウォーキングとジョギングの違いはなんなのでしょうか定義としては片足が付いているのがウォーキングで両足が離れるのがジョギングです。
    ある程度の早さになるとジョギングよりもウォーキングの方が疲れやすく、ある程度の遅さではウォーキングよりもジョギングの方が疲れやすくなります。

    ウォーキングも中々に奥深いものだと言うことがわかってもらえたと思います。
    新しい季節なので新しく始めてみてはいかがでしょうか?

    目次に戻る⬆


    犬の散歩

  • 追加
  • 私は健康診断でメタボ予備軍と言われました。
    食事の注意点や、日々の運動を勧められました。食事はいいとしても運動は何もしていないので、やる気はないと答えると保健師さんは、では毎日歩きましょう!と言いました。
    歩くくらいなら出来るのでは?と思いましたが実際は出来ませんでした。意味もなく散歩するのは面倒で時間の無駄だと思ってしまいました。

    ある日我が家にシーズーの子犬がやってきました。
    オスの生後5か月で室内で飼うようにしました。2か月ほどしつけをして、おしっこもうんこも散歩でするようになりました。
    これで散歩する理由づけが出来ました。小型犬ですがリードを付けるとうれしいようで私をグングン引いていきます。
    犬の散歩が毎日の日課になり保健師さんと約束した散歩ができるようになりました。

    更に近所にシーズーのメスを飼っている人がいて、我が家の犬が1歳半になった頃、交配してくれませんかと言ってきました。
    私も子犬がほしかったので了解し春に4匹生まれオスを1匹貰い受けました。
    再び子犬のしつけですが、子犬は親犬を見て理解するようでいとも簡単にしつけが終わり8か月となった今、2匹を連れて散歩する日々が続いています。

    ここで面白いことを発見しました。
    2歳になる親犬は飼い主の歩くスピードに合わせて散歩します。
    一方子犬は今の親犬がそうだったように私をぐんぐん引っ張ります。
    犬も大人になるといろいろ考えているということがわかります。

    私は犬の散歩コースを遠出コースと近場コースの二つ構えています。
    子犬はどこでも行きたがりますが。、親犬は遠出コースに向かうと歩くのをヤメます。
    嫌なようです。まるで人間と同じで遠くに行くのはしんどいので近場で済ませたいようです。

    このように犬の散歩が理由づけになり毎日歩くようになりました。
    更に犬の態度を見てわが身を振り返るきっかけにもなりました。
    やっぱり歳を重ねるとずるくなるのは人間も犬も同じでした。
    とにかく前へ進む子犬を見て、私も前向きになろうと思いました。

    目次に戻る⬆


    40代からの体力づくり

  • 追加
  • 自分自身が年齢とともに体力が落ちてくることなど想定してもいませんでした。ましてや、40歳になるくらいではまったく変わらないレベルを維持できると信じていました。

    ところか、40歳を迎えた昨年あたりからスタミナが落ちる感覚を覚えるようになりました。瞬発力やスピードはある程度仕方ないと思っていましたが、予想外にスタミナが落ちたことは非常に残念です。

    例えば、ゴルフをラウンドした後でもさあ、もう一ラウンドと思えたのが翌日が辛いくらい。
    ウォーキングやランニングをしても後がツラくて寝てしまうこともあります。

    このままではスタミナが落ちる一方になります。そこで自分なりにスタミナ維持の対策をとることにしました。とにかく毎日継続して体を動かすことが大事だと思ったわけです。

    継続を何よりも大事にしてウォーキングすることにしました。毎日仕事、生活だけで7000歩程度になりますのでそれ以外に30分以上連続してウォーキングすることにしました。汗もかきますし、ダイエットにもなります。

    最初はこれでもさすがにつらいなと感じていましたが、慣れてしまえば何ということもありません。さすがに雨の日のウォーキングはつらいですが。

    今、このスタイルが1年以上続いており、自覚できるくらいスタミナが戻っています。これからはうまくやらないと年齢的にもスタミナが落ちていく一方になりますので、しっかり対策をたてた上で継続した取り組みをしていきたいと考えています。

