箱根駅伝

1月2日と3日に行われる正月の一大イベントです。始まりは参加大学は4校だったそうです。それが今では、日本一の駅伝レースだと言っても過言ではないくらいです。 正式には「東京箱根間往復大学駅伝競走」と言うそうです。この駅伝を大きくしようと関係者も努力し、テレビ局も協力し今では正月の風物詩と呼ばれるほどになりました。 この駅伝について少し調べてみました。参加で...

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御礼は二度、お詫びは三度

1月は、新年会などの行事が多々あり、部外者の方とコミュニケーションをとる事が多いと思います。 会社のお客様などと会うときは、たとえ平社員であっても、会社の代表として相手方と会っているという意識が大切です。 そして、そのような立場で相手方と会っている訳ですから、当然のことですが礼儀作法は大切です。 私がいつも気をつけているのは、御礼は二度、お詫びは三度...

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新年のあいさつ

年が変わると、家族や親類はもとより私たちには、会社内や取引先に対しても新年のあいさつがあります。毎年ここまでしなくてはいけないかというくらい顔を合わす度に挨拶をします。最近では大晦日まで仕事で、新年も元旦から仕事という小売り業界は多くなっています。昨日顔を合わしたのに、当日は元旦なのでやっぱり新年のあいさつをします。 内容は『あけましておめでとうございま...

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健康維持と松茸ダイエット

最近は健康志向が高くなっており、社員に会社負担で健康診断を受けさせる様な企業も増えてきていると聞きます。 みんなが健康で仕事もプライベートも過ごせることは喜ばしい事ですが、体重やコレステロール、尿酸値などの数値が少しでも高いと、その事を会社から指摘をされ、改善する様にと指示され、それ自体がストレスとなっているような人も多いのではないでしょうか。 その中...

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ケチることは悪いことではない

会社で仕事をしてますと、コピー機やプリンターの紙をジャンジャン使う人が散見をされます。 自分のお金で印刷をしている訳では有りませんから、コピーや印刷でお金がかかっていると言う意識が欠落しているのかもしれません。 カラー印刷は、白黒印刷と比較をすると約10倍のコストがかかります。 パソコンの初期設定では、白黒印刷ではなく、カラー印刷が設定されている事が...

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グローバル化とコミュニケーション

先日、この様な話をききました。 アメリカ人1人と日本人2人が食事会をしておりました。 この3人はビジネスのつながりがあり、そのビジネスを通じて、そこそこ仲が良くなっていたとの事です。 そして、食事の席で、そのアメリカ人は、「ファッキン デリシャス」と言ったそうです。 その発言を聞き、日本人の2人のうち先輩格の方は、「ファッキン デリシャス」の「ファ...

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テロ対策の必要性

20世紀は、戦争の時代。 そして、21世紀はテロの時代などと表現されることがあります。 確かに、20世紀は第一次世界大戦や第二次世界大戦などが勃発して、平和を掲げる我が日本も戦争のに参戦しておりました。 21世紀になると大規模な戦争は減少し、その代わりにテロが増えてきます。 テロリストの暗躍です。 アメリカのセンタービルに航空機が突っ込むという大...

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北海道は日本一あったかいどう!?

最近寒い日が続いていますね。先日外を散歩していたのですが、手がかじかんでつらかったです。 そんなことを感じていて、ふとここよりも北海道ではもっと寒いんじゃないかと思い調べてみました。 すると、北海道は日本一あったかい場所として有名でした! もちろん室外の話ではなく、室内の温度です。実は北海道はこたつ所持率が日本一低いんだそうです。意外ですよね。それは、...

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人間は9タイプ

「ビリギャル」という言葉を聞いたことがあるでしょうか。 学年ビリだった高校生、しかもギャルの女の子が、たった1年で偏差値を40上げて、慶応大学に現役合格した実話です。 坪田塾の塾長 坪田信貴さんの実体験を本にしたものがヒットし、その後映画化もされました。 この方が、「人間は9タイプ」という本を書いています。 塾生を指導していく中で発見した9つのタイプに...

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苦手なものを避けない

「苦手なものを避けない」これは、私が営業という仕事に就く前に、研修をしてくださった人から教わった言葉です。 昔から小さい子は食べ物の苦手なものは食べなかったり、受験勉強で苦手科目は後回しにしたりして、怒られたり、指摘されたりしたことがあると思います。そして、なんとか克服してきた経験もみなさんあるのではないでしょうか。 営業という仕事をするうえでは、あら...

