人生は常に勉強

最近、職場の教養と言うのを見つけて読んでみました。 手に取り読んだ内容は未知への挑戦というこれから仕事をしていく上でもとても大事かなと思って気になって見た内容です。 人生は常に目標や夢を持ち人生いくつになっても勉強という言葉を行動の指針の一つにした内容でした。 これで終わりということは全然なくて常に何ごとにも向上心を持って日々、勉強を重ねていきその上で行...

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笑顔は敵を作らずストレスから身を守る

女性フォーラムで文教大学准教授大島希巳江さんの講演でのお話です。先生は、現在ユーモアや笑い、笑顔の研究をされています。 「笑う」ことは、人間だけが持つ特別な能力です。 よく「笑いは、病気を治す」という話がありますが、正しくは「笑う」ことで病気が治るのではなく、病気にならない身体を作るらしいのです。 日々、笑うこと、笑顔でいることが健康維持に効果的なのだそ...

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二匹のネズミ

「二匹のネズミがクリームの入ったバケツに落ちてしまいました。1匹はあっさりと諦めて溺れてしまいました。 でももう1匹のねずみは必死にもがいて、ついにはクリームがバターになり、バケツから這い出ることができました。」 これは映画「キャッチミーイフユーキャン」で主人公の父親がスピーチで話した事です。 このスピーチはは人生そのものを、ネズミとクリームで比喩した...

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262の法則

2,6,2の法則を聞いたことがありますか? 結構有名な法則なのでご存知の方が多いかもしれません。 人が集団になると、そのうちの2割の人が優秀で生産性が高く、6割の人は優秀でもなく、不出来でもなく凡庸で、残りの2割が不出来で生産性型が低い能力の低い人に自然と分かられるという法則です。 私は必ずしもこの法則が正しいとは思いません。 1つの仕事の局面や1つの作...

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自販機のお金の入れ方にも種類が?!

皆さんは、街中で自動販売機を見かけることがよくあると思います。一番見かけるのはお茶やジュースなどの飲み物の自動販売機だと思います。ほかにも、駅で見かける切符の自動販売機もありますね。 しかし、この二つはお金の入れ方に違いがあるのはご存知ですか? その、大きな違いは横向きで入れるか、縦向きで入れるかの違いです。飲み物の自動販売機は横向きで、駅で見かける切...

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近年の少子高齢化について

ビジネスの中でよく使われる2-6-2の法則。組織は上位2割と中間層6割下位の2割で構成されており、どのような人員構成をしても必ずこの後世になるように終息していきます。 たとえば、よくエサを集めている働きアリですが実際には2割のアリは何もせずにフラフラと歩いているだけで何もしていないと言われています。 この2割の働きアリを排除したらみんな働き出すのかと思い...

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2-6-2の法則

ビジネスの中でよく使われる2-6-2の法則。組織は上位2割と中間層6割下位の2割で構成されており、どのような人員構成をしても必ずこの後世になるように終息していきます。 たとえば、よくエサを集めている働きアリですが実際には2割のアリは何もせずにフラフラと歩いているだけで何もしていないと言われています。 この2割の働きアリを排除したらみんな働き出すのかと思い...

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座右の銘について

私の座右の銘は「人事を尽くして天命を待つ」です。意味は簡単に言うと「やるべきことを限界までやって、結果はなるようになる。」ということです。 この言葉は、私が高校受験のために通っていた塾の数学の先生から、受験の前に貰った手紙の中に書いてありました。 高校受験は、当時の私の中では、そんな大げさなと思われるかもしれないけれど「今後の人生を左右する一大イベント」...

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まずは平凡なことを忠実に

みなさん、小林一三?こばやし いちぞう?という方をご存知でしょうか? 彼は、日本の実業家で阪急グループの創業者なのですが、鉄道業界で駅百貨店やレジャーを組み込んだり、電車の中吊り広告を考案されるなど新しいビジネスモデルを創り上げた人物でもあります。 彼が残した名言に「成功の道は信用を得ることである。どんなに才能や手腕があっても、平凡なことを忠実に実行でき...

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メラビアンの法則

メラビアンの法則とは、人と人とのコミュニケーションにおいて、どこから得た情報で人は印象を決めたり、行動をとったりするか、というものです。 その結果は、話の内容など、言語の情報が7%。耳から得る情報、口調や話し方などが38%。目から得る情報、見た目などが55%となっています。 言語、聴覚、視覚、それぞれの英語の頭文字をとって3Vの法則とも言われます。 こ...