    目次に戻る⬆


    自転車通勤に切り替えてみて

  • 追加
  • 一年ほど前から、自宅から駅まで自転車で通勤するようになりました。

    最初の頃は、駅に着くころには足がパンパンになってしまって、随分と大変でした。
    最初の三カ月くらいは結構しんどかったのですが、今では一駅二駅先くらいなら、余裕で行けるようになりました。

    そもそも自転車で通勤しようと思ったのはバスのダイヤがそもそもの発端です。
    もともと一時間に一本しかなくて、すごく不便に感じていました。
    ダイヤ改正で最終だったバスがなくなってしまい、終バスが一本分繰り上がてしまいました。
    なので、いつも通り終われればよいものの、残業する日は間に合わないことが多くなってしまいました。

    そこで始めた自転車通勤ですが、せっかく買うならクロスバイクをと思っていました。
    もちろんそれなりの値段のするもので、いろいろ含めて約10万円くらい掛かってしまいました。
    一度の支出としては安い金額ではありませんが、いまでは思い切って買ってよかったと思っています。

    まず、最寄駅までの行き来が楽になったように、確実に脚に筋肉がついてきました。
    週末、天気が良い日には、サイクリングする楽しみも増えました。
    それから、クロスバイクやロードバイクはママチャリと違って、かなり前かがみの姿勢になります。
    おまけのような感じで、ハンドルを支える腕や胸、背筋がついてきました。

    なかなか普段仕事で時間がなかったり、仕事終わりには疲れていたりするので、自転車通勤も面倒だと感じることもあります。
    しかし、運動はしたいけど、時間はそれほど取れないという人にはぜひおすすめしたいものです。

    やってみればわかりますが、脚だけではなく、上半身の筋肉も使う運動だったりします。
    自転車をきっかけにシェイプアップできるかもしれないので、なかなか良いのではないかと思います。

    目次に戻る⬆


    効果的なダイエット

  • 追加
  • 一定の年齢になれば、性別に関係なく、多少は体に脂肪がつきやすくなりダイエットの必要性を感じるようになるものです。

    御多分に漏れず、わたしも3年前からダイエットを始めました。

    自分で言うのもなんですが、今のところそのダイエットは成功していると思います。その秘訣、ポイントを自分なりにご紹介したいと思います。

    私の場合、とにかく周囲でダイエットに失敗する方が多かったのです。その内容を聞いてみるととにかくみな最初は頑張るのですがとにかく長続きしない、または一時的に成功してもリバウンドしてしまうというパターンが多いことに気づきました。

    そこで私は、ダイエットを行おうと決めた際に方針を決めました。とにかく長続きするメニューを組むこと、そして決して無理なメニューを組まないことです。

    実際に私が行っているのは筋力トレーニングとウォーキングになります。ウォーキングに関しては毎日1万歩をこなすようにしています。仕事で5000歩近い歩数を記録するのでそれ以外で5000歩です。時間にすれば、約50分でいいわけですから通勤の際に少し遠回りすれば十分にクリアできます。

    そして、筋力トレーニングです。これも趣味のゴルフの上達とセットで腕立て伏せ、腹筋、背筋、素振りを一定数、毎日決めてクリアしてます。

    このウォーキングと筋力トレーニングは楽しみながらできる内容ですから、もちろんのこと毎日継続できますし、実績や効果もしっかり生まれてきています。

    目次に戻る⬆


    私が実践しているダイエットについて

  • 追加
  • 皆さんおはようございます。今日は私が実践しているダイエットについてご紹介したいと思います。

    皆さんともダイエットについてお昼ご飯や夜の宴会でよく話題になりますが結論は長続きしないねと言うところが結論になっています。
    しかし、私は半年間自分なりのダイエットを続けていて、3キロ痩せたままをキープしています。実際に思うのは、ダイエットは継続が何よりも大事だということです。

    では私が継続しているダイエットについて具体的なメニューをご紹介したいと思います。皆さんのご参考になれば幸いです。

    まず最初に、毎日1万歩以上のウォーキングです。

    実際に仕事に行き帰りで5,000歩はクリアしますのでそれ以外で5,000歩歩くことが私の毎日の目標です。時間にすると40分程度歩けばクリアできる数字になっています。また、このウォーキングにおいては20分以上継続してあることがダイエットにつながると言うことなので通勤以外の20分夜のウォーキングは非常に重要なポイントになります。

