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引き寄せの法則について

引き寄せの法則とは、「自身が考えたものが望む望まないに関わらず引き寄せられてくる」という波動同調の法則です。 自分の身の回りで起きていることは、全て自分の思考から生まれた事象である、という法則で、これを上手く活用することで、自分の望みをことごとく叶えている人が世界には大勢います。 「そんな法則があるなら、世界は幸せな人であふれているのではないか?」...

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立場がかわれば

生き方や心の持ち方における大切なことをまとめた中国の古典「菜根譚(さいこんたん)」の中に、「立場がかわれば」という条があります。 感情が冷静になってから、熱狂していた当時のことを考えてみると、初めて一時は熱中してかけまわったことがなんの益もなかったことに気がつく。また、煩雑で多忙なところから、わずらわしさのない閑静なところに来てみると、初めて閑静な時の...

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「友情」と「愛情」

今日は、皆様に 「ドラえもん」と「のび太くん」の話をします。 この間、友人と、小さい頃に見ていたアニメの話になって、お互いにドラえもんが好きだったことが分かりました。 本当に放送されたかどうかは覚えていないのですが、友人からドラえもんの最終回の話を聞いて、感動したので紹介します。 ある日、学校からのび太くんが帰ると、ドラえもんがいなくなっていました...

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鶏口牛後

「鶏口牛後」という言葉を知っていますか。 「鶏口」とは、「鶏のくちばし」という意味で、「牛後」はそのまま牛の後ろという意味です。 これはそのままだと「鶏のくちばしになることはあっても、牛の後ろにはなるな」という意味になりますが、転じて「小さい集団でもトップになるべきだ」と解釈されています。 仕事でなくても、例えば学校の学級委員長になったことがある人...

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自動車の買い替えのタイミング

日本の新車登録台数が年間500万台を切ろうかという数字にまで落ち込んでいることは非常にびっくりです。 もちろん、これから1億2千万人の人口が8千万人まで減ってしまい、さらに都市集中型の生活を送ることになる高齢者が増えれば、さらに自動車を購入することは減ってくるに違いありません。 とはいえ、わたしはまだ40歳といこともあり、自動車に対しても愛着はあり...

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計画は何のためにつくるのか?

 皆さんは何らかの仕事をするときには、すぐに終わる仕事でない限り、まず計画を作ると思います。 なぜ計画を作るかというと、その仕事を決められた期間内に、期待された目標を達成するために計画を組むわけですね。 皆さんも計画を組まれた経験があると思いますが、短い期間で小さな目標を達成するのは比較的に簡単なことです。 しかし、長期の期間で大きな目標を達成するの...

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思い込みの恐ろしさ

普段の仕事や生活の中でいろんな経験をしていると、それが身体に感覚としてしみついて、知らず知らずのうちに「これはこうだ」と思い込むことがあります。 それは自分が考えている以上にたくさんあるものです。 身近な例ですが、皆さんは駅やショッピングモールなどでエスカレーターに乗る機会があると思いますが 修理中、もしくは停電などのトラブルで、停まってしまったエスカ...

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中国の経済について

イギリスがEUから離脱することによってさらに世界経済の動きは混沌としてきました。 ヨーロッパの各国でもイギリスと同様に離脱を考える国がでてくるかもしれません。まさしく、これからのヨーロッパはドイツとフランスによって維持されていくといっても過言ではありません。 さて、そんな怪しい、ヨーロッパにあってはやはりこれからはアジアが中心になって世界経済を動か...

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腹八分目

よく腹八分目と言う言葉を聞きますけれども、色々な事に当てはまり私も日々気をつけている最近です。 まずは人間関係です。 あまり近づきすぎると親しくなりすぎると、トラブルの元となってしまうという事はよくあります。 私には大切な高校の同級生がいます。一生大切にしたい友人です。ですので近づきすぎず離れすぎずその距離は常に気をつけております。ですのでいつあっ...

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電車内のマナーについて

このスピーチを聞いてくださっている方の中には、バスや電車で通勤をされている方が多いと思います。 今朝、通勤する時に車内で何をしていましたか? 混んだ通勤電車の中では新聞を広げるスペースもなく、電車の広告をボーっと見ていたり、仕事熱心な人は今日の仕事の段取りを考えていたかもしれませんね。 電車に乗っている時に何をするかは、流行というかブームがあるよう...

