日々の疑問を解明することが自分の成長になります

日々生活しているといろんな疑問にぶつかります。仕事中やテレビを見ていてなど色々な場面でふとした疑問が浮かび上がります。 昔なら疑問は人に聞いたり、辞典で調べたりでした。その少ない情報を元に自分のものにしていました。 疑問があっても放置すればそれまでですが、今は情報の時代ですから、疑問があれば、スマホやパソコンで調べたらすぐ出てきます。 その表示された...

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休日の完全リフレッシュ法

通常休日のリフレッシュというのは自分の趣味を楽しんだり、家族と行動したりと人それぞれです。休日は仕事を完全に忘れて何かに没頭すると言うのは大切なことです。 しかし没頭し過ぎて疲れが残り仕事に影響したり、趣味と仕事の切り替えが出来なかったりと完全リフレッシュ出来ない場合があります。 実際私も趣味である釣りに終日没頭し過ぎて、仕事中は疲れが残り、休日前にな...

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時は金なりについて

「時は金なり」ということわざは時間は貴重なもので、お金と同じように大切なものだから、決して無駄にしてはいけないという、いわば戒めのようなことわざです。 時間は有効に使わなくてはいけないということですね。 このことわざはどんな仕事によっても大切になってくると思います。 一日に仕事に費やせる時間はある程度限られています。 同じ仕事を「まだ締め切りまで時間...

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石の上にも三年について

「石の上にも三年」とは辛くても辛抱して続ければ、いつかは成し遂げられるということわざです。 冷たい石でも三年も座り続ければ暖まるということから転じて何事にも忍耐強さが必要ということだそうです。 最近では新入社員が入ってすぐ辞めてしまうということも多く、三年以内の離職率も昔に比べると高くなっていると感じます。 このことわざは仕事に置いても同じことが言える...

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テレビのコマーシャルについて

テレビのコマーシャルはいわば視聴者がドラマやバラエティ、ニュースを見ている間の箸休めの立ち位置にあると思います。 だからこそコマーシャルの途中に別の用事を済ましたり、ただなんとなく見ているだけという人も多いと思います。 コマーシャルだけを熱心に注意して見るという方はなかなかいないのではないでしょうか。 そんな中でも人々の記憶に残るようなコマーシャルが毎...

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仕事においての礼儀作法

「最近の若い奴はー」という表現は、いつの時代でもあります。 しかし、現代の若い人たちのマナーには疑問を持っている事も事実です。 先日、後輩たちとエレベーターに乗りました。 後輩たちは、真っ先にエレベーターに乗り込み奥の方で陣取っており、私が後からエレベーターに乗り込み操作パネルの前に立ちました。 そして、後ろから「すみません。三階のボタンを押して下...

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上司のお茶汲み

最近は、仕事と関係のない事をやらせると、すぐにパワハラなどという問題となり、会社内でどのような人間関係を構築していけば良いのか迷う事も多々あります。 お茶汲みもその一つではないでしょうか。 私が社会人となった時は、まだまだお茶汲みがあった時代でした。 その時に、先輩から言われた事があります。 それは、「お茶汲みをただの作業だと思うな」という事です。...

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風通しの良い職場環境

新聞やニュースで賑わせているような、会社での不祥事はなぜ起こるのでしょうか。 この原因のひとつには、職場の風通しの悪さがあるのでないかと思います。 何か悪い事が起こるときには兆しがあります。 兆しは前兆とも言われますが、これを会社の組織としていかに早い段階でキャッチをして、その兆しに組織として対応していくかが不祥事案防止の鍵となるのではと考えます。 ...

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社内規則と土壌

会社を運営していく上で社内規則は大切であるのは当然の事であるが、その土壌がきちんと整備をされていないと何の意味もないものとなってしまう。 どういう事かというと、せっかく良い規則があったとしても、それを遵守しようという社内の雰囲気がなければ、結局は規則が形骸化する事となり、誰も守らない規則というか、忘れ去られた規則となる事が多いのではないかと思います。 ...

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一期一会ということわざについて

一期一会ということわざは、人と人との出会いは一度限りで大切なものという意味で使われることが多く、もともとは茶道の心得を表した語なのだそうです。 この一瞬を大切に思い、相手に誠意をつくすことが大事で、また出会うかもしれないけれども、もう二度と会わないかもしれないという気持ちで相手に接することが大切だと思います。 これは多様な職種でも必要な考えだと思います...