    そしてこれを雨の日も風の日も継続して行うことが1番重要なところです。半年間このメニューを続けていますが慣れてしまえばこの程度は大した問題はありません。

    実際に私が継続しているなこれだけで、注意しているのは夜9時以降の夜食やデザートを極力控えることです。もともとお酒を飲まないのでデザートを摂取しがちになるのですが、そこをこらえることがダイエットにつながるということもこの半年間の経験でわかりました。

    これからもこのペースを続けていけば、間違いなくダイエットは成功だということが言えるのではないでしょうか。皆さんも継続できるメニューを考えてダイエットを実践してください。

    目次に戻る⬆


    誰もが出来るラジオ体操

  • 追加
  • 夏休みの朝はラジオ体操で始まると考えるのは、もはや昭和の人間の発想でしょうか?

    子供の頃は朝のラジオ体操が面倒でしぶしぶ地域の広場に出かけていました。せっかくの夏休みなのになんで朝から運動なんてするんだよと思いながらです。
    おまけに昭和の時代はラジオ体操の後にみんなで縄跳びだの広場の草取りだの、何かしらさせられていました。お盆を除いて雨の日以外は毎日です。

    最近は夏休みの始め1週間だけラジオ体操をしましょう。と言う地域が多くなっています。共働きが多く生活環境も家庭によって違うので保護者の負担を減らすためです。
    特に朝のラジオ体操を減らしても問題ないと思う人がほとんどです。
    学校では体育の時間や運動会でラジオ体操を行うので誰もができるようになります。

    先日あった熊本地震のニュースを見ていた時、避難生活をしている方々が運動不足やストレスを抱えているとありました。その中には体調を崩す方もでているとのこと。
    「今朝はみんなでラジオ体操をして体を動かしています。」と言ってラジオ体操をしている中継でした。

    ラジオ体操の音楽が流れるとみんながリズムをとり始め子供たちや大人、おじいちゃんおばあちゃんまで誰もがラジオ体操を始めました。
    テレビを見ていた私も「あ~これこれ」と言いながらみんな出来る事がうれしくなりました。

    「体で覚えた事は忘れない」とよく言われます。

    学校を卒業するとなかなかラジオ体操をする機会もありません。しかし何年経ってもラジオ体操の曲が流れると体が動き出す事がとても素晴らしく思えました。

    仕事においても頭で覚えるだけでなく体で覚える事を忘れずにしていきたいと思います。

    目次に戻る⬆


    筋肉痛の本当の原因

  • 追加
  • 皆さん運動は好きですか?好きでも嫌いでも一度は絶対に経験があるのが筋肉痛です。

    久しぶりに運動した時や普段運動しているけど、その時だけ過度に動いてしまった時に発症する嫌な痛みです。
    よくダイエット始めた人が、三日坊主になる原因がこの痛みであることもあるそうです。
    やる気満々で始めたが、痛くて痛くて運動控えていたらいつの間にかやらなくなっていたと。

    ではなんで筋肉痛が発症するかご存じですか?昔から言われているのは、運動したことで生み出される乳酸が原因だとのことでした。
    なので中には乳酸飲料を飲んだら筋肉痛を誘発するなんて信じている人も聞いたことがあります。

    実はこれ嘘です。
    運動科学分野では既に実証されているんです。
    確かに乳酸は運動したら分泌されます。

    それは確かにパフォーマンスを下げますから厄介ではあります。
    しかし、その乳酸は運動を終了してから数時間後には身体からなくなっているんです。
    多くの皆さんがかつて経験した部活動、運動部の人は経験済みと思いますが、必ず練習最後は軽くランニングしたり体操したりします。

    これの理由は、乳酸などの老廃物の蓄積量を早く下げるためなんです。
    事実運動生理学の実験でクールダウン有り無しで検証済みで、クールダウンありの方が乳酸値が早く下がることが立証されています。
    要するに乳酸は筋肉痛の原因ではないのです。

    では何が原因なのか、それは筋繊維が傷ついたことが原因なのです。
    運動をすると自然と筋肉を使います。
    その筋肉は筋繊維の束で構成されています。

    その繊維が普段慣れない負荷によって傷ついて炎症を起こすのです。
    これが筋肉痛の原因と言われています。
    筋肉痛を早く治すはっきりした方法は確立されていませんが、徐々に負荷をかけながら運動を始めれば筋肉痛を抑えることができます。