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2:8そばと10割そば

美味しいおそば屋さんほど、うちは2:8です。 うちは10割ですとそば粉とつなぎの配合割合を謳っています。 2:8そばは、その中でもつなぎが2割、そば粉が8割というものになります。 2割のつなぎがそば粉のつなぎを良くし、喉越しが良く風味豊かなおそばを引き立ててくれています。 業務の場においては、パレートの法則というものがあります。 売上の8割が全体のお...

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失敗をほめよ

私たちは日々仕事をする中で失敗やミスをすること、したこと多々あると思います。 かくいう私もたくさんあります。 失敗したときは怒られて気分も落ちるし自分自身も失敗したことに対してすごくイラついたり悔んだりします。 内容によってはその失敗でお客様、取引先様に迷惑をかけたりして個人のみならず会社の信用を無くすことがあるので。 そういったことを考えると新たなこ...

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インターネットで考え方を柔軟にする方法

私はパソコンが好きで自宅ではほとんど画面の前にいます。インターネットに国境はありません。どんなものでも見れます。また日々の出来事や、話題について色々な意見や感想、考察などの記事が見れます。今まではテレビ報道や新聞、週刊誌唐などの一方通行の情報でした。しかしネットでは両方の考え方や意見が即座に見れます。 記事にしているのは評論家を始め一般の人達です。正論と...

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ハインリッヒの法則について

「ハインリッヒの法則」とは、アメリカの「ハーバート・ウィリアム・ハインリッヒ」がある工場で発生した労働災害(約5,000件)を統計学的に調べ、導き出した法則です。 1件の重大事故の背景には、29件の軽微な事故があり、その背景には300件ものヒヤリハット(事故には至らなかったが、ヒヤリとした出来事)が発生しているというものです。 例えば、自動車の運転をす...

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終わりよければ全てよし

皆さん『終わり良ければ全て良し』という言葉をご存じだろう。元はシェイクスピアの戯曲から来ており、どのような行動にも結末さえよければ過程での弊害は問題にならないという意味だ。 このことわざの正しさを証明する法則がある。ダニエル・カーネマン他によって提案された『ピーク・エンドの法則』がそれである。 ある経験をして、自分が後にこの経験を思い出したとき、その経...

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大阪城を作る人々

有名な話だと思うのですが、紹介します。 昔、ある旅人が城を建築している現場を通りかかりました。 ある一人の大工に「あなたは何をしているのか?」と聞くと 「石を積んでいます」と答えました。 もう一人の大工にも同じ質問をすると、 「石垣を作っているんですよ」と答えました。 さらに、別の大工に同じ質問をしてみました。すると、 「今までにない素晴らしい城を私...

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カリテキタネコ

「カリテキタネコ」という言葉はご存知でしょうか。 これは、部下を叱るときのポイントの頭文字をまとめた言葉です。 カ:感情的にならない リ:理由を話す テ:手短に キ:キャラクター(人格、性格)にふれない タ:他人と比べない ネ:根に持たない コ:個別にしかる 阿川佐和子さんが書いた本「叱られる力 聞く力2」で紹介された言葉です。 これを聞いて、私は子ど...

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学問のすすめ冒頭の有名な名言

とても有名な名言で 慶應義塾の創設者である福澤諭吉の著書『学問のすゝめ』の冒頭箇所 の一説です。 この言葉なのですがみなさんが知っている意味として 「人はみんな平等である」 という意味でとらえている人も多いと思います。 実はこの意味は間違っていて正しい意味は生まれた時はみな平等だが人生のなかで様々な格差が生まれてしまうことに対し疑問を呈しそれに対し出さ...

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身近に潜む謎。

皆さんは、普段生活していてなんでこんなものあるんだろうとか、こんなものあって意味があるんだろうというものを見かけたりすることはありませんか。 私は、シャンプーのボトルの側面にあるギザギザが何でこんなものがあるのか気になっていました。ポンプのところにもありますね。 何で、こんなものがあるのだろう。リンスにはないのに。とずっとおもっていました。 その謎が解...

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優勝する意味。

みなさんは、なにかをやっていて大会やコンテストにでたことはありませんか? 私も、小さいころから卓球を続けていて中学まで卓球をやっていました。卓球では、たくさんの大会で自分ではよい結果を残してきたと思っていましたが、、 ある日、県の大会で優勝しました。そのときは、コーチからたくさんほめていただきました。自分でももちろんうれしかったです。 その次の大会とし...

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