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どっこいしょ

今日は最初に、マザーテレサの言葉を引用しようと思います。 思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。 言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。 行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。 習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。 性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。 これは、マザーテレサの言葉の中でも...

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許すという事

私も含めてなんですけれど、人間どうしても許せない事があると思います。 ささいな事でかちんと来て、それで終わればいいんですけれど、何だかいつまでも根に持ってしまって許せない許せない、って、例えば上司だったり部下だったり、女性の方だったらお姑さんだったり。 仕事絡みで、どうにも怒りの持って行きようもない相手だったり、そんな相手が誰にでもいるのではないでしょう...

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暇な人ほど忙しい、時間があるほど時間がない

「時間に余裕があり暇な人ほど、時間がなく忙しい」という考え方があります。 C・N・パーキンソンの『パーキンソンの法則』から、1つエピソードをご紹介します。 とある老人が知人あてにハガキ1枚の手紙を書くのに1日がかりになることがあります。ハガキを探すのに1時間、メガネを探すのに1時間、住所を探し文面を書くのに2時間、ポストに行くまでに買い物をしようと1時間...

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ラーメン店でのサービス

とあるチェーン店のらーめん屋に行ったときの事です。 ラーメン屋のイメージは男性従業員が多く、元気な掛け声があるイメージのお店が多いですが、先日訪れたところは女性従業員が多くおり、接客も丁寧な感じでとてもおだやかな雰囲気がありました。 特に印象的だったのは、店の真ん中にデザートコーナーがあり、「ご自由にお取りください」という形でお客がめいめいにデザートを好...

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太平洋戦争の名将、山本五十六の部下指導方法

「やってみせ、言って聞かせて、させてみて、ほめてやらねば、人は動かじ」とは、 太平洋戦争開戦時に日本海軍の総司令官だった山本五十六が残した、部下を指導するときの心構えを示した言葉です。 部下の指導を行うときに、「やり方を伝えるだけ」になっていて、「なんで自分の言ったとおりに動いてくれないんだろう」と疑問に思ったり、憤りを感じることはありませんか? それは...

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何のために勉強するのか

「何のために勉強するの?」と子供から訊かれたことがある人も多いと思いますが、それに対して適切に答えられる人は意外にも少ないようです。何のために勉強するのかは「頭を使う訓練をするため」と「可能性を広げるため」だと私は思います。 社会人になってからは本当に頭を使わなければならないことが多くあります。仕事でのトラブルの対処や生活していく中での問題解決、それに人...

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偉大な考え、平凡な考え、狭い考え

偉大な考えの人はアイデアを話し、平凡な考えの人は出来事を話し、狭い考えの人は人々のことを話す。 これは第32代アメリカ大統領フランクリン・ルーズベルトの奥様、エレノア・ルーズベルトの言葉です。エレノアは、ルーズベルト大統領が亡くなったあとも、国連代表を務めたり人権問題に果敢に取り組んだりと最も活動的であったファーストレディとされています。 彼女は他にも...

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チリも積もれば山となる

子供を学童クラブや保育園に迎えに行き、一緒に家まで歩く途中にコンビニエンスストアがあります。 娘達はいつもそこでお菓子を買いたがるので、なんとなくお店に入ってしまいます。 コンビニには昔で言う「駄菓子」的な安いお菓子もあって、子供はいつもそのエリアに陣取って「これがいい」「あれがいい」といいながらお菓子を見定めています。 あまり高いお菓子は無いのでほぼ毎...

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酉年は縁起のいい年

2017年の十二支は酉ですが、漢字で書けますか?普段使う点が4つある「鳥」ではなく、「酒」という字の右側の部分ですよね。この漢字の元々の意味は、口の細い酒つぼであるとか、お酒は熟した果物から作られることから「実る」という意味もあるのだそうです。どうしてこれを「とり」と読むようになったのか理由は定かではないのですが、どうやら単なる当て字のようなのです。 そ...

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充実感のある生活を

若い頃に比べて1日が早い、1年が早いと感じたことはありませんか。この現象は「ジャネーの法則」呼ばれています。 例えば50歳の人の1年は50年生きてきたうちの1年、つまり1/50であり、5歳の人の1年は5年生きてきたうちの1年、つまり1/5ということになります。同じ1年という期間でも5歳より50歳の人の方が生きてきた年月から考えて短い期間に感じるというもの...

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