    目次に戻る⬆


    行動すること

  • 追加
  • おはようございます。
    入社10年目の〇〇でございます。

    入社して10年が過ぎ、日々の業務から多くのことを学び、私なりに変化をしてきていると実感しております。
    その中でも一つ本日、お話したいのはベルトの穴のことです。

    22歳でわが社に入社し、現在32歳。
    私のおなか周りは順調に成長し、ベルトの穴が2つ分ほどになりました。

    そこで、私、一念発起いたしまして、最近はやりのライザップ・・・とはいきませんが、地域のスポーツジムへ行ってみることにしました。
    本来であれば、トレーナーのつくようなジムに入会費、月会費を支払えば、通わざるを得ない状況になるというものですが、今回はまず行ってみたという私の行動力のほうを評価していただければと思います。

    さて、地域のジムと言いましても、様々な器具がおいてあり、そこで、2時間ほどバイクに乗ったり、ランニングマシーンで走ったりと、久しぶりの汗を流し、気持のよい時間を過ごしました。
    学生のころ以来、積極的なスポーツはしてきませんでしたので、体が動くか心配ではありましたが、汗をかくことがこれほどまでに気持のいいものだったとはと、改めて思いだし、回数券を購入して帰るほどでした。

    また、その施設には、トレーニング雑誌が多数置いてあり、バイクに乗りながら読んでいる利用者がおりましたので、せっかくなので、私も日ごろ読まないこの手の雑誌に目を通してみることにしました。

    その雑誌には、20代から30代へ体型が変化していくうえで、必要な栄養素が書かれておりました。
    この大きく成長したおなかを凹ますために必要な栄養は・・・と読み進めていくと・・・
    糖質の代謝を促すビタミンB2とあるではありませんか!

    食べる量を減らさずに、たくさん代謝してしまいたいと、私の中で名案が思いつきました!
    ビタミンB2は豆類に多く含まれるということで、帰りに納豆を買って帰ったのは言うまでもありません。
    さらに、糖質の代謝が促進されると、午前中の眠気が妨げられるというではありませんか!
    これで、私の午前中の業務のパフォーマンスも向上すること間違いなしです!

    健康が気になって、ジムへ行くという1歩を踏み出せたことで、多くの学びを得ることができました。
    今後も、業務内外に問わず、積極的な行動で、自身の成長につなげていきたいと考えております。

    目次に戻る⬆


    私の日々の取り組み

  • 追加
  • 皆さんは日々取り組んでいることはありますか?

    仕事が忙しい、時間がない、面倒だ、今更何をしていいのかわからない。
    など新しいことへ取り組むことはなかなかたやすい事ではありません。
    しかしすぐにできて、お金もかからずに道具も必要なく、今日から始められるものがあると言ったら皆さんどうしますか?

    私が今実践していることをひとつお話しします。
    私は今駅を降りて毎日会社まで歩いています。これを平日は毎日続けています。

    毎日続けることはたやすい事ではありませんが、健康であってこその人生ですし、仕事であります。健康でなければ何もでできません。
    また、大事な家族を守ることもできません。
    仕事においてもこつこつ毎日何かを続けることは、とても大事になってきます。
    自分自身何も継続してできていなかったらきっと、仕事においても大きなことはできないと思います。

    このような理由から私はどんな日でも毎日歩く事を実践しているのです。
    時には「今日はバスで行きたいな」と思うこともあります。
    しかし、継続は力なりを自分自身に言い聞かせてどんな時も続けようと思っています。
    最近では歩かないとなんだか調子が悪くなった気がします。

    それともうひとついいことは、歩いているとゆっくりと時間が流れていろいろなことを感じることができます。
    季節感であったり、人の流れであったり、またほんの数十分ですが歩きながら私はいろいろなことを考えることができるのでとても貴重な時間です。
    仕事の事、家族のこと、時には何も考えずにぼ~っとしていることもありますが。

    しかし、この貴重な時間で私はリフレッシュができまた、朝からとても気持ちの良い気持ちで会社へ向かうことができます。
    皆さんにもぜひおすすめしたいと思います。