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就職活動について

就職活動は会社へ入社する際に多くの人が通ってきた道だと思いますが、いわば会社と求職者のお見合いだと考えます。 求職者は入りたい会社へ自分をアピールするために、自分のことを分析してその会社へ入社できたら自分はどんな風に活躍できるのか、どういったことを実現させたいのかをアピールします。 また会社のことを調べて自分に合っている会社なのか、その会社で自分のやりた...

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3つのS

特に重要な仕事をするときに、普段以上に特に心がけておくべきことはどんなことだろうかと考えていたのですが、常に共通することは、3つの「S」にまとめられるのではないかと思うようになりました。 まず、1つめのSは、「先を考えて」です。 大事な仕事は、当初から、最終的な完成形を常に意識しながら進めることが大切です。また、今行っている作業の次にはどんな作業をするか...

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大泉洋について

最近ではドラマやCMで引っ張りだこの俳優の一人と言えば大泉洋です。 大河ドラマ出演も果たしテレビでよく見てすっかり俳優のイメージが大きいですが、実は彼は元々俳優でテレビに出たわけではないのはご存知でしょうか? 元々彼は大学在学中に舞台サークルに所属していたのですが、テレビに初めて出たのはバラエティでした。 全国区でも人気の水曜どうでしょうは大泉洋が大...

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焼き鳥なのに鶏肉じゃない

居酒屋などで人気で定番のメニューと言えば焼き鳥ですよね。 焼き鳥という名前なので鶏肉でできた焼き鳥ですが、実は北海道に鶏肉ではない焼き鳥があります。 観光地としても人気の高い函館には焼き鳥弁当というものが定番メニューであるのでが、その焼き鳥弁当に使われているのがなんと豚肉です。 焼き鳥という名前なのにお肉は豚肉なのが驚きなのですが、地元の方は焼き鳥=...

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初対面の人ともスムーズに楽しく会話を広げるには

「人見知り」とまではいかなくても、初対面の人との会話に困った経験は誰でもあると思います。仕事上の相手なら「仕事」という共通の話題を知っているので何とか切り抜けられるとしても、全く事前情報のない初対面の相手だったら、つまらないお天気の話で終わってしまうかもしれません。そんな時の為に覚えておきたい「初対面の相手との会話が充実する質問」を伝授します。 ポイント...

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帰属意識の醸成

最近、会社側と労働者側の対立が多く社会問題となっています。 賃金の未払い問題や社会保険の未払い問題など会社側が遵守していかなければならない大きな問題から、些細な会話を労働者側が過敏に捉えすぎてパワハラやセクハラ問題に発展することなど、会社側と労働者には様々な問題が発生します。 このような問題は、今や大企業ばかりではなく、中小企業にも見られるようで、社会...

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私の好きな格言

私の恩師が良く言っていた格言をご紹介したいと思います。 それは、「他人と過去は替えらえないが、自分と未来は変われる」という言葉です。 学生時代、私は人間関係に悩んでいた時期がありまして、よく恩師に相談に乗ってもらっておりました。 その人間関係のもつれはお互いに距離が近すぎたこともあり、発言内容が態度が気に食わないという理由でよく衝突をしておりました。 ...

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マニュアルどうりにはいかない人の仕事

製造工場にはマニュアルというものがあります。誰がやっても同じ仕事が出来るという手順です。一連の流れ作業などには必要不可欠なものです。マニュアルが無ければこんなことが起こります。例えば片手で数を数えるのと両手で数を数えるのでは作業効率が2倍違います。 このマニュアルを量販店に持ち込んだ社長がいました。接客の言葉や、御辞儀の仕方とか、お客様との対応の方法など...

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損して得取れという言葉

損して得取れという言葉があります。大きな意味では一時的に損をして最終的には利益を生み出すということです。 古きよき時代は、商売のとっかかりの納品は損をしてでもお客を取れとかいわれていました。商売の道筋が出来れば、他の商品で利益が取れるということでやっていたことです。 しかし今の時代はこれが通用しません。ライバル、競合が多いので、安いものだけツマミ食いさ...

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企業ブランドの維持

社員は、企業ブランドを守り抜かなければならない義務を負っています。 それは、どのような事かと言いますと、例えば職人さんを例に例えて話をします。 職人さんは、会社の看板があるから、お客さまから安定した料金を頂くことや、定期的に仕事を貰えるというメリットがあります。 その様な事なので、職人さんは企業の看板を背負っている以上は、個人的な営業は許されないので...

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