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12月9日は障害者の日

今日12月9日は障害者の日です。 ものの本によれば1975年の国連総会において、「障害者は、その障害の原因、特質及び程度にかかわらず、市民と同等の基本的権利を有する」という障害者の権利に関する決議が採択された日で、日本においても1980年に厚生省国際障害者年推進本部が12月9日を障害者の日と決定しました。 そこで12月9日を迎えるに当たって、市民と...

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年末年始の過ごし方

みなさん、おはようございます。年末年始が迫ってきました。恒例のことも多いかも知れませんがみなさん、準備はすすんでいますか。 我が家の年末年始の準備やパターンについてご紹介したいと思います。 まずはなんといっても大掃除です。家内を中心にこのときばかりは子供たちも自分の部屋だけではなく、お風呂やトイレ、窓などをきれいにします。さらに恒例といえば、年賀状...

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E.T.の日

12月4日は映画「E.T.」が公開された日を記念して制定された、「E.T.の日」です。 「E.T.」はアメリカが誇る映画監督のスティーヴン・スピルバーグ監督の名作です。 少年と宇宙人E.T.との美しい友情を描いた作品で、物語を盛上げる壮大な音楽も印象的です。 1982年に公開されアメリカで約3ドルを記録して、世界中でも大ヒットし、日本では1997年に「...

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落語に学ぶ庶民の知恵

12月も押し迫ってきました。 こう忙しいと、笑ってストレスを解消したくなりますね。 いや、八方ふさがりで「もう、笑うしかねえや、ははは、、」と言っているわけではありません。 私は落語が好きで、今でもたまに寄席に行くことがあります。 この頃、イケメンの若い噺家さんが増えました。そうするとお客さんも若い女性が増えて、 なんとなく場違いな雰囲気を感じるよ...

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12月戸いえば、忘年会ですが、

十二月は、なんと言っても忘年会の季節です。 厳しい現実を忘れて、しばしの憂さ晴らしの機会ですが、 気の合う仲間だけの飲み会とは違い、会社の忘年会ともなれば幹事さんは準備とか当日の席順、司会進行などいろいろと大変かもしれません。 この頃は、参加を強制すると「アルハラだ」などと言われかねないですからね。 忘年会が終わったら、「忘年会ご苦労さんのた...

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12月13日は、「正月事始め」ですが

十二月も、間もなく半分を過ぎようとしています。年末にかけて仕事の方も大分押し迫ってきましたね。 いつも、計画的に余裕をもって仕事をしたいと思っているのですが、今年も年末ぎりぎりまで頑張らないといけないようです。 毎年のことなのに、思うようにならないものですね。 精神的に余裕のない時に、こんな話題を出すのもどうかと言われそうですが、正月にちなん...

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冬至を前にして

十二月になりました。いろいろあった 1年も、残すところあと 1カ月ですね。 今年は皆さまにとってどんな年でしたでしょうか ? 良いことばかりが続いた、という方もいらっしゃるでしょう。 いやいや、良くないことばかりでもう嫌になってしまった、という方もいらっしゃるでしょう。 どんな方にも、平等に 1年という時間はやってきます。 良いことがあった方も、無...

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アドベントカレンダー

12月の最大のイベントといえばクリスマスです。 クリスマスとはご存知の通り、イエス・キリストの生誕を祝うキリスト教のお祭りですが 今ではすっかり日本にも定着していて、最近ではお寺でもクリスマスツリーを飾り、クリスマスケーキを食べてお祝いするほど、 日本人にとってもおなじみのイベントとなっています。 さて、皆さんはアドベントカレンダーというもの...

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師走

12月の声を聴くとやはりみなさんも1年の終わりであることを実感すると思います。 他の月と長さが違うわけでもないのに、「ああ、今年も1年が過ぎていくのか」と思うことでしょう。1年間のまとめであると共に次の年への橋渡しとなる月なのでそのように感じるのだと思います。 仕事では、よく時間との勝負という言葉がつかわれます。 この言葉は、この...

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年末と言えば

12月も末が近づくと有馬記念の季節ですね。競馬の知識がない人でも日本ダービーと有馬記念は知ってるよ!という人もいると思います。 この有馬記念は日本中央競馬会の理事長だった 有馬頼寧(ありまよりやす)の提案により始まったレースなんですが元々は「中山グランプリ」との名前のレースでしたが 有馬頼寧の死去により第二回から有馬記念という名称に変更となりました...

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