    目次に戻る⬆


    腰を回して、骨盤矯正

  • 追加
  • 最近、女性の間で、骨盤矯正なるものが流行っています。

    骨盤を整体やマッサージなどで、本来あった位置に戻すというものです。
    なぜ注目されているかというと、体全体を支える骨盤がゆがむと、さまざまな部位に支障をきたすからです。

    例えば、肩こりや頭痛など、女性だけでなく、男性の多くも悩んでおられるのではないでしょうか。
    今回は、フラフープで簡単に骨盤を整える方法をお話したいと思います。

    30年以上前に流行ったフラフープですが、昨今、健康効果が見直され、エクササイズ用のフラフープがスポーツ店で販売されています。
    私の使用しているものは、コンパクトに収納でき、少し重めのフラフープです。
    方法は、フラフープを1日10分回すだけです。

    はじめは、続けて行うことは難しいですが、慣れれば、テレビやスマホをチェックしながらできます。
    上手く回せるようになったら、足をそろえて、上半身はなるべく動かさないように行うと効果的です。
    フラフープが骨盤周辺の筋肉を整え、ゆがみを解消します。

    さらに、下腹部にほどよい刺激があり、便秘解消もきたいできます。。
    5分ほどフラフープを回していると、体が温まり、汗ばむほどの運動となります。
    注意としては、1日10分以上は行わないということです。
    フラフープを長時間回し続けることが、内臓への過度の刺激となってしまうからです。

    入浴後や就寝前など、10分間のフラフープで、体のゆがみを解消してみてはいかがですか。

    目次に戻る⬆


    年を取っていくという事

  • 追加
  • 本日は、健康についてお話ししたいと思います。
    私も、50代に入り、健康について、色々と考えるようになりました。

    まず、そもそも年を取っていくという事はどういう事なのかを調べました。
    すると、ある本によると、年を取っていくというのは、日々細胞が死滅していくこと、と書かれていました。
    つまり、毎日毎日少しずつ細胞は減ってきており、それをすこしでも防ぐのが、運動だそうです。

    それを読んだ時から、健康のためにも、少しずつ運動をするようになりました。具体的には、私が大学生の時にやっていた、硬式テニスです。
    会社に入ってからは、なかなかテニスをする機会もなくなってしまったため、ずいぶんと遠ざかっていましたが、去年から少しずつ再開しています。

    久々にラケットを握ってコートに立つと、ずいぶん懐かしい気持ちになり、昔のようにバシバシと良い球を打てるような感覚になるのですが、実際には全く体がついていかず、思うように動けません。
    ですが、継続する事が大事だと考えて、週に1回は、近くのテニスクラブに通って、プレイするようにしています。

    そんなテニスの習慣を初めて半年程度したころでしょうか。持病だと思っていた腰痛が緩和され、ぜい肉も落ちたためか、体重も数キログラム軽くなりました。
    そのため、体を動かしてもすぐに疲れてしまう事も減り、すごく体調が良くなったことを実感しています。

    このような、思ってもみなかった効果があったため、これからも継続していきたいと思っています。

    目次に戻る⬆


    初めてのランニング

  • 追加
  • 先日、初めてランニングしに行きました。
    というのも、普段からまったく運動しない生活を送っていたので、体力の衰えが心配なのと、友人と遊ぶ時に夕方辺りから疲れを感じるようになったからです。

    初めてだったので、ランニングする前日にランニングウェアとシューズを購入しました。
    初めてのランニング、どのくらい自分が走れるのかわからなかったので、ひとまず10kmを目標に走りました。
    出発して河川敷に行くと途中、「やっぱ寒いな、ヒートテック着てくればよかった」と思いました。

    走り続けていると、自分と同じく走っている人がチラホラいました。
    みんなキャップにサングラス、インナーを着ていたりしていたので、自分も今後購入しようと思いました。
    また、走りだしてから気づいたのですが水分補給用のドリンクを持っていない。というより、コンビニで購入しても持っておくバッグがない。
    小銭や携帯を入れるためにも小さいバッグは必要だと感じました。

    目標としてた10kmの半分である5kmの地点で、タイムを見てみると約20分強でした。5km走っただけなのにこんなにも疲れるとは…
    普段から運動していないツケが回ってきたようです。
    体を動かしながら少々休憩し、折り返します。

    帰路の途中の河川敷では、野球をしている少年たちや、犬と散歩している人、ウォーキングしている夫婦などいました。
    なかでも。ラジコン飛行機を川の上空で飛ばしている人には驚きました。
    それらを見ながら走っていると楽しいです。

    今後も、風景を楽しみながら体力づくりに励みたいと思いました。

    目次に戻る⬆


    無理することが前提の目標は失敗しやすい

  • 追加
  • 最近では私的なことで目標を立てる頻度が高くなりました。

    専ら自分自身に関してのことですが、たとえば運動を続けて少しでも痩せたい時期がありました。
    そのときに立てた目標は、半年間でマイナス10kgです。

    目標を立てたのであれば、当然のことながらゴールに至るまでのプロセスが必要になります。
    素人ながら私なりに考案したトレーニングメニューは、今にして思えば恥ずかしいものでした。
    近所の公園を10kmほど走り、なおかつ併設されたトレーニングジムでダンベルを使うというものです。

    標準的なメニューだと判断する人は、きっと普段からスポーツをされていたことと思います。
    あまり体を動かした経験がない私にとっては、1ヶ月で音を上げるメニューだったのです。

    まず、1日に10km走るということは少なくとも1時間は必要です。
    毎日の仕事が定時で終わるわけではありませんから、残業した日には疲れ果てた状態で走ることになります。

    なおかつダンベルを使うことを忠実に守れば、合計2時間程度は必要です。
    忙しい社会人にとっては、心身ともに負担をかけてしまう内容でした。

    そもそも半年間でマイナス10kgを目指すのであれば、食事制限だけでも目標達成できるはずです。
    にもかかわらず無理にでも運動しなければならないと決め付けるのは、ナンセンスだと言えます。

    仕事でも言えることですが、ゴールまでにどの程度体力温存ができるかは非常に大切です。
    私の場合、ダイエットを期に気付くことになりました。

    目次に戻る⬆


    体と心の健康

  • 追加
  • 仕事の作業で目の疲れや、足腰など若いのに痛かったりするのですが、どうも運動不足だと思って毎日朝早く起きてジョギングをすることにしました。

    普段よりも少しだけ早起きして、近所にある公園まで軽いジョギングをすることにしたのですが、
    以外にもいろんな人が朝早くに運動をしていて驚きました。
    若い人というよりも、ちょっと年配の方などが多く、公園の周りを歩いていたり、ラジオ体操のようなことをしていたりしていました。
    もちろん犬の散歩で公園に来ている人なども、結構見受けられました。

    皆さんとてもお元気そうな感じで、見た目は結構お年を召されている感じですが、かくしゃくとして歩いておられたり
    運動をされている姿に感動したりしました。

    私はまだ若いのですが、あちこちが痛いといっていたりして、私のほうが年を取っているんじゃないかと
    そういう方々の姿を見ながら恥ずかしくなったりしたのですが、そういう方々の姿が励みになって
    普段3日坊主の私ですが、頑張らないといけないと思って続ける事が出来ました。

    それで最近は以前よりも、体の調子もいいですし、気分的にも清清しい思いで朝を出発するので仕事にも身が入るという感じです。
    朝の早起きは三文の徳だといわれますが、ぎりぎりに起きて準備をして家を出るのに比べると朝余裕もあって、コーヒーを飲んでゆったりとした気分で出発できるので、心の余裕も出来ました。

    最初は体調が良くないので始めた運動ですが、最近は心の健康の為にもいいと感じています。
    寒くなるとなかなか外に出るのがイヤになったりしますが、出来る限り続けたいと思います。

    目次に戻る⬆


    目標は東京マラソンへの出場

  • 追加
  • 最近、かなり運動不足だと感じていたので、ジョギングを始めました。

    高校時代は運動部に所属していたので、5キロ程度のランニングは問題なくこなしていたのですが、先日久しぶりにジョギングをしたら、1キロも走れない自分に落ち込んでしまいました。
    同時に体力の衰えも感じてしまいました。
    あまりに情けなく、そして悔しかったので、それ以来、毎週末のジョギングを日課にすることにしました。

    はじめは少し走っただけで息が切れてしまったのですが、習慣にしてからは徐々に走れる距離も長くなり、体力もだいぶついてきたように思います。
    今までは、週末といえばお昼までゴロゴロしていたり、とにかく寝ることで体力を回復しようとしていたのですが、走るようになってからは以前よりも体力の回復が早くなった気がします。
    ジョギングをスタートしてから間もなく3ヶ月になるのですが、3キロ程度であれば、かなりのハイペースで走れるようになりました。

    体力面はもちろんなのですが、走ることでメンタル面での変化がありました。
    走っている間はひたすら走ることに集中しているため、余計なことを考えないで済むのです。
    家の中でゴロゴロしていた時は、ついつい仕事のことを思い出して憂鬱な気分になったりもしたのですが、走るようになってからは、仕事とプライベートをうまく分けて考えられるようになってきました。

    毎年2月に東京マラソンが行われていますが、最終目標は東京マラソンに出場して完走することです。
    フルマラソンを走るまでの体力はまだついていませんが、目標は高く持ちたいと思っています。
    ひとまず、近所を走って少しずつ距離を延ばして、それから各地で開催されているマラソンに参加するのが目下の目標です。

    心身ともに充実できるジョギングは、仕事をするうえでもかなり役立つと思いますので、みなさんも是非走ってみてはいかがでしょうか?

    目次に戻る⬆


    寝る前の準備が朝のスタートダッシュを作る

  • 追加
  • 朝から気持ちよく仕事をするにはどうしたら良いか。
    それは、寝る前の準備が肝心だと思います。

    事前の準備は、仕事の段取りにおいても重要であるように、気持ちいい一日の準備は、前日の夜にかかっているのです。

    そこで、皆さんにお願いしたいのが、「昨日の夜、何をしたか?」を想像して欲しいと言うことです。
    例えば、テレビを付けたまま寝たとか、スマートフォンを弄り続けた後、うとうとして寝てしまったとか……。
    前日に準備をすることなく、今日を迎えてしまった方も多いのではないでしょうか。

    もし、前日の準備をおろそかにした人がいたら、次は、今の調子を省みて下さい。
    体調が優れないとか、眠いまま出社してきたなど……宜しくないところはありませんか?
    そう言った悪いところがあったとしたら、出社時点で既に精彩が欠けていると言うことなのです。
    これでは、仕事にきっちり取りかかれませんよね。

    だからこそ、前日の準備が大切なのです。
    きちんと準備することによって、朝から目の前の仕事に取りかかれます。
    最初から調子が悪いのであれば、目の前の仕事に対しても、ハンデを抱えて取り組まなければいけません。
    朝のスタートダッシュを、ちゃんと毎日切りましょう。
    その差分の積み重ねが、あなたと当社の未来を創っていきます。

    目次に戻る⬆


    10分でいいので、運動の習慣を作りましょう

  • 追加
  • 皆さんは、毎日何かしらの運動をしていますか?

    マラソン、トレーニング機器を使った本格的な運動や、ラジオ体操、軽い筋トレのような気軽にできる運動まで、様々な運動があると思いますが、私としては、10分でもいいので「運動の習慣が必要」だと思います。

    ついこの前の話になりますが、早朝に目が覚めたので、何となく腹筋の要領で起き上がろうとした時、上手く起き上がることができず、愕然としました。
    腹筋の力で起き上がろうとしても、体を起こせないのです。

    学生時代は運動部に入っていましたが、社会人になってから、運動の習慣がまるでなく、体がなまっていたようです。この件をきっかけに、軽くでいいので運動をするようになりました。

    私が選んだトレーニングは、10分程度でできるトレーニングです。
    まずはじめに、軽いストレッチをした後スクワット、腕立て伏せ、腹筋などのメニューを日によって変えながら運動しています。
    ちなみに、トレーニング休暇も設けています。
    運動のしすぎは、逆に体を壊すと聞いたことがあるためです。

    その結果、朝目が覚めた時でも、腹筋の力で体を起こせるようになりました。
    また、体調についても意識するようになり、食事にも気を使うように。
    運動の習慣が、健康への習慣を作ってくれたようです。

    10分の習慣でも、これだけの力があったのだと感心しました。

    目次に戻る⬆

    スポンサーリンク




    関連ネタ & スポンサーリンク